まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:自信

    1: まぜるな!キケン!! 2022/03/30(水) 17:05:41.43 ID:CAP_USER
    ※韓国日報の元記事(韓国語)
    https://www.hankookilbo.com/News/Read/A2022032916260000497


    2022年3月30日、韓国メディア・韓国日報は「日韓関係に自信を示した尹錫悦(ユン・ソクヨル)次期大統領が、わずか1日で日本から不意打ち攻撃を食らった」と伝えた。

    記事は、文部科学省が29日に発表した来年度の高校の歴史教科書の検定結果について「日本の歴史美化が露骨で、歴史が歪曲(わいきょく)を超え“消去”されている」と指摘し、「尹氏は28日に駐韓日本大使と会談し、未来志向的な日韓関係への期待を示していたが、わずか1日でその希望は消え去った。関係改善はおろか、さらなる状況悪化を心配しなければならない状況に置かれてしまった」と指摘している。

    記事は教科書の内容について「昨年に比べて韓国関連の歪曲がはるかに深刻化している。『日本軍(または従軍)慰安婦』や『強制連行』の表記からそれぞれ『日本軍』『強制』の表現が削除された。昨年の教科書は強制性を認めていたが、今回は日本軍の関与や強制性を表す記述がない」と説明し、「これは『河野談話』で日本政府が自ら認めた過去を完全に覆すものだ」と批判。その上で「歴史教科書をめぐる波紋は、日韓関係復元を全面に押し出す尹次期大統領にとって相当な悪材となる」としている。

    尹氏は「日韓共同宣言の継承」や「日韓首脳シャトル外交の復元」などを日韓関係改善策として提示しているが、他の外交安保公約に比べて「具体性に大きく欠ける」と指摘されているという。記事は「一歩間違えれば現政権よりも改善策探しに苦労するかもれない」と懸念を示している。

    ある外交消息筋は「文在寅(ムン・ジェイン)政権も日韓関係改善に向け努力しなかったわけではない」とし、「慰安婦や強制徴用など長年の問題に加え、新たな問題も頻繁に出てくるため、新政権が北朝鮮という共通の関心事だけに頼って状況を逆転させられるかは未知数だ」と話したという。

    これに韓国のネットユーザーからは

    「尹氏が『日本についていきます』と頭を下げたから、日本が動き出したのだろう。今回のはまだ始まりにすぎない。この程度で驚いていたらこれからどうする?」
    「信じていた日本に裏切られた。これでも尹氏は未来志向的に進もうと言うのか?」
    「尹氏に投票した人たちはこの状況を予想できなかったの?。韓国の大統領を選んだのではなく、日本植民地総統を選んだんだよ」
    「中国には経済報復を準備され、北朝鮮にはミサイルを発射され、日本には裏切られ…」
    「尹氏に聞きたい。独島(竹島の韓国名)はどこの領土かと」

    など、次期政権への不安の声が殺到している。


    2022年3月30日(水) 13時20分
    https://www.recordchina.co.jp/b891766-s39-c100-d0191.html

    ★1
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1648619042/

    引用元: ・【韓国紙】 「日韓関係に自信を示した尹錫悦次期大統領が、わずか1日で日本から不意打ち攻撃を食らった」★2 [03/30] [荒波φ★]

    【間抜けなのかな? 【韓国紙】 「日韓関係に自信を示した尹錫悦次期大統領が、わずか1日で日本から不意打ち攻撃を食らった」★2 [03/30] [荒波φ★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2021/12/04(土) 07:48:17.81 ID:CAP_USER
    no title

    1日、韓国メディアのザ・ベルは「12年ぶりに日本市場に再挑戦する現代自動車が自信を見せている」とし、その理由について報じた。写真は現代自動車。

    2021年12月1日、韓国メディアのザ・ベルは「12年ぶりに日本市場に再挑戦する現代自動車が自信を見せている」とし、その理由について報じた。

    記事によると、現代自動車は2001年に日本に初進出したが、売上不振が続き2009年に撤退した。しかし最近また、日本市場に進出するための準備を進めているという。

    現代自動車が再挑戦を決めた背景について、記事は「電動化モデルに対する自信」を挙げている。

    現代自動車は世界の自動車産業のパラダイムが「エコカー」中心に変化しているため、日本市場でも競争力を持てると判断した。日本の完成車メーカーが電気自動車の開発に消極的であることも影響を与えたという。

    また、日本政府は今年1月、脱炭素政策の一環として2035年から新車販売は電動車のみとする方針を発表した。これも現代自動車が「今が適期」と判断した理由の1つで、「環境への関心が高まっている日本の消費者を攻略できる」と考えているという。

    現代自動車関係者は「日本進出は世界の自動車産業の変化と未来を考えて長期的観点から慎重に検討している」とし、「進出する時期や車種などの細かい内容はまだ確定していない」と説明したという。

