まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:約束

    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 転載あかん 2018/11/14(水) 08:28:00.69 ID:CAP_USER
    北朝鮮が弾道ミサイルプログラムの廃棄を約束したかどうかをめぐり韓米がそれぞれ異なる解釈をした。 

      北朝鮮が未申告(undeclared)のミサイル基地を運用しているという米シンクタンク「戦略国際問題研究所(CSIS)」の報告書に関連し、青瓦台(チョンワデ、大統領府)の金宜謙(キム・ウィギョム)報道官は13日午前、「北はミサイル廃棄義務条項を入れたいかなる協定も結んだことがない」と明らかにした。 

      ニューヨークタイムズ(NYT)がCSIS報告書を根拠に「北朝鮮はその間、大規模な欺まん戦術(great deception)をしてきた」と報道したことに対し、金報道官は「北がこのミサイル基地(報告書に登場するサッカンモル基地)を廃棄すると約束したことはない。欺まんは不適切な表現」と反論した。また「未申告」という表現についても「北が申告しなければいけないという交渉や協約は現在まで存在しない。申告の主体も存在しない」とし「北が欺まんしたことはない。短距離ミサイル廃棄、ミサイル基地閉鎖を約束したことはない」と強調した。 

      一方、米国務省の解釈は違った。12日(現地時間)のCSIS報告書に対する立場を問う米政府系ラジオのボイス・オブ・アメリカ(VOA)の質問に対し、国務省報道官室の関係者は「トランプ大統領は金正恩(キム・ジョンウン)委員長が自らの約束を守ってこそ北朝鮮と住民の前にはるかに明るい未来があるというという点を明確にした。その約束には完全な非核化、そして弾道ミサイルプログラムの廃棄(the elimination of ballistic missile programs)が含まれる」と明らかにした。「完全な非核化」とは別に弾道ミサイルプログラム廃棄を具体的に取り上げたのだ。 

      弾道ミサイルプログラムの廃棄という返答は、単なるミサイル試験発射の中断だけでなく、弾道ミサイル関連技術、すでに生産したミサイル弾頭、部品、施設などソフトウェアとハードウェアをすべて廃棄しなければいけないという意味だ。6月の米朝首脳会談で約束した東倉里ミサイルエンジン試験場の廃棄は「弾道ミサイルプログラム廃棄」の一部という趣旨で解釈される。 

      8日に予定された米朝ニューヨーク高官級会談が突然延期になった後、双方の緊張感が高まる状況で、米国内で弾道ミサイルプログラムが非核化のイシューとして登場する兆候が表れ、北核交渉に悪材料となる見通しだ。米国に向けて対北朝鮮制裁の解除を要求してきた北朝鮮は弾道ミサイルプログラムの廃棄について「段階的・同時的措置」に該当しないとして反発する可能性が高い。 

      非核化交渉局面で韓米が「敵前分裂」様相を見せる兆候が表れると、韓国政府は言葉を控えた。外交部の魯圭悳(ノ・ギュドク)報道官は13日午後の定例記者会見でCSIS報告書に関する質問に対し「米国の民間研究団体の分析内容について公式的に確認したりするのは適切でない」とだけ答えた。外交部の関係者は「北の弾道ミサイル廃棄をめぐる韓米間の立場が違うのでは」という記者の質問に対し「それには言及しない」と話した。

    https://s.japanese.joins.com/article/j_article.php?aid=247085&servcode=a00&sectcode=a20
    [ⓒ 中央日報/中央日報日本語版]2018年11月14日 07時48分

    引用元: ・【韓国】 いかなる協定もない ミサイル基地閉鎖を約束したことはない「約束ない」米国「包含事項」…北ミサイル廃棄解釈に違い[11/14]

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    1: ニライカナイφ ★ 2018/04/16(月) 10:51:21.76 ID:CAP_USER
    ◆「約束は無効と覚悟せよ」 福沢諭吉が見抜いた韓国の本質

    韓国の不実はいまに始まったことではない。
    明治の傑出した知識人、福澤諭吉は当時すでにそのことを看破していた。

    「脱亜論」で彼はなぜ朝鮮を見限ったのか。
    いまこそその背景にある思想に学ぶべきだ。文芸評論家の富岡幸一郎氏が解説する。

    * * *

    《左れば斯る国人に対して如何なる約束を結ぶも、背信違約は彼等の持前にして毫も意に介することなし。
    既に従来の国交際上にも屡ば実験したる所なれば、朝鮮人を相手の約束ならば最初より無効のものと覚悟して、事実上に自ら実を収むるの外なきのみ》
    (『時事新報』明治三十年十月七日)

