まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:統一部

    1: まぜるな!キケン!! 2020/11/19(木) 15:02:54.26 ID:CAP_USER
    李仁栄(イ・インヨン)統一部長官が北朝鮮に新型コロナウイルス感染症のワクチンと治療薬を分けるなど「防疫協力」を強調した中、北朝鮮が19日、国境封鎖を強化するという考えを改めて明らかにした。

    北朝鮮の労働新聞はこの日、「非常防疫事業は党と国家の最大重大事」と題した論説で防疫と国境封鎖を強調した。論説は「いま我々は、なくても暮らせる物資のために国境の外を眺めて子どもたちを すのか、それとも持ちこたえながら子どもを生かすのかという運命的な選択の前に立っている」とし「多くの国では悪性伝染病の第2波で防疫状況がさらに悪化している。祖国守護精神で闘争できなければ、祖国と人民の運命が恐ろしい病魔にもてあそばれる」と主張した。

    韓国政府の当局者は「北は年初、新型コロナの感染拡大で中国やロシアとの国境を封鎖したのに続き、ウイルスの流入を防ぐため外部支援物品も制限的に受け入れていると把握している」とし「保健・医療システムが劣悪であるため、封鎖政策を強化するようだ」と述べた。

    北朝鮮のこうした立場は特に、李仁栄(イ・インヨン)統一部長官が前日(18日)の放送で南北間防疫協力の必要性を強調した直後に出てきため注目を集める。

    李長官は「我々が治療薬とワクチンで互いに協力できれば、北としてはコロナ防疫体系のため経済的な犠牲を甘受する部分から少し抜け出せるきっかけになるのではと考える」とし「我々が多いから分けるというよりも、少し不足していても分けることが本当の分け合いになる」と述べた。新型コロナが落ち着けば北朝鮮に対話を公式提案する方針だが、その前に医療協力からするという考えを表したのだ。

    これに先立ち北朝鮮で大規模な水害が発生した8月、国内外で支援の話が出ていたが、北朝鮮はこれを受け入れないと宣言した。当時、金正恩(キム・ジョンウン)国務委員長は「洪水被害に関連するいかなる外部の支援も受け入れてはならない」と公開的に指示した。今回、韓国政府がワクチン支援の考えを表すと、「なくても暮らせる物資」という言葉で改めて否定する立場を表したのだ。

    ただ、北朝鮮が非公式的に中国やロシアから新型コロナ診断キットなどを導入したことを勘案すると、外部支援の拒否は対内用メッセージの可能性があるという指摘も出ている。匿名を求めた脱北者は「北は中国をはじめ多様な経路を通じてワクチンを確保するために努力しているようだ」とし「北の内部資源が枯渇し、経済的に困難な状況で、公開的には支援を拒否しながらも、非公式的に支援を要請してくる可能性もある」と話した。

    中央日報日本語版 11/19(木) 14:51
    https://news.yahoo.co.jp/articles/8a62ca3876e6e38808fcdb5f884002b5a327cd04

    引用元: ・【中央日報】韓国統一部長官「北にコロナワクチンを分ける」 北朝鮮「なくても暮らせる」 [11/19] [新種のホケモン★]

    【役に立たないのに動き回るなよな 【中央日報】韓国統一部長官「北にコロナワクチンを分ける」 北朝鮮「なくても暮らせる」 [11/19] [新種のホケモン★]】の続きを読む

    1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 2017/08/31(木) 17:27:43.59 ID:CAP_USER
    韓国統一部が今後、開城工業団地の運営再開に備えて、関連規定を整備する作業に着手した。

    統一部は31日、「開城工業地区の施行細則分析および改善策研究」というタイトルの研究課題の遂行者を公募すると明らかにした。

    統一部によると今回の研究の目的は「施行細則の立法と改正の背景、改正内容の変化の推移について分析して、立法手続きの問題点と対応案を検討」することだ。

    開城工業地区法には開発・運営・労働・税金・管理機関の設立・運営など16の下位規定があり、各規定は下位施行細則を置いている。

    ほとんどの細則は南北間の協議によって制定されたが、一部の細則は北朝鮮によって一方的に作られた。 ここには税金申告を誠実にしなかった入居企業に罰金200倍を賦課するなど無理な部分が多く、南北間の葛藤要素となったこともある。

