まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:背後

    1: 蚯蚓φ ★ 2018/07/24(火) 00:51:11.78 ID:CAP_USER
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    ▲18日、海外網は、国連平和維持活動(PKO)における現地部隊への支援活動に協力するため、日本政府が年内に東南アジア地域へ自衛隊を派遣する予定であると伝えた。写真は陸上自衛隊HPより。

    2018年7月18日、海外網は、国連平和維持活動(PKO)における現地部隊への支援活動に協力するため、日本政府が年内に東南アジア地域へ自衛隊を派遣する予定であると伝えた。

    記事はまず、「今回、自衛隊の派遣地としてなぜ東南アジアが選ばれようとしているのか」と問題提起。これについて、広西社会科学院東南アジア研究所の楊超(ヤン・チャオ)副研究員の発言を紹介した。楊氏は、「日本の目的は東南アジアでの影響力を強め、自国のイメージを形成することにある。平和憲法の制約により、日本の今回の活動では現地部隊の能力向上を支援することに重点が置かれる。だが、注意すべきことは、日本の東南アジア諸国との海洋協力は中国をけん制する目的もあるということだ」と指摘した。

    記事は次に、日本の艦艇の同地域での活動に触れ、「2017年5月、海上自衛隊のヘリコプター搭載型護衛艦『いずも』と護衛艦『さざなみ』がベトナム中部の軍事要衝カムラン湾の国際港に寄港した。米海軍の高速輸送艦『フォールリバー』も寄港しており、日米艦艇の初めてのカムラン湾同時寄港となった」と指摘。その上で、軍事専門家尹卓(イン・ジュオ)氏の見解を紹介。尹氏は「日本は南シナ海の問題を過大に扱うことで、東シナ海での中国の軍事圧力とのバランスを取ろうとしている。これは日本の長期的な画策だ」と述べた。

    記事はさらに、今年から日本と東南アジア諸国連合(ASEAN)の関係が緊密化しているとし、「5月に日本の軍艦がフィリピンのマニラ港で2日間の親善訪問を実施。日本の艦艇の同国訪問は、18年はこれが4隻目」と指摘。また、「6月4日、海自の2隻の軍艦がインドネシア・ジャカルタ北部のタンジュンプリオク港に到着した」と述べた。

    記事は、日本とASEANの防衛協力が強化されているとの見方を示し、今年4月に日本がマレーシアに防衛装備品・技術を移転することに関する協定が締結されたことを紹介。「マレーシアはASEANの中で、日本と同様の協定を結んだ2番目の国になった。フィリピンは16年に同様の協定を結んでいる。協定によると、日本はフィリピン海軍に海自の5機の練習機を譲渡する予定だ」と指摘した。

    記事は最後に、日本とASEANの防衛協力強化について、復旦大学日本研究センターの馮●(●は、王へんに韋、フォン・ウェイ)研究員の見解を紹介。同研究員は「われわれは、日本の軍事分野での動きの理由をすべて中国けん制のためと結論づける必要はない。協定締結の主たる意図は武器輸出の拡大だ」と指摘。さらに、「マレーシアは南シナ海での領有権を主張する国だが、対中貿易は長期にわたり黒字が続いており、ASEANの中では中国との『やり合い』をいちばん望まない国だ。従って、日本との安全協力は中国を直接『刺激』することはない。日本もマレーシアやフィリピンとの協力を通じてASEANの出方を探っており、東南アジア市場での防衛装備品の輸出拡大を望んでいる」と分析した。
    (翻訳・編集/林)

    ソース:レコードチャイナ<軍事触手を東南アジアにまで伸ばした日本、背後にある戦略的意図とは?―中国メディア>
    https://www.recordchina.co.jp/b627523-s0-c10-d0052.html

    引用元: ・【軍事】 軍事触手を東南アジアにまで伸ばした日本、背後にある戦略的意図とは?―中国メディア[07/24]

