まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:親

    1: まぜるな!キケン!! 2020/10/05(月) 10:24:19.80 ID:CAP_USER
    親の経済・社会的地位がそれなりにあってこそ子女に続く社会。子女世代がいくらもがいても親の経済・社会的階層を超えるのは容易ではない社会。一部の指導層の過度な「親チャンス」で非公正性に対する不満が高まっている時代。時間が経つほど固定化していきつつある韓国の姿だ。

    漢陽(ハニャン)大学経済学部のハ・ジュンギョン教授は「韓国は1960年代から1990年代までは階層移動の躍動性が世界最高水準だったが、2000年代以降、その躍動性が大きく落ちた」と診断した。

    これは韓国経済新聞の依頼で、韓国労働研究院が最近作成した「社会移動性調査報告書」にもそのまま表れている。1998年から2018年まで3万5000世帯を分析した同じ調査によると、父親が管理・専門職なら子女も関連職種に従事する確率が過去7年間で33.6%に達した。1998~2004年31.4%から2%ポイント以上高まった。親が単純労務職および販売業に従事している場合、子女が同じような職業に就く確率も1998~2004年24.4%から2012~2018年27.4%に高まった。親の経済・社会的地位が子供に相続される可能性が大きくなっているということだ。

    「機会は平等、過程は公正、結果は正義に外れない国」を掲げた文在寅(ムン・ジェイン)政府でも、このような状況は改善されないでいる。韓国経済新聞が創刊56周年を迎えてグロ―バル市場調査会社のイプソスに依頼して実施した世論調査で、国民の60.3%は「社会・経済的機会が不公正」と回答した。今回の調査は先月23日から3日間、全国満18歳以上1003人を対象に実施された。

    「親が貧しくても子女が努力して財産を蓄えることはできるか」という質問に53.6%が「可能ではない」と答えた。特に社会指導層など既得権層が不公正な構造を形成している原因に挙げられた。回答者の69.7%が「既得権層が本人の子女に機会を集めて不平等が大きくなった」と答えた。チョ・グク前法務部長官の子女大学入学問題と秋美愛(チュ・ミエ)法務部長官息子の軍休暇特恵疑惑などが既得権に対する不信を悪化させているようだ。

    国民は、努力しても成功できる可能性はますます低くなり、生まれた家庭環境からずっと抜け出せなくなる公算が大きくなっていると感じている。国家未来研究院の金広斗(キム・グァンドゥ)院長は「新しい挑戦を阻む既得権の障壁、既存労組員だけを保護する労働制度と法、勤労意欲を失わせる安いポピュリズムが問題を悪化させている」と話した。

    現政権になって「機会の不公正」問題がイシューとして大きくなったのは2018年だ。相当数の青年が入社している公共機関で大規模な採用不正が発生したというニュースが発端となった。政府は再発防止を約束したが同じような事件は続いた。チョ・グク前法務部長官など一部の既得権層の子女特恵疑惑に続き、「仁川(インチ ン)国際空港事態」のような採用不公正論争も続いた。

    全文はソース元で
    https://news.yahoo.co.jp/articles/6a7332ed8ae923c727414b5a25a372863e09c23c

    引用元: ・「親の財力がスペック」…韓国人60%「韓国、公正ではない」[10/5] [首都圏の虎★]

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    1: たんぽぽ ★ 2018/02/20(火) 06:39:23.92 ID:CAP_USER
    http://japanese.yonhapnews.co.kr/society/2018/02/19/0800000000AJP20180219004300882.HTML

     同研究所の報告書によると、昨年、2~5歳の子どもを持つソウル在住の親、316人を対象に調査した結果、回答者の58.7%が子どもに希望する職業として「専門職」を挙げた。このほか「芸術家・アスリート・芸能人」(10.9%)、「教職」(9.9%)、「事務職・技術職」(8.0%)と続いた。

     日本、台湾、米国、フィンランドで同様の調査を行った結果、全ての地域で「専門職」が1位だった。2位は国により異なり、日本と台湾は「事務職・技術職」、米国とフィンランドは「経営管理職」だった。

     子どもに対する精神的な支援をいつまでするべきかについて、韓国の親の48.4%が「一生」と答え、「結婚するまで」(18.4%)、「大学卒業まで」(12.0%)と続いた。

