まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:競争

    1: まぜるな!キケン!! 2022/01/28(金) 09:35:05.17 ID:CAP_USER
    延々と続く「椅子取りゲーム」のような就職活動

    韓国ではいつになったら、若者が就職しやすくなるのだろうか。

     大統領選挙まで残すところあと一月半になったいま、心底そう思っている。どの候補者も若者の就職難に言及して、それを改善すると話している。だが5年前の大統領選挙でも同じ話を聞いたではないか。

     その点からみれば、韓国政府はこれまで全く成果を挙げられなかった。この数年、20代の雇用率は50%後半を推移したままだ。あくまでも個人的な意見ではあるが、完全な失敗である。そして何よりも不幸なのは、一向に改善されない就職事情に、若者が疲れ切っていることである。

     韓国の就職活動は、延々と続く「椅子取りゲーム」のようになってしまった。

    就職活動では、企業が決めた定員以上に希望者がいる場合、当然のことながら椅子取りゲームになる。だが、それはあくまでも特定の企業が自社にふさわしい社員を選抜する段階での話だ。

    私がここで言う「椅子取りゲーム」とは、そうした通常の意味ではない。少ない就職口に多くの若者が溢れるように押しかけ、我先にと入り込もうとする。韓国ではその状態が延々と続くのだ。

    (略)

    つまり問題は、就職口が増えない点にある。そのなかで、若者の競争心がひたすら煽られているのだ。私が「椅子取りゲーム」といったのは、そういう意味だ。

     高校生までは受験競争の渦中に置かれ、大学に入った途端に、「就業能力」の有無が測られる。それなのに将来が一向に見えてこない。

     就職競争が厳しいがゆえに焦って就職したものの、会社とのミスマッチで1年以内に会社を辞めてしまうケースも少なくない。そのなかには職場で嫌な思いをしたためにしばらく息抜きをする「求職放棄者」と呼ばれる人もいて、現在はその数が63万人にのぼるという。

    こうした現実に、学生の心は疲弊してしまう。韓国に疲れてしまうのだ。

     だから、多くの学生が外国を目指す。私も、教え子たちから「日本に住んでみたいです」とよく言われる。私が日本人だからそう言うのかもしれないが、今の日本が彼女たちの期待に応えられるのか、そんなに未来が輝いて見える国なのかは、微妙なところだ。そんなことを学生に意地悪に話すと、「私たちは日本で暮らしたいんです!」と、私に言い諭すような言葉が返ってくる。それを聞くと、日本での暮らしだって苦労が多いのだから、彼女たちが失望しなければ良いのだがと、いつも思ってしまうのだ。

     3月に控えた韓国大統領選挙では、若者の投票動向が当落に大きく左右すると言われている。“彼らの未来”が選挙戦の大きなテーマの1つになるだろう。2月初めの旧正月ではどうやら政策討論会もあるようだ。

     果たしてその中で、「椅子取りゲーム」社会を終わらせるためのビジョンが打ち出されるのだろうか。若者が安心して暮らせる国造りは、そう簡単ではないであろう。

    (平井 敏晴:韓国・漢陽女子大学助教授)
    https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/68635

    引用元: ・就職するまでひたすら競争、疲れ果てて韓国を脱出したい学生たち「私たちは日本で暮らしたいんです!」 [1/28] [昆虫図鑑★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2022/01/24(月) 04:50:41.40 ID:CAP_USER
     韓国は「石油が一滴も出ない国」だったが、東海1海洋ガス田によってそれが変わった。1998年に韓国石油公社が蔚山から南東に58キロ離れた海底でガスの試掘に成功し、2004年から商業生産に乗り出した。そのおかげで韓国は世界で95番目の「産油国」となった。1日に34万世帯が使用できるガスと自動車2万台分の超軽質原油を生産した。周辺で追加開発した東海2ガス田は2016年からガスの生産を開始した。昨年末でこの東海ガス田は生産を終了した。

     日本が東海のEEZ(排他的経済水域)で石油と天然ガス開発に向けた試掘を始めるという。日本の島根県から北西に130キロ、浦項から160キロ離れた位置だ。経済性が確認されれば2027年から開発の準備に取り掛かり、32年ごろから本格的に天然ガスを採掘するという。日本は1990年に新潟県沖合で採掘を開始してから30年以上ぶりに自国近くの海で海洋ガス田の開発を始めるのだ。

     東海に劣らず韓国と日本の間で海底資源開発の利害関係が絡む場所が済州島南端の東シナ海にある第7鉱区だ。1968年に作成された米国海洋研究所の「エマリー報告書」によると、東シナ海には世界で最も豊富な石油資源が埋蔵されているという。石油の埋蔵量はサウジアラビアの10倍との見方もある。1970年に当時の朴正熙(パク・チ ンヒ)大統領が第7鉱区の領有権を宣布した。日本の不意を突いた宣言だったが、海底資源を開発する資金と技術がなかった。最終的に韓日両国が第7鉱区を共同開発することを取り決め、1978年に50年の協定を結んだ。

