まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:航空会社

    1: まぜるな!キケン!! 2020/04/06(月) 14:15:21.75 ID:CAP_USER
    韓経:韓国政府、「崖っぷち」の航空会社に2兆ウォンの支援検討
    ? 中央日報/中央日報日本語版2020.04.06 11:12
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    韓国政府が新型コロナウイルスの影響で経営危機に陥った航空産業を生かすため2兆ウォン前後の資金を支援することを検討中だ。

    韓国政府が5日に明らかにしたところによると、企画財政部と金融委員会は航空会社の倒産を防ぐために緊急資金を投じる案を議論している。政府高位関係者は「新型コロナで最も大きな被害を受けた業種のひとつが航空。航空会社の資金要請規模と海外の事例などを検討し近く対策を出すだろう」と話した。

    政府の別の関係者は、「今回の対策には格安航空会社(LCC)だけでなく大手航空会社への支援案も盛り込まれるだろう。緊急支援規模は2兆ウォン前後が検討されている」とした。

    大韓航空とアシアナ航空が年内に返済しなくてはならない借入金はそれぞれ6700億ウォンと1兆5000億ウォンだ。ここに短期資金である企業手形(CP)と航空機リース料などを合わせると、両社が年末までに償還する金額だけで3兆ウォンを大きく上回る見通しだ。

    経済官庁関係者は「航空会社の自助努力と大株主の私財提供、市場を通じた資金調達などが先行しなくてはならないだけに要請した金額全額を出すのは厳しいだろう」と話した。

    政府は早ければ今週中に航空業界緊急支援対策を出す計画だ。文在寅(ムン・ジェイン)大統領が主管する非常経済会議または経済関係閣僚会議などを経てだ。

    ◇大韓航空・アシアナ航空も支援…「強力な自助努力先行しなければ」

    ◇国際線旅客96%急減したが…年内に返済すべき負債5.3兆ウォン

    韓国政府がこのように航空業界緊急支援に出るのは航空会社が事実上「オールストップ」状態に陥ったためだ。先月第4週(3月23~29日)の韓国系航空会社の国際線旅客数は7万8599人で前年同期の173万6366人から95.5%減少した。韓国系航空会社の2~6月の売り上げ損失は6兆5400億ウォンに達するものと航空業界は推定している。損失がこれほどに達するため航空会社は独自での資金調達が不可能で、連鎖倒産の危険がますます大きくなっている。

    韓国政府は2月にLCCを対象に最大3000億ウォン規模の緊急資金を投じることにした。先月末には運航中断路線の輸送権保障と空港利用料の減免拡大などを含めた追加支援策を出した。

    だがこの程度の対策だけでは足りないと航空会社は主張する。毎月の人件費と航空機リース料などの固定費だけで9000億ウォンがかかるが新型コロナ流行後の乗客急減で手元に入るお金はほとんどないためだ。資金は減る一方なのに航空会社が年内に返さなければならない負債だけで5兆3000億ウォンに上る。

    航空会社が流動性危機で相次ぎ倒産すれば経済的打撃は大きいと予想される。国際航空運送協会(IATA)は韓国の航空業界が崩壊すれば良質の雇用16万件以上が消え、国内総生産(GDP)が11兆ウォン減少すると予想した。

    他の国の政府はすでに対策を出している。米国は大手航空会社を含め自国の航空会社に総額290億ドルの補助金を支給することにした。航空産業と関連した協力企業にも30億ドルを支援する。貸付と支払い保証規模も総額290億ドルに達する。ドイツは自国の航空会社を対象に無制限の金融支援をすることに決めた。

    韓国政府も航空業界への追加対策が必要ということに共感している。ただ強力な自助努力が先行すべきという点を強調している。

    今回決まる支援額は先月24日に青瓦台(チ ンワデ、大統領府)が発表した100兆ウォン規模の企業救護緊急資金に含まれていない別途の支援という。

    https://japanese.joins.com/JArticle/264516?servcode=300&sectcode=320

    引用元: ・【韓国】航空会社が年内に返済すべき負債5.3兆ウォン

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    1: まぜるな!キケン!! 2020/02/07(金) 09:34:35.64 ID:CAP_USER
    韓国最大の航空会社、大韓航空の昨年の営業利益が前年に比べて半分になった。ティーウェイ航空も営業損失を記録した。昨年の韓日葛藤など様々なグローバルな悪材料が同時に重なったためだ。

