まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:米国

    1: 動物園φ ★ 2018/06/07(木) 18:06:51.77 ID:CAP_USER
    【コラム】米国は時に韓国を裏切ってきた

    ▲チョ・ジュンシク国際部長

     「祖国は、知らない国の一度も会ったことのない人々を守れという呼びかけに応じた我々の息子・娘たちに敬意を表する」。米ワシントンD.C.の韓国戦争(朝鮮戦争)参戦勇士記念公園に刻まれている言葉だ。韓国戦争について、米国の軍事顧問ハウスマンの回顧録には「ハーバード大学の古風な礼拝堂の壁には、韓国戦争に命をささげたハーバード出身の兵士たちの名前が銅板に刻まれている。米国は1都市に1人いるかどうかの『米国の希望たち』を韓国の自由を守るために送り出した」という文もある。

     米国は韓国戦争で5万4000人の命と10万人の手足を韓国のためにささげた。絶体絶命の危機の時、米国は韓国の恩人だった。しかし、韓国の歴史で常に米国が韓国にとって恩人だったわけではない。

     1905年9月、セオドア・ルーズベルト米大統領が派遣したアジア使節団が大韓帝国を訪れた。高宗と大臣たちは日本に国権を奪われる危機に直面していたが、「米朝修好通商条約」に基づいて米国が助けてくれると期待し、使節団を手厚くもてなした。使節団長のウィリアム・タフト陸軍長官が日本で桂太郎首相と「日本の大韓帝国支配を承認する」という密約(桂・タフト協定)をすでに結んでいたとは、夢にも思わなかった。使節団訪問から2カ月後に乙巳条約(日本名:第二次日韓協約)が締結され、大韓帝国は外交権を日本に奪われた。

     1950年1月、ディーン・アチソン米国務長官が韓国に不意打ちを食らわせた。米国の極東防衛線をアリューシャン列島・日本・沖縄・フィリピンを結ぶ線に定めるという「アチソン・ライン」を発表、韓国を防衛線から除外してしまった。これは、後の北朝鮮国家主席・金日成(キム・イルソン)にとって南侵挑発の決断をしすくする要因の1つとなった。

     1971-72年、国家安全保障問題担当のキッシンジャー米大統領補佐官は中国の周恩来首相との秘密会談で「米国と中国が韓半島(朝鮮半島)で排他的に利益を共有」することに合意した。キッシンジャー補佐官は米軍が撤退する場合、日本軍が韓国に駐留する状況についても言及した。キッシンジャー補佐官が同席したニクソン大統領と周恩来首相の会談で、ニクソン大統領は「南であれ北であれコリアンは衝動的な人々だ。重要なのは、我々がこの衝動的で好戦的な人々が事件を起こし、我々の国(米中)を困窮に陥らせないよう影響力を発揮することだ」と言った。韓国がいない場で韓国の運命をもてあそんだのだ。

    朝鮮日報/朝鮮日報日本語版

    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/06/07/2018060701253.html

    引用元: ・【朝鮮日報】米国は時に韓国を裏切ってきた

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    1: たんぽぽ ★ 2018/05/11(金) 19:04:11.17 ID:CAP_USER
    http://japanese.yonhapnews.co.kr/society/2018/05/11/0800000000AJP20180511001200882.HTML

    【ニューヨーク聯合ニュース】米ニューヨーク・マンハッタンにある「ニューヨーク韓人会館」に設置されている旧日本軍の慰安婦被害者を象徴する「平和の少女像」が6月7日、ワシントンの国会議事堂で特別展示される。韓国系米国人らでつくるニューヨーク韓人会が10日、明らかにした。

     韓人会は特別展示について、「2007年7月、米下院が全会一致で可決した(日本政府に謝罪を求める)慰安婦決議案がそうだったように、もう一つの歴史的な歩みになる」と強調した。14日に韓人会館で記者会見を開き、特別展示の詳細を公表する。

     韓人会は17年10月、韓人会館の6階にある韓人移民史博物館に少女像を設置した。

     少女像はソウルの日本大使館前に建てられているものと同一作品で、巡回展示が可能になるよう製作された。

    引用元: ・【国際】「平和の少女像」が米国会議事堂に 来月7日に特別展示[05/11]

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    1: 動物園φ ★ 2018/05/19(土) 18:13:36.63 ID:CAP_USER
    2018年05月19日14時00分
    [? 中央日報/中央日報日本語版]

