まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:見習う

    1: 蚯蚓φ ★ 2019/01/28(月) 22:55:24.02 ID:CAP_USER
    歴史的に日本は私たち民族に多くの害を及ぼした。倭寇の略奪がそうだったし壬辰倭乱がそうだった。韓国文化の影響を受けて国家が発展したにもかかわらず、彼らはいつも恩をあだで返してきた。特に35年11カ月の植民地統治はぞっとする。

    複数の弱小国家の数多くの女性たちを性奴隷にして獣のような行動を働いた過去は低質で醜雑な行動だった。独立軍を捉えて押し切りで首を落とし、包丁で切った首を腰にさげて記念写真を撮ったり、妊婦を殺し協会の中に人々を集めて火を付けてすさまじく殺した。

    彼らが私たちに行った行動は真に身震いする。しかし、矛盾するようだが日本を旅行すると彼らの生活行動は見習う点が多い。

    まず親切だ。本来、原爆投下予定地だった都市は武器庫がある小倉と広島、長崎、京都であった。しかし、ある原子力委員が京都に投下するのに反対した。彼は新婚旅行で京都に行き、日本人たちの親切に魅せられたのだった。京都は日本古代文化があって保護しなければならないという理由だったが、彼の内部には日本人の親切に対する良い思い出が席を占めていたのだ。それで京都地域の代りに1945年8月6日に広島が8月9日には長崎が原爆投下の悲劇の歴史を記録した。商業的なのかもしれないが彼らはいつも微笑を失わずに人に接する。

    二番目が清潔さだ。日本のどの都市に行っても通りにゴミがない。三番目は質素さだ。食べ物は食べられる程度だけ器に入れる。四番目が秩序だ。慶州に修学旅行に来た日本の中学生が並べた履き物はただの一足も乱れがなく定規で測ったようにすべて秩序があった。五つ目は老人のための働き口創出に努力する点だ。高速道路に行けば高齢の人々が多く仕事をしている姿をたくさん見ることができる。

    六番目は彼らの山林政策だ。どの山も植林されその管理状態が美しい。大部分が木材に使えるように育てている。七番目は先生を信頼する父兄たちの心だ。ある観光地を通り過ぎたらマイナス7度の気温にもかかわらず幼稚園児たちが半ズボンをはいて秩序整然と先生の引率で歩いていた。どの父兄も抗議したり風邪をひかないか心配していなかった。子供たちはおしゃべりしながら楽しく歩いていたし、父兄はみな、かけていく自分の子供たちを笑いながら見つめていた。

    最後は他国と対抗する時に一つになる力だ。どうしたら神風という名のもとに15~21才の青少年たちが飛行機に乗って微笑を浮かべながら飛び立ったのだろうか?相手国には敵だが日本の自分たちにとっては全て愛国戦死であった。自分たちの国益のためにはみな固く団結する彼らの愛国民族愛精神は多くの分野でも明らかだ。

    もちろん日本人たちも内部的に批判する点があって矛盾が多いが、悪い点は捨てれば良く、良い生活方式で国家と民族を離れて誰にでも習う点があるならば習わなければならないと思うので自分自身を反省する意味で何種類か書いてみた。

    ヤン・スンボン(小説家)
    http://www.kgnews.co.kr/news/photo/201901/539040_181291_595.jpg

    ソース:京畿新聞(韓国語) [生活エッセイ]日本で感じたこと
    http://www.kgnews.co.kr/news/articleView.html?idxno=539040

    前スレ:https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1548654654/
    ★1のたった時間:2019/01/28(月) 14:50:54.70

    引用元: ・【韓国】 日本で感じたこと~日本はいつも恩を仇で返してきた。でも見習う点はある★2[01/28]

    【国全体がコルサコフ症候群 【韓国】 日本で感じたこと~日本はいつも恩を仇で返してきた。でも見習う点はある★2[01/28] 】の続きを読む

    1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 2017/08/02(水) 20:17:32.95 ID:CAP_USER
    韓国自動車産業が総体的な危機だ。韓国自動車産業協会によると、国内自動車5社の今年1-7月の販売台数は462万2917台と、前年同期比7.5%減少した。昨年(7.2%)に比べて減少幅が拡大した。

    国内の自動車生産台数は2011年の466万台をピークに昨年は423万台まで減少した。その余波で2005年から維持してきた世界自動車生産5位を昨年インドに奪われた。2010年から企業別世界トップ5を維持してきた現代・起亜自動車さえも今年は5位圏から外れるという見方が有力だ。

    自動車産業の危機の表面的な理由は実績不振だ。何よりもTHAAD(高高度防衛ミサイル)報復の余波で今年上半期、中国市場で現代・起亜車の販売が30-40%も減少したのが決定的な影響を及ぼした。米国での販売も不振だった。

    しかし根本的な原因は国内自動車産業の内部にあると見るべきだろう。高コスト低効率構造、そしてこれと不可分の関係にある硬直的な労使関係が危機の主犯ということに異見はほとんどない。