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    1: 蚯蚓φ ★@無断転載は禁止 2017/07/08(土) 23:11:53.93 ID:CAP_USER
    今年1月、映画「軍艦島」予告篇が公開されるとすぐに日本産経新聞は2月、「映画『軍艦島』が歴史をねつ造した」と反論するなど忘れられた歴史が注目をあびている。

    MBCの番組PD手帳が4日「軍艦島、そして安倍の歴史戦争」で軍艦島強制徴用被害者に会って被害現況について聞き、安倍政権がどのように歴史を歪曲するのか扱った。

    島の形が軍艦に似ているので軍艦島と呼ばれる長崎県「端島(ハシマ)」は最近、たくさんの観光客が集まる。2015年、世界ユネスコ世界文化遺産に登録されたためだ。19世紀後半、端島で石炭が発見されるとすぐに戦犯企業三菱が海の中の石炭開発に飛び込んだ。1916年、日本初の鉄筋コンクリートアパートを作って炭鉱村が形成された。日本では産業革命の遺跡になった。

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    ▲MBC・PD手帳で4日放映された「軍艦島、そして安倍の歴史戦争」の軍艦島模型図画面

    しかし、1943~1945年間、約800人の朝鮮人が端島に強制的に引きずられて行ってまともに賃金も受けられないまま劣悪な労働環境で石炭を採掘した。PD手帳取材陣は直接、端島を訪れて観光客の見学が禁止されたところに過去の朝鮮人合宿所がある事実、解説者が日本の「栄光の歴史」だけ紹介している事実などを把握した。

    島を紹介したパンフレットにも日本の恥ずかしい歴史は見られなかった。取材陣が会った端島炭鉱強制徴用被害者キム・ヒョンソク(97)氏は74年前のその日を鮮やかに記憶していた。「1943年、陰暦10月20日、陽暦11月17日。里長が私を呼んで徴用長がきたのでこの人たちについて行きなさいと言いました。三菱炭鉱から労働者を集めに来た人だったんですよ。当時は日本の人々に何もいえません。私の名前はカネモト・キョクジ、番号は4416番。炭鉱の中がどんなに熱いかパンツ一丁で汗が流れ、炭の粉がついた手で目をこすって目がダメになりました。」

    命がけで泳いで亡くなった人々を賛える石碑が島の向い側の陸地にある。脱出に成功しても到着したところは日本の土地だったから朝鮮人に対する人権侵害がどれほど深刻だったか計ることも難しい。確認された死者だけで122人、遺骨の行方は分からない。1974年、端島が閉鎖され位牌や名簿などをみな焼いた。三菱が作った供養塔は通路が塞がっている。

    ユネスコが世界文化遺産登録したのは「加害国に対する免罪符」という指摘がある。日本産業革命遺産として2015年、長崎など23カ所を指定したが、そのうち7カ所で朝鮮人強制労働があった。世界文化遺産は人類普遍の価値、すなわち平和と人権を保障するために指定するのだが、最も平和と人権が踏みにじられた場所が登録されたのだ。

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    ▲MBC・PD手帳4日放映された「軍艦島、そして安倍の歴史戦争」画像

    2015年、ユネスコで日本側は強制動員被害者を賛えるための措置をすると明らかにし、ユネスコは強制動員の歴史も全部公開することなどを条件に登録した。しかし、登録直後の同年7月6日、日本は立場を変えた。岸田文雄外相は「「forced to work」という表現は強制労働を意味するのではない」と言い、4日後、安倍総理は「工場で働きたいという人もいた」と話した。来る12月、日本はユネスコに関連報告書を提出しなければならないが、強制動員の歴史についてまともに反省する姿勢を見せないだろうというのが専門家たちの予測だ。

    取材陣は日本の真意にさらに食い込んだ。ユネスコ登録は安倍総理室が直接出たことが分かっている。安倍の地元区で故郷の山口県にある「松下村塾」もやはり軍艦島と一緒に2015年ユネスコ登録された。
    (中略:吉田松陰、伊藤博文・井上馨・桂太郎等紹介)

