まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:税収

    1: まぜるな!キケン!! 2019/11/09(土) 00:12:18.04 ID:CAP_USER
    韓国の今年1-9月の国税収入が前年同期に比べ5兆6000億ウォン(約5300億円)減少した。これを受け、統合財政収支は26兆5000億ウォンの赤字となり、過去最大の赤字となった。

    企画財政部が8日に発表した「月間財政動向11月号」によると、1-9月の累計統合財政収支は2005年と06年、09年、13-15年に赤字となったが、赤字の規模は1999年に関連統計の作成を始めて以降、今年が最も大きい。社会保障性基金を除いた管理財政収支も過去最大の57兆ウォンの赤字となった。

    これは景気沈滞などで国税収入が減る中、福祉支援など財政拡大で支出は増えたためと解釈される。今年1-9月の国税収入は228兆1000億ウォンと、前年同期比で5兆6000億ウォンも減少した。

    国税収入が1-9月基準で前年同期より減少したのは2013年(-2.9%)以来。税収は法人税を除いたすべての税目で減少した。予算基準暫定「税収進度率」も77.4%と、前年同期(79.6%)より2.2%ポイント低い。

    政府の拡張財政基調の影響で総支出額は前年同期比40兆9000億ウォン増の386兆ウォンとなった。政府は今年470万世帯に計5兆ウォン規模の勤労奨励金(EITC)と子女奨励金(CTC)を拡大支給した。昨年の1兆8000億ウォンから大幅に増えた。

    一方、国家債務は9月末基準で694兆4000億ウォンと、前月に比べ3兆5000億ウォン減少した。3兆3000億ウォンにのぼる国庫債券の定期償還で国家債務が減少したと、企画財政部は説明した。今年の政府の債務規模の目標値は701兆9000億ウォン。

    企画財政部関係者は「9月に累積財政赤字が一時的に大きく増加したが、財政の積極的な役割による側面が大きい」とし「10-12月期には国税収入が増え、総収入の増加が予想されるため、財政収支の赤字は大きく縮小する見込み」と述べた。


    中央日報/中央日報日本語版 2019.11.08 15:24
    https://japanese.joins.com/JArticle/259409?servcode=300&sectcode=340

    ★1 2019/11/08(金) 17:38:04.09
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1573202284/

    引用元: ・【韓国】 財政赤字が過去最大…税収が前年比5兆6000億ウォン減 ★2 [11/8]

    【第二のギリシャになるなw 【韓国】 財政赤字が過去最大…税収が前年比5兆6000億ウォン減 ★2 [11/8] 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/09/17(火) 16:59:32.31 ID:CAP_USER
    https://i.imgur.com/rJj97eV.jpg

    世界的な半導体不況と日本の経済報復でサムスン電子の業績が不振となり、水原、竜仁、華城、平沢の各市など京畿道南部の地方自治体が集団ショックに陥った。サムスン電子本社と事業所が南北に連なり、「サムスンベルト」を形成しているこれら自治体は毎年、地方税収のうち数千億ウォンをサムスン電子に依存している。ところが、来年は税収がこれまでに比べ半分以上減少すると予想される。このため、緊縮予算の編成が避けられず、さまざまなイベントの廃止、一部事業の中断、優先順位の選別など財政構造の見直しに苦慮している。来年からは予算縮小で市民が不便を体感することが懸念されている。

     水原市などによると、4市はサムスン電子からの法人地方所得税の税収が今年の8354億ウォン(約762億円)から来年は3084億ウォンへと63%減少する見通しだ。サムスン電子の発表によると、今年上半期の業績は売上高108兆5100億ウォン、営業利益12兆8300億ウォンで、前年同期の売上高119兆5000億ウォン、営業利益30兆5100億ウォンへとそれぞれ8.9%、58%減少した。下半期も楽観は難しいとみられている。

     サムスン電子はこれまで増収を続けると同時に、4市の法人地方所得税収の半分以上を占め、財政を支えてきた。今年の場合、華城市では67%(4932億ウォンのうち3292億ウォン)も占めた。水原市では77%(3685億ウォンのうち2844億ウォン)、平沢市では55%(1664億ウォンのうち916億ウォン)、竜仁市では51%(2561億ウォンのうち1302億ウォン)といった具合だ。下請け会社を含めれば、税収規模や割合はさらに高まる。しかし、サムスン電子が来年収める法人地方所得税は華城市が1374億ウォン、水原市が844億ウォン、平沢市が386億ウォン、竜仁市が480億ウォンで今年の半分に満たない見通しだ。このため、サムスン電子が7月末に上半期の業績を発表した直後から4市は対応に追われている。来年も税収確保や事業推進に大打撃が避けられないからだ。

