まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:継続

    1: まぜるな!キケン!! 2020/08/30(日) 08:13:53.45 ID:CAP_USER
    金融危機が起きた1997年以降、低成長時代を生きる若者に

     日韓関係を戦後最悪の状態までに突き進ませたと評されるのが、韓国による日本製品不買運動。しかし、歴とした日本のコンテンツであるドラマ「半沢直樹」を見ずに済ませるわけには行かないようだ。先進国である日本の成長過程に追随してきた韓国だからこそ、日本の金融事情を描いた「半沢直樹」のストーリーは共感を呼んでいる。中には、海賊版を利用してでもリアルタイムで視聴する熱心な(不届きな)視聴者も。表向きは反日を叫んではいても、韓国人にとって「半沢直樹」の復讐劇が痛快な理由を探った。

     信念を曲げず、不条理な組織に対抗する乱世のヒーロー。そんな受け止められ方をする「半沢直樹2」が、9月8日から韓国で放送される。2013年に放送されたシーズン1は韓国でも大ヒット。シーズン2を独占放送するのは、日本のコンテンツ専門放送局「チャンネルW」。同チャンネルは8月3日からシーズン1を週2本ずつ放送、再放送の終わる9月8日から新シリーズが放送される予定だ。

     垂直型の上下関係、組織を最優先し、徹底した服従秩序で成り立つ企業文化の韓国で、ドラマの反響は熱い。半沢直樹は銀行に人生を懸け、プライドを持って働くバンカーではあるけれど、組織の壁はすこぶる高い。社内政治と派閥を中心に回る徹底的に腐敗した金融界は、半沢に対し残忍で非情だ。

     韓国では1997年に金融危機が起きた。その後の低成長時代を生きる韓国の若者は、ままならぬ自分たちの境遇を半沢に重ねているのかもしれない。

    日本製品不買から経済戦争の様相を呈しても…

     韓国社会では、そういった低成長期の貧困に喘ぐ若者を指す言葉がメディアに溢れている。

     例えば、88万ウォン世代(1970年代後半から80年代半ばにかけて生まれた世代で、月収88万ウォン、つまり7万円ほどの非正規雇用も多い)、ヘル朝鮮世代(88万ウォン世代と同様に、閉塞感に包まれたヘル=地獄の世代)、金さじ・土さじに代表されるスプーン階級論(本人の努力に関係なく親の職業や経済力が人生を規定する)……。これらは、デフレ下(=禍)の日本における失われた20年世代とオーバーラップするものだろう。

     また、韓国にも日本と同じように上司のパワハラがある。「甲質」と言って、上司は甲、部下は乙だ。会社という組織で「乙」が善良な心を持ち能力があっても、それだけでのし上がることができないという現実もまた、日本と韓国は似ている。

     昨年6月に翻訳出版された「半沢直樹シリーズ」は、外国小説ベストセラーに。また今年9月の正式放送を控え、早くも「全編無料で閲覧」「リアルタイム生中継」などの検索ワードが登場し、少しでも早くシーズン2を見ようとする韓国ネット民の動きも見られる。

     昨年、韓国で強まった日本製品不買運動は、日本政府がホワイトリストから韓国を排除したのを受けて始まり、今や経済戦争の様相を呈している。

     1970年代、日本の名目GDPは韓国の2~3倍だった。1965年の日韓国交正常化後、韓国は日本の資金や技術、原材料を用いて経済発展を本格化させた。1990年代後半からは猛スピードで日本を追い上げた。

     1980年のGDPは、韓国が650億ドル、日本が1兆1,050ドルと、日本は韓国の17倍だった。だが2005年は5.3倍、2018年には3.1倍にまで差が縮まった。購買力をベースに個人の生活を見るうえで有用な指標となる1人当りGDPは、2019年には日本が3万9,795ドル、韓国が3万7,542ドルだ。韓国と日本人の生活はさほど変わらないことが分かる。