     両国が共同で試掘した第7鉱区の7カ所のうち3カ所から石油とガスが出てきた。1980年代に全国民が産油国になる夢を膨らませた。「第7鉱区、黒い真珠」と強いフレーズで歌う流行歌「第7鉱区」も出てきた。しかし経済性がないとの理由で日本が手を引いた。韓国が共同開発を要請しても日本はあいまいな態度を取り続けた。その間に国際海洋法が改正され、大陸棚の代わりに排他的経済水域という概念が登場した。地理的に近い日本がはるかに有利になった。1978年に発効した韓日大陸棚共同開発協定は2028年に満了する。第7鉱区の80%が日本側となる可能性が高いという。その間に中国も第7鉱区周辺で油田開発に成功した。

     蔚山沖合の韓国唯一の海洋ガス田が生産を終了した今、はからずも日本が東海で海洋ガス田の開発に乗り出すという気になるニュースが報じられた。韓日、さらに韓中日による資源獲得競争が幕を上げたようだ。

    姜京希(カン・ギョンヒ)論説委員

    朝鮮日報/朝鮮日報日本語版 記事入力 : 2022/01/23 16:25
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2022/01/21/2022012180052.html

    引用元: ・【朝鮮日報/萬物相】韓日の油田開発競争 [1/23] [右大臣・大ちゃん之弼★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2019/03/20(水) 12:04:31.96 ID:CAP_USER
    学校だけではない。「親日の痕跡消し」は自治体ごとにさまざまな分野で繰り広げられている。親日かどうかを分ける基準は、左派寄りの民族問題研究所が編集した『親日人名辞典』に名前が出たかどうかだ。

     京畿道の李在明(イ・ジェミョン)知事は今月6日、「親日作曲家論争がある道歌『京畿道の歌』の斉唱を、しばらく保留したい」と表明した。この歌は「三角山のそびえる下、村々が長き歴史を刻んだ伝統のよりどころ…」で始まり、歌詞は親日と無関係な内容だが、作曲したのは『親日人名辞典』に名前が載っている李興烈(イ・フンリョル)=1909-80=だ。

     これに先立ち京畿道高陽市・抱川市・驪州市も、作曲家の金東振(キム・ドンジン)=1913-2009=が手掛けた市歌の使用を中断している。全羅北道も、同じく金東振が手掛けた「全北道民の歌」を変更する作業に入った。金東振は李興烈と同じく20世紀韓国の代表的な作曲家に挙げられるが、1940年代に満州で新京交響楽団の団員として活動し、日本を称賛する演奏・作曲活動をしたという理由で『親日人名辞典』に名前が載った。

     親日とされた人物の銅像・詩碑を撤去せよという主張も強い。巨済市の市民団体のメンバーは今月1日、巨済市内にある金白一(キム・ペクイル)=1917-51=将軍の銅像の横に「親日行跡断罪碑」を立てた。富川市は先月、親日論争がある詩人・徐廷柱(ソ・ジョンジュ)=1915-2000=、盧天命(ノ・チョンミョン)=1911-57=、朱耀翰(チュ・ヨハン)=1900-79=の詩碑を市内から全て撤去した。全国教職員労働組合(全教組)ソウル支部も先月、ソウル市内の7校に「親日」人物の銅像があるとして撤去を主張した。

     地名や道路名を変えるところもある。ソウル市城北区は最近、高麗大学や『東亜日報』の創設者として知られる金性洙(キム・ソンス)=1891-1955=の号にちなんだ「仁村路」を「高麗大路」に変えた。仁村の故郷、全羅北道高敞郡も「仁村路」の改名作業を進めている。

     また全州市は、市内の「東山洞」という地名は植民地時代に三菱グループが運営していた「東山農場」に由来するとして、地名変更を検討している。

    パク・セミ記者

    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/03/20/2019032080070.html
    朝鮮日報/朝鮮日報日本語版 2019/03/20 11:01

    引用元: ・【朝鮮日報】道路名から詩碑まで…韓国自治体間で加熱する「親日清算」競争[3/20]

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    1: 影のたけし軍団ρ ★ 2018/08/30(木) 10:56:04.49 ID:CAP_USER
    中央日報


    Mnet『プロデュース48』が最初から提起されてきた「不公正競争」という懸念をついに解消できないものとみられる。
    AKB48の間で韓国練習生が相次ぎ脱落し、韓日練習生の格差は一層広がっている。

    『プロデュース48』は31日午後8時、ファイナル放送を控えて最後の2ピック投票を行っている。
    生放送のSMS(ショートメッセージ)投票を合算して最終12人のデビューメンバーが決定される。

