まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:芸能人

    1: まぜるな!キケン!! 2019/11/26(火) 13:17:27.54 ID:CAP_USER
    韓国の女性グループ「KARA」の元メンバーで歌手のク・ハラさんが24日自宅で遺体で見つかり、自殺の可能性が高いとみられています。
    人気女性アイドルグループ「f(x)」の元メンバーだったソルリさんも、14日に自ら死を選んでいます。

    2人は生前、ネット上の悪質な書き込みに苦しめられていたことが知られているため、再びこの問題について声があがっています。

    芸能人が悪質な書き込みに対処する方法は事実上、名誉棄損などで訴えることしかありません。
    現行の法律では、インターネットなどを使ってうその事実で他人の名誉を傷つけた場合、
    7年以下の懲役または5000万ウォン以下の罰金に処すことができると定めていますが、実際には、ネット上の悪質な書き込みは、ほとんどが低い罰金にとどまっています。

    韓国では、ネット上への書き込みに実名登録を必要とする「インターネット実名制」が2007年にポータルサイトなどを中心に導入され、
    2012年に憲法裁判所の違憲決定によって廃止されていますが、この制度の再導入を求める声が上がっています。

    さらに、ネット上の悪質な書き込みを規制するための法案が国会に提出されていますが、審議が進んでいません。

    ポータルサイト「ダウム」は、芸能ニュースのコメント欄を廃止していますが、「ネイバー」は、ののしり言葉だけを制限しており、ほかのサイトでは、なんら制限がありません。
    悪質な書き込みを根絶するためには、制度の見直しとともに、ネットユーザーらの意識の変化が重要だと、業界関係者は口をそろえています。
    http://world.kbs.co.kr/service/news_view.htm?lang=j&Seq_Code=74058

    引用元: ・【韓国】 相次ぐ芸能人の自殺  ネットの悪質コメント禁止求める声広がる

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    1: まぜるな!キケン!! 2019/10/04(金) 20:38:33.47 ID:CAP_USER
    韓国兵務庁は4日、国会国防委員会の国政監査業務報告資料を通じて「社会的関心階層の公正な兵役履行に対する国民の関心が高まっており、兵籍別途管理対象の徹底した兵役履行管理のための制度を導入する」と発表した。

    このような方針に基づき、国外で活動するスポーツ選手や所属事務所のないフリーランス芸能人などを別途兵籍管理対象に含める計画だ。

    兵務庁は現在、社会的関心階層の兵籍を別途管理している。便法または不正により兵役を回避しないか監視する目的だ。兵籍管理対象は8月末基準で35687人だ。このうち公職者とその子供たちは5027人、スポーツ選手は26057人、芸能人は1329人、高所得者とその子供たちは3274人だ。

    https://s.japanese.joins.com/JArticle/258280?servcode=400&sectcode=400
    ⓒ 中央日報日本語版2019.10.04 17:24

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    韓国軍

    引用元: ・【韓国兵務庁】「国外活動選手・フリーランス芸能人の兵役監視強化」 便法または不正により兵役を回避しないか監視する目的[10/4]

    【日本に該当者がたくさんいそうね【韓国兵務庁】「国外活動選手・フリーランス芸能人の兵役監視強化」 便法または不正により兵役を回避しないか監視する目的[10/4] 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/08/22(木) 21:29:49.01 ID:CAP_USER
    <近年、K-POPの世界に日本の若者たちが身を投じて活躍しはじめたが、
    日韓関係が急速に悪化し、日本人芸能人排斥論が彼らを苦しめている──>

    また一人、国境を越えて夢をつかんだアイドルが誕生した。今月7日、元AKBの高橋朱里が、
    6人組のK-POPガールズグループ「Rocket Punch(ロケットパンチ)」のメンバーとしてデビューした。

    高橋朱里は、2012年からAKBのシングル代表曲の選抜メンバーとして活躍し、AKB総選挙では最高11位を記録。
    また、日韓で企画制作されアジア各国で放送されたオーディション番組『プロデュース48』でも最終16位に入っており、日韓でともに人気を集めていた。

    今年の3月にAKBを卒業し、韓国でデビューすることが決定したのだが、最近では連日のように日本製品ボイコットや不買運動などが叫ばれるほど
    日韓関係悪化のニュースが賑わっているなかでの日韓混成アイドルのデビューだ。

    注目度が上がったのは言うまでもなく、実際デビューショーケースでは、
    韓国メディアの記者から「日韓関係が悪い中、韓国デビューをする心境は?」といった質問が出るなど、多くの質問は高橋に向けられたものだった。

