まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:背景

    1: ダース・シコリアン卿 ★@無断転載は禁止 2017/06/17(土) 21:16:16.54 ID:CAP_USER
    揺れるチマチョゴリにゆったりとした道袍、王が着る鮮やかな赤の竜袍がお茶の間のテレビに映し出される。KBS・MBC・SBSの地上波3局が朝鮮時代を舞台にした「フュージョン時代劇」を競い合うようにして放送しているのだ。

    歴史的背景にフィクション要素を取り入れたフュージョン時代劇は、『トキメキ成均館スキャンダル』(2010年)、『太陽を抱く月』(12年)、『雲が描いた月明かり』(16年)のようなヒット作を出してきたジャンルだ。しかし、地上波3局が同じ時代を描く作品を同時期に放映するのは異例だ。

    火ぶたを切ったのは先月10日からMBCが放送している水木ドラマ『君主-仮面の主人』だ。世子が朝鮮の水を独占した私的組織に対抗して国王になるというストーリー。幼い世子を組織から守るため仮面をかぶせて顔を隠すという独特の設定で水木ドラマ視聴率1位をひた走っている。

    追撃に乗り出したKBS第2の水木ドラマ『7日の王妃』は唯一、実在した人物が主人公だ。朝鮮第10代国王・燕山君と腹違いの弟で朝鮮時代第11代国王・中宗、中宗の最初の妃だったが騒動に巻き込まれ、王妃の席に就いてたった7日で退位した端敬王后慎氏が登場する。

    この史実を元に、燕山君と中宗が端敬王后慎氏めぐる恋敵だったというフィクションを加えた。SBSが先月29日から放送している月火ドラマ『猟奇的な彼女』は、おてんばな姫と清に留学経験のある貴公子とのロマンス。

    チャ・テヒョン&チョン・ジヒョン出演の同名映画(2001年)を朝鮮時代に置き換えてリメイクしたものだ。「酔って気持ち悪くなったり拳を振るったりする姫の姿に抵抗感がある」という指摘もあるが、十数年前の映画で観客に新鮮な衝撃を与えたシーンをパロディーで再現したものだ。

    時代劇は間接広告(PPL)で制作費を補うことが難しいため、制作会社が敬遠しがちなジャンルと言われる。それでもフュージョン時代劇が相次いで放送されている理由には、まず「韓流」が挙げられる。

    韓国の伝統的な文化は視覚的に一風変わった印象を与え、外国の視聴者の目を引く素材だ。見る時に歴史の知識が必要な正統派時代劇よりも、ラブロマンスのような普遍的ストーリーを描きながら時代背景だけを置き換えているフュージョン時代劇は、こうした素材を活用できるものだ。

    事前製作された『猟奇的な彼女』は事実、日本・香港・台湾などアジア11カ国・地域に買い付けられ、北米・中南米でもインターネットで放送されている。制作会社レモン・レインのユン・ソヨン・コンテンツ事業チーム長は「東南アジア地域では特に韓国の時代劇に対する人気が高い」と話す。

    韓国で現在放送されているフュージョン時代劇が注目した朝鮮時代は史料が豊富だという長所もある。

    「朝鮮王朝実録」から各種の民間歴史書に至るまで、さまざまな史料をもとにしてストーリーに具体性を取り入れることができる。ドラマ評論家コン・ヒジョン氏は「史料が足りないと想像に頼るしかない。視聴者はこれをただの『作り話』として受け入れてしまい、ストーリーにはまったり感情移入したりするのが難しくなる」と言った。

    最近フュージョン時代劇の放送が相次いでいる背景には、前政権の大統領弾劾問題やそれに伴う大統領選挙を経て、政治が「ホット・イシュー」になっている韓国の現実とも関連がある。

    これらのドラマはストーリーがそれぞれ違っていても、指導者の資質や権力の属性、大衆の参加意識といった政治的なメッセージを含んでいるという共通点がある。

    『君主-仮面の主人』と『7日の王妃』は国王や世子を主人公にして、理想的な国とリーダーシップを取り上げている。ラブコメディーの『猟奇的な彼女』も朝廷の実力者が姫の生母である中殿を廃位させるシーンで始まり、今後繰り広げられるであろう権力闘争を示唆している。

    梨花女子大学国文科のキム・ミヒョン教授は「現代劇で描くにはデリケートな要素を、負担が少ない時代劇で描いているのだろう」と語った。

    チェ・ミンギ記者
    朝鮮日報/朝鮮日報日本語版
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/06/16/2017061601595.html

