まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:米国

    1: まぜるな!キケン!! 2021/03/16(火) 15:52:47.43 ID:CAP_USER
     米国の有力シンクタンクの一つ「戦略国際問題研究所(CSIS)」は15日、米国務長官と国防長官の来韓を前に取りまとめた「韓米同盟のための勧告事項」と題された報告書の中で「北朝鮮の人権問題は、米朝間のいかなる政治的な関係改善の過程においても必ず問題として取り上げねばならない」と指摘した。

     トランプ政権でギクシャクした韓米同盟の活性化策を提案しているこの報告書は、CSISのジョン・ハムレ所長とハーバード大学のジョセフ・ナイ教授が共同で作成した。ワシントンのある外交筋は「韓米同盟の復元に言及した有力シンクタンクの報告書に、北朝鮮の人権問題が取り上げられること自体が韓国政府にとっては痛い点だ」との見方を示した。韓国政府は2019年と20年に続き、今年も40カ国以上が参加した国連人権理事会の北朝鮮人権決議案の草案提出に参加しなかった。そのため「韓国は北朝鮮の人権問題から顔を背けている」との批判を受けている。

     米国の元官僚らは韓国による一連の対応を過去に例のない強い言葉で非難している。エバンス・リビア元国務省東アジア太平洋担当首席副次官補は14日(現地時間)、米政府系放送ボイス・オブ・アメリカ(VOA)に出演し「北朝鮮の人権問題に対する韓国政府の立場は、率直に行って失望しているし恥ずかしい」と述べた。先日まで韓国で大統領特別補佐官を務めていた世宗研究所の文正仁(ムン・ジョンイン)理事長が「人権問題が持ち上がれば北朝鮮との交渉が破綻するリスクが高い」と発言したことについては「北朝鮮住民にとって最悪のメッセージだ」と指摘した。

     マイケル・グリーン元ホワイトハウス・アジア担当先任補佐官は「北朝鮮の人権問題に対する今の青瓦台(韓国大統領府)の対応について、歴史はこれを良くは評価しないだろう」と指摘した。ロバート・コーエン元米国務省人権担当副次官補は「韓国が共同提案国から抜けたことは、決議案の影響力と北朝鮮の人権じゅうりんの慣行に反対する国の結束を崩壊させる」と主張した。

    VOAは「今年も韓国が共同提案国に加わらなかったことについては、失望や懸念を通り越して怒りに近い反応が出ている」「北朝鮮の人権政策に関する限り、米国の元政府関係者たちから『同盟国に配慮する外交的なレトリック』を聞くのは難しかった」と報じた。

     これに先立ち国連のトマス・オヘア・キンタナ北朝鮮人権特別報告官は10日、国連人権理事会で韓国政府に対し「北朝鮮と交渉する際には人権問題を同時に取り扱うこと」「5年にわたり漂流している北朝鮮人権財団の設立をはじめとする北朝鮮人権法を施行すること」などを盛り込んだ8項目からなる勧告を発表した。北朝鮮の人権問題から顔を背けてきた韓国政府の職務怠慢に対し、国連として直接指摘した形だ。

     このような中で韓国の保守系野党・国民の力に所属する金碩基(キム・ソッキ)議員、キム・ギヒョン議員、太永浩(テ・ヨンホ)議員、池成浩(チ・ソンホ)議員らはこの日、韓国統一部(省に相当)の李仁栄(イ・インヨン)長官と面会し、北朝鮮の人権問題から顔を背ける韓国政府の対応を問いただした。議員らは「文在寅政権は金正恩(キム・ジョンウン)兄妹の顔色をうかがい、北朝鮮住民の人権弾圧に目をつむっている」とした上で「北朝鮮人権決議案の共同提案国に参加し、北朝鮮人権法を正しく施行せよ」と要求した。

     国連や米国など国際社会の懸念と批判は、「北朝鮮の人権問題に対する韓国政府の職務怠慢は深刻な状況に至っている」と判断したことがその根底にあるとみられる。康京和(カン・ギョンファ)元外交部長官は「北朝鮮との交渉テーブルで人権問題を取り上げることは優先順位が低い」と発言したが、韓国政府は今もこのような立場を維持している。

     外交関係者の間からは、「17日に来韓する米国のトニー・ブリンケン国務長官が北朝鮮の人権問題を取り上げる可能性」に注目する声が相次いでいる。国策研究所のある関係者は「北朝鮮の人権問題で韓米の足並みがそろわなければ、対北朝鮮政策の調整も難しくなるかもしれない」と懸念を示した。


