まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:米国

    1: まぜるな!キケン!! 2019/06/22(土) 13:10:16.99 ID:CAP_USER
    米中の貿易をめぐる対立が一段と激しくなる中、トランプ政権は、スーパーコンピューターを製造する中国の5つの企業や団体について、取り引きを禁じるリストに加えると発表しました。来週に開かれる予定の米中首脳会談を前に、通信機器大手、ファーウェイをはじめ、ハイテク企業への締めつけを強めています。

    アメリカ商務省は21日、スーパーコンピューターを製造する、中国の5つの企業や団体について、アメリカ企業が、政府の許可なく取り引きすることを禁じるリストに加えると発表しました。

    これらの企業は、スーパーコンピューターの活用によって、中国人民解放軍の近代化を目指しているなどとして、アメリカの安全保障や外交上の利益に反すると指摘しています。

    今回の措置によって、これらの中国企業は、アメリカ企業から電子部品などを調達できなくなり、製品の開発などに影響が及ぶものと見られます。

    米中の貿易をめぐる対立が一段と激しくなる中、事態の打開を目指して、米中両国はG20大阪サミットに合わせて、首脳会談を開くことで調整を進めています。

    こうした中、トランプ政権は、中国の通信機器大手、ファーウェイをはじめ、ハイテク企業への締めつけを強めることで、中国側に歩み寄りを迫るものと見られます。

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190622/k10011964701000.html
    NHKニュース 2019年6月22日 6時57分

    引用元: ・【米国】 中国の5つのスパコン製造企業や団体を取り引き禁止に[6/22]

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    1: まぜるな!キケン!! 2019/08/16(金) 17:13:15.45 ID:H3Iz2aty0 BE:416336462-PLT(12000)
    sssp://img.5ch.net/premium/6931153.gif
    日本の安倍晋三首相が16日、北韓の飛翔体発射と関連した対応を説明しながら、再び韓国を抜いて、米国との連携だけを強調した。
    安倍首相はこの日、首相官邸で記者たちに会い、「十分な警戒態勢の下、米国などとも連携しながら国民の安全を守るために万全を尽くす」と述べた。
    続いて、「我が国(日本)の安全保障に影響を与えるものではないことは確認された」と説明した。

    韓国について言及しなかったのは、北韓問題関連議論から韓国を分離したい意図が表れているものと分析される。

    安倍首相は先月、北韓の飛翔体発射後、2度に渡って韓国を抜き、米国との連携を強調している。先月25日、「今後、米国と緊密に協力していく」と述べ、同月31日、「継続して米国などと緊密に連携していく」と述べた。
    日本政府は、これに先立ち、北韓が発射した飛翔体について、自国の安全保障に直接的な影響がないという立場を発表した。
    共同通信によると、日本政府はこの日、北韓の飛翔体発射と関連し、「我が国の領域と排他的経済水域(EEZ)に弾道ミサイルが飛んできたことは確認されていない」と述べた。
    また「現時点では安全保障に直接的な影響を与える事態は確認されていない」と付け加えた。

    この日、北韓の飛翔体発射後、NHKや共同通信など日本メディアは、聯合ニュースの報道と韓国合同参謀本部の発表を引用して関連ニュースを迅速に伝えた。
    合同参謀本部はこの日、「北韓が今朝、江原道通川郡一帯から東海に未詳の飛翔体を2度発射した」とし、「韓国軍は追加発射に備えて関連の動向を追跡監視しながら態勢を維持している」と明らかにした。

    http://blog.livedoor.jp/kaikaihanno/archives/55713910.html

    引用元: ・韓国さん「安倍が北の飛翔体でまた「米国と連携して」って言った!なぜ韓国を抜きにするのか!」

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    1: まぜるな!キケン!! 2019/08/29(木) 09:54:54.34 ID:CAP_USER
    (朝鮮日報日本語版)

    米政府が韓国政府の韓日軍事情報保護協定(GSOMIA、ジーソミア)破棄や独島防衛訓練を問題視したことについて、青瓦台は28日、真っ向から反論する異例の対応を取った。日本は同日、輸出審査優待国(ホワイトリスト)から韓国を排除する措置を実行し、米国は韓国政府に対し、露骨に不満を表明した。

    これに対し、韓国政府は「独島は誰かに認められなければならない土地ではない」と反論した。青瓦台が前面に立ち、米日という2つの友邦と同時に衝突するのはまれだ。

    青瓦台幹部は記者団に対し、「独島は誰の土地なのか。誰かから認められなければならない土地ではないと思う。一国が自国の主権や安全を守るために行う行為について、安易に言及してはならない」と述べた。米国が韓国の主権を侵害したと批判した格好だ。米国務省当局者は同日、韓国の独島防衛訓練について、「訓練は何の役にも立たないと思う。状況を悪化させる」と発言した。独島問題で中立を守ってきた米国が異例の不満を示した格好だ。青瓦台はGSOMIA終了決定について、ポンペオ米国務長官らが公に「失望した」と発言した際、「失望することを理解する」として反論しなかった。しかし、米国が独島訓練まで問題にしたことから、「主権侵害」だと反撃に出た格好だ。

