まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:米国

    1: まぜるな!キケン!! 2019/10/30(水) 15:39:46.89 ID:CAP_USER
    2019年10月29日、中国メディアの海外網は、「米国が韓国軍に対し、米国の安全が脅かされた際に出兵するよう要求した」との情報が、韓国のメディアやネットを震撼させたと報じた。

    聯合ニュースなどの韓国メディアによると、先日始まった「米韓同盟危機管理覚書」修正案をめぐる交渉について、韓国政府関係者は29日に「現在朝鮮半島の有事の際に限られている米韓合同危機管理の範囲について、米国側が『範囲を米国に緊急事態が発生した際』にまで拡大するよう求めてきた」と明かしたという。

    この要求について、韓国の専門家らは「今後、米国が自ら脅威にさらされたと判断すれば、韓国軍が自国と直接関係のない国外紛争地域に派遣され、米軍を支援することになる」との見解を示したという。

    また、韓国メディアからは「米国は韓国に対して在韓米軍駐留費用の大幅増を要求してきたばかりなのに、また韓国軍に対する影響力を高めようとしている。自らの利益ばかりをあわてて追求しているのではないか不安だ」「現在、韓国の国益と安全保障は致命的な脅威に立たされている。米軍による世界的な軍事行動に巻き込まれるリスクが増大するからだ」などといった批判が出ているとした。

    さらに、この件について、多くの韓国ネットユーザーからは「米国の『弾よけ』になるようなものだ」という皮肉めいたコメントが寄せられたと伝えた。
    Record china
    2019年10月30日(水) 10時30分
    https://www.recordchina.co.jp/b735809-s0-c10-d0135.html

    引用元: ・【米国の要求に韓国が震撼】韓国軍に対し、米国の安全が脅かされた際に出兵するよう要求=「米国の『弾よけ』になるようなものだ」[10/30]

    【朝鮮戦争では弾よけにすらならなかったしな 【米国の要求に韓国が震撼】韓国軍に対し、米国の安全が脅かされた際に出兵するよう要求=「米国の『弾よけ』になるようなものだ」[10/30] 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/10/28(月) 14:13:58.12 ID:CAP_USER
    今年8月22日に韓国大統領府が破棄を発表した韓日軍事情報包括保護協定(GSOMIA)は11月23日をもって正式に終了する。韓国政府がこの決定を覆し、その効力を延長できる期限まで一カ月も残っていないのだ。

    韓米日三角協力を重視してきた米国政府が韓国政府にさまざまな方面から圧力を加えているのはそのためだ。

    米国務省のスティルウェル次官補(東アジア・太平洋担当)は26日「GSOMIAは韓米日の安全保障にとって非常に大きな意義がある」「GSOMIAに戻ることを韓国に促したい」と述べた。来月5日に来韓予定のスティルウェル氏は「経済的な課題が安全保障に影響を及ぼしてはならない」ともくぎを刺した。

    今年7月に日本は韓国に対する輸出規制強化を発表したが、これを理由に韓国が8月にGSOMIA破棄を決めたことに根本的な疑問を呈したのだ。

    さらに米国防省のシュライバー次官補(インド・太平洋安全保障担当)も前日の25日「GSOMIAは北朝鮮のミサイル発射やサイバー攻撃などへの対応にプラスになる」「GSOMIAに対する米国の立場は明確だ」と発言している。

    韓国政府は「米国を通じた韓日間での間接的な情報のやりとりを定めた韓米日情報共有約定(TISA)があるため、これによってGSOMIAを補うことができる」と主張してきたが、米国の反応は否定的だ。

    米ミサイル防衛局のジョン・ヒル局長は今月7日、米政府系放送「ボイス・オブ・アメリカ(VOA)」とのインタビューで「GSOMIAが維持されて初めて最適なミサイル防衛が提供できる」「米日、韓米間の情報共有態勢によっても防衛システムの稼働は可能だが、最適の方法ではない」と説明した。

    ワシントンのある外交筋は26日(米国時間)「GSOMIA破棄の期限が近づいたため、米国は韓国大統領府にこれまでの方針を撤回させる大義名分を最大限提供する方策を検討している」と伝えた。

    来月5日に予定されているスティルウェル氏の来韓に加え、来月中旬にはミリー合同参謀本部議長による韓国と日本の同時訪問も予定されている。これらはいずれも韓国大統領府がGSOMIA破棄決定を見直す大義名分を与えるための事前の政治的な作業ということだ。

    しかし韓国政府は今なお「日本が先に輸出規制を解除しない限り、GSOMIAは延長しない」との立場を変えていない。ある韓国政府高官は25日「先に原因となったのは日本の報復措置だ。そのためGSOMIA中断決定を一方的になかったことにした場合、それは国民が納得しないだろう」と主張した。


