まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:米

    1: まぜるな!キケン!! 2020/03/17(火) 16:35:11.41 ID:CAP_USER
    米国が新型コロナウイルス感染症(新型肺炎)への対処に積極的に出る場合、韓国のように疾患の拡散を防げるが、そうでない場合はイタリアのようになるかもしれないという米公衆衛生当局者の発言が報じられた。

    米公衆衛生局士官部隊(PHSCC)のジェローム・アダムス中将は16日(現地時間)、フォックス(FOX)ニュースに出演して「米国の新型コロナウイルス感染者数は2週間前のイタリアと同じだ」としながら「今、米国は重大な局面にある」と話した。

    アダムス中将は「我々は韓国の方に向かいたいか、でなければイタリアの方に向かいたいか」と反問した。

    続いて「予測を見ると、我々はあらゆる面でイタリアになる可能性がある。しかし、もし人々が警告に耳を傾けて、社会的な距離を取るよう実践し、手洗いの励行やせきをするときには口を塞ぐなどの基本的な公衆保健措置を取れば、我々は韓国になる希望もある」と話した。

    ホワイトハウスの新型コロナウイルス対策調整官デボラ・バークス氏は「我々は(コロナ事態を)予測するために昼夜を問わず世界各国のモデルを研究してきた」とし「そのモデルからもたらされる新しい情報を得ている」と話した。

    あわせて「該当モデルで最もインパクトが大きいのは社会的距離を置くこと、人の集まる所には行かないことなどだった」と説明した。

    一方、米国の新型コロナ感染者数はこの日基準で4158人となり、前日午前より約770人増えた。死亡者は74人となっている。

    ⓒ 中央日報/中央日報日本語版
    https://s.japanese.joins.com/jarticle/263768?servcode=a00&sectcode=a00

    2020.03.17 15:03

    引用元: ・【中央日報】「米、韓国になりたいがイタリアになる可能性」「今、米国は重大な局面にある」保健当局者が告白 [3/17]

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    1: まぜるな!キケン!! 2020/02/26(水) 22:15:52.53 ID:CAP_USER
    【台北=鄭婷方、黎子荷】米グーグルやマイクロソフト(MS)が4~6月にも、ベトナムでスマートフォンやパソコン(PC)の生産を始めることが取引関係者の話で分かった。新型コロナウイルスの感染拡大を受け、米IT(情報技術)大手が中国から生産移転を加速しているもようだ。

    両社は機器製造を台湾の電子機器の受託製造サービス(EMS)などに委託しており、複数の取引関係者が移転状況を明らかにした。

    日本経済新聞
    https://r.nikkei.com/article/DGXMZO56079810W0A220C2FFE000?s=4

    2020年2月26日 19:30

    引用元: ・【脱中国】グーグルやMS、4~6月にも中国から生産移転へ 米IT(情報技術)大手が中国から生産移転を加速[2/26]

    【今までがおかしかったと 【脱中国】グーグルやMS、4~6月にも中国から生産移転へ 米IT(情報技術)大手が中国から生産移転を加速[2/26]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2020/02/16(日) 12:22:31.38 ID:CAP_USER
    米国際貿易委員会(ITC)が14日、LG化学とSKイノベーションの二次電池営業秘密侵害訴訟と関連し、SKイノベーションに「早期敗訴判決」を下した。

    今回の判決はITCが営業秘密侵害訴訟前後の過程でSKイノベーションによる悪意的で広範囲な証拠毀損とフォレンシック命令違反を含む法廷冒涜行為などに対し法的制裁を下したもので、さらに多くの追加的な事実審理や証拠調査をせずにLG化学の主張を認定し、仮決定を下したものだ。

    これに伴い、当初3月初めに予定されていた弁論などの手続きなくそのまま10月5日までのITC委員会の「最終決定」だけが残されたことになる。

    SKイノベーションは▽昨年4月29日にLG化学が営業秘密侵害訴訟を提起した翌日に電子メールを通じて今回の訴訟の証拠になる関連資料の削除を指示し、▽これに先立ち昨年4月8日にLG化学が内容証明で警告文書を送った直後に3万4000件のファイルとメールに対する証拠を隠滅したことが発覚している。

    またITCの命令にもかかわらず▽フォレンシックをしなければならない75件のエクセルシートのうち1件に対してだけ進め、▽残り74件のエクセルシートはひそかに独自のフォレンシックを進めた状況など法廷冒涜行為も明らかになっている。

    これに対しLG化学は昨年11月5日、ITCに「SKイノベーションの早期敗訴判決」を要請している。

    LG化学はSKイノベーションの行為に対し、「極めて遺憾と考え、SKイノベーションに対する法的制裁で当社の主張がそのまま認められただけに残っている訴訟手続きに最後まで積極的で誠実に臨む」と明らかにした。

    一方、ITC委員会で最終決定が下されればLG化学の二次電池関連の営業秘密を侵害したSKイノベーションのバッテリーセル、モジュール、パックと、関連部品素材に対する米国内輸入禁止の効力が発生する。

    ⓒ 中央日報/中央日報日本語版
    https://s.japanese.joins.com/JArticle/262621?servcode=300&sectcode=330