    「半沢直樹」に夢中で痛快さを覚える韓国人は、日韓が経済的共存の輪として絡んでいるという事実を番組で再確認しているのかもしれない。少なくとも政治的葛藤の問題をそこに見る者はいないだろう。

    (続く)

    チャン・ヘウォン記者

    週刊新潮WEB取材班編集
    デイリー新潮 8/30(日) 5:57
    2020年8月30日 掲載
    https://news.yahoo.co.jp/articles/54a2ad48afc655857eb0f9fb4a436826e42a9b2b

    9月8日からスタートする新シーズンの告知
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    「やられたらやり返す」とある
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    ベストセラーとなった原作小説
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    「ありがとう」と言葉を交わすシーン
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    引用元: ・【倍返しだ!】韓国では日本製品不買継続でも「半沢直樹」リベンジ劇が大ウケ 海賊版で視聴する不届きな視聴者も [08/30] [新種のホケモン★]

    【違法視聴するなよ ばーか!【倍返しだ!】韓国では日本製品不買継続でも「半沢直樹」リベンジ劇が大ウケ 海賊版で視聴する不届きな視聴者も [08/30] [新種のホケモン★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2020/07/20(月) 23:58:33.61 ID:CAP_USER
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    日本が新種コロナウイルス感染症(コロナ19)拡散にともなう世界景気沈滞の影響を受けて3ヶ月連続貿易収支赤字を記録した。

    日本財務省が20日発表した貿易統計(速報分)によれば去る6月の輸出は昨年同月と比較して26.2%減少した4兆8千620億円、輸入は14.4%減った5兆1千309億円だった。これで日本の6月貿易収支は2千688億円の赤字を記録し、コロナ19が世界的に拡散した去る4月以降、3ヶ月連続の赤字行進だ。日本の輸出は19ヶ月、輸入は14ヶ月減った。

    輸出の場合、日本の主力品目である自動車が49.9%、自動車部品が52.3%急減した。地域別では米国への輸出が46.6%減り、11ヶ月連続減少傾向を記録した。対中国輸出は6ヶ月減ったが、減少幅が0.2%に終わって中国市場では相対的にファインプレーをしていると分析された。

    6月の実績を含む今年前半期(1~6月)輸出は15.4%減った32兆3千642億円、輸入は11.6%減った34兆6千38億円だった。従って、今年前半期貿易収支は2兆2千395億円の赤字になった。日本が半期レベルで貿易収支赤字に陥ったのは4期目だ。

    日本財務省は今年前半期の輸出減少は自動車と自動車部品、輸入減少は液化天然ガス(LNG)等エネルギー部門の影響が高かったと分析した。

    一方、去る6月、韓国への輸出は15.1%減少した3千506億円、輸入は15.8%減った2千110億円だった。これにより、韓国との交易では1千395億円の黒字を上げたが、黒字幅が昨年同期比で13.9%減少した。

    今年前半期全体では対韓国輸出が10.9%減少した2兆3千256億円、輸入は9.9%減った1兆4千586億で8千669億円(約9兆7千億ウォン)の黒字を上げた。この黒字幅は昨年同期比で12.3%少ない。

    今年前半期に韓国輸出の減少幅が大きい品目は有機化合物(-30.5%)、自動車(-63.5%)、二輪自動車(-43.4%)等だった。この期間にビール類が含む食料品の韓国輸出は10.9%減少したと集計された。

    [聯合ニュース]

    ソース:毎日経済(韓国語)日本3ヶ月目貿易収支赤字…韓国交易では黒字持続
    https://www.mk.co.kr/news/world/view/2020/07/739383/

    関連スレ:【韓国与党】 「日本の“追加貿易報復”を予想」…素材・部品・装備戦略の「第2幕が始まる」 [06/24] [荒波φ★]
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1592964336/

    引用元: ・【貿易収支】 日本3カ月連続貿易赤字…韓国とは黒字継続、ただし黒字幅は減少[07/20] [蚯蚓φ★]