    これは福澤諭吉の言葉であるが、まさに現在の日韓関係の本質を言い当てているではないか。
    ただし福澤は決して「嫌韓」論者なのではなかった。

    後で引く有名な「脱亜論」もそうである。
    彼は西洋列強のアジアへの帝国主義的な侵略にたいして、明治維新によって近代化の道を拓いた日本こそが、中国や朝鮮にたいして力を貸して共に連帯して抗すべきであると考えていた。

    また亜細亜という言葉から中国(清朝)と朝鮮を同じく捉えていたのではなく、むしろ朝鮮をアジア同胞として清韓の宗属関係から脱却させ日本のように文明化させることの必要性を説き尽力したのである。
    李氏朝鮮の旧体制(血族や門閥による支配)のままでは早晩、清国やロシアの植民地となり、それはそのまま日本の国難になるからだ。

    李朝末期のこの腐敗した絶望的な国を変革しようとした開化派を福澤は積極的に支援し、そのリーダーであった金玉均らの青年を個人的にも受け入れ指導教育を惜しまなかった。
    また朝鮮に慶應義塾の門下生を派遣する行動を起こし、清朝の体制に取りこまれるのをよしとする朝鮮王朝の「事大主義」の変革をうながした。

    清仏戦争が勃発し、清国軍が京城から退却したのを機に開化派がクーデターを企てるが(甲申事件・明治十七年)、それが失敗に帰したことから、朝鮮における清国の影響力は決定的となった。
    福澤のなかにあった日本による朝鮮の文明化の期待も潰えた。

    日本に十年余り亡命した金玉均も明治二十七年上海で朝鮮の刺客に暗殺され、その遺体は無残に切断され国中に晒された。
    福澤に「脱亜論」を書かしめたのも、朝鮮の開明派、独立派の人々への必死の支援がことごとくその固陋な中国従属の封建体制によって無に帰したことによるものだ。

    《我日本の国土はアジアの東辺に在りと雖ども、その国民の精神は既にアジアの固陋を脱して西洋の文明に移りたり。
    然るに爰に不幸なるは近隣に国あり、一を支那と云い、一を朝鮮と云う。》(「脱亜論」明治十八年三月十六日)。

    この近隣にある「二国」は、《その古風旧慣に恋々するの情は百千年の古に異ならず……教育の事を論ずれば儒教主義と云い、学校の教旨は仁義礼智と称し、一より十に至るまで外見の虚飾のみを事として……道徳さえ地を払うて残刻不廉恥を極め、尚傲然として自省の念なき者の如し》

    ◆挑戦への絶望と苛立ち
     
    福澤の文章の烈しさは、そのまま朝鮮の開化を祈念していた彼の思いの裏返しの憤怒であった。
    しかし福澤は「文明化」自体に絶対的な価値を置いていたのではない。
    「脱亜論」の冒頭でも「文明は猶麻疹の流行の如し」といい、「有害一偏の流行病にても尚且その勢いには激すべからず」として文明化は利害相伴うものであることも語っている。

    むろん福澤はアジアのなかで唯一文明化に成功した日本を正しい選択であったとしている。
    大切なのは西洋文明の波がかくも急速に高く押し寄せているときに、旧態依然の「外見の虚飾」を捨てない朝鮮の政体と人民への絶望と苛立ちをはっきりと表明してみせた言論人としての姿勢である。

    《左れば今日の謀を為すに我国は隣国の開明を待て共に亜細亜を興すの猶予あるべからず、寧ろその伍を脱して西洋の文明国と進退を共にし、その支那、朝鮮に接するの法も隣国なるが故にとて特別の会釈に及ばず、正に西洋人が之に接するの風に従て処分すべきのみ。
    悪友を親しむ者は共に悪名を免かるべからず。我れは心に於て亜細亜東方の悪友を謝絶するものなり。》

    当時も今も国際社会のなかで外交を「謝絶」することはできない。
    問題は「心に於て」、すなわち日本はユーラシア・中華帝国の膨張の現実を前にして、この世界史に参与すべく如何なる「思想」を自ら打ち建てるかである。

    NEWSポストセブン 2018.04.16 07:00
    http://www.news-postseven.com/archives/20180416_657811.html

    ※続きます

    引用元: ・【SAPIO】「約束は無効と覚悟せよ」「亜細亜東方の悪友を謝絶するものなり」…福沢諭吉が見抜いた韓国の本質[04/16]