    キム・ミョンソン記者

    朝鮮日報/朝鮮日報日本語版 記事入力 : 2021/03/16 11:01
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2021/03/16/2021031680068.html

    引用元: ・【米国】「北の人権問題から顔を背ける韓国に失望しているし恥ずかしい」文在寅政権への批判が徐々に高まる[3/16] [右大臣・大ちゃん之弼★]

    【ムン様ファンクラブがあったはずじゃw? 【米国】「北の人権問題から顔を背ける韓国に失望しているし恥ずかしい」文在寅政権への批判が徐々に高まる[3/16] [右大臣・大ちゃん之弼★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2021/03/16(火) 13:54:38.11 ID:CAP_USER
    韓国は日本・米国・オーストラリア・インドで構成された4カ国安保協議体、いわゆる日米豪印戦略対話(QUAD=クアッド)に参加しなければならないのだろうか。今月12日に開かれた初めてのクアッド首脳会議を契機に、この問いに改めて注目が向けられている。

    これに関連し、最近米国外交通は通常ではないメッセージを繰り返している。「中国をけん制するにはクアッドを積極的に活用するべきで、このため日本を重視せよ」という注文だ。実際、先月末に国際政治経済ジャーナル「フォーリン・アフェアーズ(Foreign Affairs)」には「アジア自由秩序の指導者、日本」という露骨なタイトルの記事が掲載された。核心は「米国はインド太平洋内の長年の同盟である日本に従わなければならない」という主張だった。昨年9月、保守的シンクタンクであるヘリテージ財団も「米日同盟、増大する中国の軍事的脅威にも相変らず不十分」という報告書を出した。この外に米戦略国際問題研究所(CSIS)、ブルッキングス研究所などからもクアッドと日本の戦略的価値を強調する報告書が次々と出された。

    これらシンクタンクは米国外交の道案内役だ。このため米国がどのように出るのかは明らかだ。来月ジョー・バイデン大統領の初めての対面首脳会談相手に菅義偉首相が決まったこともすべて理由がある。

    では米国が韓国を見る目はどうなのか。これは最近行われたバイデン氏と韓国・日本・オーストラリア首脳との電話会談の中身を見ると分かる。バイデン氏は日本・オーストラリア首相にこのように話した。日米同盟はインド太平洋の平和と繁栄のための「礎石(cornerstone)」であり、米豪同盟は「錨(anchor)」だと。

    反面、韓米同盟は「北東アジアの平和と繁栄のための『核心軸(linchpin)』」だとバイデン氏は言った。このような比喩は米国の長年のレトリックだ。だが、この表現には大きな差がある。日本・オーストラリアは大きなインド太平洋の安全保障パートナーで、韓国ははるかに狭い北東アジアの同盟と規定した理由だ。

    以前はそうではなかった。2013年朴槿恵(パク・クネ)-オバマ、2017年文在寅(ムン・ジェイン)-トランプ首脳会談時は韓米同盟を「アジア太平洋の中心軸」と米国は強調した。結局、韓米同盟の重要性がアジア太平洋から北東アジア次元に縮小されたのだ。

    多くの専門家は韓米同盟の地位回復のために韓国のクアッド加入が切実だとみている。それでこそ太平洋インド洋をカバーする同盟として優遇されるというのだ。そのうえクアッドは地震・津波のような自然災害やコロナなど伝染病対応のための協力まで議論する機構だ。だからクアッド参加時にはこれら4カ国の助けも得ることができる。

    にも関わらず、現政権は中国の顔色を伺いながらためらう。鄭義溶(チ ン・ウィヨン)外交部長官らは最近、「透明性・開放性・包容性などの国際規範を守るなら、いかなる地域協力体とも協力することができる」と明らかにした。一見、クアッド参加宣言のように聞こえるが、ここには「包容性」というものがついている。特定の国、すなわち中国をけん制するなら、これは包容的ではない排他的協力体となる。クアッドに参加しない言い訳ともいえる。THAAD(高硬度ミサイル防衛)体系配備に伴う経済報復も終わっていないのに、中国の機嫌をまた逆なでするようなことをするつもりはないというのが明らかだ。