    2019/10/28 12:01
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/10/28/2019102880067.html
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/10/28/2019102880067_2.html
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/10/28/2019102880067_3.html

    引用元: ・【朝鮮日報】 日本は後方へ下がり米国が前面に、ブーメランで帰って来たGSOMIA破棄 [10/28]

    【発想がおかしすぎる。【朝鮮日報】 日本は後方へ下がり米国が前面に、ブーメランで帰って来たGSOMIA破棄 [10/28] 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/09/06(金) 18:18:36.09 ID:CAP_USER
    2019年9月6日、環球時報は、米国が韓国における平時の作戦指揮権を再び獲得しようとしていることに対し、韓国側から不満の声が出ていると報じた。

    記事は、韓国紙・中央日報の4日付報道を引用。複数の韓国政府関係者の話として、8月に行われた米韓合同軍事演習の中で双方が「朝鮮半島で非戦争期間中に危機が生じた場合、国連軍司令部が韓国軍に対して指揮を執り得るかについて集中議論を行い、米国は国連軍司令部が作戦指揮権を持つとの認識を示した」と伝えた。

    また、この指揮権に関する議論は米国側が強く求めたものであるとの韓国政府関係者の話を紹介するとともに、米軍が国連司令部の規模を拡大し続け、その作用の強化を狙っているとした。

    そして、この動きに対して韓国側から不満が出ており、韓国軍が「平時作戦指揮権はすでに1994年に韓国に引き渡されており、国連軍司令部が指揮する理由はない。もし非戦時下で韓国軍に対して指令を出せば、それは越権行為だ」と明確な意思表示をしたことを伝えている。

    記事によると、今回の問題について、韓国メディアは米韓間の対立を再び引き起こす可能性があるとみているようだ。先日、韓国政府が日本との軍事情報包括保護協定(GSOMIA)を延期しない決定をしたのに対し米国が反発すると、韓国も米国の駐韓大使を呼び出して反発への不満を表明するとともに、駐韓米軍基地の前倒し返還に言及するという経緯があった。
    Record china
    2019年9月6日(金) 17時20分
    https://www.recordchina.co.jp/b742731-s0-c10-d0135.html

    引用元: ・【作戦指揮権】米国の動きに韓国不満「越権行為」[09/06]

    【嫌なら米韓同盟破棄しか無いよ 【作戦指揮権】米国の動きに韓国不満「越権行為」[09/06] 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/09/17(火) 13:55:26.38 ID:CAP_USER
    米国が原子力発電所(原発)40基を建設する中東版「マーシャルプラン」市場を一緒に攻略しようと韓国に提案した。中東でロシア・中国を牽制(けんせい)しようとする米国の戦略と韓国の優れた原発技術力が複合的に影響を及ぼした。 

      中央日報は11日(現地時間)、アラブ首長国連邦(UAE)アブダビで開かれた第24回世界エネルギー総会で、エネルギー業界の複数の有力な高位関係者と会合した。この関係者によると、米国ワシントン近東政策研究所諮問委員で世界安保分析研究所会長のロバート・マクファーレン氏をはじめ、5人の米国関係者が、6月中旬に訪韓して韓国の原発産業高位関係者と接触した。 

      当時、マクファーレン氏らが訪韓した理由は、米国政府が推進中の「中東版マーシャルプラン」ためだというのがアブダビで会ったエネルギー業界関係者の説明だ。中東版マーシャルプランは中東地域に40基余りの原子力発電所を建設して経済復興を導くという米国のプロジェクトだ。特に消息筋は「米国ホワイトハウスのトップレベルのシグナルによってマクファーレン氏が訪韓したと承知している」とし「この時点を前後して韓国政府関係者もワシントンでコンソーシアム構成問題を議論した」と話した。 

      UAEで原発4基を作るのに主契約規模(整備事業など除外)が244億ドル(約28兆ウォン、約2億6400万円)であったため、同じような建設費用が投じられると仮定すると、40基なら2440億ドルに達するものと予想される。 

      米国が原発輸出市場で韓国に手を差し出したのは、最近のサウジアラビア商用原発受注戦で入手した情報が影響を及ぼしたとみられる。サウジアラビアは2.8ギガワット級の原発2基の建設を推進中だ。サウジアラビアが5社の予備事業者(韓国・米国・フランス・中国・ロシア)を対象に実施した「技術評価」部門で、米国が相対的に低い評価を受けたという機密情報を入手し、相対的に高い評価を受けた韓国に手を差し出したというのがこの消息筋の説明だ。 

      国際情勢の変化とも密接な関連がある。現在のところ、複数の原発建設プロジェクトを一斉に推進できる技術を備えた国家は世界で5カ国だけだ。このうち米国と経済・軍事的に密接な関係があり米国が信頼できる原発技術を備えているのは韓国だけだ。 