    韓国の文正仁(ムン・ジョンイン)大統領統一外交安保特別補佐官が「長期的な次元で(韓米同盟が)多者安保協力体制に転換されることを希望する」と述べた。17日(現地時間)、米国時事誌アトランティックとのインタビューでだ。

    文氏は「同盟」を「(一般的に)国際関係で非常に不自然な状態」と規定した。そして「個人的に最善は同盟をなくすこと」とし「短期あるいは中期的に我々(韓国)が(韓米)同盟に依存するのは避けられない。長期的には個人的に同盟体制が一定の形態の多者安保協力体制に転換されることを望む」と話した。続いて「北東アジアの安保共同体が用意されるなら、我々(韓国)は中国側も米国側も必要がない。両大国と友好的な関係を維持すると同時に、平和と安定、そして繁栄を守ることができる」とし「(その場合)韓半島は地政学的なくびき、そして地政学的なワナから抜け出すことができる」と主張した。

    文氏は「南北統一」する長期シナリオを仮定し、「その時、我々は米国側に立って中国を牽制する勢力圏に合流するのか、中国側に加担して米国との関係から抜け出すのか、それとも単独で立つのかをめぐり、かなり難しい選択の時期を迎えるだろう」とし「北のような共通の敵がなければ、その時は我々が北東アジアの新しい(多者)安保構造を築くうえでもう少し主導的な役割ができる」という話もした。

    これに先立ち文補佐官は米外交専門誌フォーリンアフェアーズ(FA)に「韓半島平和協定が締結されれば在韓米軍の駐留を正当化するのは難しい」という要旨の寄稿をし、論議を呼んだ。これに関し文氏はこの日、分析的な観点を提示したものだと主張した。「(南北間の)敵がい心が消えた時、米国人は『なぜ在韓米軍を維持するのか』という質問を投じるだろう。韓国の一部の進歩主義者も『なぜ韓国に外国の軍隊が必要なのか』などの似た質問を投じるはず」と話しながらだ。文氏は「私の立場は北の反対がなければ在韓米軍が駐留しようというものだ。ただ、韓国の利益にさらに寄与する形になればよいだろう。また、在韓米軍の目標や役割、規模は変わる可能性がある」と述べた。「北が反対すればどうするのか」という質問に対しては「大きな問題があるだろう。平和協定が実現しないかもしれない」と懸念を表した。アトランティックはこの日、文氏へのインタビュー記事に「韓国大統領の最高参謀が韓米同盟の解消を望む」というタイトルをつけた。

    国内でこの発言が論議を呼ぶと、文特別補佐官は18日、江原(カンウォン)大での特別講演で、「一部で私を韓米同盟反対論者、撤退論者として浮き彫りにする動きがあり、非常に困惑している」とし「中・短期的に韓米同盟は必須であり、在韓米軍の駐留も必須になるしかない」と釈明した。

    http://japanese.joins.com/article/530/241530.html?servcode=200&sectcode=200

    引用元: ・【話題】韓国大統領補佐官「南北統一なら米国側か中国側か選択の時期に」

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    1: 豆次郎 ★ 2018/05/02(水) 09:43:46.56 ID:CAP_USER
    Record China
    韓国人の「嫌いな国」、トップは日本=中国ネットの反応は?


    1日、中国メディアの騰訊網に「韓国人の嫌いな国トップ3は全てアジアの国」とする記事が掲載された。資料写真。

    2018年5月1日、中国メディアの騰訊網に「韓国人の嫌いな国トップ3は全てアジアの国」とする記事が掲載された。

    記事は韓国メディアの報道を引用し、韓国の市場調査専門会社トレンドモニターが1日発表した「外交関係」の認識調査で、韓国人の最も嫌いな国は日本であることが分かったと伝えた。

    それによると、「好感が持てない国」として、回答者の62.4%が日本を挙げた。中国は58.3%で、北朝鮮は53.9%、米国は24.9%、ロシアは24.0%だった。

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    ここまで一部引用、続きは記事ソースをご覧ください。

    引用元: ・【調査】『韓国人の嫌いな国』1位は日本 以下、中国、北朝鮮、米国、ロシアと続く

    https://news.nifty.com/article/world/china/12181-596808/

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    1: 蚯蚓φ ★ 2018/04/18(水) 18:39:38.12 ID:CAP_USER
    ドナルド・トランプ米国政府の保護貿易攻勢は予想されたことだった。韓米自由貿易協定(FTA)改正交渉も同じだ。

