まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:経験

    1: 鴉 ★@\(^o^)/ 2015/04/18(土) 17:51:35.08 ID:???.net
    罵倒にビンタ、韓国ソウルの地下鉄で従業員の55%が乗客からの暴力経験・・それでも泣き寝入り
    2015年4月18日 15時33分 FOCUS-ASIA.COM

    韓国ソウルの地下鉄が駅員など従業員800人余りを対象に調査したところ、55%の人が過去3年間に乗客から暴力を受けたことがあると答えた。
    中国中央電視台(CCTV)の報道として、中国網絡電視台が17日伝えた。


    暴力の内容は罵倒される、殴られるといったもの。深夜、酒に酔って暴行をはたらく客もいる。

    駅員らは駅構内を巡回する際、一般に単独で行動するため、乗客から暴力を受けても対処のしようがないという。
    また多忙なため、通報せずに泣き寝入りするケースがほとんどだ。

    (編集翻訳 恩田有紀)
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/10021269/

    引用元: ・【話題】罵倒にビンタに暴行・・・韓国ソウルの地下鉄で従業員の55%が乗客からの暴力を経験

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    1: 影のたけし軍団ρ ★@\(^o^)/ 2015/04/03(金) 17:16:21.43 ID:???.net
    韓国の成人男女の36%が自分は幸せではないと感じていることが明らかになった。

    大韓神経精神医学会は調査専門機関マクロミル・エムブレインに依頼して先月ソウルと6大広域都市で
    満20~59歳の男女1000人を対象に「精神健康と幸福調査」というアンケート調査を実施し、このような結果を確認したと3日、明らかにした。

    調査結果によると、本人が「幸せではない」と回答した比率は36%であることが調査された。
    半面、「幸せだ」と回答した比率は64%だった。全体対象者のうち、3分の1程度がゆううつ、不安、怒りのような情緒的障害を経験していた。

    幸福に最も大きな影響を及ぼす要素は「健康状態に対する認識」と「うつ症状」だった。健康状態に対する肯定的な認識と結婚は、
    幸福に肯定的な影響を与える一方、うつ病や怒り調節障害、ストレスは否定的な影響を与えていた。

    回答者の56%が自分はうつ病ではないかと疑ったことがあるとし、うつ病と聞いて思い浮かぶ最も代表的な症状は気分低下(83%)、興味喪失(79%)だった。

    20~30代の場合は日常生活に対する興味喪失を、40代は睡眠障害・不眠症と理由もなく泣く現象を、50代は認知障害を相対的に多く訴えた。
    http://japanese.joins.com/article/529/198529.html?servcode=400&sectcode=400

    引用元: ・【調査】 韓国人の3分の1がゆううつ、不安、怒りのような情緒的障害を経験・・・20~59歳の男女1000人

    【反日が唯一の症状抑える治療薬【調査】 韓国人の3分の1がゆううつ、不安、怒りのような情緒的障害を経験・・・20~59歳の男女1000人】の続きを読む

    1: 白井黒子◆KuRokoMU3c 2014/05/17(土)18:58:25 ID:???
    危険な性少数者たち
    42%差別・暴力経験…青少年の46%が自殺企図


    国内性少数者たち十人のうち四人は自身の性アイデンティティにより差別と暴力にあった経験があると調査された。特に青少年性少数者たちの場合、46%が自殺を試みた程に差別、除け者、いじめなどの被害が深刻だと明らかになった。

    韓国ゲイ人権運動団体『友達間』と性的指向・性別アイデンティティ法政策研究会が国際性少数者たち嫌悪反対の日(17日)を控えて15日発表した『韓国LGBTI(性少数者たち)コミュニティ社会的欲求調査』によればアンケート調査に応じた性少数者たち3,208人のうち42%が『職場や家族に直接差別や暴力にあった経験がある』と答えた。

    2012年から2年間オンライン・アンケート調査、グループ・インタビュー、深層面接で進行された今回のアンケート調査には今までなされた韓国性少数者たち対象調査中最も多い回答者が参加した。LGBTIはレズビアン、ゲイ、バイセクシャル、トランスジェンダー、間性(Intersex)等性少数者たちを指し示す言葉だ。

    調査によれば無作為大衆に自身の性アイデンティティを公開した場合、74%が差別と暴力を経験した。だから最も近いお母さんとお父さんに自身の性アイデンティティを知らせた比率はそれぞれ22%、11%に終わった。全体回答者の28%が自殺を試みたし35%が自害経験があった。

    青少年性少数者たちの被害はさらに深刻だった。質問に応じた青少年性少数者たち623人中45%が語り口や行動により暴言と暴力にあった経験があると答え、自殺企図率は46%、自害経験比率は53%で全体平均より20%ポイント近く高かった。これは2011年韓国保健医療研究院の調査の結果、青少年自殺企図率が4.4%であったことと比較すると10倍以上高い数値だ。

    学校という特殊な空間で被害はより一層加重されたりもする。同性愛者A(17)君は1年の間続いた学校内の集団いじめのために2009年自殺した。女らしい語り口を使ってガールグループを踊ったりしたA君に同じクラスの学生は「太った女」等の暴言をしたし、消しゴムのカスをばらまくなど持続的に暴力を加えたためだった。しかし担任教師はA君の同性愛的指向に原因があると考えて転校を薦めただけで何の措置も取らなかった。

    性的指向・性別アイデンティティ法政策研究会ナ・ヨンジョン選任研究員は「同性愛に批判的な人々は性アイデンティティのために苦しみを味わうというのだというが当事者は自身の性アイデンティティを受け入れた後これを認めない他人ために葛藤が始まる」として「特に青少年は学校で問題が生じた時、他の選択肢がきわめて不足して被害が大きい」と指摘した。

    韓国日報(韓国語)
    http://news.hankooki.com/lpage/society/201405/h2014051703352221950.htm

    引用元: ・【韓国】同性愛者など性少数者たちの42%が差別・暴力経験…青少年の46%が自殺企図[05/17]

    【穴がありゃ何でもいい連中がそんな事でねぇ……。-同性愛者など性少数者たちの42%が差別・暴力経験…青少年の46%が自殺企図[05/17]】の続きを読む

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