    大韓航空は6日、昨年の実績を発表した。売上高(12兆3000億ウォン、約1兆1400億円)は2018年に比べて2.8%減少し、同期間の営業利益(6674億ウォン→2909億ウォン)は前年に比べて半分以上減った(-56.4%)。

    営業実績が悪化したことで当期純損失規模(-5708億ウォン)は2018年(-1074億ウォン)に比べ5倍以上に増えた。これにより大韓航空は2017年を除いて2013年から昨年まで当期純損失を記録した。

    同日の実績を発表した格安航空会社(LCC)のティーウェイ航空も売上(7318億ウォン→8104億ウォン)は10.7%増えたが、営業損益は赤字(-192億ウォン)を記録した。

    このように、航空業界の実績が振るわないのは、様々なグローバルイシューが起こり航空需要が低迷したためだ。実際、昨年の航空業界は米中貿易紛争をはじめとし、韓日葛藤に起因する日本の旅行拒否、香港デモ事態などが同時多発的に発生した。

    グローバルイシューで世界的な景気が低迷すると取扱量が減少し、貨物事業も悪影響を受けた。ここで最低賃金の引き上げと為替の上昇などが重なり、営業実績が一斉に悪化した。

    業績悪化に苦しむ大韓航空は6日、財務構造改善措置を発表した。ソウル鍾路区松ヒョン洞(チ ンノグ・ソンヒョンドン)の敷地など遊休資産を売却し、王山(ワンサン)マリーナの運営会社、王山レジャー開発の株も年内に売却することにした。

    他の国内の航空会社も状況は同様だ。先立って3日に航空業界で初めて昨年の実績を公開したジンエアーは491億ウォンの営業損失を記録し、2018年(630億ウォン)に比べ赤字転換した。当期純利益(-542億ウォン)も赤字だった。

    市場では業績発表を控えている他の国内航空会社も概ね赤字を記録するものと予想している。

    このような雰囲気は当分の間続く見通しだ。今年に入って中国武漢で発生した新型コロナウイルス感染症(新型肺炎)が拡散しているためだ。

    これに対し大韓航空は「米国のデルタ航空と設立した合弁会社を基盤に米国路線を強化し、新規の中長距離路線に就航して収益性を確保する」という計画を明らかにした。


    中央日報/中央日報日本語版 2020.02.07 09:28
    https://japanese.joins.com/JArticle/262307?servcode=300&sectcode=320

    引用元: ・【中央日報】 韓日葛藤などの悪材料で大韓航空、昨年営業利益半分に  他の国内の航空会社も状況は同様 [02/07]

    【正にセルフ経済制裁【中央日報】 韓日葛藤などの悪材料で大韓航空、昨年営業利益半分に  他の国内の航空会社も状況は同様 [02/07]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/08/19(月) 15:27:33.40 ID:CAP_USER
    日本が半導体素材の輸出規制を策定し、韓国で日本旅行の需要が急減した影響で、主要航空会社6社の時価総額が7月に1兆3000億ウォン(約1300億円)近く“蒸発”していたことがわかった。

    8月18日、韓国取引所によると8月16日現在、上場されている航空会社6社(大韓航空、アシアナ航空、エアプサン、チェジュ航空、ジンエアー、ティーウェイ航空)の合計時価総額(普通株基準)は、4兆8012億ウォン(約4800億円)となった。

    これは去る6月末(6兆1003億ウォン)よりも1兆2991億ウォン(21.3%)減少した数字で、最近に入って株価が下落傾向を重ねたことによるものと思われる。

    会社別に見ると、代表的な格安航空会社(LCC)であるチェジュ航空の株価は、6月末3万3150ウォン(約3315円)だったが、8月16日現在、2万3050ウォン(約2305円)となっており、30.47%下落した。