     精神的な支援を一生するべきと答えたのは、フィンランドが95.8%、米国が90.9%、台湾が90.7%、日本が63.8%と韓国よりも多かった。 

     子どもに対する経済的支援をいつまでするべきかについて、韓国の親は「大学卒業まで」(47.5%)が最も多く、「就職するまで」(19.3%)、「大学入学まで」(12.3%)、「結婚するまで」(11.7%)などが続いた。

     日本(54.8%)、台湾(44.9%)、米国(34.6%)でも「大学卒業まで」が最も多く、フィンランドは「就職するまで」が53.8%で最も多かった。

     報告書は、すべての地域で子どもに対する期待は似通っているが、韓国は子どもに対する支援を「一生する」と考えない傾向があったと説明した。

     一方、子どもたちの多くは親の希望と異なり、芸能関係を将来就きたい職業に選んだ。

     学生服メーカー「スマート学生服」が小・中・高の児童・生徒4994人を対象に行ったアンケート調査によると、24.5%が将来「エンターテインメント分野」に就職したいと回答し、公務員(13.4%)、芸術業界(12.0%)、医療業界(9.6%)と続いた。

    引用元: ・【韓国】韓国の親が望むわが子の職業は? 子どもの夢は「芸能人」[02/19]

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    1: ダース・シコリアン卿 ★@無断転載は禁止 2017/06/18(日) 19:46:51.92 ID:CAP_USER
    2017年6月14日、韓国・朝鮮日報によると、韓国のソウルなどで、留学する娘に対して避妊手術を勧める母親がここ数年増えているという。

    ソウルの江南(カンナム)に住むある主婦(51)はつい最近、米国に留学する娘に避妊手術を勧めたという。

    学生時代から不規則な生理周期と激しい生理痛に苦しむ娘を心配してのことで、「継続的にピルを服用するよりはいい」と判断し、腕に避妊薬を挿入するインプラント手術を受けさせたそうだ。

    こうした避妊手術は、万が一の望まない妊娠などの事態に備えるためでもあるが、毎月の生理痛を軽減する目的でも使われる。

    韓国人留学生の間では有名な産婦人科情報を共有し合うほど「避妊」は身近なテーマで、江南地域の産婦人科には、夏休みを利用し帰国した留学生を対象とした「検診プログラム」もあるほどだ。

    そうした背景もあり、避妊手術の対象は徐々に低年齢化してきている。生理痛を訴える患者のうち10?20代の割合が年々増加し、毎月繰り返される生理痛により学業に専念できないことが最大の理由だという。

    実際、産婦人科専門医には若い女性からの生理痛と関連した避妊手術の問い合わせが増えているというが、避妊手術には不正出血や頭痛、めまい、体重増加などの副作用の可能性も高い。

    専門医らは「医師と十分に話し合ってから、自身に適した治療法を優先すべき。母親や知人が勧めたからという理由で安易に手術を決定してはならない」と指摘する。

    また一方で、子どもの一挙一動に干渉しようとする母親の誤った母性愛の問題点も指摘されている。

    ある医師は「子どもの痛みを見過ごすことはできないだろうが、過度に助けたり、安易な方法だけを提示しようとする意図が、かえって子どもにとって逆効果を生む可能性がある」とし、「子どもを信じず、子どもの生理現象にまで干渉・統制する、いわゆる『ヘリコプターママ(子どもが大人になっても過保護な母親)』になってはならない」と忠告した。

    この報道に、韓国のネットユーザーからは

    「何が悪いの?子どもとの同意の上で手術するんだし、間違った避妊方法で失敗するより、前もって予防した方がいい」
    「避妊目的だとしても悪くはないと思う。妊娠したら女性が苦労するんだから」
    「私も産婦人科の医者に勧められて受けたんですけど?『子どもには逆効果』『ヘリコプターママになってはならない』って?」

    と、避妊手術の意義を認めるコメントが多く寄せられている。

    一方、少数意見として

    「生理痛が増加してるから痛みをなくす手術?医者はすべき仕事をしていないようだ。なぜ生理痛が増加したのか原因を把握すべき」
    「こう指摘しておいて、メディアは後で出生率が低いだのという記事を書くんでしょ?」

    などの声もあった。

    Record china 配信日時:2017年6月17日
    http://www.recordchina.co.jp/b181375-s0-c30.html

    引用元: ・【国技推奨】韓国の親が娘の留学記念に贈る流行のプレゼントは、避妊手術!?=ネットはおおむね肯定的「何が悪いの?」[6/17] [無断転載禁止]©2ch.net