    2020.02.16 11:58

    引用元: ・【米国際貿易委員会】「営業秘密侵害」でSKイノベーションの早期敗訴決定 悪意的で広範囲な証拠毀損などの法廷冒涜行為[2/16]

    【つまらぬ理由で仲間割れ 【米国際貿易委員会】「営業秘密侵害」でSKイノベーションの早期敗訴決定 悪意的で広範囲な証拠毀損などの法廷冒涜行為[2/16]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2020/02/17(月) 12:53:00.08 ID:CAP_USER
    武漢肺炎拡散

    韓国政府も帰国便の準備

     今月3日から横浜近くの桟橋に停泊したまま隔離されているクルーズ船「ダイヤモンド・プリンセス号」で発生した「武漢肺炎」患者が355人に増えたと16日、日本政府が明らかにした。乗客・乗員を合わせて約3700人であることを考えると、約2週間で同号の武漢肺炎感染率が10%に迫っていることになる。

     日本政府は、感染防止対策が生ぬるいという指摘が絶えないことを受け、同号に残っている乗客・乗員全員を検査すると15日に発表した。16日までに同号内で検査を受けた人は約1200人で、約2500人はまだ検査を受けていない状態だ。

     米国など一部の国は、自国の乗客を直接管理するためチャーター機を派遣することにした。米国のチャーター機2機は16日午後日本に到着し、17日午前、自国の乗客約380人のうち武漢肺炎の感染有無で陰性と判定された乗客を乗せ、カリフォルニア州の空軍基地に移すことにした。カナダ政府もチャーター機を投入すると発表、香港・台湾もチャーター機を飛ばすため日本政府と協議中だ。

     韓国外交部は横浜総領事館などを通じて同号に搭乗している韓国人を対象に、韓国政府が用意した航空便で帰国する意思があるかどうか調査しているとのことだ。

    横浜=イ・テドン特派員

    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2020/02/17/2020021780009.html
    朝鮮日報/朝鮮日報日本語版 2020/02/17 08:59

    関連
    【米チャーター機到着】クルーズ船退避でカナダ、香港も派遣方針 豪もチャーター機派遣検討 韓国は16日、韓国籍の希望者がいれば[2/16]
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1581856466/

    引用元: ・【朝鮮日報】「衛生先進国」日本の面目丸つぶれ…米に続きカナダ・香港・台湾もクルーズ船脱出作戦 韓国政府も帰国便の準備と調査[2/17]

    【ソウルで経路不明の患者が出たんだろ【朝鮮日報】「衛生先進国」日本の面目丸つぶれ…米に続きカナダ・香港・台湾もクルーズ船脱出作戦 韓国政府も帰国便の準備と調査[2/17]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2020/02/13(木) 16:52:59.59 ID:CAP_USER
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    13日、環球時報は、米国の中央情報局が約100カ国に及ぶ機密情報を盗んでいたとして、韓国メディアが「厚顔無恥な行為だ」と批判したことを報じた。資料写真。

    2020年2月13日、環球時報は、米国の中央情報局(CIA)が約100カ国に及ぶ機密情報を盗んでいたとして、韓国メディアが「厚顔無恥な行為だ」と批判したことを報じた。

    記事は、米紙ワシントン・ポストがドイツメディアと共同で実施した調査を基に11日に報じた内容として、米CIAがドイツ連邦情報局(BND)と共に、暗号関連装置を手掛けるスイス企業のクリプトを数十年にわたりコントロールし、装置の販売を通じて世界約100カ国におよぶ政府の通信情報を傍受していたことが明らかになったと伝えた。

    そして、CIA自身がこの計画について「諜報戦の勝利」とし、米国とその盟友の利益を守ったと自認しているものの、「皮肉なことに、監視の対象にはトルコ、日本、韓国などの盟友も含まれていた」と説明している。

    その上で、この件について複数の韓国メディアが憤慨たとし、ソウル新聞が12日に「CIAの厚顔無恥な機密窃盗行為」と報じると、京郷新聞も「米国からやってきた情報テロ」という形容を用いるとともに「韓国も同社のお得意様だった」と伝えたと紹介。さらに、「米国は中国がファーウェイ(華為技術)などを通じて機密情報を盗んでいると言い続けているが、自身が敵味方の区別なく機密情報を根こそぎ盗んでいたことが暴露されたことで、外部からの批判は免れない」と評したことも併せて伝えた。

    記事によると、復旦大学サイバー空間国際ガバナンス研究基地の瀋逸(シェン・イー)主任は、「米国人が近年、中国企業にかみついて離さないのは、彼ら自身こそ盗みの常習犯だから。下衆(げす)の勘繰りだ」との見解を示したという。(翻訳・編集/川尻)

    レコードチャイナ
    https://www.recordchina.co.jp/newsinfo.php?id=771860&ph=0&d=0135

    2月13日 11時20分

    引用元: ・【レコードチャイナ】韓国メディアが米CIAを「厚顔無恥」「情報テロ」「機密窃盗行為」と次々批判[2/13]

    【大統領がバカという国家機密【レコードチャイナ】韓国メディアが米CIAを「厚顔無恥」「情報テロ」「機密窃盗行為」と次々批判[2/13]】の続きを読む

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