    これに対して統一部は、民間の法律専門家を集めて、現実に合う案を模索するという計画だ。

    http://www.wowkorea.jp/news/korea/2017/0831/10196863.html

    【【将軍様に献上する計画が始動】韓国統一部、開城工業団地の運営再開に備えて関連作業に着手】の続きを読む

    1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 2017/08/25(金) 10:30:56.17 ID:CAP_USER
    韓国統一部(省に相当)の趙明均(チョ・ミョンギュン)長官は23日に行った講演で「北朝鮮が近く核兵器開発を終え完成段階に至れば『ゲームチェンジ』あるいは『コリア・パッシング(韓国排除)』が本当に起こるかもしれない」と述べた。

    北朝鮮が核ミサイルを完成させることで状況が完全に変わり、その結果、米国と北朝鮮が直接取引を行う状況になりかねないという意味だ。韓国の政界や米国国内など一部で指摘されてきた懸念が、昨日になってついに韓国政府閣僚の口から直接出始めたのだ。

    実際の状況を見ても趙長官の言葉通り事態は進んでいる。北朝鮮は小型化した核兵器を搭載できるさまざまなミサイルを今も開発しており、米本土の攻撃も可能な大陸間弾道ミサイル(ICBM)の完成も目前に迫っている。

    金正恩(キム・ジョンウン)朝鮮労働党委員長の北朝鮮を核保有国として認めさせるという目標は一度もぶれたことがなく、今後もそれは変わらないだろう。韓国政府の反対で米国が軍事行動に踏み切る可能性も事実上なくなってしまったため、金正恩氏にとってはもはや障害は何もなくなった。

    北朝鮮に対する国連制裁などもそれが発表される時は「過去最高レベル」といつも言われるが、それでも短期的な効果は期待できない。一方で北朝鮮とロシアとの貿易規模は昨年に比べて72%増えた。こちらの穴をふさげばあちらの穴が開くという状況だ。

    趙長官は「可能な平和的手段は全て動員し、最悪の状況にだけはならないようにしたい」と述べたが、それが可能とは趙長官自身も考えていないだろう。結局20年以上にわたり続いてきた北朝鮮の核問題は、北朝鮮にとって「成功」という結果に帰結する可能性が高い。

    その次の段階がどうなるかは今のところ予測もできない。北朝鮮は政治面、軍事面の双方において韓国を交渉相手として認めたことはない。また近く米国は事実上北朝鮮の核廃棄を諦め、ICBMだけでも阻止しようと動きだすだろうし、これに北朝鮮は莫大(ばくだい)な見返りを要求するだろう。

    その見返りが何であれ、大韓民国国民がそれによって安全を確保できるとは考えられない。最善のシナリオであっても、結局国民は金正恩氏が持つ核兵器の人質として生きていくしかない。米朝間によるこのような話し合いに韓国が口を挟む余地もないはずだ。

    文在寅(ムン・ジェイン)大統領は23日、統一部の業務報告を受ける際「南北関係は膠着(こうちゃく)状態にあるが、春は必ずやって来る」と述べた。

    文大統領が考える「春」が「北朝鮮の核開発凍結と無意味な追加交渉」あるいは「事実上の核兵器認定」などを意味するものであれば、その春が実現する可能性は高いだろう。それによって大韓民国が安全保障面で払うべき深刻な代償も「平和」「南北対話」「和解」などの言葉で飾られるだけだ。

    そのような形で一時的に現実から顔を背けることはできても、「核兵器の人質」という韓国が置かれた本質的立場は現実として何も変わらない。何か特別な変化がない限り、この状況は5年以内には現実となるだろう。

    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/08/25/2017082501138.html
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/08/25/2017082501138_2.html

    引用元: ・【韓国】統一部長官「コリア・パッシング(韓国排除)が本当に起こるかもしれない」[8/25] [無断転載禁止]©2ch.net

    【【もうずっとされてるけど?】統一部長官「コリア・パッシング(韓国排除)が本当に起こるかもしれない」】の続きを読む

    このページのトップヘ