まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:脅威

    yaru


    1: <丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  ) 2015/05/13(水) 22:54:42.19 ID:???.net
    [アンカー]

    この頃、都心の真中で直接ハチを育てて蜜を取る「都心養蜂」が人気といいます。江南(カンナム)の住宅街にまで
    食い込んだというのに、問題は蜂群れの襲撃で、住民たちの安全が脅威に晒されているのです。

    パク・ヒョンジュ記者が取材しました。

    [記者]

    先月ソウル、逸院洞(イルォンドン)に引っ越してきたクォン・ソンジンさんは、一ヶ月間、蜂の群れの襲撃に悩まされました。

    隣の家のミツバチの巣箱から数千匹のハチが抜け出して、家を覆うことがしばしば発生するからです。


    [クォン・ソンジン/ソウル、逸院洞(イルォンドン)] 飛んできたハチに私は4回刺されました。 とても不安だよ。
    朝、目を開くやいなや、一番最初に確認するのが庭に蜂がいるかどうかなのです。


    該当住宅に何回も抗議してみたが、ミツバチの巣箱を減らすと口先では言うのですが、状況は変わらなかったのです。

    住民たちの抗議が、あちこちで起こりました。


    [クォン・ソンジン/ソウル、逸院洞(イルォンドン)] 嘆願を入れてみたが関連する法律がない。 お隣り方と個人的な和解を
    してみてはどうか、という答が全てでした。


    最近、環境に対する関心が高まって都心養蜂が増加しています。

    先月、崇実(スンシル)大では建物屋上に用意しておいたミツバチの巣箱から、数万匹のハチががあふれ出たりもしました。

    騒乱が広がっても、これを制裁する法的手段や被害補償規定はありません。


    [ジュ・ソンホ/江東(カンドン)区庁都市農業課] 住宅街の中で養蜂が成り立った時(安全問題に対して)我が国には、
    まだ対策がない状態です。今後、いかなる議論も準備はしなければならない。

    都心養蜂が無分別に増加している中で、細心の注意と安全対策準備が至急だという指摘が出ます。

    パク・ヒョンジュ

    naver.com 2015-05-13 21:06 (原文は朝鮮語:ソース元に動画あります)
    http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=shm&sid1=102&oid=437&aid=0000077815&cid=1011500&iid=1240451

    引用元: ・【韓国】江南(カンナム)の真ん中で「都心養蜂」 ミツバチの襲撃に住民の安全が脅威に晒される[5/13]

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    souiu


    1: <丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  ) 2015/05/01(金) 12:30:28.51 ID:???.net
    米国の韓国人和食店、“公益訴訟の脅威”がサンディエゴにも拡大・・韓国ネット「偽物がそんなに多いのか?」「大好きでいつも食べているのに…」 (FOCUS-ASIA.COM) - Yahoo!ニュース
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150501-00000006-xinhua-cn&pos=4


    コリアタイムスによると、米国の韓国人経営和食店の多くがメニューに「ホワイトツナ」と表記しながら「エスカラー(Escolar=アブラソコムツ)」を出していた問題で、“公益訴訟の脅威”が
    サンディエゴにも拡大した。

    この問題は、韓国人経営の和食店が“習慣的に”メニューに「ホワイトツナ」と表記して「エスカラー」を出していたことを、カリフォルニア南部の法律事務所が問題視しているもの。

    これまでにロサンゼルスやサンフランシスコの韓国人経営和食店少なくとも数十店に、補償を要求する集団訴訟を予告する手紙が送られていることが明らかになっていた。

    サンディエゴでは、3月以降、韓国人経営和食店約30店に手紙が送られ、店主らが対策を協議しているという。ある店には、昨年11月に訪れた客からその際の領収書とともに「ホワイトツナを
    注文したが、中身はエスカラーだった。これは明らかに顧客をだます行為だ」などと書かれた手紙が送られてきたという。

    手紙の送り主の法律事務所は、サンディエゴの店に対して8~10万ドルを要求し、支払わなければ訴訟を提起するとしているという。

    すでにロサンゼルスやサンフランシスコでの動きは報じられていたが、「まさかここまで広がるとは思っていなかった」サンディエゴの経営者らは慌てて対策を協議。「同様の訴訟が広がりかねない」と
    懸念しつつも、とりあえずメニューから「ホワイトツナ」の表記を削除し、訴訟が提起された場合には共同で対処することだけを決めた状態という。

    地元の韓国系商工会議所の会長は「韓国系和食店はほとんどが零細」と要求額の支払いは難しいとの見解を示し、「上のレベルで対応策を模索している」と話している。

    この報道に対し、韓国ネットユーザーからは様々なコメントが寄せられている。

    「米国の寿司バーで食べるホワイトツナの9割が偽物らしい。偽物を出すことは知っていたが、思った以上にひどかった」

    「サンフランシスコの次は、サンディエゴまで?少しは是正する努力をしてほしい」

    「ホワイトツナ大好きでいつも食べているのに・・・」

    「本当に偽物がそんなに多いのか?」

    「騙す業者がいるから、食の安全が守れない」

    「ホワイトツナが高いから?」

    「ホワイトツナといって違うものを出すんだと?開いた口がふさがらない」

    「昨日もたらふく食べたのに・・・あれは偽物か?」

    「長期的な売上のことは考えていないか?」

    「韓国ではタイの代わりに、ティラピアを出すこともある」

    (編集 MJ)


    関連スレ
    【韓国】米国の韓国人和食店、公益訴訟の脅威がサンフランシスコにも拡大・・韓国ネットの反応[04/18] [転載禁止]©2ch.net
    http://yomogi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1429284870/

    引用元: ・【国際】韓国ネット「偽物がそんなに多いのか?」 ―米国の韓国人和食店、“公益訴訟の脅威”がサンディエゴにも拡大[5/1]

    【和食って時点ですでに偽物じゃんwww 【国際】韓国ネット「偽物がそんなに多いのか?」 ―米国の韓国人和食店、“公益訴訟の脅威”がサンディエゴにも拡大[5/1]】の続きを読む

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