    トランプ大統領は昨年6月末、韓米首脳会談で会った文在寅(ムン・ジェイン)大統領の面前で「すぐに韓米FTA再協議に入る」と宣言した。韓国は「まさか」と思った。同盟国の韓国とのFTAがトランプ政府の最初のターゲットになるはずがないという楽観が韓国社会にまん延した。ところがそのまさかが現実になった。

    スティーブン・ムニューチン米財務長官は今回のFTA改正交渉を終えた後、「絶対的なウィン・ウィン(win-win)」と評価した。厳密に言うと、参加者が同じ利益をあげる交渉というものは存在しない。「ウィン・ウィン」は、交渉が上手なほうが相手にかける慰めの言葉だ。呆れることに、韓米FTA改正の仕上げと“時を同じくして”韓国政府の外国為替市場介入内訳を公開する方針が決まったことだ。米国はこのような内容を韓国を相手に行った貿易交渉の戦利品として宣伝している。

    「為替主権」を奪われたわけではないものの、今後は為替政策の自律性が大きく萎縮するほかない。外国為替当局の判断によって、こちら側の必要に応じて自由に市場介入することが難しくなったということだ。当局がどの瞬間にどのような方式で介入するかが分かる市場ほど、外国為替投機勢力にとって仕留めやすい獲物はない。

    為替は韓国のように輸出入依存度が高い国にとっては全方向的な影響を与える。一般国民が海外旅行に行こうかと思っても、為替の変化によって直撃弾を受ける時代だ。輸出業者に至っては、政府の為替政策に頼ろうとする考えは引っ込めなくてはならない。問題は、韓国の産業がそれほどの自活力があるかということだが、産業現場は不安でいっぱいだ。

    今回の為替政策交渉で、政府が疎かにしたり見落としたりした部分を大まかに3つ挙げてみたい。

    第一に、透明性と疎通の不足だ。韓米財務当局が韓国の外国為替市場介入の透明性を拡大する方案を協議していることは外信の報道を通じて伝えられた。韓米FTA改正交渉が終了した直後だった。韓国政府はFTA交渉と外国為替政策議論は野球とサッカーのように別のものだと線引した。しかし「戦争が勃発したのに、陸軍と海軍は別々に動くのか」という専門家の指摘のほうが説得力がある。

    第二に、交渉論理が働いていると見られる部分だ。韓国政府は経済協力開発機構(OECD)加盟国のうち、外国為替市場介入の内訳を公開していないのは韓国が唯一だという点にしばしば言及する。しかし、国際金融市場に危機が訪れると、投資家の“現金自動預け払い機(ATM)”になってしまう韓国のような国がいくつあるというのだろう。2008年の世界金融危機は韓国が原因提供者ではなかった。それでも1ドルあたりのウォン価値は1000ウォン台から1500ウォン台を行き来し、韓国政府は為替安定化のために外貨準備高500億ドルを注ぎ込む羽目になった。「弱い部分」を見てなだれ込んでくる為替投機勢力を払いのけるのはそれだけ難しかった。

    第三に、韓国経済の現実に対する診断の部分だ。現政府内には輸出増大よりも内需拡大に焦点を合わせるべきだと考える人が少なくない。ウォン価値の切上げで輸入物価が下落することが内需増大に一役買うというほうだ。ところが経済現実は一筋縄ではいかない。ウォン高が続いても、内需は期待ほど活性化せず、海外観光や海外消費がむしろ大幅に増えるという指摘もある。

    韓米FTA改正であろうと為替合意であろうと、韓国経済にとっては相当な挑戦になるほかはない。トランプ政府のゴリ押しが一次的な理由かもしれないが、食い物にされるほうにはすべて理由があるものだ。韓国に、米国の波状攻勢を防ぐ準備と意志が足りなかったのだ。このような状況で、金東ヨン(キム・ドンヨン)副首相が19日に訪米してムニューシン財務長官やクリスティーヌ・ラガルド国際通貨基金(IMF)総裁らと外国為替市場介入の公開範囲やその方法などを最終調整するという。このような時に脳裏をかすめるのが「悪魔は細部に宿る」という言葉だ。金副首相の善戦を期待したい。

    イ・サンリョル/国際部長

    ソース:中央日報/中央日報日本語版【コラム】食い物にされるには理由がある=韓国
    http://japanese.joins.com/article/621/240621.html

    引用元: ・【韓国】 食い物にされるには理由がある~韓国に米国の波状攻勢を防ぐ準備と意志が足りなかった[04/17]

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