    ここ最近、韓国では日本人芸能人排斥の波がじわじわと押し寄せている。
    日本でも活躍中のTWICEのミナは、先月5日、日本の音楽番組出演のため他のメンバーとともに日本に来たものの、
    体調不良のため出演を取りやめ、13日シンガポールで行われたワールドツアーの参加も見合わせた。

    所属事務所JYPエンターテインメントは14日「ミナは突然の極度の心理的緊張状態と不安感で舞台に立つことができなくなった」と発表。
    同時に「公知させて頂いたミナの健康状態及び、これと係わる他のメンバーに対する悪性な書き込みが、アーティストに対する誹謗、
    名誉毀損に至るほどに深刻な状態であるのを確認した。法的措置を即刻で講ずる」とも宣言している。

    このことから、ミナの今回の不参加は「日本人芸能人排斥運動に対する精神的ストレスではないか」とも言われている。

    確かに、日本との関係がこじれるにつれ、韓国では日本製品不買などのボイコットが始まり、
    その後日本人アーティストへのネット上での批判がひどくなっているのは明らかだ。
    ミナは大阪の自宅で休養後、8月1日に韓国に戻ったが、到着した空港で涙を流す姿に多くのファンは心を痛めた。

    他にも、元AKBの竹内美宥は、7月に韓国で歌手デビューを控えていたが延期が発表された。
    プロデューサーのユン・ジョンシンは、SNSを通じて、日韓関係悪化とその影響が延期の原因と発表している。

    このように日韓関係は政治だけにとどまらず、じわじわと両国の芸能界にも影響し始めている。

    日本が韓国向け半導体材料の輸出規制を発動した7月4日には、すでにミナを含むTWICEのメンバーや、
    『プロデュース48』で選抜されたメンバーで構成されたグループIZ*ONEの宮脇咲良・矢吹奈子・本田仁美など、
    韓国で活動中の日本人アイドル15名の名前が書かれた「日本国籍の韓国芸能人一覧」がSNSで出回っており、
    一部過激なネット住民は韓国からの排斥運動を開始しようと呼びかけが始まった。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190822-00010006-newsweek-int

    引用元: ・【芸能】 韓国で日本人芸能人排斥運動・・・ネットに出回る 「日本国籍の韓国芸能人一覧」

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    1: たんぽぽ ★ 2018/02/20(火) 06:39:23.92 ID:CAP_USER
    http://japanese.yonhapnews.co.kr/society/2018/02/19/0800000000AJP20180219004300882.HTML

     同研究所の報告書によると、昨年、2~5歳の子どもを持つソウル在住の親、316人を対象に調査した結果、回答者の58.7%が子どもに希望する職業として「専門職」を挙げた。このほか「芸術家・アスリート・芸能人」(10.9%)、「教職」(9.9%)、「事務職・技術職」(8.0%)と続いた。

     日本、台湾、米国、フィンランドで同様の調査を行った結果、全ての地域で「専門職」が1位だった。2位は国により異なり、日本と台湾は「事務職・技術職」、米国とフィンランドは「経営管理職」だった。

     子どもに対する精神的な支援をいつまでするべきかについて、韓国の親の48.4%が「一生」と答え、「結婚するまで」(18.4%)、「大学卒業まで」(12.0%)と続いた。

     精神的な支援を一生するべきと答えたのは、フィンランドが95.8%、米国が90.9%、台湾が90.7%、日本が63.8%と韓国よりも多かった。 

     子どもに対する経済的支援をいつまでするべきかについて、韓国の親は「大学卒業まで」(47.5%)が最も多く、「就職するまで」(19.3%)、「大学入学まで」(12.3%)、「結婚するまで」(11.7%)などが続いた。

     日本(54.8%)、台湾(44.9%)、米国(34.6%)でも「大学卒業まで」が最も多く、フィンランドは「就職するまで」が53.8%で最も多かった。

     報告書は、すべての地域で子どもに対する期待は似通っているが、韓国は子どもに対する支援を「一生する」と考えない傾向があったと説明した。

     一方、子どもたちの多くは親の希望と異なり、芸能関係を将来就きたい職業に選んだ。

     学生服メーカー「スマート学生服」が小・中・高の児童・生徒4994人を対象に行ったアンケート調査によると、24.5%が将来「エンターテインメント分野」に就職したいと回答し、公務員(13.4%)、芸術業界(12.0%)、医療業界(9.6%)と続いた。

    引用元: ・【韓国】韓国の親が望むわが子の職業は? 子どもの夢は「芸能人」[02/19]

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    1: ニライカナイφ ★@無断転載は禁止 2017/07/25(火) 16:34:49.91 ID:CAP_USER
    「まさか」というべきか、「やはり」というべきなのか。
    そんな声が聞こえてきそうなニュースが7月24日に明らかになった。