    青瓦台の金鉉宗(キム・ヒョンジョン)国家安保室第2次長は「現在の国際秩序は大きな変化の渦に直面している。我々の国益のための外交的空間をつくり出さなければならない」とし、GSOMIA破棄を批判する米国に遠回しに反論した。

    その上で、「GSOMIA終了が韓米同盟の亀裂につながり、韓国の安全保障に問題が生じるととらえるのは誤った主張だ。安全保障において、我々の主導的な力を強化していく」と指摘した。日本だけでなく、米国に対する安全保障面での依存を減らすという意思表示だ。

    青瓦台はGSOMIA破棄以降、「自主路線」を公には表明していない。しかし、「国益」「主導的な力」「韓米同盟のアップグレード」を繰り返して掲げた。金次長は「国際秩序で多国間主義が後退し、自国の利益を最優先する基調が拡大している」とも述べた。

    青瓦台は米国の国務省、国防総省を中心にGSOMIA破棄決定に対する批判の声があることについて、「(米国が表明した)『失望』は米国が同盟国と政策に差がある場合に対外的に表明する表現であり、我々は理解可能だ」とし、韓米対立の存在を認めなかった。

    そして、「青瓦台とホワイトハウスは緊密に意思疎通している」と述べた。国務省や国防総省とは異なり、トランプ米大統領は「事態を見守る」として、留保的な態度を取っている。

    青瓦台の内部では、青瓦台がホワイトハウスに伝えた「GSOMIA破棄の背景」について、ホワイトハウスが国務省や国防総省にしっかり説明しなかったのではないかとする疑念があるとされる。

    米国の不満表明はホワイトハウスと国務省の見解の差など米国の国内事情が原因であって、韓国に対する不満ではないとする考えだ。青瓦台幹部も「青瓦台とホワイトハウスは安全保障室長クラスでこの問題について、9回も電話で話すなど十分に意思疎通を行った」と説明した。

    青瓦台は米国には遠回しに不満を表明し、日本に対しては「我々を敵対国扱いしている」と攻勢を強めた。金次長は「河野太郎外相は『韓国が歴史を書き換えようとしている』と発言したが、歴史を書き換えているのは日本だ」とし、日本のホワイトリスト除外措置に強い遺憾の意を表明した。

    金次長は「安倍首相は韓国を信頼できない国だと2回も発言し、韓国を敵対国扱いしている。基本的な信頼関係が損ねられた状況でGSOMIAを維持する名分はない」と語った。

    青瓦台はGSOMIAの効力が終了する11月までに破棄決定を撤回する可能性について、日本の変化を前提としてオープンな構えだ。青瓦台幹部は「GSOMIAの終了原因は日本が韓国に対する輸出規制措置を断行したからだ。原因が解決されないのに結果を覆すことはない。原因解消が先決だ」と述べた。

    これに先立ち、李洛淵(イ・ナギョン)首相は日本の輸出規制撤回を前提として、「GSOMIA終了を見直すことがあり得る」と述べている。しかし、日本は輸出規制をさらに強化する方針で、GSOMIA破棄の撤回可能性は低い状況だ。

    青瓦台幹部は「文在寅(ムン・ジェイン)大統領がトランプ大統領と電話会談を行うか、(実際に)会談する計画はあるか」との質問に対し、「今は話せることはない。どの時期にどんな方式でなぜ必要なのかについて、我々も協議しているが、今話せることは何もない」と答えた。

    2019/08/29 09:25
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/08/29/2019082980019.html
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/08/29/2019082980019_2.html

    引用元: ・【青瓦台】 「他国の主権行為に安易に言及するな」、米に公開反駁  米国に対する安全保障面での依存を減らすという意思表示 [08/29]

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    1: まぜるな!キケン!! 2019/08/24(土) 15:11:18.17 ID:CAP_USER
    ■日本には沈黙守り、今になって懸念を表明 
    ■日本の無礼な反応、反感を買うだけ 
    ■韓国政府は原則を守りながら毅然とした態度で対処すべき

    韓国政府が韓日軍事情報包括保護協定(GSOMIA)の終了を決めた後、米国が「失望」と「懸念」を込めた論評を出した。米国防総省と国務省は22日(現地時間)、韓国政府がGSOMIAを延長しなかったことについて、「強い懸念と失望を表明する」と発表した。

    マイク・ポンペオ国務長官も韓国政府の決定に「失望した」という反応を示し、マーク・エスパー国防長官もチ ン・ギョンドゥ国防長官との電話会談で「懸念」を表明した。韓国政府の決定に対する不満を露わにしている。

    米国がGSOMIAの維持を強く希望してきただけに、このような反応はある程度予期されたものだった。しかし、韓日の対立が最高潮に達するまで、対岸の火事のように手を拱いてきたにもかかわらず、今になって声を荒げる米国の態度には、我々こそが失望させられたと言わざるを得ない。

    過去の歴史問題を口実に経済報復措置に乗り出した日本に対しては沈黙を守る一方、対抗措置を取った韓国に対しては不満を露わにするのは、同盟に対する正しい態度とは言えない。米国は今からでも、日本の誤った行動について、批判すべきことは積極的に批判しなければならない。

