まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:米

    1: まぜるな!キケン!! 2021/01/16(土) 09:12:22.45 ID:CAP_USER
    米国が主導している安保協議体“クアッド(Quad)”の4か国は、太平洋で対潜水艦作戦演習に乗り出した。南シナ海と東シナ海一帯で活動半径を拡げている中国の核潜水艦を狙ったものとされている。

    韓国軍は昨年、海軍の哨戒機を派遣してこの演習に初めて参加したが、今年は新型コロナウイルス感染症の拡散という理由で参加していない。

    今日(16日)米軍第7艦隊司令部によると、米国・日本・オーストラリア・インドのクアッド4か国とカナダ軍は、去る12日(現地時間)からグアム近くの海上で多国籍の対潜水艦作戦演習「シードラゴン(sea dragon)」を実施中である。

    「シードラゴン」の演習は、発足段階から中国を狙った性格が色濃いものとされている。

    インド・太平洋地域で中国の影響力拡大をけん制しようという目的で集まったクアッド4か国は、ドナルド・トランプ政権発足以降 対中国圧力のレベルを引き上げている。

    特に 沖縄・インド洋一帯の海上で 艦艇を動員した合同演習を幾度も実施し、中国を刺激している。昨年一年間 日・米・豪は、新型コロナ状況の中でも合同演習を6回以上実施している。

    韓国国立外交院 外交安保研究所のキム・ヒョヌク教授は「米韓同盟への米国の圧力は、トランプ大統領と同様 ジョー・バイデン氏においても強いものと予想される」とし「“経済は中国、安保は米国”とよく言われるが、これからは このような二分法的公式がこれ以上 通じなくなるだろう」と指摘した。


    2021/01/16 08:21配信 Copyrights(C) News1 wowkorea.jp
    https://www.wowkorea.jp/news/korea/2021/0116/10284441.html

    引用元: ・【国際】 「韓国を除いて」米主導のQuad合同演習…中国の核潜水艦への対抗  「経済は中国、安保は米国が通じなくなる」 [01/16] [荒波φ★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2020/12/05(土) 09:10:52.21 ID:CAP_USER
    韓国の現代自動車は、エンジンの問題により 米国で車両12万9000台をリコールすることとなった。

    ロイター通信によると、米道路交通安全局(NHTSA)は4日(現地時間)、火災の危険のあるエンジン問題により 現代自動車の車両12万9000台をリコールすると発表した。

    NHTSAは、自動車のディーラーたちが車両を検査した後、ベアリングの損傷が発見されればエンジンを交換すると語った。

    現代自動車は、全てのリコール対象車両に対して エンジンの異常を感知できるよう、ソフトウェアをアップデートすると伝えた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/830d69f6299fcb5446f6331afa7d4644f7d0b72a

    引用元: ・韓国の現代自動車、“火災の危険”エンジン問題により「米で12万台以上のリコール」[12/5] [首都圏の虎★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2020/12/03(木) 13:26:02.74 ID:CAP_USER
    国の政治専門メディア“ポリティコ”の画面(画像提供:wowkorea)
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    「米国は我々(韓国)より、これ以上 発展した国ではない」

    米国の政治専門メディア“ポリティコ”のオピニオン欄に2日(現地時間)、多少 挑発的に感じる記事が載せられた。これは 米国でフリーランサーの記者として活動しているキャサリン・キム記者によるものである。

    キム記者は、韓国では米国を「美しい国(美国)」と呼んでいるが、これは この国に対する韓国の長い間の憧憬を考えれば相応しい名前だと言えるが、ドナルド・トランプ米大統領の当選と新型コロナウイルス感染症の大流行の中で、米国に対する韓国人たちの認識が大きく変化したと紹介した。

    キム記者は、米国の民主主義制度と新型コロナへの対応を批判的に見つめる韓国メディアに最近載せられたコラムを引用し「現在 多数の韓国人たちは米国に対して、激しく分裂し基本的な問題にも対処する能力のない“堕ちていく国”とみている」と伝えた。

    キム記者は「このような認識の変化は、トランプ大統領の2016年大統領選勝利以後 始まった」とし「決定打は、新型コロナへの未熟な対応と、2020年大統領選の結果に対する法的異議提起だ」と診断した。

    また「超党派性と政府への深い不信、劣悪な保健システムなど、米国のシステム内部にあった根深い問題が外部へと表れた」と説明した。

    つづけて「米国から学ぶことが多いという強い思いがあったが、この思いはトランプ大統領の当選以降 墜落した」とし「米国が新型コロナを抑制できず、マスク着用に反旗を掲げる姿をみながら、我々(韓国人たち)は『米国がこれ以上 我々より発展した国ではない』と悟った」という韓国外国語大学のイ・ヒョンソン英語通翻訳学部教授の見解を伝えた。

    キム記者は また「韓国人たちは、過去のように米国に無条件的な支持を送ることはないだろう」というイ教授の指摘を紹介した。


    2020/12/03 12:13配信 Copyrights(C) News1 wowkorea.jp
    http://www.wowkorea.jp/news/korea/2020/1203/10279411.html