      匿名を求めたエネルギー業界の最高経営責任者(CEO)は「国際力学関係を考慮する時、韓国と米国が今手を握れば世界の原発輸出市場を事実上寡占できる機会が開かれる」とし「たとえ韓国政府が脱原発政策を推進中だとしても、理念のために消極的に検討するには大きすぎる資金が動くという点で、両国が積極的にこの機会を生かすほうが賢明だ」と助言した。

    https://japanese.joins.com/article/653/257653.html
    [ⓒ 中央日報/中央日報日本語版]2019年09月17日 06時57分

    引用元: ・【中央日報】米国「韓国、中東に原発40基を一緒に作ろう」 破格の提案[9/17]

    【UAEつくってから言えw 【中央日報】米国「韓国、中東に原発40基を一緒に作ろう」 破格の提案[9/17] 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/09/06(金) 15:56:59.00 ID:CAP_USER
    「韓国は日本とは非常に異なる歴史を持ち、非常に異なる地政学的状況にある。こうした要因から中国は韓国が米国との同盟から離脱する可能性がはるかに大きいと見ている」。

    米シンクタンク米戦略国際問題研究所(CSIS)のマイケル・グリーン上級副所長は4日(現地時間)、米議会傘下の米中経済安保検討委員会が主催した「2019年米中関係検討公聴会」に出席し、このように述べた。

    韓国は日本など他のアジアの国に比べて米国から脱同盟する可能性がある環境にあり、これを知る中国が機会を眺めているという主張をしたと、米政府系放送のボイス・オブ・アメリカ(VOA)が5日報じた。

    この公聴会は米中関係を研究する専門家らが議会に専門的な助言をする席で、米国が経済・安保分野でどのように中国に対して優位を維持するかに焦点が合わされた。

    グリーン副所長は議会に提出した陳述書で「中国の習近平国家主席が執権した後、中国は韓国が米国との同盟から離脱するよう強圧的に接した」と診断した。2017年の高高度防衛ミサイル体系(THAAD)事態当時の韓国企業への圧力および中国人観光客の訪韓禁止政策を例に挙げた。

    韓国は中国の要求に降伏したわけではないが、中国の強要に対抗すべきという姿勢では日本・豪州政府より慎重な方だと評価した。また、韓国が米国のインド太平洋戦略への参加に消極的である点も指摘した。

    グリーン副所長は「韓国が中国に対する貿易依存度が他国に比べて相対的に高いという理由もあるが、朴槿恵(パク・クネ)政権から文在寅(ムン・ジェイン)政権まで中国が韓半島(朝鮮半島)統一において重要な役割をするという信念を抱いているため」と分析した。

    続いて、中国は同盟国が関与しない「独立的」統一を支持するが、これは韓日米の立場とは矛盾すると指摘した。にもかかわらず、韓国は中国との関係改善が北朝鮮の脅威を管理するのに役立つという考えを維持していると伝えた。

    グリーン副所長は「韓国と日本が最近対立している隙をついて中国とロシアの軍用機が韓国・日本領空を侵犯したが、共同対応するのではなく韓国が韓日軍事情報包括保護協定(GSOMIA)終了を通知したことで日本との対立を激化させた」と述べた。

    また「同盟の間に隙が生じれば中国に分裂戦略を使う機会を与えてしまう」と懸念を表した。トランプ政権が韓日間の緊張関係を解決するため決断力のある行動を見せ、3者安保協力を新たに構築すべきだと提案した。

    また、トランプ政権が韓国と日本に駐屯軍支援問題を過度に要求すれば、アジア地域の核心同盟との関係が分裂して弱まるため、これは避けるべきだと助言した。

    一方、ワシントンポストにもこの日、トランプ大統領が韓日対立の解消のために積極的な仲裁の役割をすべきだという主張を載せた。コラムニストのマックスブート氏は「我々の最も重要な同盟が戦っている。トランプ大統領はどこにも見えない」と題したコラムで、「米国の最も重要な同盟である韓国と日本の紛争が激化しているが、これにトランプ大統領が目を閉じている」と批判した。

    トランプ大統領は先月9日、「両国の関係がうまくいっていないのが心配になる。お互いうまくやるべき」と述べた。韓国が軍事情報包括保護協定(GSOMIA)終了決定を出した後の先月23日には「韓国にどんなことが起きているのか見守ろう」とのみコメントした。


    2019年09月06日14時43分[中央日報/中央日報日本語版]
    https://japanese.joins.com/article/376/257376.html?servcode=A00&sectcode=A20

    引用元: ・【米シンクタンク】 マイケル・グリーン上級副所長 「韓国、米国の同盟から離脱の可能性…中国が機会うかがう」 [09/06]

    【それもちゃんとやれなそう 【米シンクタンク】 マイケル・グリーン上級副所長 「韓国、米国の同盟から離脱の可能性…中国が機会うかがう」 [09/06] 】の続きを読む

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