    韓国自動車5社の平均年俸は9213万ウォン(約905万円、2016年)。トヨタ(7961万ウォン)やフォルクスワーゲン(8040万ウォン)など競争国の企業とは比較にならないほど高い。

    一方、生産性は低い。車1台の生産に投入される時間(HPV)は韓国自動車5社の平均が26.8時間(2015年)であるのに対し、トヨタは24.1時間、GMは23.4時間にすぎない。労働柔軟性は比較自体が不可能なほどだ。

    韓国企業は解雇が事実上封鎖されているうえ、ストライキ中にも代替労働を使うことができない。工場間の物量調整や事業場内の転換配置までも労組と合意しなければいけない国は韓国しかない。

    こうした劣悪な構造で世界トップ5を維持してきたこと自体がむしろ奇跡に近い。今のような産業構造が続く限り、ビッグ5復帰は不可能かもしれない。労使から生まれ変わる必要がある。

    会社は雇用を保障し、労組は労働柔軟性に同意するなど、画期的な変化なしには産業自体が共倒れになるおそれがある。長期間ストライキがない日本、労使が手を握ったドイツ、労働柔軟性を高めたイタリアなどを見習うべきだ。

    ※本記事の原文著作権は「韓国経済新聞社」にあり、中央日報日本語版で翻訳しサービスします。

    http://japanese.joins.com/article/941/231941.html

    引用元: ・【韓国経済新聞】高コスト低効率構造で危機を自ら招いた韓国自動車産業 長期間ストライキがない日本を見習うべき[8/02] [無断転載禁止]©2ch.net

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2015/12/08(火) 11:30:27.00 ID:CAP_USER.net
    2015年12月08日09時09分
    [中央SUNDAY/中央日報日本語版]

    少し前に江原道(カンウォンド)の鉄原(チョルウォン)まで行く観光列車「DMZ(非武装地帯)トレイン」に乗った。南北分断の現場を小学生の息子に見せてあげたいと
    思ったからだ。列車内は50代と思われる団体観光客でぎっしり埋まっていた。彼らはゆったりと何かを食べながら話していた。終点の白馬(ペンマ)高地駅に降りた後、
    安保観光ツアーが始まると団体観光客の雰囲気ががらりと変わった。目の前に南方限界線の鉄柵が近づく緊張感の中でも、多くの人々が男女単位で手を握ったり腕や肩を組んだり
    して歩いていた。日本では見られない姿に私は率直に驚き、恥ずかしかった。

    韓国人が、日本人について持っている誤解の1つが「日本人は愛情表現が開放的」というものだ。

    実際ソウルに住む多くの日本人たちは「韓国こそ愛情表現の先進国」と口をそろえる。日本では、子供が生まると夫婦が子供の前で手を握る姿をほとんど見せない。ところが
    韓国の若いカップルは公共の場所でも互いに目をぴたっと合わせて感情を色濃く表現する。こうした場面を見るたびに多くの日本人たちは驚く。

    もちろん韓国もかつては日本のように他人の前で夫婦でも恋人でも大胆な愛情表現をしなかったと韓国の知人らが説明してくれた。それならば、なぜ韓国にこのような変化が
    起きたのだろうか。

    子供のママである韓国人のシンさん(35)は「60年代以降に生まれて80年代の学生時代に民主化を経験した親たちは、概して子供の前で愛情表現をするのはむしろ子供の
    情緒発達にも良いと考えているようだ」と解説した。民主化を体験しながら、隠すことなくありのまま行動して見せた方が良いという価値観が生まれたというのが彼女の説明だ。

    趙世暎(チョ・セヨン)東西(トンソ)大学日本研究センター長は「日本は1945年の敗戦後、米国軍政当局によって民主化が行われたが、韓国は市民の力で民主化を
    成し遂げたし韓国人はこれを(日本より)さらに誇らしく思っている」と話した。

    ふと東京特派員を過ごした韓国の40代のジャーナリストの言葉を思い出す。「日本人たちには感情を率直に表現することを敬遠する文化がある。それで感情の戦いである
    恋愛がとても不得意なようだ」。2年前の彼の話が的をえていて閉口した記憶がある。

    日本はいつになったら韓国のように「愛情表現先進国」になるのだろうか。その可能性を確かめてみるために日本に住む30~40代の女性たちの考えを尋ねた。ところが彼女
    たちの返事から大きな変化の可能性を見つけ出すことはできなかった。「結婚したら男女ではなく子供の母親や父親となる」という従来の認識は相変わらずだったし、
    「子供たちが大きくなれば(夫ではなく)友人たちと旅行でも行きたい」という返事もあった。

    このように似ていそうに見えながらも大いに違う現代史を経験した韓国と日本は、夫婦と恋人の愛情表現においても少なくない社会・文化的な差を見せている。

    大貫智子・毎日新聞ソウル特派員
    http://japanese.joins.com/article/381/209381.html?servcode=100&sectcode=140&cloc=jp|main|top_news

    引用元: ・【コラム】毎日新聞ソウル特派員「日本が見習うべき韓国人の愛情表現法」

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