    引用元: ・【米政治専門メディア】 「米国は韓国より これ以上“先進国”ではない」 [12/03] [荒波φ★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2020/11/20(金) 07:12:28.60 ID:CAP_USER
    2020.11.18 17:35:32
    https://www.mk.co.kr/news/business/view/2020/11/1187969/

    サッカー場の3倍の大きさ、面積2万1600㎡の慶南泗川に位置した韓国航空宇宙産業(KAI)固定翼棟の内部はパッと開けている。柱が1つも無いからだ。17日に見て回ったKAI固定翼棟は韓国型戦闘機KF-Xを始めとして、KAIが独自開発したT-50高等訓練機、F-15戦闘機などの組み立て作業の真っ最中だった。イ・サンフィKAIチーム長は「顧客が注文した機種に合わせて組み立てラインを自由に移動して設置するため、この広い工場の中には柱が1つも無い」と説明した。

    飛行機は主翼や尾翼を始めとした翼と飛行機胴体をそれぞれ組み立てた後、これを合わせて完成させる。大部分の組み立て過程はグローバル1等の手技を持った国内技術陣の手作業で行われる。戦闘機1機だけで20万個を超える部品が必要なので、自動化より手作業がずっと精密な上に費用も安い。

    海外ではこのような精密手作業にも驚くが、さらに驚く点はKAIが誇る精密自動化システムだ。

    翼と胴体の組み立て過程では1万分の2mmの誤差も受け入れることができない。空中で超高速移動と機動を繰り返す戦闘機の特性上、歪みがあっては困るからだ。このような胴体組み立てはKAIが誇る胴体自動締結システム『ファス(FASS)』が大きな役割をする。圧倒的な精密性と性能で米トップ3航空宇宙企業であるロッキードマーティンもファスを欲しがったというエピソードだ。

    イチーム長は「搭乗するパイロットの安全と共に、究極的にはウリ国民の安全を守護することができる戦闘機を作るのがKAIの目標」と話した。

    引用元: ・【韓国】米ロッキードマーティンも驚愕した『誤差ゼロ』の戦闘機組み立て技術[11/18] [Ttongsulian★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2020/11/21(土) 23:13:45.22 ID:CAP_USER
    「みなさんが大韓民国で開発された戦闘機に乗るようにする」。

    2001年3月20日、空軍士官学校第49期生徒卒業式に出席した当時の金大中(キム・デジュン)大統領の声には自信が感じられた。次世代国産戦闘機を開発すると公式宣言する瞬間だった。この日、金大統領は「わが空軍は21世紀の航空宇宙軍建設というビジョンを実現する巨視的な視点と緻密な準備をしなければいけない」とし「遅くとも2015年までに(韓国は)最新鋭国産戦闘機を開発するだろう」と述べた。

    あれから約20年が経過した9月3日、韓国航空宇宙産業(KAI)は韓国型次世代戦闘機(KFX)の試製機組み立て現場をメディアに公開した。KAI側は「KFX試製1号機の最終組み立てを始めた」とし「すでに製作を終えた胴体(前方・中央・後方)や翼など機体の主要部位を結合し、戦闘機の実体を現実化させる作業」と説明した。

    事業の適切性と妥当性、国内戦闘機開発技術力不足などを理由に反対の声が多かった次世代国産戦闘機開発事業が成功の可能性に一歩近づいたのだ。一部では依然として「米国、英国、フランスなどが第6世代KFXの開発を始めている。第4.5世代のKFXが量産される時期には旧型戦闘機になる」という批判の声がある。しかし独自の製作技術の確保と産業波及効果、戦闘機運用過程で莫大な費用がかかる後続軍需支援費の削減などを勘案すると、KFX事業は意味があるという主張が増えている。

    実際、国内の航空・軍需産業業界は過去20年間のKFX開発過程で一段階飛躍する技術的な成就があったという評価を受けている。代表的な部分がAESA(多機能位相配列)レーダーの開発だ。戦闘機の目に該当するAESAレーダーは、現代の空中戦で戦闘機の生存と地上支援の成否を決める装備だ。ロッキードマーチン社はF35Aを韓国に販売しながら関連核心技術の移転を約束した。しかし米政府はこれを許可しなかった。

    世界およそ10カ国だけが自国で開発したAESAを8月にハンファシステムが開発した。最大難題の一つが解決し、KFXの開発に青信号がついた。最終組み立てに入ったKFXは来年4-5月に試製1号機が公開される。6カ月後にKFXの飛行が成功するかどうかが分かる。

    ⓒ韓国経済新聞/中央日報日本語版 2020.11.21 09:59
    https://s.japanese.joins.com/JArticle/272533

    引用元: ・【韓国空軍】米国が技術隠したレーダー搭載の次世代戦闘機 離陸準備[11/21] [右大臣・大ちゃん之弼★]

    【また妄想記事かよ 【韓国空軍】米国が技術隠したレーダー搭載の次世代戦闘機 離陸準備[11/21] [右大臣・大ちゃん之弼★]】の続きを読む

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