まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:英文

    1: まぜるな!キケン!! 2019/09/05(木) 11:41:35.28 ID:CAP_USER
    日本の河野太郎外相が4日に続き5日にも第三国の英語メディアに寄稿文を載せた。韓日関係悪化の責任を韓国に転嫁する内容だ。4日にブルームバーグに掲載された5877文字の寄稿文そのままだ。通信社であるブルームバーグに続き今度はタイの英字紙バンコクポストに寄稿文を載せた。バンコクポストはタイの有力英字紙で11万部を発行する。

      寄稿文で河野外相は韓日軍事情報包括保護協定(GSOMIA)破棄について、「(韓国政府の破棄)決定は北東アジアの安全保障環境を完全に見誤っている」と主張するなど、韓国に批判する声をストレートに盛り込んだ。韓日関係悪化と関連して日本側の主張を広めるための動きを継続しているものだ。

      一部では河野外相が交替の危機に陥った状況で外務省の海外ネットワークを活用して存在感を印象付けようとする動きと解釈したりもする。産経新聞や読売新聞など日本メディアは今月に入り河野外相の交替説を報道し続けている。河野外相の後任には茂木敏充経済再生担当相が有力だ。安倍晋三首相は来週の内閣改造を予告した状態だ。河野外相と外務省は韓日関係悪化の局面で主務省庁にもかかわらず疎外されてきた。

      こうした状況で河野外相が特技である英語を生かして海外寄稿文を通じ土壇場で逆転を試みているのではないかとの観測が外交街に出ている 

      韓国外交部は5日、河野外相の寄稿文に対し「韓国政府は強制徴用被害者問題、日本の輸出規制問題、GSOMIA終了決定などに対する日本の一方的な主張を受け入れることはできない。韓国政府は韓日請求権協定を順守しており、大法院の判断を尊重する」と反論した。続けて外交部は「日本の輸出規制措置は強制徴用問題に対する報復措置であることを日本側の主要人物も公然と主張していた。日本が不当な経済報復を即刻撤回することを促す」と明らかにした。

    https://s.japanese.joins.com/article/j_article.php?aid=257321&servcode=a00&sectcode=a10
    [ⓒ 中央日報/中央日報日本語版]2019年09月05日 11時27分

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    河野太郎外相

    引用元: ・【中央日報】交替説の河野外相、2日続けて英文寄稿文で世論戦…韓国外交部「一方的主張」と反論[9/5]

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    1: 名無しさん@おーぷん 2015/09/02(水)21:56:02 ID:24U
    【ウリナラ珍呼運動】 松の名前が日本赤松?韓国赤松(Korean red pine)に変更する~光復70周年に合わせて樹木の名前も光復

    松は我が民族と切っても切れない木だ。子供が生まれると松の枝を刺したしめ縄をかけ、
    松で作られた家具や家で暮らして松で炊いて作ったご飯と松葉を敷いて蒸した松餅(ソンピョン)、ソンファッカルを食べた。
    死ねば松の棺と共に松の森に埋められた。

    このように私たちの文化を外国に紹介する時、外せないのが松だが、この木の英語名は‘日本赤松(Japanese red pine)’だ。
    これは19世紀中盤、松を初めて国際社会に知らせたオランダ生物学者シーボルトが日本に留まってこのように名づけたからだ。

    光復70周年をむかえて松をはじめとする韓半島自生植物の独自名探しが本格化する。
    韓半島が世界的に松分布の中心という事実を根拠に、今後、松の英語名は‘韓国赤松’(Korean red pine)と表記される。

    国立樹木園は10日、韓国植物分類学会専門家たちと共に韓半島自生植物4173種の英文の名前を再検討して誤りを正したり、
    最初から英語名が不明な種は新たに作って収録した<韓半島自生植物英語の名前目録集>を発行した。
    目録集は樹木園ホームページとネイバー語学辞典等を通して誰でも見ることができる。

    (中略:松の説明)

    今回、松のように日本が唯一の分布地のように誤認する恐れがあり、英文名を正した植物には柿、栗、ケヤキ、桜など韓・中・日すべてに分布して文化的、
    産業的に重要な木が含まれている。国立樹木園は
    柿は‘Japanese persimon’から‘Oriental persimon’に、
    栗は‘Japanese castanea’から ‘Common castanea'に、
    ケヤキは‘Japanese zelkova’から‘Saw-leaved zelkova:葉端がノコギリの刃のようなケヤキという意)、
    桜は‘Japanese flowering cherry’から‘Oriental flowering cherry’に修正することを提案した。

    世界で韓半島だけに自生する特産植物なのに日本名が間違ってついている植物の名前も今回正した。
    島桜は鬱陵島(ウルルンド)特産植物で陸地の桜より花と実がより大きな種だが1918年、日本人植物学者ナカイが‘竹島桜’(Takeshima flowering cherry)と書いた。
    今回、島桜は‘鬱陵島 桜’という意のUlleungdo flowering cherryという名前を得た。

    この他に薄紫色の花で山中で早春を知らせるカタクリも東北アジアに共通で分布する植物なので‘Japanese fawnlily’から’Asian fawnlily’に変えた。
    イバラの花も東北アジアに広く自生するのでバラに似た花が様々な房で共に咲くという意で‘Japanese rose’代わりに‘Multiflora rose’と書くことにした。

    今回の作業で英語名のなかった韓半島自生植物2000種余りが新しく名前を得ることになった。
    韓国特産植物には韓国森ケシ(Korean forest poppy)や韓国アネモネ(Korean anemon)という英語名を付けた。
    韓半島に広く分布して私たちの感情に身近な植物はハングル発音そのまま呼ぶことを提案した。
    ヨモギ(スク、Ssuck)、ナズナ(ネンイ、Naeng-i)がそのような例だ。(中略)

    国際的に植物に付ける名前には学名と一般名がある。学名は国際植物命名規約により決まっており、一番最初に登録された名前が特別な理由がない限り維持される。
    一般名は各国で各々呼ぶ名前だ。
    イ・ユミ国立樹木園長は「植物の名前は単純な名前ではなく、民族の文化と歴史そして
    植物が持つ価値を含む象徴であるから、正しい英語の名前で呼んで広報することが重要だ。」と話した。


    ソース:エコトピア(韓国語) 松が日本赤松?自生植物英語の名前正す
    http://ecotopia.hani.co.kr/302625?_fr=mb2

    引用元: ・ウリナラ正名運動、光復70周年に合わせて韓国赤松に呼称改正

    【4173種の英文の名前を再検討 - ウリナラ正名運動、光復70周年に合わせて韓国赤松に呼称改正】の続きを読む

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