    ではわれわれは米国側に立つべきなのか、あるいは米中双方と適当な距離を置くべきなのか。もちろん答えは出ている。クアッドに入るものの後遺症を最小化するのが最善だ。クアッドは2007年に創設されたが、中国の圧力と日本・オーストラリアが親中政権になって2008年にはうやむやになった。そうしている内に中国の脅威が強まると、2017年日本安倍政権の主導で復活する。注目する部分は、再誕生したクアッドが顕著な反中志向を帯びているにもかかわらず、昨年以降、中国が報復どころか経済交流を増やそうと日本・オーストラリアにシグナルを送っている点だ。そのため中国がクアッド加入を問題にして経済的不利益を与えようとすれば「なぜ韓国だけそのようにするのか」と反撃することができる。

    偉大な科学者であり神学者であるアイザック・ニュートンが明らかにしたように、「如才のなさとは敵を作らずに自分を主張することである」。このままいけば、韓国は日本・オーストラリアに至らない「二流同盟国」に転落するのは明らかだ。

    ナム・ジョンホ/中央日報コラムニスト

    ⓒ 中央日報/中央日報日本語版 2021.03.16 10:24
    https://japanese.joins.com/JArticle/276588

    引用元: ・【中央日報/時視各角】米国の「二流同盟」の道をゆく韓国 [3/16] [右大臣・大ちゃん之弼★]

    【子供の言い訳かな。 【中央日報/時視各角】米国の「二流同盟」の道をゆく韓国 [3/16] [右大臣・大ちゃん之弼★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2021/03/19(金) 00:35:54.83 ID:CAP_USER
    16日、ジョー・バイデン米国大統領の執権後、米日両国は初めて対面高位級会談を持った。米国のアントニー・ブリンケン国務長官とロイド ・オースチン国防長官が日本の茂木敏充外相と岸信夫防衛相と共に「2+2会議」を持った。両国は会談後の共同声明で「既存の国際秩序と合致しない中国の行動が国際社会に政治的、経済的、軍事的問題を引き起こしている」として中国を異例に強力に批判した。一歩進んで日本は、中国が最もダブー視する香港および中国新疆ウイグル自治区の人権状況に対する「深刻な憂慮」も表わした。
    (中略)

    日本は、なぜ中国の強い反発が憂慮される状況を自ら作ったのか?これは、私たちにはあまり知られていないが、次のような日本の差し迫った事情がそのまま反映されたとみなせる。

    日本<朝日新聞>は「米日両国が共同宣言で中国をはっきり批判したのは非常に異例」としながら、両国が日本に脅威となる中国の「海上警察法(海警法)」に遺憾を表明した事実に注目した。海上警察法は中国沿岸の海上警備を担当する中国海上警察局の権限と役割を大幅に強化した法律で2月1日から施行された。この法の核心は、中国が主張する管轄海域で違法行為の取り締まりなどを理由に他国の船舶に退去命令を下し、必要な時には武器使用を許した点だ。

    つまり中国は海上警察法制定で領土および領海紛争で中国の海洋警察力のより強い対応を可能にした。事実上軍隊のような対応ができるよう規定したわけだ。この法の主な対象は他ならぬ日本だ。これは華春瑩中国外交部スポークスマンが海上警察法制定に関連して「釣魚島(日本名尖閣列島)とその付属島嶼は中国固有の領土だ」と明らかにしたことからも分かる。

    これによって日本は大騒ぎになった。しかし「中国が日本の曖昧な弱点に食い込んだ」と舌打ちするだけで、日本政府としては事実上対応できない。相手方が武力挑発すれば、こちらも同等の武力で対応するのは極めて合理的な思考だが、このような常識は現在の日本には通用するのが容易でないからだ。

    周知のように、現在の日本憲法は自ら制定したのではない。第二次世界大戦敗戦後、事実上米国主導の下に「日本が再び悪いことができないように」考案し制定されたものだ。これに伴い、日本は正式軍隊を持てない。武器使用も日本に対して外部が先に武力使用した時に防御目的で、それも難しい手続き等を通して非常に制限的に使うことになっている。まして日本の警察組織の対外的武力使用はそれよりはるかに難しい。
    (中略)

    このような頭が痛い状況が日本にとって、「いっそ米国に」と米国依存をさらに進めている。

    日本が「クアッド(QUAD)」を積極的に歓迎するのもこのような理由に起因する。これまで国家安保を全面的に頼ってきた米国の地位は衰退の一途にある。日本の安保不安もそれだけ大きくなって行く。この状況で米国の他にインドやオーストラリアなどの反中戦線に参加できる国家との協力は水に落ちた人がわらでもつかむ心情であろう。