    【ノージャパンとやらは口だけだったって事だな。【貿易収支】 日本3カ月連続貿易赤字…韓国とは黒字継続、ただし黒字幅は減少[07/20] [蚯蚓φ★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2020/05/29(金) 17:30:07.29 ID:CAP_USER
    2020年5月28日、韓国・中央日報などは、日産自動車が、今年12月末で韓国市場から撤退すると報じた。

    記事によると、日産の韓国法人が同日、明らかにした。撤退理由について同社は「世界市場で、中長期的に健全な収益構造を確保し、持続可能な事業基盤を整えるため」と説明。

    「韓国市場で事業を継続するために努めてきたが、対内外的な事業環境の変化により状況がさらに悪化し、韓国市場で再び持続可能な成長構造を整えることは困難と判断した」としている。

    撤退後も、アフターサービスは2028年まで続けるという。

    記事は「韓国で日本製品の不買運動が始まって以降、日本車は韓国市場において大幅な値引き策と年末の在庫処分で耐えてきたが、日産の場合、今年1月には高級車ブランド『インフィニティ』の販売台数がわずか1台にとどまるなど特に苦戦した。

    新型コロナウイルス感染症の余波に、ルノー・日産アライアンスの苦戦と、悪材料が重なった」と解説。

    「これまで、三菱やスバルなど、他の日本車メーカーも韓国市場に進出したが撤退した。日産は日本の3大自動車メーカーの1社であり、撤退決定が与える影響は大きい」と指摘している。

    日産は2004年に韓国に進出。「アルティマ」や「インフィニティ」などのブランドが韓国の輸入車市場を主導していた時期もあったが、直近3年間は100億ウォン(約8億5000万円)を超える赤字となり、苦戦を強いられていたという。

    これに、韓国のネットユーザーからは、

    「『撤退してよかった』という話ではない。韓国の経済に悪影響を及ぼす」
    「撤退で韓国人従業員が解雇されれば韓国にとって損害だ」

    などと懸念する声が上がっている。

    また、日産の車に乗っているというユーザーからは、「技術があり、性能はいいけれど、内装が韓国人の好みに合わないんだよな」といったコメントが寄せられている。

    その他、

    「日本車は燃費が良く、維持費が安く済む気がする」
    「あえて日本車を買う必要はない。代替車はたくさんある」
    「値引き販売は撤退を見据えての在庫処分のためだった?」
    「不買運動は継続すべきだ」

    などといった声が上がっている。


    2020年5月29日(金) 15時20分
    https://www.recordchina.co.jp/b786192-s0-c20-d0155.html

    引用元: ・【日産】年内で韓国市場から撤退=韓国メディア「影響大きい」 ネット「韓国の経済に悪影響を及ぼす」「不買運動は継続すべき」[05/29] [荒波φ★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2019/10/01(火) 23:16:20.97 ID:CAP_USER
    【ソウル=細川幸太郎】韓国が日本製産業用空気圧バルブに追加関税を課している問題で、韓国政府は9月30日夜、世界貿易機関(WTO)が韓国側に是正を求めた最終判断について「課税措置維持に影響を与えない」との見解を表明した。主張の大半が認められたと主張し、関税を今後も継続する意向を重ねて示した。

    日本政府は工場の生産設備などに使われる空気圧バルブに対する韓国のアンチダンピング(不当廉売)関税が不公正だとWTOに提訴。9月30日にこの関税がWTO協定違反と認めた上級委員会の判断が採択された。日韓は今後、是正措置を巡って協議を始める見通しだ。

    ただ、韓国産業通商資源省は「(日本側が提起した)13項目のうち10項目で韓国の主張が認められた」と強調。残り3項目についても韓国側の追加関税の税率策定に「一部に方法論的問題があると判定された」として、該当部分を修正した上で追加関税自体は継続する方針を改めて示した。

    日本は今後、WTOの判断をもとに追加関税について大幅な是正措置を求める方針だが、韓国側が応じるかどうかは見通しにくい。是正措置がとられなければ、日本側が韓国からの輸入品に追加関税を課すなどの対抗措置を取ることができる。