    【【SAPIO】「約束は無効と覚悟せよ」「亜細亜東方の悪友を謝絶するものなり」…福沢諭吉が見抜いた韓国の本質[04/16] 】の続きを読む

    1: ねこ名無し ★ 2017/10/19(木) 05:24:38.77 ID:CAP_USER
    高高度ミサイル防衛(THAAD)体系の配備問題で韓中関係が悪化した中で京畿道(キョンギド)が「韓国のシリコンバレー」と呼ばれる板橋(パンギョ)に中国企業の投資誘致を成功させた。

    特に、今回の投資誘致は2年前の南景弼(ナム・ギョンピル)京畿道知事が李克強中国首相に提案し、THAAD対立の中でも中国の2人者である李首相が投資約束を守ったことが分かった。

    その間、THAAD配備を口実にロッテ・現代車など中国に進出している韓国企業に不当な制裁を加えてきた中国が18日幕開けとなる中国共産党第19回党大会を契機に韓中関係を改めるかどうか注目されている。

    京畿道は17日、中国黒龍江省を代表する企業の一つである金躍グループがこの日、板橋ゼロシティ(第2の板橋)に約800億ウォン(約79億4000万円)を投資し「(仮称)韓中先端産業ビジネスセンター(High-tech Industry Business Center)」を建設することにしたと明らかにした。

    これに関して、南景弼知事はこの日、中央日報の記者との電話インタビューで「2015年11月2日、京畿道を訪問した当時李克強首相に第2の板橋であるテクノバレーに中国企業が入居するように支援してほしいと要請したことが実を結んだ」と話した。

    京畿道関係者は「(李首相の支援約束以来)ことしの初め、金曜グループ側から『京畿道と業務協約を締結し、板橋ゼロシティに投資したい』という投資意向を伝えてきて9月初めの3日間、京畿道投資誘致団が金曜グループを訪問して実務協議を行ったところ、投資誘致が最終的に実現した」と説明した。

    南知事は「THAAD配備で韓中関係が冷え込んでいる中でも金曜グループが板橋ゼロシティに投資を決めたことは意味が大きい」として「金曜グループの韓中先端産業ビジネスセンターを通じて京畿道と中国先端企業間交流がさらに活発になり、アジア先端産業ビジネスのハブになることを願う」と話した。

    南知事は「今回の業務協約に異例的に中国大使館側関係者も参加した」として「今回の協約がTHAAD対立で厳しくなっている韓中関係の解決の糸口を見出すきっかけになり、今後の韓中経済協力とその他の分野で協力回復の出発点になることを期待する」と話した。

    南知事はこの場に参加した中国大使館関係者に「李克強首相に感謝のあいさつを伝えてほしい」と呼びかけた。

    南知事は「自動運転車・ロボット・人工知能(AI)・ビッグデータなど情報通信技術(ICT)関連先端企業が入って第4次産業革命を先導する板橋ゼロシティは、中国側にも韓国と中国が未来産業の育成に向けた経済協力を成し遂げる魅力的な空間になっている」と付け加えた。

    南知事と金曜グループの金春学会長はこの日午前、京畿道庁で板橋ゼロシティ造成事業の成功と韓中先端技術協力のために相互協力する内容を入れた「板橋ゼロシティ造成業務協約で(MOU)」に署名した。

    協約にしたがって金曜グループは京畿道の施工者が板橋ゼロシティに作る予定のグローバルビーズセンター3棟の中で1棟を分譲し、10階規模のビジネスセンターを建てることになる。

    金曜グループは韓中先端産業ビジネスセンターにハルビン工業大学ロボットグループ、北京大学創業保育センター、黒龍江金曜太陽光発展有限会社など多数の先端企業を誘致して韓中先端企業間の技術協力を拡大し、創業企業のグローバル進出を支援する予定だ。

    また、両側は板橋ゼロシティに自動運転車・ロボット・AI・ビッグデータなどICT関連先端企業を誘致し、板橋ゼロシティが第4次産業革命を先導することができるように協力することにした。2002年に設立された金曜グループは太陽光・電子事業・不動産などで有名な黒龍江省の中堅企業だ。

    2015年、年間売り上げ11億5563万人民元(約196億2855万円)だった。太陽光発展施設、動作認識センサー、LED太陽光などを主に生産している。

    http://japanese.joins.com/article/524/234524.html

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    南景弼京畿道知事(右)と中国金躍グループの金春学会長(左)

    引用元: ・【韓国】中国企業、「韓国のシリコンバレー」板橋に800億ウォン投資へ…李克強中国首相、2年前の約束を守った[10/19]

