まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:自己恥辱感

    1: まぜるな!キケン!! 2019/12/05(木) 09:20:19.64 ID:CAP_USER
    韓国経済が濡れた落ち葉のように限りない沈滞のどん底に陥っている。世界が称賛した躍動性は消え、企業家精神はだれも話せなくなった反企業・反市場政策が続いた結果だ。

    なぜ韓国がこうした境遇に陥ったのか自己恥辱感を覚えるほどだ。

    その現実が数値として現れ続けている。韓国経済の生命線である輸出は12カ月連続でマイナスを記録し、消費者物価は11カ月連続0%台、30~40代の新規雇用は25カ月連続マイナスを記録中だ。

    その結果、国民経済全体の活力を示す国内総生産(GDP)デフレーターが1961年の統計作成開始以来初めて昨年10-12月期から4四半期連続マイナスを記録した。

    GDPデフレーターは名目GDPを実質GDPで割って算出する値だ。そのため「GDP物価」とも呼ばれるこの指標がマイナスに転じたということは消費・投資・生産など経済の総体的状況が悪化しているという事実を意味する。

    特に4四半期連続マイナスは韓国経済の成長弁が閉じられているという警告灯で、1997年の通貨危機の時もなかったことだ。

    問題は国際原油価格急騰のような外部衝撃は一時的な危機を耐えれば抜け出すことができるが、経済の躍動性自体が落ちたのは対処が容易でない。

    弱り目にたたり目で出生率が人口絶滅の水準である0.88に落ち、ベビーブーマーが来年から高齢者人口に入っていき労働と資本を投資しても効果を出すのが容易でない。

    韓国のこうした危機は外部でさらに早く感知される。金融圏ではすでに昨年夏から国際格付け会社が韓国企業の格付けを否定的に見て段階的に下げる作業に入ったという噂が広がり始めた。

    ついにスタンダード・アンド・プアーズ(S&P)はきのう「デフレが韓国経済を脅かしている」と警告した。海外の有力メディアもこうした動きに気配を感じ始めた。

    フィナンシャルタイムズは最近「1954年以降で初めて2年連続2%台の成長率を記録し最悪の状況に陥っている」と韓国経済を悲観した。これに先立ちブルームバーグは「韓流の国が革新は失敗している」と指摘した。

    いまからでも文在寅(ムン・ジェイン)政権は緊張して韓国経済の難破を防がなければならない。陣営論理より国と国民の経済的安危が先という非常な覚悟が必要だ。正攻法しかない。

    まず馬車を馬の前に立たせる所得主導成長の公式廃棄を宣言しなければならない。同時に第4次産業革命の波に乗れるよう反企業的労働・規制改革に拍車をかけなければならない。

    大統領が非常経済体制を宣言し、内定者まで議論される首相には労組など陣営の反対にも経済専門家を抜てきする決断で残る任期全体を経済非常体勢で稼動しなければならない。

    奇跡を成し遂げた韓国経済がこのまま「茹でガエル」になり座り込むことはできない。


    中央日報/中央日報日本語版 2019.12.05 07:38
    https://japanese.joins.com/JArticle/260220?servcode=100&sectcode=110

    引用元: ・【中央日報/社説】 デフレの入口で冷たく冷めていく韓国経済  なぜ韓国がこうした境遇に陥ったのか自己恥辱感を覚える [12/05]

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    1: ダーティプア ★@\(^o^)/ 2015/02/10(火) 10:26:08.35 ID:???.net
    教べんをとって29年になるソウル江西区(カンソグ)S中学の数学教師キムさん(55)は最近、授業時間に当惑する経験をした。
    ある生徒が「先生が解く方式とは違うものを塾で教えられた」と話したのだ。キム教師は「そんな方法もあるが、このように解く
    のが定石」と説明した。数日後、該当生徒の母親が「子供に面と向かって非難してもいいのか」と電話をかけてきた。キム教師は
    「なぜ教師をしているのかと自己恥辱感におちいることが多い」と言ってため息をついた。