    同じく格安航空会社であるジンエアーは33.89%減、エアプサンは11.17%減、ティーウェイ航空は27.83%減で、いずれも株価も大幅に下げた。

    大手航空会社も同じだ。大韓航空は31.07%減となっており、アシアナ航空(9.65%減)も影響は少なくない。

    大手航空会社は格安航空会社に比べ、日本行き路線の割合が高くないが、韓国で日本不買運動が広がったことで日本旅行を自粛する動きが広がり、日本旅行の需要が急減した影響が大きいと思われる。

    韓国投資証券チェ・ゴウン研究員は「昨年、韓国の国際線旅客路線において日本路線が占めた割合は26%に達した」とし、「特に近距離路線を主に運営する格安航空会社は、日本への依存度が高いため、今回の不買運動に打撃を受けざるを得ない」と説明した。

    さらに8月14日、中国の航空当局が今後2カ月間、中国路線の新規就航申請を受け付けないとしながら、日本路線を代替しなければならない航空会社としては、難しい状況を迎えた。

    日本不買運動だけでなく、景気悪化やドル/ウォン為替レートの上昇、競争の激化なども悪材料として作用している。

    前出の6つの上場航空会社は第2四半期、いずれも営業赤字を記録した。その営業赤字の規模は計2935億ウォン(約294億円)に達する。

    チェジュ航空は今年の第2四半期に127億ウォンの営業損失を出し、20四半期ぶりに赤字を記録。大韓航空(マイナス1015億ウォン)とアシアナ航空(マイナス1241億ウォン)も、それぞれ1000億ウォン(約100億円)台の営業損失を出した。

    今年下半期の展望も明るくない。

    チェ・ゴウン研究員は「日本旅行ボイコットが航空業界の業績に与える影響は、8月以降さらに本格化する見通し」とし、「特に9月の連休が終わると、繁忙期も過ぎるため、航空予約率の低下幅はさらに大きくなるだろう」と予想した。


    2019年08月19日
    https://sportsseoulweb.jp/society_topic/id=5811

    関連スレ
    【調査】 韓国国民の8割以上「今年は日本旅行しない」[08/19]
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1566194487/

    引用元: ・【スポーツソウル】 韓国航空会社6社の時価総額が1兆3000億ウォン“蒸発”…日本旅行ボイコットの影響か [08/19]

    【日本不買運動する前じゃん【スポーツソウル】 韓国航空会社6社の時価総額が1兆3000億ウォン“蒸発”…日本旅行ボイコットの影響か [08/19] 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/08/17(土) 13:22:40.10 ID:CAP_USER
    ■最低賃金引き上げ・ウォン安影響、航空大手2社1000億ウォン台赤字で衝撃
    ■低価格競争LCC 6社も収益悪化

    14日に韓国の二大航空会社である大韓航空とアシアナ航空の4-6月期実績が発表されると、航空業界はパニックに陥った。両社とも業界の予想を大きく下回る1000億ウォン(約88億円)台の営業赤字を出したためだ。これに先立ち実績を発表した格安航空会社(LCC)を合わせても、韓国の航空会社8社で今年4-6月期に黒字を出した所は1社もなかった。大韓航空とチェジュ航空の株価は16日の株式市場取り引き時間中に一時、この52週間の新安値を記録した。

    国内航空産業が四面楚歌(そか)に陥った。急激な最低賃金引き上げや為替レート上昇(ウォン安)のせいでコストが増加した上、不買運動による日本への旅行キャンセル、香港のデモ、中国新規路線就航計画中止まで重なり、踏んだり蹴ったりの状況だ。景気不況長期化で旅行消費心理が大幅に下がり、航空産業全体が泥沼に陥ってしまうのではないかという懸念が広がっている。ある航空会社の役員は「20年以上この仕事をしてきたが、これほどまでにあらゆる悪材料が一度に噴き出したのは初めて。突破口すら見えていないので余計に心配だ」と話した。

    ■最低賃金引き上げ、ウォン安で赤字拡大

    大韓航空は今年4-6月期の営業損失が1015億ウォン(約89億2600万円)を記録、前年同期(824億ウォン=約72億4600万円の黒字)から赤字に転落した。昨年4-6月期239億ウォン(約21億円)の営業利益を出したアシアナ航空は今回1241億ウォン(約109億?300万円)の営業損失を出した。証券業界関係者は「4-6月期は旅行のオフシーズンに当たるが、赤字幅がこれほど大きいとは予想できなかった」と話した。証券業界では当初、大韓航空の4-6月期営業損失を200億ウォン(約17億6000万円)台と見ていた。