    【【韓国の左翼の牙城エリア】「韓国のシリコンバレー」板橋に中国企業が800億ウォン投資へ…李克強中国首相、2年前の約束を守った】の続きを読む

    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★@無断転載は禁止 2017/09/25(月) 22:10:44.22 ID:CAP_USER
    【ソウル聯合ニュース】韓国の康京和(カン・ギョンファ)外交部長官は22日(米東部時間)、米ニューヨークで国連教育科学文化機関(ユネスコ)のボコバ事務局長と会談し、双方の協力強化などについて意見交換した。外交部が25日、明らかにした。

    https://i.imgur.com/Kfz367j.jpg
    米ニューヨークで21日に開かれた平昌冬季五輪PRイベントに出席した康長官=(聯合ニュース)

    外交部によると、康長官はユネスコについて韓国の重要なパートナーと強調。韓国がユネスコに1950年に加盟して以来、双方の関係が発展してきたことを評価した。また、今後、教育や科学、文化などの分野での協力強化に期待を示した。その上で、各国がユネスコと約束したことが適切に履行されるよう関心を求めた。

     外交部は各国が約束したことについて具体的な説明はしなかったが、「明治日本の産業革命遺産」(全23施設)の世界文化遺産登録当時、日本政府が朝鮮半島出身者の強制徴用があった端島炭坑(軍艦島、長崎市)について、強制徴用犠牲者を記憶するための情報センターの設置を約束したことなどを念頭に置いたものとみられる。

     これに対し、ボコバ事務局長は「韓国とユネスコの協力強化の必要性に共感し、ユネスコは中立的かつ専門的な国際機関として役割を果たしていく」と述べた。

    2017-09-25 16:30
    http://m.yna.co.kr/mob2/jp/contents_jp.jsp?cid=AJP20170925003300882&domain=6&ctype=A&site=0100000000

    引用元: ・【聯合ニュース】韓国外相 ユネスコに各国の約束履行促す=軍艦島情報施設念頭か[9/25] [無断転載禁止]©2ch.net

    【【ユネスコ条約違反の盗難仏像を返却しないくせに】韓国外相 ユネスコに各国の約束履行促す=軍艦島情報施設念頭か】の続きを読む

    1: 荒波φ ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/07/20(木) 09:02:12.20 ID:CAP_USER
    江原道平昌の「アルペンシア・リゾート無償提供」問題をめぐる平昌冬季五輪組織委員会と江原道開発公社の対立が深刻化している。江原道開発公社が運営するアルペンシア・リゾートは、雪上・そり競技場やメディア村などが密集する平昌五輪の中核施設だ。

    組織委員会は「五輪誘致のため江原道が国際オリンピック委員会(IOC)に提出したビッド・ファイル(事前計画資料)によると、『公共部門(public authorities)』所有のすべての場所を『無償(at no cost)』提供すると保証している」とし、「江原道は当時、江原道開発公社を公共部門に分類したので、アルペンシア・リゾートを無償提供する義務がある」と19日、明らかにした。

    組織委員会のこうした見解発表は、開発公社が先日、「無償提供の義務はない」と法律上の諮問を求めたことに対する反論だ。開発公社はこれより前、「法務法人に諮問した結果、地方公企業である開発公社は『公共機関の運営に関する法律』に基づいて、公共機関と見なすことはできない」との見解を表明した。

    開発公社は先月、五輪準備・大会期間中のアルペンシア・リゾート営業中止による損失額が130億ウォン(約13億円)を超えるという韓国生産性本部(KPC)の研究結果も発表した。これは、「『五輪無償提供』は困難なので、営業損失額を補てんしてほしい」という要求だ。

    組織委員会は、開発公社の姿勢に困惑している。組織委員会関係者は「開発公社は江原道が100%株式を保有しており、実質的な支配権を行使している地方公企業、つまり地方公共機関だ。五輪が迫っており、突然大会分担費用を回避するのは理解に苦しむ」と話した。

    「無償提供」を約束した江原道は沈黙している。江原道はIOCビッド・ファイルや保証書などを直接作成・提出しただけに、双方の対立解決に積極的に乗り出すべきだという声も上がっている。


    2017/07/20 08:20
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/07/20/2017072000603.html

    引用元: ・【平昌五輪】開発公社が「無償」約束を反故、組織委は困惑[07/20]©2ch.net

    【【約束を守るという概念がない】平昌五輪 江原道開発公社が「無償」約束を反故、組織委と対立】の続きを読む

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