    これに韓国のネットユーザーからは「日本市場は難しそう」「断言する。絶対に日本では売れない」「おそらく消費形態のためにまた撤退することになる。日本人は軽自動車を好むから。それに日韓関係悪化のせいで日本人は韓国製品を信用していないのでは?」など日本市場再進出に否定的な声が寄せられている。

    一方で「昔に比べ世界の韓国に対する印象はかなり良くなった。今回はうまくいきそう」と前向きな声や、「日本に合わせた戦略モデルが必要。現代自動車は車体が大きすぎる」「ジェネシス(現代自動車の高級車ブランド)が軽自動車を造れば成功する」と指摘する声も見られた。(翻訳・編集/堂本)

    Record Korea    2021年12月4日(土) 7時20分
    https://www.recordchina.co.jp/b886026-s39-c30-d0191.html

    引用元: ・【ヒュンダイ】日本再進出の韓国現代自が「自信」、その理由は=韓国ネット「日本人は韓国製品を信用してる?」[12/4] [右大臣・大ちゃん之弼★]

    【ホンダィ(通名ヒュンダイ) 【ヒュンダイ】日本再進出の韓国現代自が「自信」、その理由は=韓国ネット「日本人は韓国製品を信用してる?」[12/4] [右大臣・大ちゃん之弼★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2021/03/20(土) 17:43:20.81 ID:CAP_USER
    ※中央日報の元記事
    【コラム】国家生存を脅かす3つの幻想=韓国
    https://japanese.joins.com/JArticle/276639
    https://japanese.joins.com/JArticle/276640


    韓国の外交政策をめぐり、中央日報は国際問題専門家のコラムを掲載し、「理想主義に埋没していると国家的危機に直面しかねない。バラ色の幻想から抜け出さなければならない」と訴えた。

    日本に関しては「ブーメランとして戻ってきた日本に対する過度な自信」と警鐘を鳴らした。

    同紙に寄稿したのはソウル大国際大学院教授兼国際学研究所長の朴チョル熙氏。

    朴氏はまず北朝鮮政策を取り上げ、「文政府は何よりも北朝鮮が望むことをすれば平和がやってくると認識している。現政権が推進する韓半島(朝鮮半島)平和体制構築の大義そのものを否定する者は少ない。だが、これを実現しようとする方法論は北朝鮮の望みを聞き入れてこそ平和がやってくるという根拠のない理想主義に傾いている」と述べた。

    対中国政策では「文政府は中国に融和的態度を取れば韓半島が安定すると考えているようだが、韓国が得た実益はほとんどない」と批判。

    「中国の目に良く映ったとしても、中国は自国の戦略的利益を優先するだけで韓国側に立つことはない。韓国が中国に傾倒した国という印象を植え付けることになれば、結局韓米関係で葛藤の溝だけを深めてしまう」などといさめた。

    日本との関係については「第一に日本が加害者だが、自己反省も不足しているから最後まで強く出て勝負をつけようとする。日本国内に謝罪疲労症と和解に対するあきらめによって嫌韓と反韓が広がっているという現実を見なかった」と言及。

    「日本国内の親韓派が無力化した現実にも目を閉じた。信頼が底まで落ち、信頼を取り戻すすべもないのに、協力という機会の入り口を閉じて自分たちが必要な時に開いてほしいという有様だ。日本を過度に遠ざけて自ら呼び込んだ損害だった」とした。

    続いて「第二に日本はこれくらい耐えてくれるだろうという過剰な自信も問題だ」と指摘。

    「韓日企業はグローバル供給ネットワークに共同で参加して相互依存する関係で、軍事安保の面でも日本と在日米軍の支援は韓国安保に不可欠な要素だ。韓日両国が協力すれば互いに利益だが、一方が損害を被れば非対称的に韓国側の損のほうが大きくなるという事実を努めて無視した。それによる損害は結局企業と国民がかぶるよりほかはなくなる」と論じた。

    さらに「第三に韓日関係と韓米関係は別個だというのも幻想に近い」と憂慮。

    「韓日両国は米国同盟ネットワークの一員として不可分の関係として組み込まれている。韓日安保協力は米国の重要な戦略的利害だ。日本は米国が主導するインド太平洋戦略や日米豪印戦略対話(QUAD)などに積極的に参加しているが、韓国は参加をためらっている。同盟の非対称性が大きくなっている。韓日関係が悪化すれば結局は韓米関係にも否定的な影響を及ぼすしかないのが現実だ」と警告した。


    2021年3月20日(土) 16時40分
    https://www.recordchina.co.jp/b873646-s25-c100-d0059.html

    引用元: ・【韓国紙】 「ブーメランとして戻ってきた日本に対する過度な自信」と警鐘、「理想主義に埋没」とも [03/20] [荒波φ★]

