まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:薬

    1: まぜるな!キケン!! 2020/05/19(火) 16:47:05.27 ID:CAP_USER
    頭髪の薄毛や脱毛、いわゆる「ハゲ」は昔から男性の悩みであり、古代ローマの政治家だったユリウス・カエサルは「ハゲの女たらし」と呼ばれ、自身の薄毛を隠すために常に月桂冠をかぶっていたといわれています。そんなハゲを、自己増殖能力と特定の細胞に分化する能力を併せ持つ「幹細胞」を使って治療する方法を、韓国の研究チームが発表しました。

    A randomized, double‐blind, vehicle‐controlled clinical study of hair regeneration using adipose‐derived stem cell constituent extract in androgenetic alopecia - Tak - - STEM CELLS Translational Medicine - Wiley Online Library
    https://stemcellsjournals.onlinelibrary.wiley.com/doi/full/10.1002/sctm.19-0410

    New Stem Cell-Based Topical Solution Helps Bald People Regrow Hair
    https://scitechdaily.com/new-stem-cell-based-topical-solution-helps-bald-people-regrow-hair/

    遺伝的要因、ホルモン的要因、環境的要因によって引き起こされる「男性型脱毛症(AGA)」は一般的に男性に多く見られる進行性の脱毛症で、生え際や頭頂部で薄毛や脱毛が見られるようになります。AGAは命を脅かすような疾患ではありませんが、個人の自尊心と精神的健康を低下させる可能性があります。AGAの治療薬はいくつか存在しますが、効果が高いものには性欲の減衰や勃起不全といった副作用もあります。

    釜山大学ヤンサン病院の家庭医学医療および生物医学科学技術融合研究所のイ・サンヨプ医師の率いる研究チームがAGA治療で注目したのが幹細胞です。特にヒト脂肪由来の幹細胞(ADSC)は細胞の成長と増殖を促す成長ホルモンを分泌し、その中に含まれる肝細胞増殖因子、血管内皮細胞増殖因子、インスリン様成長因子は、毛を産生する毛包のサイズを発毛中に大きくさせるという研究報告もあります。

    イ医師率いる研究チームは男性29人・女性9人のAGA患者を2グループに分類。片方のグループの患者は、ADSEの成分抽出物(ADSC-CE)を毎日2回、指で頭皮に塗布しました。そして、もう片方は対照群としてプラセボを頭皮に毎日2回塗布しました。


    すると、実験開始から16週間が経過した時点で、ADSC-CEを塗布されたグループでは毛髪の本数と直径で有意な増加が示され、特に大きな副作用も見られなかったとのこと。特に毛髪の密度については平均で28.1%増加したと報告しています。

    以下の画像は実験に参加した患者4人の頭部を撮影したもの。左2人はADSC-CEを塗布したグループの患者で、右2人はプラセボを塗布したグループ。また、Aは実験開始時、Bは8週間後、Cは16週間後の様子です。


    また、研究チームはADSC-CEを皮下注射した場合でも実験を行い、毛髪の本数と直径に増加が見られたと報告しています。ただし、塗布した場合と比べると効果は小さかったそうで、これについて研究チームは「手による刺激自体が、塗布された領域の血流を助けることにより、髪の成長に特定の効果をもたらすからだ」と論じています

    イ医師は「これまでの研究で、脱毛症の男性と女性の両方にADSCが発毛を促進することが示されていましたが、人間を対象としたプラセボ対照試験は行われていませんでした。今回の研究は、中年のAGA患者におけるADSC-CEの有効性を評価することを目的としており、ADSC-CEが効果的で安全な治療薬であるという仮説を立てています」とコメント。「ADSC-CEが育毛に及ぼす有益な効果を確認するとともに、ADSC-CEが作用するメカニズムを解明するために、大規模で多様な集団で同様の研究を実施することが次の課題です」と述べています。

    ソース GIGAZINE
    https://gigazine.net/news/20200519-hair-regrowth-stem-cell/
    no title

    引用元: ・【韓国】頭皮に塗るだけでハゲを治せる薬が開発される[05/19] [シャチ★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2020/01/27(月) 10:57:11.35 ID:CAP_USER
    |輸出規制の後、3品目の供給安定化が進展
    |日本メディア(朝日)も「韓国、脱日本の成果を出し始める」と報道

    (イメージ)
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    日本の輸出規制で危機に瀕していた素材・部品・装備産業が、自立化と輸入多角化で成功的な『一人立ち』を続けている。我が国の政府と企業が、日本の輸出規制を競争力強化の機会として活用して、かえって薬になったのである。

    予想に反した韓国の克日の成果に対し、日本では狼狽する雰囲気が歴然とあって警戒心をあらわにしている。日本の某主要メディアは、韓国が猛烈な勢いで脱日本を実現して成果を出していると報道した。

    27日、産業通商資源部によれば、政府は昨年8月に『素材・部品・装備の競争力強化対策』を出して以降、日本が輸出規制をした3品目を含む20の核心素材部品の国産化と調達先の多変化を進めている。

    素材・部品・装備の競争力強化に年間1兆ウォン以上の予算を投入しており、官・民が積極的な協力対応に乗り出し、日本の輸入規制装置からわずか6か月で3つの規制品目の供給安定化など、目に見える成果を出している。

    まず、昨年7月に日本が輸出規制をした半導体・ディスプレイ3品目(高純度フッ化水素・フォトレジスト・フッ素ポリイミド)は、国産化と輸入多角化で供給の安定化を進展させた。

    このうち液体フッ化水素(フッ酸液)は、工場の新・増設で国内生産能力を2倍以上に上げ、第三国の製品も試験を経て実際の生産に投入している。気体フッ化水素(エッチングガス)は昨年末に、新規工場の完成と試作品の生産によって国内の生産基盤を確保する一方、米国産の製品輸入も並行している。

    フォトレジストはヨーロッパ産などの製品をテスト中で、特に米国企業(デュポン)の投資誘致と独自の技術開発によって、国内の供給基盤を強化している。フッ素ポリイミドも昨年末に、新規工場の完成後に試作品を生産中である。

    各種の指標でも、日本の輸出規制措置が我が国の経済・産業に及ぶ影響は制限的で、逆に肯定的モメンタム(勢い)として作用していることが確認できる。

    (中略)

    このような韓国内の迅速な対応策が目に見える成果を出し、日本は驚きを隠せずにいる。日本が輸出規制で『眠る子を起こした形(韓国式に言えば “眠ている獅子の鼻毛に触れた” という意味)』になったと最近、日本の主要メディアが報道した。

    朝日新聞は去る21日、韓国のソルブレインという半導体素材メーカが、ちょー高純度(99.9999999999%)の液体フッ化水素を大量生産することに成功した事例に言及して、「歴代の韓国政府の国産化の努力は実を結べなかったが、官・民が協力して猛スピードで対策を実現している」と報道した。

    ソース:ソウル=news1(韓国語)
    http://news1.kr/articles/?3825414
    ※前スレ
    ★1
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1580077469/

    引用元: ・【韓国】「日本の輸出規制は毒ではなく薬」~韓国の脱日本の成果に日本も狼狽★2[01/27]

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