    引用元: ・【韓流】フュージョン時代劇全盛の韓ドラ、背景に韓国社会の現実[6/17] [無断転載禁止]©2ch.net

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    1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2016/09/09(金) 08:54:48.84 ID:CAP_USER
    韓国の統計庁が9月7日、「人口住宅総調査」の結果を発表した。「人口住宅総調査」とは5年に一度、発表される韓国で最も信頼度が高い人口調査といえる。

    それによると、韓国の人口は5107万人。いろいろと興味深かい統計があるのだが、注目に値するのは「世帯人員」ではないだろうか。
    1990年から2005年までは「4人世帯」が、2010年は「2人世帯」が最も多い割合を占めたが、今回の調査結果では27.2%を占めた「1人世帯」(520万3000世帯)が最多となった。たった10年でダイナミックな変化が生じているのだ。

    上昇するばかりの韓国の未婚率

    少子高齢化が主な原因とされる一方で、注目されているのが若年層の“結婚離れ”。というのも、1人世帯の構成を年齢別に見ると、18.3%を占めた30代が最も多かったからだ。

    以前、本欄で容姿に対する韓国の価値観の変化を紹介したが、結婚に対する価値観も変わりつつあるのかもしれない。

    実際に、韓国の未婚率は1960年の2.1%から、2010年には39.9%(いずれも韓国統計庁)にまで上昇。統計開発院の「韓国の社会動向2015」を見ても、未婚率は30~34歳38.5%、35~39歳19.1%となっており、1995年から2倍以上も上がっている。

    自国を“ヘル(=地獄)朝鮮”と揶揄する韓国の若者たちが「3放世代」(恋愛、結婚、出産を放棄した世代)、「5放世代」(3放+人間関係、マイホームを放棄した世代)などと呼ばれていることからも、結婚から離れる若者が増えていることは間違いない。

    韓国の結婚離れに潜む女性嫌悪の空気

    日本も状況は似ているかもしれない。

    厚生労働省が2015年10月に発表した「厚生労働白書」によると、男性の生涯未婚率は24.2%となっており、20年後の2035年には29.0%にまで上昇すると推計されている。

    また、20~30代の未婚男性会社員300人を調査した「R25」の結果でも、41.7%の未婚男性が「一生独身でも構わない」と回答したという。その理由の1位は「お金を自分のためだけに使えるから」。若い世代、特に男性を中心とした結婚観の変化がうかがえる。

    そんな未婚率の上昇と比例するように、韓国ではネットを中心に男性による“女性嫌悪”がイシューとなっている。不特定多数が利用する掲示板を見ると、「キムチ女」「ルーザー女」「味噌女」といった女性を卑下するスラングが目につく。

    しかも5月には、ソウルの地下鉄・江南(カンナム)駅10番出口近くにある商店街の男女共用トイレで、通り魔殺人事件が発生。
    飲み会の途中でトイレに行くために席を立った23歳の女性が、偶然出くわした34歳の男にいきなり左胸や肩、背中などを刃物で複数回刺され、死亡したのだ。2人に面識はまったくなかったという。
    ネットだけでなく、現実世界でも女性嫌悪が蔓延するようになったのだ。

    女性専用の掲示板には「韓男虫」との隠語も

    韓国における「女性嫌悪」は、韓国人だけの問題ではない。

    訪韓する外国人が増えている近年、韓国では外国人観光客、とりわけ女性観光客のトラブルが増加しているという。

    特にオーストラリアでは、「女性観光客にとって危ない国」ランキングのトップに韓国の名が挙がるようになってしまった。

    一方で、韓国人女性も負けていない。女性専用の掲示板には「韓男虫」(韓国の男は虫のようだという意味)、「6.9」(男性器の小ささを揶揄)、
    「グンムセ」(軍+エンムセ=オウム。「女性も軍隊に行くべき」とことあるごとに主張する男)などなど、男性を卑下するスラングが並ぶ。女性ならではの攻撃方法までレクチャーしているのだから、ぞっとする。

    http://s-korea.jp/archives/8196

    >>2以降に続く)