    各練習生を応援するファンたちはより熱烈に投票を促している。

    1位に上がった宮脇咲良は類を見ない応援を受けている。ファンたちはコミュニティを通じて宮脇咲良に投票すれば福岡航空券に当たる大型イベントを進めている。
    「抽選を通じて選抜し、航空券は当選者以外に追加1人、宿舎はグランドハイアット福岡、またはヒルトン福岡シーホークの中で選択が可能だ」と知らせている。

    また、竹内美宥に投票すればMacBook Pro(マックブックプロ)、LG gram(LGグラム)、PlayStation4 Pro(プレーステーション4プロ)、
    Nintendo Switch(ニンテンドースイッチ)、iPad(アイパッド)6世代2018、サムスンギフトカード50万ウォン(約5万円)、
    サムスンUHDテレビなど家電抽選の機会を得ることができる。

    矢吹奈子のファンもiPad Pro(アイパッドプロ)9.7、PlayStation4、
    Nintendo Switch、LG Derma Pra.L Maskなどを準備して投票率を引き上げている。

    白間美瑠のファンは毎日投票すれば毎日抽選を通じてチキン、ハンバーガーセットなどを提供している。
    投票期間内に毎度投票に参加すればAirPods(エアポッド)も当たる。

    本田仁美のファンコミュニティにもAirPods、iPad、商品券、Gifticon(ギフティコン)など様々なイベントを開いて毎日投票を促している。
    宮崎美穂のファンは250万ウォン相当の商品券イベントを進めている。

    すでに強固なファン層を持っており、現在現役として活動しているAKB48のメンバーであるうえに、
    豪華な商品イベントを展開しているため、投票率はますます上がるほかはない。

    歴代級商品がかかっているだけに関心のない人も投票に参加し、認証に熱を上げているという伝言だ。

    韓国練習生のファンたちも投票イベントを行ってはいるが、AKB48に追いつくには力不足だ。
    ショールームなど活動をしてきた日本参加者らとは異なり、SNSも自制する必要があり、活動が全くできない練習生身分であるためだ。

    最近では所属事務所レベルで近況を公開するか、コミュニケーションを試みてはいるが、AKB48の既存のファン層にははるかに及ばない。

    AKB48の韓国広報に終わるのではないかという懸念の声が出ている中で、
    『プロデュース48』が無事にデビュー組を完成することができるか注目されている。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180830-00000016-cnippou-kr

    引用元: ・【芸能】 韓国 「プロデュース48、最後まで不公正な競争になるだろうか、AKB48の韓国広報に終わるのではないか」

    【どちらにしてもくだらない 【芸能】 韓国 「プロデュース48、最後まで不公正な競争になるだろうか、AKB48の韓国広報に終わるのではないか」 】の続きを読む

    1: 荒波φ ★ 2018/08/20(月) 12:42:54.71 ID:CAP_USER
    全世界が月をはじめ、宇宙探査をめぐり激しい競争に乗り出している。

    領土と海洋に続き「第3の領土」と呼ばれる宇宙空間を先取りするのは自尊心の問題だけでなく、軍事的、経済的にも非常に大きい意味があるためだ。何より米国が最近宇宙軍創設計画を明らかにしたことで、米国、ロシア、中国、日本など強大国間で宇宙覇権をめぐる競争が火を吹いている。

    米国は2020年までに空軍とは別に独立した宇宙軍を創設すると今月初めに明らかにした。宇宙覇権競争でロシアや中国に押されないという意志を明らかにしたものだ。ロシアはソ連崩壊後に解体された宇宙軍を2001年に再創設し、2015年には航空宇宙軍に改編した。

    中国は年内に嫦娥4号を打ち上げて月の裏面を探査し、2020年には火星探査機を打ち上げる計画だ。日本は2030年、インドは2022年ごろに月の有人探査を推進する。

    これに対し韓国の宇宙開発は後退している。今年初めに発表された宇宙開発振興基本計画によると、一時2019年と2020年に前倒しされた韓国型ロケットプロジェクトの1・2次本打ち上げ日程が2021年に延期された。

    月探査2段階事業も2020年から2030年に10年延ばされた。

    宇宙開発は国レベルで緻密に、長期的視点から推進されなければならない。ところが現実は政権により一進一退する姿を見せた。韓国型ロケットだけでも李明博(イ・ミョンバク)政権で2021年、宇宙開発を公約に掲げた朴槿恵(パク・クネ)政権では2020年、文在寅(ムン・ジェイン)政権で再び2021年に変わった。

    そうでなくても足踏み段階である宇宙探査がこのように随時変化するならば競争で押されるのは言うまでもない。政権レベルではない、国レベルの宇宙探査の百年大計が切実だ。


    2018年08月20日09時37分
    http://japanese.joins.com/article/165/244165.html?servcode=100&sectcode=110

    引用元: ・【中央日報/社説】 領土・海洋に続き宇宙先取り競争加熱…韓国はどこにいるのか [08/20]

    【果てしなく出遅れだろうに【中央日報/社説】 領土・海洋に続き宇宙先取り競争加熱…韓国はどこにいるのか [08/20] 】の続きを読む

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