    【【ほんとどーしようもない】「流行のプレゼントは避妊手術」韓国の親が娘の留学記念に贈る】の続きを読む

    1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 2016/12/06(火) 08:43:32.28 ID:CAP_USER
    2016年12月5日、韓国で国際結婚した世帯など「多文化家庭」の小中高校生の数がこの10年間で約10倍増えたことが分かった。環球網が伝えた。

    韓国教育部が4日発表した統計によると、多文化家庭の児童・生徒数は今年、9万9186人となり、2006年の9389人から約10.5倍増えた。こうした児童・生徒が児童・生徒全体に占める割合は、06年が0.12%だったのに対し、今年は1.68%となっている。

    教育部関係者によると、小中高校生の数が急減している中、多文化家庭の6歳未満の子どもの数は12万人に達しており、こうした子どもが児童・生徒全体に占める割合は今後も増え続けるとみられる。

    親の出身の国籍はベトナムが24.2%で最も多く、中国(21.3%)、日本(13.0%)、フィリピン(12.4%)と続いた。また韓国系中国人(朝鮮族)は12.4%だった。(翻訳・編集/柳川)

    http://www.recordchina.co.jp/a156806.html

    引用元: ・【韓国】国際結婚した世帯の小中高校生、過去10年で10倍増=親の国籍別で日本3位―中国メディア[12/06] [無断転載禁止]©2ch.net

    【【ほとんど統一協会だろw】韓国の国際結婚した世帯の小中高校生、過去10年で10倍増。 親の国籍別で日本3位】の続きを読む

    1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2016/08/30(火) 06:17:18.33 ID:CAP_USER
    【世宗聯合ニュース】韓国で小中高校生の数が急減している。こうした中、多文化家庭(国際結婚、移民者の家庭)の生徒数は20%以上増え、外国人留学生も初めて10万人を超えた。

     韓国教育部と韓国教育開発院が30日に発表した「教育基本統計」によると、幼稚園から高校生までの園児、児童、生徒の数は4月1日現在で663万5784人となり、前年比18万4143人(2.7%)減少した。減少幅は昨年の2.4%より0.3ポイント増加した。

     中学校の生徒は同8.1%減少して最も減少幅が大きかった。小学生は同1.5%、高校生は同2.0%減った。

     子どもの人数が減ったことで、1クラス当たりの人数、教員1人当たりの児童・生徒の数も減っている。1クラス当たりの人数は小学校22.4人(0.2人減少)、中学校27.4人(1.5人減少)、高校29.3人(0.7人減少)だった。
    教員1人当たりの児童・生徒の数は小学校14.6人、中学校13.3人、高校12.9人で前年比それぞれ0.3人、1.0人、0.3人減少した。

     国際結婚した世帯など、親が外国出身の児童・生徒は前年比20.2%増加した9万9186人だった。児童・生徒全体に占める割合は1.7%で前年比0.3ポイント増えた。小学生は2.8%、中学生は1.0%、高校生は0.6%だった。

     親の出身の国籍はベトナムが24.2%で最も多く、中国(21.3%)、日本(13.0%)、フィリピン(12.6%)と続いた。

     一方、外国人留学生の数は前年比14.2%(1万2930人)増となる10万4262人となり、初めて10万人を超えた。

     外国人留学生数は2011年に記録した8万9537人から減少を続け、14年には8万4891人に落ちたが、15年以降、増加傾向に戻った。 

     外国人留学生のうち中国からの留学生は61.7%で最も多かったものの、割合は前年比0.9ポイント下がった。中国人留学生の割合は10年には76.6%に達したが、減少を続けている。
    ベトナム(5.5%)、モンゴル(3.6%)、米国(2.5%)の順で留学生が多かった。 

     幼稚園、小学校、中学校の教員のうち、女性は0.4ポイント増加した70.1%を記録し、初めて70%を超えた。女性教員が増加したことで教頭以上の女性管理者の割合も増加を続けている。

    http://japanese.yonhapnews.co.kr/headline/2016/08/29/0200000000AJP20160829004000882.HTML

    引用元: ・【韓国】小中高校生が急減 外国人留学生は10万人突破[8/30]©2ch.net

    【【韓国】韓国人小中高校生が急減。 親が外国出身の児童・生徒は増加】の続きを読む

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