    日本がGSOMIAの終了決定に“居直り”ともいうべき無礼な態度を取ることについても、遺憾を覚える。日本側が韓国政府のGSOMIA終了決定を受け、真夜中にもかかわらず、駐日大使を呼んで抗議したのは常軌を逸するものだ。

    河野太郎外相が「韓国が極めて否定的で非合理的な行動を続けている」と抗議したのも盗人猛々しい行動と言わざるを得ない。河野外相の主張こそがそのまま日本に返さなければならない言葉だ。

    安倍晋三首相が「韓国が韓日請求権協定に違反するなど、国と国との間の信頼関係を損ねる対応を続けている」と述べたのも、日本の経済報復に対する省察の態度が見られない発言という点で、同じ問題を抱えている。

    日本は、このような居直りの態度が韓日関係を解決するのに役に立っておらず、韓国国民の反感を高めるだけであることを自覚しなければならない。

    国内政界の一部で、GSOMIAの終了をめぐって、安保危機を誇張していることも見苦しい。自由韓国党のファン・ギョアン代表は「北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)は万歳を叫び、中国とロシアは祝杯をあげながら喜ぶだろう」とし、政府が安保を自ら壊していると主張した。

    ファン代表が本当に国益に関心があるなら、このような辻褄の合わない発言を慎まなければならない。GSOMIAが終了しても、韓日間の情報交換が減るだけで、韓米同盟自体に問題が生じるわけではないのは保守政界もよく知っているだろう。

    日本が反発し、米国が抗議する状況だが、韓国政府はこのような時であればあるほど、国民を信じて毅然として対処しなければならない。GSOMIAの終了は日本の誤った行動に対する正当な対応であり、韓国の自尊心を守るために避けられない措置だ。

    政府は原則を守りながら、韓日関係が相互尊重と互恵の中で発展できる案を模索しなければならない。


    2019-08-24 10:42
    http://japan.hani.co.kr/arti/opinion/34182.html

    ★1の立った時間 2019/08/24(土) 14:11:08.78

    ★1
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1566623468/

    引用元: ・【ハンギョレ新聞】 理解できない米国の反応と居直った日本  米国は今からでも日本の誤った行動について批判すべき★2 [08/24]

    【嘘つき呼ばわりされたのに何を言ってるんだ【ハンギョレ新聞】 理解できない米国の反応と居直った日本  米国は今からでも日本の誤った行動について批判すべき★2 [08/24] 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/08/24(土) 09:25:30.00 ID:CAP_USER
    (動画=YouTube)
    https://youtu.be/Ar5tL19kjws



    <アンカー>
    青瓦台(大統領府)は、GSOMIAの延長を希望した米国が終了決定について、憂慮を表明したのは当然であると明らかにしました。

    しかし韓米同盟が揺らぐのではなく、むしろ一段階進展するきっかけになるはずだと述べました。

    ホン・ソンフィ記者の報道です。

    <レポート>
    青瓦台の安保室が二日目のブリーフィングを行いました。

    焦点は韓米同盟に合わせられました。

    米国と緊密に協議してきたとし、韓米同盟は揺らがないということです。

    <キム・ヒョンジョン(青瓦台安保室第2次長)>
    「むしろ韓米同盟関係を一段階アップグレードさせて、今よりも一層堅固な韓米同盟関係になることができるよう、努力して行くでしょう」

    米国側の反応は理解しているとのことです。

    米国はGSOMIAの延長を希望していましたが、そのような結果が出ず、失望するのは当然であるということです。

    そして米国との協議の過程も明らかにしました。

    国家安全保障会議(NSC)が先月からホワイトハウスNSCと有線協議を9回行い、ボルトン補佐官(米国国家安全保障)の訪韓時もこれを相談したと述べました。

    また、先月のホワイトハウスを訪問した時も我々の立場を説明したと言いましたが、青瓦台とホワイトハウスの議論があったことを示唆しました。

    キム次長はまた、今回の決定が自国優先主義がはびこる状況で、韓米同盟の強化を導くきっかけになるだろうと明らかにしました。

    <キム・ヒョンジョン(青瓦台安保室第2次長)>
    「我々が安保の力量を強化して行けば、これは米国が希望する同盟国の安保貢献の増大にも合致し、最終的には韓米同盟の強化に繋がるだろう」

    この状況でするべき事は、偵察衛星などの戦略資産の拡充のような国防力の強化であると述べました。

    キム次長の発言は、日米同盟を強化して徐々に東アジアでの影響力を養う日本に対抗して、国防力の強化をテコに韓米同盟も堅固にするという政府の考えが反映されたものと見られます。

    KBSニュース、ホン・ソンフィでした。

    ソース:KBS(韓国語)
    http://news.kbs.co.kr/news/view.do?ncd=4269202&ref=A

    引用元: ・【韓国】韓国大統領府、「(GSOMIA終了で)米国の失望は当然、だが韓米同盟は一層堅固になるだろう」[08/24]

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