    引用元: ・【韓国】韓国で「1人世帯」が急増…その背景にある若者の“結婚離れ”が女性嫌悪vs男性嫌悪にまで発展![9/09]©2ch.net

    【韓国の未婚率の背景に女性嫌悪vs男性嫌悪の発展が】の続きを読む

    1: 蚯蚓φ ★@\(^o^)/ 2016/02/07(日) 22:23:59.21 ID:CAP_USER.net
    「パクリがお家芸」といわれて久しい韓国で、興味深い発表があった。1月28日、韓国関税庁がここ
    3年間で取り締まったコピー商品、いわゆる“バッタもん”に関する調査結果を発表したのだ。

     発表によると、2013~15年にかけて知識財産権侵害に該当するとして韓国国内で取り締まった
    密輸偽造商品は4000万点に上り、その総額は1兆5568億ウォン(約1557億円)だという。犯罪の
    類型としては、商標侵害が751件で最も多く、著作権違反58件、不正競争防止法違反17件、特
    許法違反2件と続く。

     気になる中身は、やはり有名ブランドが多い。ブランド別に取り締まりを受けた金額を見ると、「ロ
    レックス」1629億ウォン(約163億円)、「ルイ・ヴィトン」1445億ウォン(約145億円)が上位にランク
    イン。品物別に見ると時計類が5717億ウォン(約572億円)ともっとも多く、カバン類、衣類なども多
    数コピーされている。

     しかし、実はもっともバッタもんが多かったのは、ロレックスでもルイ・ヴィトンでもない。男性器機能
    不全(ED)治療薬の「バイアグラ」だ。バイアグラは、今でこそ一般名詞のように使われているが、も
    ともとは米製薬会社のファイザーが開発したED治療薬の商標名。その超有名な商標を使ったコピ
    ー商品が計2076億ウォン(約208億円)と、ロレックスやルイ・ヴィトン以上に韓国で流通していたの
    だ。ちなみに、1084億ウォン(約108億円)で4番目に金額が高い偽造商品も「シアリス」というED
    治療薬だ。総額だけでなく、摘発された数量もバイアグラが1922万点でトップとなった。

     韓国関税庁は、中国などで不法に製造されたED治療薬が韓国国内に流入し、それを流通させ
    ている組織の活動範囲が広がっていると分析している。偽物、コピー商品の流入がいまだに多いと
    いうことで、偽装商品を専門的に取り締まる組織をより積極的に活用していく方針を打ち出している。

     それにしても、なぜ韓国ではED治療薬の偽造商品の需要が高いのだろうか。至極単純に、最近
    の韓国では20~30代の若い男性たちのEDが増加しているようで、それに伴ってED治療薬の需
    要も伸びているのだ。実際に、バイアグラの成分に関するファイザーの特許が切れた2012年5月
    以降、韓国国内では約40社の製薬会社からバイアグラジェネリックが発売されている。

     医薬品調査機関IMSヘルスの調べによると、ED治療薬全体の売り上げは11年7月~12年6
    月には867万個だったが、13年7月~14年6月は1733万個と急増している。わずか数年でほぼ
    2倍に跳ね上がっており、韓国の成人男性の人数とほぼ同数だ。

     このようなジェネリックだけではなく、バイアグラをはじめとした偽造ED治療薬が韓国では蔓延し
    ている。医師でさえも、どのED治療薬が安全か判別するのは困難だといわれている。間違っても
    韓国では購入しないほうがいいだろう。
    (文=編集部)

    ソース:ビジネスジャーナル<韓国、偽造バイアグラ蔓延が社会問題化…背景に若者男性のED急増か>
    http://biz-journal.jp/2016/02/post_13677.html

    引用元: ・【韓国】 偽造バイアグラ蔓延が社会問題化…背景に若い男性の性器機能不全(ED)急増か[02/07]

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    1: ねこ名無し ★@\(^o^)/ 2015/02/11(水) 04:04:22.69 ID:???.net
    no title

    大規模テロに備えて訓練を行う韓国警察の特殊部隊員。犯罪や事故から市民を守る職務は広がるばかりで、責任も重くなっている(AP)

     韓国で年明けから、民家に立てこもった男が人質を殺すなど凄惨な事件が多発している。注目を集めているのは、こうした事件が家族の間で起きている点だ。
    韓国メディアによると、殺人や暴行、脅迫などにかかわる家族間事件の件数は2010年から3年間で約2割も増えていることが分かった。事件の背景について、韓国経済の閉塞感を挙げるメディアが目立ち、家族のあり方も改めて問われている。

