まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:答えない

    1: 動物園φ ★ 2018/12/03(月) 10:47:42.82 ID:CAP_USER
    [聯合ニュース]
    2018-12-03 05:01

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    「国内問題は、質問受けない」

    文大統領はこの日、アルゼンチンG20(主要20カ国)首脳会議を終えた後、大統領専用機が
    正常高度に進入するとすぐ懇談会を開始した。彼は「マスコミが(G20などの)多国間会議について関心が少ない。
    もっと関心を持ってほしい」と所感を先に明らかにした。その後、「事前に約束をどのようにしたのかは分からないが、
    国内問題は質問受けない。外交に関しては何の問題でも回答する」と質問対象を制限した。

    大統領府は同日、機内懇談会が開かれるという事実をブエノスアイレス出発の直前に発表した。
    機内という場所の特性を考慮して「質問数」を5つまでに制限したが、あることは質問しては
    いけないという制限はなかった。

    ある記者が「ムン・ジェイン政府が3年目を迎え、経済分野でも成果を出さなければならない
    という声が大きい」と経済懸案などについて問おうすると、文大統領は
    「それ以上話さなくていいです」とし「外交問題の来年度の目標であれば、
    早期に第2次北米首脳会談が行われて、その協議を通じて北朝鮮の非核化で
    画期的な進展が行われること、それによって南北関係が一緒に足を合わせて発展していくことが、
    外交での最も重要な課題」と述べた。

    そして次の記者が「国内で懸念が大きい事案が広がっており、質問をしないことはできない。
    短くても質問したい」とすると文大統領は「短くても質問を受けないし答えもない」と言葉を切った。

    それでも懸案質問はまた出てきた。他の記者が「出国前にSNSに正義の国を作ると書いたことについて説明してほしい」と
    要請したが、文大統領は「外交に(質問を)戻ってほしい」と答えた。「回答は困難である」と改めて言うと、
    「南北間の平和をなし、完全な非核化にするのも正義の国に含まれる」と述べた。以下略

    https://news.naver.com/main/ranking/read.nhn?mid=etc&sid1=111&rankingType=popular_day&oid=025&aid=0002867890&date=20181203&type=1&rankingSeq=4&rankingSectionId=100

    引用元: ・【韓国】文大統領「外交問題は何でも回答するが国内問題は答えない」 記者「経済について…」 文「それ以上話さなくていい」

    【落第生によくあるやつだよ【韓国】文大統領「外交問題は何でも回答するが国内問題は答えない」 記者「経済について…」 文「それ以上話さなくていい」 】の続きを読む

    1: 蚯蚓φ ★@\(^o^)/ 2015/11/09(月) 00:46:29.96 ID:???.net
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    ▲去る10月21日ソウル、明洞(ミョンドン)大聖堂前から始まって政府ソウル庁舎まで続いた四回
    目の五体投地行進。宗教家と労働活動家らが地面にうつ伏せになるのに先立ち、ひざまずいている。
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    ▲4回めの五体投地行進(別ソース:ニューシス2015.10.21)
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    ▲3回めの五体投地行進(別ソース:カトリックニュース2015.10.07)

    カトリック、プロテスタント、仏教の労働、人権団体代表らがセウォル号惨事で亡くなった期間制教
    師キム・チョウォン、イ・ジヘ氏の殉職認定を促す五回目の五体投地行進を行った。

    今回の五体投地は11月4日午前10時、ソウルキリスト教会館から出発して人事革新処がある世
    宗路(セジョンノ)政府ソウル庁舎まで約2時間続いた。

    宗教家と労働者、遺族が今回まで合わせ5回も地面に全身を伏せる苦行で殉職認定を要求したが、
    キム・イ両氏は正規教員と異なり、殉職認定対象ではないとする政府の立場は変わっていない。
    チョン・スヨン神父(カトリック ソウル大教区労働司牧委員会副委員長)は「政府は全く立場を変えず、
    今は国定教科書問題に集中しているので、さらに反応がないようだ」と<カトリックニュース・チグミョ
    ギ(いまここ)>に語った。

    チョン神父は昨年夏、政府担当部署長の人事革新処長に宗教家らが面談要請をしたが面談に応
    じるのは難しいという回答を受けとったと伝えた。宗教家、遺族とイ・ジョンゴル新しい政治民主聨合
    院内代表の面談は10月に開いたことがあり、彼らはウォン・ユチョル、セヌリ党院内代表にも面談を
    要請したがまだ実現していない。

    チョン神父は去る10月21日に続きチャン・ギョンミン神父(ソウル大教区労働司牧委員長)とともに
    今日、行われた五体投地行進に参加した。彼は11月下旬、6回目の五体投地まで予定しているが、
    殉職認定を要求して五体投地に参加してきた二人の教師の父親らがとても疲れているので、次回
    は予定通りに行えるか分からないと話した。

    ソース:カトリックニュース(韓国語) 五度うつ伏せになっても政府は答がない
    http://www.catholicnews.co.kr/news/articleView.html?idxno=15564

    引用元: ・【韓国】 五回うつ伏せになっても答えない政府~セウォル号殉職認定を要求して五体投地(写真)[11/05]

    【世界はそれをOINKと呼ぶんだぜ 【韓国】 五回うつ伏せになっても答えない政府~セウォル号殉職認定を要求して五体投地(写真)[11/05]】の続きを読む

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