    【もう無理だから 【韓国紙】 「ブーメランとして戻ってきた日本に対する過度な自信」と警鐘、「理想主義に埋没」とも [03/20] [荒波φ★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2021/01/14(木) 16:32:01.40 ID:CAP_USER
    中国共産党 中央政治法律委員会(政法委)は、最近 中国の有名なユーチューバーの“キムチ物議”は、文化的自信の足りない韓国の「被害妄想」だと非難した。また キムチは、中国5千年歴史の一角だと主張した。

    13日 政法委の安剣 委員長は、ユーチューバー“李子チー”氏のキムチ作りの物議に関する論評で「自信がないと疑心が増え、様々な被害妄想が生じる」として、李子チー氏を批判した韓国ネットユーザーたちを卑下した。

    また 安委員長は、韓国が「キムチは韓国のもので、干し柿も韓国のものだ」とし「結局 全てのものに ことごとくケチをつける理由は、自分たちに対する自信が足りないからだ」と批判した。

    安委員長は、先月1日に中国外務省の報道官が中韓“キムチ起源”論争についての質問に「そのような論争があったのか」と答えたことに言及し、「外務省の報道官の淡々とした回答は、自信があるからこそできることだ」と語った。

    最近 中国は、キムチを自国の伝統的な食べ物へと編入しようと試みている。中国共産党機関紙“人民日報”の姉妹紙“環球時報”は昨年11月に、四川省の漬物“泡菜”が国際標準化機構(ISO)の標準認証を受けたとして、韓国を挑発している。


    https://news.yahoo.co.jp/articles/9bff8a2c838b04744ec747873e2131b0687bf258

    引用元: ・【中国】「キムチは中国の文化遺産」…「韓国は自信がなく“被害妄想”」 [1/14] [昆虫図鑑★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2019/10/30(水) 10:44:21.60 ID:CAP_USER
    韓国野党「自由韓国党」の羅卿ウォン(ナ・ギョンウォン)院内代表が29日、任期折り返し地点に立った文在寅(ムン・ジェイン)政府に対して「失われた2年半」としながら「ウソにだまされ、奪われ続け、国全体が崩れた暗黒の時間」と批判した。これに対して、共に民主党は「文在寅大統領に対する憎しみと呪いしかない」として反発した。

    羅氏はこの日の国会交渉団体代表演説で「国民の忍耐心の臨界点を超えてしまった。10月抗争が10月革命になり得る」とし、チョ・グク前法務部長官の落馬をはじめ、文在寅政府の経済・安保・教育などを批判した。

    まず「道徳と正義の論理を独占して刃物のような言葉で相手を攻撃していたが、実ははるかに醜悪な不正の既得権集団だった。貪欲左派だった」と攻撃した。経済については「ついぞ断念する術を知らない所得主導成長政策、政府の無分別な介入で市場は活気を失い、自営業者は客を失って絶望を抱え込んでいる」とし「血税を注ぎ込んでかろうじて雇用『粉飾』に成功したが、30・40雇用は24カ月連続で減少した。偽の雇用だけ増えて、真の雇用は種が絶えようとしている」と主張した。

    羅院内代表はメディアや世論の状況についても取り上げた。「政府を批判するメディアやユーチューバーなどの表現の自由が萎縮し、政府政策を批判する声が保守と親日に集まる。瑞草洞(ソチョドン)の国民だけが国民で光化門(クァンファムン)広場の国民は国民ではないのか、大韓民国には親文・反文という階級でもあるということなのか」とし「支持層だけ、紅衛兵だけを頼りにやっていくという大統領を大韓民国憲法上の大統領として尊重する自信がない」と話した。

    また「『民主』『平等』『公正』のような単語を巧妙に拝借してきて、韓国社会の随所に入り込んで国家の基本を脅かしている」とし「教育破壊の全教組、経済破壊の特権貴族労組、そして法治破壊の左派法フィア(法曹界・法官の「法」)とマフィアをあわせた造語)、この3大破壊勢力と果敢に断絶しなければならない」と力説した。代案としては、入試公正性確保法、司法妨害罪の新設、人事聴聞会強化法など「チョ・グク積弊防止法」を推進するとした。

    https://s.japanese.joins.com/JArticle/259054?servcode=200&sectcode=200
    ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2019.10.30 09:54

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    韓国野党「自由韓国党」の羅卿ウォン院内代表が29日、国会で交渉団体代表演説を行っている。ビョン・ソング記者

    引用元: ・【自由韓国党院内代表】「憲法上、大統領として尊重する自信ない」[10/30]

    【別に誰が大統領やったって韓国人【自由韓国党院内代表】「憲法上、大統領として尊重する自信ない」[10/30] 】の続きを読む

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