    端島と松下村塾の世界文化遺産登録はパク・クネ政府当時、韓日慰安婦合意とともに反省のない戦犯国・日本の負担を国際社会が減らした格好になった。辛い歴史を記憶することを越えて現在進行中の歴史歪曲について実質的な問題提起がなぜ必要なのか知らせた時間だった。

    チャン・スルギ記者

    ソース:メディアトゥデイ(韓国語) 軍艦島後にある安倍を狙撃する
    http://www.mediatoday.co.kr/?mod=news&act=articleView&idxno=137780

    引用元: ・【韓国】 軍艦島の背後にいる安倍を狙い撃つ~ユネスコ世界文化遺産登録は戦犯国・日本の負担を減らした「免罪符」[07/08] [無断転載禁止]©2ch.net

    【【敵国へのハラスメント攻撃】 「軍艦島の背後にいる安倍を狙い撃つ」メディアトゥデイ(韓国語)】の続きを読む

    1: 動物園φ ★@無断転載は禁止 2017/06/06(火) 12:20:00.73 ID:CAP_USER
    2017年06月06日08時13分
    [? 中央日報/中央日報日本語版]

    1日、日本で『韓国人に生まれなくてよかった』という嫌韓書籍を出した武藤正敏元駐韓国大使。彼はかつて日本の代表的な知韓派外交官に挙げられた。武藤元大使が韓国人を一概に罵る本を出したと聞いて当惑したのもそのためだった。韓国内での言動を振り返ると、日本人全員が罵っても最後までこの国をかばう人物がまさに武藤氏だった。

    日本外務省内には「コリアンスクール」(Korean School)というところがある。外務省内の韓国専門家集団だ。1970年代初めまでは韓国で勤務した職員がほとんどだった。しかし70年代からは外務省レベルで3-4年に1人ずつ外交官試験合格者をソウルに派遣し、最初から韓国専門家として育てた。この頃から韓国の重要性が高まってきたからだ。

    外交官試験合格者のうち最初に韓国専門家として育成されたのが武藤氏だった。外務省が望むように武藤氏は韓国と深い縁を結んだ。5回の勤務で韓国滞在期間は12年。それだけでなく外務省本部でも韓国業務を引き受けることが多かった。2010年に武藤氏が大使として赴任した当時、「韓国語を流ちょうに話す初のコリアンスクール出身者」として韓国メディアが歓迎したのは当然のことだったのかもしれない。

    このような期待に応じるように武藤氏は完ぺきな韓国語を駆使し、韓国の人たちともうまく交流した。2011年の東日本大震災当時、韓国から寄付が殺到すると「これほど韓国人の情を感じたことがなかった」と述べて頭を下げた。大使を退任する際、「韓国と40年近く縁を結んできたことを幸せに思う。両国間のさらに深い相互理解のために力をつくしたい」と述べたのが武藤氏だった。

    しかしこういう言葉が色あせるように武藤氏は韓国と韓国人に泥を塗った。この本を読んでみるとあきれる。5つの章で構成された本は嫌韓ムードで満たされている。第1章の「最悪の大統領 文在寅とは何者か」をはじめ、「執拗な『反日の嵐』が吹き荒れる」「国家も国民も孤立していく韓国」「こんな過酷な社会では生きていけない」と続いた後、「宥和がさらなる金正恩の暴挙を招く」という第5章で終わる。この本に出てくるように彼が文大統領に会ったのはわずか1回だ。それでも武藤氏は「最悪の大統領」と断定する。文大統領がどうなるかは韓国人もよく分からないというのに。

    http://japanese.joins.com/article/829/229829.html?servcode=100&sectcode=120&cloc=jp|main|top_news

    引用元: ・【中央日報】嫌韓本を書いた知韓派日本外交官の背信 元大使がこのざまでどのように日本人を信じて事を進めることができるか [無断転載禁止]©2ch.net

    【【知れば知るほどってヤツ】中央日報「誰よりも韓国をかばうべき元駐韓国大使が背後から刃物で刺す行動『韓国人に生まれなくてよかった』」】の続きを読む

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