    このように戦犯国家で自国憲法により自ら国家防衛さえできなくなった日本、その一方で過去に対する反省を遠回しに言ったりすることによって周辺国との不和を自ら招いている日本の右派政権は安保危機の悪循環を継続しているわけだ。

    一方、私たちはこのような米日両国の動きに対して冷徹に対処しなければならない。私たちには特に與時俱進の姿勢が重要だ。これを土台に「韓米日同盟強化」や「価値指向同盟」等の様な美名の下の同床異夢的側面から目覚めなければならない。

    合わせて私たちは「米日対中国」の対立戦線が強化されるほど反対給付的に私たちの「地位」は上がる事にも注目しなければならない。両側の対立が増すほど、両側は中堅強国・大韓民国を自分たちの側にする必要がそれだけ大きくなるわけだ。

    韓米両国間「2+2会談」も、すでに水面下で習近平主席の訪韓準備に積極的に取り組んだ中国の動向も、やはり私たちに対する両側のこの様な立場をよく現わすことにならざるを得ない。

    これを考慮しても、私たちは現在とは次元が異なる外交を展開する必要がある。これ以上、片方だけに偏らず、より多角的に見なければならない。現在のような局面を危機ではなく、機会にするためには、より一層堂々たる剛毅果断な大韓民国の外交が必要だ。

    ウ・スグン/コンコーディア国際大学対外交流副総長

    ソース:プレシアン(韓国語)安保危機'悪循環'自ら助長する日本右派政権
    https://www.pressian.com/pages/articles/2021031815264147160

    引用元: ・【韓国】 安保危機の「悪循環」を自ら助長する日本の右派政権~韓国は米国との同床異夢から目覚めよ[03/18] [蚯蚓φ★]

    【まだ気づかないのか 【韓国】 安保危機の「悪循環」を自ら助長する日本の右派政権~韓国は米国との同床異夢から目覚めよ[03/18] [蚯蚓φ★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2021/03/03(水) 19:17:28.17 ID:CAP_USER
     【ワシントン=黒瀬悦成】人工知能(AI)およびその関連技術の開発に関し、米政府の委託で独立した立場から調査を行う「AIに関する国家安全保障委員会」(NSCAI)は1日、議会に提出する最終報告書で、AIなどに関する重要技術が中国人民解放軍に窃取されることを防ぐため、米国の大学が対策を強化すべきだと提言した。

     米当局は昨年、西部カリフォルニア州のスタンフォード大や中西部インディアナ州のインディアナ大などで、中国軍とのつながりを隠して客員研究員や学生として研究活動をしていた中国人少なくとも5人を逮捕・起訴している。今回の提言を受け、議会でも中国軍による先端技術窃取の阻止に向けた法案作成の動きが活発化しそうだ。

     NSCAIは、国家安全保障と国防の観点からAIや関連技術をめぐる開発のあり方を探るため、2018年に設立された。委員長を米グーグルの元最高経営責任者(CEO)であるエリック・シュミット氏が務め、マイクロソフトやアマゾンの経営幹部も委員に名を連ねている。

     報告書は、中国などがAI分野での米国の支配的な地位を脅かしているとして強い危機感を表明。各大学に対し、AIをめぐる研究開発費の調達先や、外部の企業や団体などとの提携関係をより明確に開示すべきだと指摘した。

     また、中国軍とのつながりが疑われる人物や団体が大学に入り込むのを事前に阻止するため、これらの個人や団体に関するデータベースを作成し、共有することを提案した。

     さらに、中国とのAI技術開発競争で後れをとらないため、自律型兵器システムを含むAI兵器の開発を禁止すべきでないと主張。制度面では、AI技術の総合的な戦略を構築するための「技術競争力に関する審議会」の設立や、IT分野での傑出した人材を育成するための専門教育機関の設置などを訴えた。

    産経ニュース 2021.3.3 19:00
    https://www.sankei.com/smp/world/news/210303/wor2103030026-s1.html

    引用元: ・【NSCAI】中国軍にAI技術を盗ませるな 米国独立委員会が大学での対策強化を提言 [3/3] [右大臣・大ちゃん之弼★]

    【相当な金積んで雇ってるんだろうな【NSCAI】中国軍にAI技術を盗ませるな 米国独立委員会が大学での対策強化を提言 [3/3] [右大臣・大ちゃん之弼★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2021/02/23(火) 23:27:07.17 ID:CAP_USER
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    ▲トニー・ブリンケン米国務長官./AP聯合ニュース

    トニー・ブリンケン米国務長官がナルヒト(徳仁)日王の61回目の誕生日の23日に合わせて「米国政府と国民に代わり、真心からの祝賀をお送りすることになり光栄」という声明を発表した。
    (原文:On behalf of the Government of the United States and the American people, I am honored to send heartfelt congratulations to His Majesty the Emperor of Japan on the occasion of his 61st birthday this February 23.)