    WTO判決を巡って両国が歩み寄る兆しは出ていない。バルブ関税を巡る日韓対立も長期化するとの見方が多い。

    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO50447040R01C19A0910M00/
    日本経済新聞 2019/10/1 16:54

    関連
    【聯合ニュース】日本製バルブ関税巡る紛争 WTOで韓国の「判定勝ち」確定[9/30]
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1569848709/

    引用元: ・【バルブ関税】韓国が継続表明 WTOの是正判断後も[10/1]

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    1: まぜるな!キケン!! 2019/09/04(水) 10:35:00.62 ID:CAP_USER
    米ゼネラルモーターズ(GM)高位役員が「韓国GMの労働組合がストを継続すれば韓国で生産する量の一部を他国の工場に移転することができる」と公開警告したことが確認された。GMは韓国GMの株式の77%を持つ筆頭株主だ。 

      3日の自動車業界によると、先月21~22日に訪韓したGM海外事業部門のジュリアン・ブリセット社長は韓国GM役員らと会い、「GM本社経営陣は韓国GM労組のストにとても失望しており、今後の状況を鋭意注視している」と話した。彼は「ストは韓国GMだけ損害を出す結果につながりかねない」と懸念する。昨年4月の群山(クンサン)工場閉鎖の発表で触発された労使間対立が収拾してからGMの社長クラスの役員が韓国GMの生産量の海外移転の可能性を取り上げたのは今回が初めてだ。 

      韓国GM労組は賃金引き上げなどを要求し先月20日から部分ストをしている。9日からは全面ストに出る計画だ。自動車業界関係者は「GM本社が労組のストを看過できないと判断すれば韓国GMが大規模構造調整をしなければならない状況に追いやられかねない」と話した。 

      ◇「GM北米工場閉鎖した現実…韓国GM労組も直視しなければ」 

      先月韓国を訪れたとはブリセット社長は、韓国GM労組のイム・ハンテク委員長と面談した後、富平(プピョン)工場、昌原(チャンウォン)工場の役員社員らと会った。当時韓国GMはブリセット社長が「韓国GMの経営正常化に向け社員みなさんの助けが必要だ」と話したと発表したが、実際には彼の発言水準はもっと強硬だった。 

      彼は「今年の賃金交渉と関連した状況が毎週GM本社経営陣に報告されている。最近GMが北米地域の工場を閉鎖している現実を韓国GM労組も直視しなければならない」と警告した。 

      韓国GMは富平第1工場で「トラックス」を、富平第2工場で「マリブ」をそれぞれ生産している。来年からは富平第1工場で新型スポーツ多目的車(SUV)の「トレイルブレイザー」を生産しトラックスの生産は富平第2工場に移す。トレイルブレイザーとトラックスの内需だけでなく輸出もするモデルだ。GM本社がこれらの一部を海外の別の工場に割り当てることに決めれば韓国GMは身動きもできず工場1カ所を閉めなければならない。 

      状況は深刻だが韓国GM労組はストを引っ込める計画はなく、大規模構造調整が現実化することにならないかとの懸念が大きくなっている。労組は長期ストも検討中だ。労組は基本給を現在より12万3526ウォン(号俸昇級分除外・5.7%)上げ、通常賃金の250%(約1023万ウォン)を成果給、650万ウォンを激励金として要求している。昨年減らした福利厚生を元通りに回復してほしいという主張もした。会社側は今年黒字転換の目標を達成しなければならないだけに基本給は上げられないとしている。
    ※本記事の原文著作権は「韓国経済新聞社」にあり、中央日報日本語版で翻訳しサービスします。

    https://s.japanese.joins.com/article/j_article.php?aid=257264&servcode=300&sectcode=300
    [ⓒ韓国経済新聞/中央日報日本語版]2019年09月04日 09時56分

    引用元: ・【韓経/中央日報】:米GM社長の警告「労組スト継続すれば韓国での生産他国に移転も」[9/4]

    【トロいことやってんな【韓経/中央日報】:米GM社長の警告「労組スト継続すれば韓国での生産他国に移転も」[9/4] 】の続きを読む

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