    韓国社会において教職は安定性が高く、退職後の年金をもらえる羨望の職だ。それでも教師たちは「辞めたい」という言葉を頻繁
    に使いながら生きている。実際に教師になったことを後悔しているという教師の割合が、経済協力開発機構(OECD)加盟国
    34カ国中で最も高いことが分かった。今回の結果は、ヤン・ジョンホ成均館(ソンギュングァン)大学教育学科教授がOECDの
    「2013年教授・学習国際調査(TALIS:Teaching and Learning International Survey 2013)」を基に加盟国の中学校
    教師10万5000人余りを分析したものだ。後悔しているという教師の割合は韓国が20.1%で最も高かった。加盟国平均(9.5%)
    を大きく上回った。「再び職業を選ぶとすれば教師にはなりたくない」という回答者の割合でも韓国は36.6%で加盟国平均(22.4%)
    よりも高かった。

    韓国教師の給料はOECD加盟国平均の賃金よりも高い。経歴が高くなるほど給料水準が上がって世界最上位圏に入る。最長
    経歴の中学校教師を見ると、韓国の教師がドイツの教師よりも多く受けとっている。米国など先進国の教師らと違って夏冬の長期
    休暇期間にも賃金を保証されている。このため今回の調査結果をめぐって教師らが集団的な無力感に陥っているのではないか
    という憂慮の声も出てくる。

    イ・ソンホ中央(チュンアン)大学教育学科教授は「韓国教師の職業安定性が高いのに満足していないのは自己恥辱感を持つため」
    としながら「教師の権威や裁量が減り保護者にないがしろにされることが醸し出ながら、教えるやりがいよりも『私は何をしているのか』
    という恥辱感を持つようになった」と話した。キム・ムンジョ高麗(コリョ)大学社会学科教授も「過熱した私教育のために公教育に対する
    信頼が低くなった点も反映されたのだろう」と解説した。

    教壇でもこのような反応が出てくる。ある小学校の校長は「生徒同士の体の小競合いでも起きれば、近頃は大手の弁護士事務所
    に依頼して訴訟する親もいる。校長が親の前でひざまずいたりもする」と伝えた。ソウル西大門区(ソデムング)D高校のチャン教師
    (56)は「授業時間に『塾で習った』という生徒たちを統制する手段もあまりない」と言った。

    教育部・教育庁・校長ら垂直につながっている教育界の硬直文化が「優秀資源」である教師を無気力にさせるという指摘も出ている。
    ファン・グムジュン延世(ヨンセ)大学教育学科教授は「教育部などの上級機関から指示が降りてくる官僚的な教職文化のために、
    教師たちが行政業務に合わせた無駄な仕事をたくさんしている。そんな状態では師匠としての意味を探しにくくなる」と憂慮した。

    ソウル銅雀区(トンジャクク)B中学校1年の担任であるイ教師(53)は授業の準備よりも行政業務の処理により多くの時間を使う。
    彼は「学期が始まれば行事だけで10以上も準備しなければならず、すでに負担」としながら「教育庁から降りてくる公文書を処理して
    会議に参加していると『どうして教師になったのだろうか』と悩む」と打ち明けた。ソウルP中のナム教師(33、女性)も「教師たちも、
    授業より行政業務をうまく処理してこそ昇進に有利だという雰囲気」と話した。

    ヤン・ジョンホ教授は「教育部と教育庁が教師の士気を高める案を用意しなければならない」として「教職に満足していない教師
    が定年までいれば生徒にとっても良くないだけに、3~10年ごとに教師資格証を更新する案も検討する必要がある」と話した。
    さらに「授業を上手に行う教師に確実なインセンティブを与える制度も必要だ」と付け加えた。

    ソース:中央日報 2015年02月10日08時47分
    http://japanese.joins.com/article/457/196457.html?servcode=400&sectcode=400
    http://japanese.joins.com/article/458/196458.html?servcode=400&sectcode=400

    引用元: ・【韓国】「教師になったこと後悔」20%、OECDで1位…満足していないのは自己恥辱感を持つため[02/10]

    【生意気な生徒を叱りながらシコればいいと思うよ 【韓国】「教師になったこと後悔」20%、OECDで1位…満足していないのは自己恥辱感を持つため[02/10]】の続きを読む

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