    昨年2月、マイク・ポンペオ前国務長官も誕生日を祝う声明を出したが、今年の方が美辞麗句がさらに多いという評価だ。

    「日本国慶日(Japan’s National Day)」というタイトルの声明でブリンケンは「(ジョー・バイデン当時)副大統領と国務部副長官として日本を訪問した時を懐かしく思い出しながら、(バイデン)大統領と私は私たちの大切なパートナーシップを引き続き深化・拡大する中、日本を再び訪問することをとても楽しみにしています」と言った。
    (原文:Recalling with great fondness our visits to Japan as Vice President and Deputy Secretary of State, the President and I and are eager to visit Japan again as we continue to deepen and expand our treasured partnership.)

    また「当時、官房長官だったスガ総理が世界に『令和』という年号を公開した時、陛下(His Majesty)の即位は心と精神が統合される美しい調和を祝う時代を開いた」とした。

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    ▲1月1日、日本宮内庁が公開したナルヒト(徳仁)日王とマサコ(雅子)王妃の新年ビデオ メッセージ。/聯合ニュース

    ブリンケンは引き続きジョー・バイデン米国大統領とスガ・ヨシヒデ(菅義偉)日本総理の先月の電話通話を取り上げて「米日同盟は自由で開かれたインド、太平洋の平和と繁栄の礎」としながら「民主主義と人権守護、気候変化対応、世界的コロナ大流行抑制、共通の領域内とグローバル安保挑戦に対抗することを含み、私たちの共通した価値と共有された利益は私たちの国際的パートナーシップの揺るぎない基盤」と言った。

    先月28日、スガはアジア国家首脳のうち初めてバイデンと電話通話を持った。米国が戦略的重要性を強調して同盟復元強調してきた東北アジア地域で最初の通話相手に日本を選んだという評価だ。最後にブリンケンは「日本の国際的リーダーシップに賛辞を送り、今後、私たち両国のきずなをさらに強化することを楽しみにしています。日本国民の皆さまにとって、平和と繫栄の年となるようお祈り申し上げます」とした。

    米国政権交替一ヶ月で日本はバイデン行政府の最も重要な同盟国に浮上している。バイデン行政府が米国・日本・インド・オーストラリア4カ国安保協力体「クアッド」を東アジア政策の重要な手段として活用する立場を明確にし、日本の影響力が大きくなる雰囲気だ。

    スガ・ヨシヒデ総理はアジア国家指導者として初めてバイデン大統領と通話したのに続き、防衛費分担金問題を同盟国のうち一番最初に妥結したのもこのような雰囲気の中から出てきた、という分析だ。

    キム・スギョン記者/社会部、週末ニュース部、文化部を経て国際部で国際ニュースを担当しています。

    ソース:朝鮮日報(韓国語)米国務長官、日王誕生日に“祝い送ることになり光栄”..続く米国の日本後押し
    https://www.chosun.com/international/international_general/2021/02/23/CNGA6HVLZBGSNDBNFNBBHTXGOI/

    関連記事:米国政府プレスリリース(英語)Japan’s National Day
    https://www.state.gov/japans-national-day/

    関連スレ:【日韓】関係の回復…韓国「米の助けを借りるかも」VS日本「結局 両国の問題」 [2/23] [昆虫図鑑★]
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1614035572/
    【ハンギョレ】米国はいつから日本の肩を持ち始めたのか ★2 [2/16] [昆虫図鑑★]
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1613456811/

    引用元: ・【朝鮮日報】 米国務長官、日王誕生日に「お祝いを送ることになり光栄」..続く米国の日本推し[02/23] [蚯蚓φ★]

    【なんだ、この僻みはw【朝鮮日報】 米国務長官、日王誕生日に「お祝いを送ることになり光栄」..続く米国の日本推し[02/23] [蚯蚓φ★]】の続きを読む

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