1: まぜるな!キケン!! 2019/10/31(木) 14:36:53.57 ID:CAP_USER
[アンカー]日帝強制動員被害者が日本の有名建設企業2社に対して追加で損害賠償請求訴訟を提起したというニュースを昨日(30日)お伝えしました。ところでこれらの会社はどのように成長してきたか調べてみると、やはり強制動員被害者の血と汗が成長の踏み台になったことが確認されました。キム・ソヒョン記者です。

[記者]訴訟が提起された熊谷組は2004年当時、世界最高層ビルだったタイペイ101を作った会社です。ところでこの会社の初期の歴史から欠かせない成果がまさに日本中部を貫くJR飯田線工事です。これを踏み台にして鉄道や発電所など日本全域の建設事業を引き受け、株式会社に成長するに至ります。この飯田線は開通1937年、強制動員真っ最中だった時です。

もう一つの会社、西松建設の歴史も似ています。太平洋戦争当時、広島に発電所を作りながら韓国と中国など占領地から労働者を強制的に連れてきて会社を育てたのです。おかげでやはり株式会社になった西松は敗戦後の復旧過程で早稲田大学など教育施設や公共機関建設を主に受注しました。2000年代に入ってからは香港やシンガポールなど海外まで進出しました。

西松建設のこのような強制動員事実は日本裁判所も確認したことがあります。中国人被害者が会社を相手に起した訴訟で日本最高裁判所が個人の損害賠償請求権が生きていると判断を下したのです。結局、会社側は和解金名目で47億ウォンを渡しました。

ソース:JTBC(韓国語)追加された日本企業2ヶ所は?…強制動員血の汗で'急成長'
http://news.jtbc.joins.com/article/article.aspx?news_id=NB11904227

引用元: ・【韓国】 追加提訴された日本企業2社、熊谷組と西松建設…強制動員の血の汗で「急成長」[10/31]

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