まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:視点

    1: 荒波φ ★ 2018/11/13(火) 12:25:16.29 ID:CAP_USER
    英国ロックグループQueen(クイーン)を扱った映画『ボヘミアン・ラプソディ』の人気で改めて70~80年代のポップソングが話題だ。往年に音楽を少しでも聴いたことがある中年なら、彼らに劣らずその名を世に轟かせていたスウェーデン出身の男女混成グループABBA(アバ)も忘れることができないだろう。

    ABBAは単純でありながらも中毒性のあるメロディで3億7000万枚のアルバムを売った。さらにソ連公演の時には、西側の制裁でルーブル決済が難しくなると、石油採堀権をもらったという伝説があるほどだ。そのため、人気が絶頂だった1970年代末には、VOLVO(ボルボ)に次ぐスウェーデン2番目の輸出品目だった。

    だが、うらやむ必要はない。韓国には防弾少年団(BTS)がいるではないか。アイドルグループが儲けてもどれくらいになるんだと軽んじてはいけない。今年、BTSの予想収入と営業利益は2300億ウォン(約230億円)と830億ウォン。

    7月の日本経済新聞の調査によれば、現代車の1台当たり利益は101万ウォンであることが分かった。つまり、青年7人が現代車8万台分の輸出に匹敵する外貨を稼いだといえる。

    これだけではない。とてつもない後方効果まで考えると、彼らの経済的価値をすべて語り尽くすことはできない。コアファンはBTSメンバーが練習したスタジオ、さらに昼食を食べたレストランまで見ようと韓国に来るという。一方、現代車が気に入ったからといって韓国を訪れることはない。

    このようなBTSの日本のテレビ出演が前日に急遽取りやめになった。完売を記録したコンサートは予定通り開かれるというが、テレビに出ることができなければ、その人気に支障が出ることは明らかだ。日帝強制徴用被害者に対する大法院(最高裁)の賠償判決のためだ。論争は多いが、最高司法府の判断は尊重されなければならない。

    それでも、これにともなう韓日間の葛藤を放置したままにしておいてもいいという意味ではない。韓国政界はせいぜい「日本の偏狭な文化相対主義」「戦犯国家であることを全世界に広報すること」と不機嫌な声をあげるくらいだ。言ったところで何も変わらない。

    そうでなくても韓国経済が枯れつつあるというのに、このような「キャッシュカウ(cash cow、収益創出源)」を放ったままにしておいてはいけない。

    たとえば韓国産自動車の欧州輸出が行き詰まったとしよう。関係部署対策会議をやるといって大騷ぎするのは間違いない。BTSの日本進出に支障が生じれば、外交部ではなく経済部署が前に出て解決しなければならない理由がここにある。

    慰安婦協議に続いて日帝徴用者賠償問題も、歴史だけではなく経済的次元でも扱わなければならないということだ。日本はK-POP市場の70%を占める最大市場だ。

    今はBTSの放送番組が水の泡になったが、次は何がくるか分からない。このため日本側の感情を包み込むような現実的な代案を作って推進するべきだ。韓国政府と企業、そして日本企業が共に財団を作って被害者に補償しようが、ドイツ式「記憶・責任・未来財団」を作って解決しようがもたもたしている暇はない。

    偶然にも、今回の大法院判決は金大中(キム・デジュン)-小渕共同宣言(1998年10月8日)が発表されてからちょうど20年後に出された。この宣言が発表されることになったのは、政治だけでなく経済的な理由も大きく作用した。

    IMF(国際通貨基金)経済危機でその年の経済成長率が-5.5%を記録した状況で、日本との経済的協力を通した突破口が切実だったのだ。願い通り、日本との関係回復は韓国経済号の巡航に大きなひと押しとなった。

    日本の韓国投資が1998年5億ドルから2002年14億ドルに3倍程増えたことは、両国間の協力がどれほど大切か象徴的に見せてくれる。

    慰安婦合意破棄に続き強制徴用判決で、悪化するだけ悪化した日本との葛藤を解決することが、韓国経済の息の根が続く近道であることを忘れてはいけない。


    2018年11月13日08時46分 [中央日報/中央日報日本語版]
    https://japanese.joins.com/article/043/247043.html?servcode=100&sectcode=140&cloc=jp|main|top_news

    引用元: ・【中央日報】BTSのテレビ出演中止騒ぎ…経済的な視点で解決を 日本との葛藤を解決することが韓国経済の息の根が続く近道[11/13]

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    1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 2017/08/18(金) 10:21:09.23 ID:CAP_USER
    韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領は17日、北朝鮮がどのような行動を取ったら取り返しのつかない状況になるのかという、いわゆる「レッドライン」(禁止線)について「大陸間弾道ミサイル(ICBM)を完成させ、それに核弾頭を搭載して武器化するに至ったとき」と語った。

    文大統領はこの日、大統領府(青瓦台)で開かれた就任100日記念の記者会見で「北朝鮮はいよいよ、そのレッドラインの臨界値に近づきつつある」として、このように語った。国際関係において敵性国が「レッドライン」を越えたと判断された場合、外交的手段に代わって武力や軍事的方法を動員することになる。

    韓国政府の関係者は「歴代政権を見渡しても、大統領が『レッドライン』を規定したのは今回が初めて。北朝鮮による核兵器開発問題の厳しさを反映している」と語った。

    文大統領は「現段階では、北朝鮮によるさらなる挑発を防がなければならない。もし北朝鮮が再び挑発したら、北朝鮮はより強硬な制裁措置に直面し、耐えることはできないだろう」と語った。