    複数の韓国メディアが報じたところによると、韓国警察庁は2023年度までに「義務警察」制度を完全に廃止する方針を決めたというのだ。

    ■ 兵役の代替え制度である「義務警察」

    義務警察とは警察の一種だが、正式な警察官ではない。
    韓国では成人男子に約2年間の兵役が義務づけられているが、警察の組織に身を置くことでそれが兵役となる軍代替制度のようなものである。

    現在、日本でも人気のK-POPグループである「東方神起」のチャンミン、「SUPER JUNIOR」のシウォンなどが義務警察で兵役についているので、その名を聞いたことがある人もいるだろう。
    義務警察といっても殺人事件の捜査や凶悪犯罪の取り締りなど、刑事ドラマのようなことをするわけではない。

    義務警察官はあくまでも軍人として警察業務をサポートするという形で、主な任務も交通整理、防犯パトロール、集会・デモ管理などだ。
    前出した芸能人たちは、学校や地域コミュニティを訪ねて公演活動などを通じて犯罪防止や安全対策などの啓発活動を実施する、広報団や警察楽団に属している。

    ■ 新政権の政策も関係している?

    警察庁によると、現在2万5911人が義務警察に従事しているが、来年から段階的に20%ずつ減らし、2023年までに義務警察制度を完全に廃止する方針だという。
    その代わりに新しく警察公務員を1万人以上増員せねばならないが、その決断に踏み切った背景には新しく政権の座に就いた文在寅(ムン・ジェイン)大統領が掲げる公約も関係しているのだろう。

    文大統領は選挙時に公約として「公務員81万人の増員」を掲げており、先に発表した「100大国政課題」のなかにも雇用創出について言及した。
    それが実現できれば義務警察を廃止しても問題ないという狙いもあるのだろうが、このタイミングでの義務警察廃止発表は、何も新政権の政策だけが原因ではないような気がする。
    というのも、警察庁は真っ先に削減していく対象として広報団や警察楽団を挙げているのだ。

    ■ 「芸能兵」も不祥事で廃止された…

    これは韓国芸能界にとっては衝撃が大きいと言わざるを得ない。
    というのも、義務警察は芸能人たちの受け皿だったからだ。

    もともと韓国には「芸能兵制度」というものがあったが、人気タレントやK-POPアーティストたちの相次ぐ不祥事によって2013年に廃止に。
    代わって義務警察が、兵役対象年齢に差し掛かった芸能人たちの“新しい受け皿”になっていた。

    義務警察は2カ月に1度のペースで3泊4日の休暇が与えられたり、一般兵に比べると日常的に社会と接したりする機会が多い。
    警察庁公式サイトにもこんな文面があった。

    「週45時間勤務、週2日休業保障で十分な余暇生活をすることができます。
    週1回の外出、2カ月ごとに3泊4日の定期外泊、軍勤務と同一の定期休暇(28日)など多様な営外活動を保障します。
    民主的で水平的な同僚関係で自由で活気に満ちた生活の雰囲気があります」

    そのため、近年は義務警察を選ぶ芸能人たちが多くなっていた。
    今年はBIGBANGのT.O.Pや、JYJのキム・ジュンスも義務警察に入隊した。

    ただ、その志願者が増えるにつれて、義務警察が“芸能人たちの特恵性兵役解決窓口”になってしまっているという指摘も多かった。
    そんななかで今年6月に発覚したのがBIGBANGのT.O.Pの大麻吸引事件だ。

    義務警察入隊前の昨年10月の出来事とはいえその余波は大きく、それが廃止への引き金になったのは容易に想像がつく。
    以前から懸念していたことが起こってしまったわけだ。
    気になるのは、今後の展開だろう。

    韓国メディアの情報を総合すると、警察庁は来年度から芸能人を義務警察要員として選出せず、来年末までには警察広報団や警察楽団を廃止する方針だという。
    つまり、今後、兵役対象年齢になった芸能人たちは、チャンミンやシウォン、ジュンスのように義務警察で兵役問題を解決できなくなる。

    今年もイム・シワン、カン・ハヌル、チャン・グンソクなど大物スターたちが入隊タイムリミットを迎えるが、はたして彼らがどのような選択をするのか……。
    気になるところだ。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13382635/

    引用元: ・【韓国】韓流スターやK-POPアイドルの“兵役受け皿”だった「義務警察」が廃止される背景[07/25] [無断転載禁止]©2ch.net

    【【平等に兵役してこいよ】“韓流芸能人たちの特恵性兵役解決窓口”の「義務警察」が廃止】の続きを読む

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