    実績不振の原因として大きく作用したのはコスト増加だ。大韓航空は最低賃金引き上げで外注コールセンター職員の用役費が前年同期比で91億ウォン(約8億円)増加した。大韓航空職員の人件費は393億ウォン(約34億5600万円)増えた。空港利用料も945億ウォン(約83億1000万円)も増えた。大韓航空関係者は「海外の空港の場合、ドルで決済するため、ウォン安になるとコストが大幅に増加する。ウォン安による空港利用料増加分は252億ウォン(約22億1600万円)に達する」と言った。アシアナ航空も同様の理由で赤字に陥った。チェジュ航空・ジンエアー・ティーウェイ・エアプサンなどLCC 6社はこれまで急成長を遂げて先を争うように航空機を導入、格安チケット競争を繰り広げてきたが、悪材料が重なるやいなや収益性が急落した。

    ■日本・中国・香港からも悪材料…「7-9月期実績、もはや恐怖」

    7-9月期の実績の見通しも暗い。韓日経済確執による日本旅行ボイコットが7月から本格化したためだ。あるLCC関係者は「日本への旅行客減少が実績に反映される7-9月期の結果がどのようになるかと思うと、もはや恐怖でしかない」と話した。航空各社は日本ツアー予約率が昨年に比べ最大で50%まで急減したため、日本行きの63路線について運航中止や減便、座席数が少ない航空機への切り替えなどの調整を行った。

    日本へ行く路線の代わりに中国の新規路線を増やして危機を打開しようという航空各社の戦略も思い通りにはなっていない様子だ。中国航空当局が13日、「10月10日まで中国の全路線で新規運航申請を受け付けない」と突然通知してきたためだ。中国は明確な理由も明らかにしていない。このため、翌月から張家港・延吉などへの就航を考えていた韓国の航空会社の運航計画が崩れた。LCC業界はあたふたと台湾・東南アジア路線の新規就航と増便の可否を探っている。

    香港デモも悪材料の1つだ。 デモが激化し、安全でないとの理由で香港旅行をためらう人が増えているためだ。

    延世大学のソン・テユン教授(経済学)は「現在の韓国の航空産業は日本との外交関係や中国の内部事情などに大きな影響を受ける韓国経済の現実を端的に示している。人件費増加で実績が悪化した航空産業を通じて、コスト上昇で困難に陥っている韓国の産業の現実もかいま見える」と語った。

    2019/08/17 10:12
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/08/17/2019081780018.html
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/08/17/2019081780018_2.html

    ★1
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1566005130/

    引用元: ・【朝鮮日報】 「悪材料という悪材料がすべて出た」…韓国航空会社8社すべて赤字★2 [08/17]

    【「まだ」なんの制裁措置も下して無いというのに【朝鮮日報】 「悪材料という悪材料がすべて出た」…韓国航空会社8社すべて赤字★2 [08/17] 】の続きを読む

    1: たんぽぽ ★ 2018/05/09(水) 21:12:56.97 ID:CAP_USER
    (台北 9日 中央社)韓国のアシアナ航空が中国大陸の圧力を受け、ウェブサイト上の「台湾」の分類先を、「東南アジア」から「中国大陸/香港/マカオ/台湾」に変更していたことが分かった。一部の台湾メディアが8日、7日付けの朝鮮日報の記事に基づいて伝えた。外交部(外務省)は同日、すでに駐韓国代表処を通じて同社に訂正を求めたと説明し、「全力で交渉し、国家の尊厳と利益を守る」とする同部の姿勢を強調した。

    同部の李憲章報道官は、中国大陸は国際社会における台湾の活動空間を奪おうとしていると反発。国際社会や関連企業に対し、政治力を乱用して各国企業に圧力をかける中国大陸の野蛮な行為を阻止し、民主主義や自由を守る台湾に力を貸してほしいと呼び掛けた。

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)
    http://japan.cna.com.tw/news/apol/201805090007.aspx

    引用元: ・【国際】航空会社の「台湾」表記問題、韓国でも 外交部が訂正を要求[05/09]

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