    しかし、文大統領のこうした「レッドライン」の基準に対しては「ならば、韓国を狙った核ミサイルの完成はレッドラインではないということか」という反論も出た。ICBM級のミサイルの核兵器化だけを「レッドライン」として提示したにすぎず、当の韓国が核兵器の射程に入って脅威を受けることになる中距離・短距離ミサイルの核兵器化には言及がなかったからだ。

    盧武鉉(ノ・ムヒョン)政権時代に大統領府の国防補佐官を務めた金熙相(キム・ヒサン)韓国安保問題研究所理事長は「ICBM級の核兵器は、米国大統領の基準で見ると『レッドライン』。韓国が核攻撃の射程に入る『レッドライン』はスカッドやノドン・ミサイルの核兵器化であって、既にラインを越えて久しい」と語った。

    文大統領はこの日「北朝鮮の核・ミサイル問題における最も中心的な当事者、最も大きな利害関係者はまさにわれわれ韓国」と語ったが、北朝鮮が核で韓国を脅す場合について言及はなかった。

    文大統領はこの日も、8月15日の演説と同じく、平和的解決や「戦争はいけない」というメッセージを強調した。文大統領は「韓半島(朝鮮半島)で二度と戦争はない。米国のトランプ大統領も、北朝鮮に対していかなるオプションを使用するにせよ『その全てのオプションについて韓国と十分に協議し、同意を得たい』と約束したことがある」と語った。

    また、対北朝鮮関係については「対話は必要だが、対話そのものが目的ではない」として、対北朝鮮特使も条件が整って初めて送ることができる、と語った。

    このほかにも、文大統領は増税について「韓国国民の公論が集約されれば検討できるだろうが、現時点では政府が発表した増税案だけで十分に財源を賄うことが可能」と語った。不動産保有税の引き上げについては「今の段階では検討していない」と語った。

    鄭佑相(チョン・ウサン)記者

    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/08/18/2017081800946.html
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/08/18/2017081800946_2.html


    【社説】レッドラインを越えた北に「越えるな」と警告した文大統領

    韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領は17日、就任100日の記者会見で、北朝鮮の核とミサイルの「レッドライン」(禁止線)について「大陸間弾道ミサイル(ICBM)を完成させ、それに核弾頭を搭載して兵器化するに至ったとき」と語った。

    さらに「(レッドラインを越えていない)現段階では、北朝鮮によるさらなる挑発を防がなければならない。もし北朝鮮が再び挑発したら、より強硬な制裁措置に直面することになり、北朝鮮は耐えられないだろう」と語った。

    「レッドライン」とは通常、北朝鮮の核やミサイルに対し、外交的手段を控えて非外交的手段を選ぶようになる転換点のことを指す。米国の立場からすると、レッドラインは文大統領が語った内容そのままという可能性が高い。

    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/08/18/2017081800951.html

    >>2以降に続く)

    引用元: ・【朝鮮日報】北朝鮮危機:韓国の視点がない文大統領の「レッドライン」発言 北朝鮮の核が認められ既成事実化すれば最大の被害者は韓国に [無断転載禁止]©2ch.net

    【【自分でけり付けろよ】北朝鮮危機:韓国の視点がない文大統領の「レッドライン」発言 北朝鮮の核が認められ既成事実化すれば最大の被害者は韓国に】の続きを読む

    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★@無断転載は禁止 2017/07/06(木) 13:46:42.01 ID:CAP_USER
    日本とのつながりは約半世紀に及ぶ。今回の受賞は「私の人生の10のサプライズのうちの一つ。公平な視点が評価されたのならうれしい」と話す。

     本来の研究対象は中国だが、昭和43年に京都大学留学の機会を得た。全共闘の封鎖により、授業は実施されなかったが、バリケードを乗り越えて学生らと交流した。「活動家には毛沢東を信奉する人も多く『考え方が違う』と思ったが、多くの日本人と接し、日本に興味を抱いた」と振り返る。

     日本での研究を通じて気づいたことがあった。欧米での日中関係をめぐる視点は「中国側の主張に支配されている」ということだ。「状況は今も昔も変わらない。日本は『軍国主義を目指し、第二次大戦の反省がない』との偏った主張が蔓延している」と分析する。

     受賞理由の『中華帝国と旭日帝国』は、そんな状況に一石を投じようと執筆を始めた。念頭に置いたのは「公平な視点」。外交文書や日中の新聞を読み込み完成に13年を要した。「朝日新聞も読んだが、たまに中国の新聞を読んでいる気分になった」

     この著作では7世紀から筆を起こし、日中の交流と緊張関係の歴史を紹介。「日本と中国は衝突すれば勝者になっても損失は大きい。許容できるなら武力衝突より『不快な平和』の方が望ましい」と冷静に指摘する。

     そのためには「双方に自制が必要だ」とするが、現代版シルクロード経済圏構想「一帯一路」などで影響力を増大させる中国は自制とはほど遠いと感じている。「中国は間違った道を歩んでいるようにみえる。覇権主義は地域の安定につながらないだろう」(森浩)



    http://www.sankei.com/world/news/170706/wor1707060013-n1.html
    2017.7.6 07:40

    引用元: ・【ジューン・トーフル・ドレイヤー氏】(マイアミ大学教授)「日本研究賞」受賞、中国覇権主義は「平和につながらぬ」[7/6] [無断転載禁止]©2ch.net

    【【だから日本を悪者に】「欧米での日中関係をめぐる視点は、中国側の主張に支配されている」日本研究賞受賞のジューン・トーフル・ドレイヤー氏(マイアミ大学教授)】の続きを読む

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