    人質の娘を殺害…それでも「私も被害者」の言い分

     ソウル郊外の京畿道安山市の民家で1月13日に起きた人質事件。40代の男が、別居中の妻の連れ子、元夫ら4人を人質にとり、妻を呼び出すように要求して、立てこもった。

     聯合ニュースによると、警察が強行突入して男を取り押さえたが、元夫はすでに凶器で刺殺された状態で見つかった。妻と元夫との間で生まれた次女も刺され、血を流し倒れた状態で見つかり、病院に運ばれたが間もなく死亡。
    妻も1月8日に、男による暴力でけがをして、警察に相談していたことが明らかになった。

     殺人容疑などで逮捕された男は報道陣に対して、「私も被害者だ」と主張。娘の死亡は「警察のミス」「母親の陰謀」などと訴えたという。

     1月以降に起きた痛ましい事件は、これだけではない。

    儒教の国どこ…尊属事件2割増「経済的理由」

     中央日報(電子版)によると、妻の離婚要求を受けて、自分の11カ月の娘を監禁して「殺す」と脅迫して男が捕まったほか、自分の妻と2人の娘を絞殺して逃走した男が逮捕された。

     毎日経済新聞(電子版)では、70代の男が脳梗塞で寝たきりになっていた妻の首を絞めて殺し、自殺をはかろうとした事件を伝えた。男は妻を手厚く世話をしていたという。

     尊属での殺人や傷害、暴行、脅迫などの事案は2010年は958件だったが、13年に1142件と3年間で19%増加した。

     中央日報は、過去6年間で起きた殺人事件のうち、5%程度が家族間で起きており、米国(2%)、英国(1・5%)よりも大きいと報じた。

     家族内で容疑者と被害者が生まれる尊属事件の多発に衝撃が走る韓国社会。背景に何があるのか。

     同紙が専門家の意見として指摘したのは「経済的な理由」だ。経済の低成長が続く中、「最近は経済問題によって、家族犯罪を起こすケースが増えた」との見方だ。

     毎日経済新聞も「成長だけを繰り返してきた経済がピークに達したあと、人々は未来に挫折するようだ」との専門家の意見を紹介。そのうえで、相互扶助を担う集落の共同体が崩壊しているのに、社会福祉サービスが定着していない問題を指摘。
    鬱病などの疾患を誘発しているとの見方を伝えた。

    「怒りが抑えられない」腹いせ犯行

     また韓国では、「カッとなった」ことによる偶発的事件も問題化している。

    韓国GDP低水準、わずか0.4%増に終わる

     中央日報が報じた1月末の殺人未遂事件では、別れ話のもつれから、男が乗用車を運転して、交際相手の女性が乗る車に体当たり。女性は逃げて、近くの文具店前の別の車の後ろに隠れたが、男はさらに乗用車をぶつけ続けた。
    だが怒りはそれでもおさまらず、車から降りた男は女性の首を絞めた。

     スーパーの経営者と契約金をめぐり口論となり女性が焼身自殺をはかったり、賃金トラブルによる放火、駐車の仕方を注意した通行人が車の所有者らからバットで暴行を受けるなど衝動的犯罪が問題化している。

     昨年全国で検挙された暴力犯約36万6500人のうち、4割が偶発的な発生だったという。10人のうち4人が腹立ちまぎれの犯行ということだ。

     怒りが抑えられないような衝動調節障害の症状で、病院を訪れた患者は、2013年で5000人近くにのぼり、09年に比べて約3割増えたという。

     専門家は「経済成長が止まって敗者復活戦が難しくなる中、殺伐として危険な社会に向かっている」と指摘。事件の背景に挙げた。

     韓国の2014年10~12月期の実質国内総生産(GDP)は前期比0.4%増(速報値)と9期ぶりの低水準を記録し、成長力の弱まりは否めない。
    日本と同様に「失われた20年」と呼ばれる低成長時代に突入することへの危機感は強いが、今後の世界経済と政策が命運を握る。景気の行方は、犯罪の動向にも影響を与えるのだろうか。

    http://www.sankei.com/west/news/150210/wst1502100003-n1.html

    引用元: ・【韓国】家族間凶行が多発 背景に“経済苦”…「怒り抑えられない病」3割増で殺伐とした社会に[2/10]

    【理由はともかく韓国が異常なのはよくわかる 【韓国】家族間凶行が多発 背景に“経済苦”…「怒り抑えられない病」3割増で殺伐とした社会に[2/10]】の続きを読む

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