    各自治体は既に来年度予算案の構造調整に着手した。水原市は今年、下半期の予算のうち、行政運営経費、事務管理費など公務員活動費を10-30%、事業費・公共運営費を20%程度節減するという内部方針を立てた。来年には地域イベントなどの行事費を40%、図書館建設などの事業費を10%、公務員行政運営費を10%減額することを積極的に検討している。

     水原市は特に道路、公園、緩衝緑地など日没制(編注・都市計画が実行されない場合、それに関連する規制が一定期間経過後に自動解除されること)が導入される長期未執行施設の補償に支障が出ることを懸念している。来年失効を控えた179施設に6800億ウォンが必要で、最も急がれる公園敷地造成にも2000億ウォンかかる。水原華城文化祭、水原国際バレエ祝祭など地域イベントも縮小、廃止の危機に直面した。水原を象徴する正祖大王陵行列(毎年10月)も隔年開催にしようという話が出ている。また、水原市議会は複合庁舎の建設計画を中断した。これまで市議会は市庁舎の3-4階に居候してきたが、付近の屋外駐車場の敷地に840億ウォンを投じ、2022年までに市民向けの公益施設を備えた複合庁舎を建設することを目指してきた。水原市幹部は「サムスン電子の業績悪化は市民の生活全体が不便になることを意味する」と話した。

     平沢市も来年にはサムスン電子と下請け会社の業績低迷で法人地方所得税収が今年よりも700億ウォン減少するとみている。一方、民選7期目の重点事業、長期未執行都市計画の施設の日没処理、政府の雇用政策と福祉事業拡大、日本の輸出規制に伴う企業支援など歳出需要は増大が見込まれる。このため、予算編成を原点から見直す方針だ。

     竜仁市は福祉政策の一環として、46カ所の子ども保育センターの設置、青年支援センターの設置をはじめ、第2自然休養林、歴史公園など市民の利便向上のための計画案を発表した。しかし、地方税収が減少するため、実施できるかは不透明だ。華城市関係者は「来年度の事業を巡り、予算をカットしようとする部署とそれを守ろうとする部署による綱引きが毎日激しく繰り広げられている」と話した。

    水原・竜仁=権祥銀(クォン・サンウン)記者

    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/09/17/2019091780012.html
    朝鮮日報/朝鮮日報日本語版 2019/09/17 09:03

    引用元: ・【朝鮮日報】サムスン業績不振で水原・華城に「税収ショック」[9/17]

    【まだまだ、これからだぞ【朝鮮日報】サムスン業績不振で水原・華城に「税収ショック」[9/17] 】の続きを読む

    1: ニライカナイφ ★@\(^o^)/ 2016/01/02(土) 08:15:57.77 ID:CAP_USER.net
    ◆たばこ値上げから1年の韓国…税収4400億円増えたが禁煙効果は?

    ◇韓国政府、たばこ税収は予想値の1.6倍に 販売量は35%減を予測したが23%減少に 喫煙率を下げる国民健康実現は不十分

    たばこの値上げで今年増える税収が政府の当初予想値を大幅に上回ることが明らかになった。
    反面、たばこの値上げにともなう喫煙減少効果は、政府が発表した予想値よりはるかに少なく、
    たばこの値上げが結局税収を増やすだけという当初の指摘が事実になった。

    韓国納税者連盟は27日、新政治民主連合ユン・ホジュン議員が企画財政部から取り寄せた、たばこ協会資料の
    「月別たばこ販売量」に基づき分析した結果、「今年のたばこ販売量は33億3000万箱と集計された」として
    「これに伴い、今年のたばこ税収は11兆489億ウォン(約1兆1400億円)で、昨年のたばこ税収(6兆7427億ウォン)より
    64%(4兆3064億ウォン)増える展望」と明らかにした。

    政府は昨年9月にたばこの値上げを発表し、今年のたばこ税収増加分を2兆7800億ウォンと予想した。
    だが、実際の税収増加分は政府発表値より1.6倍も上回る見込みだ。
    このような差は、政府がたばこ値上げ以前に43億4100万箱(2014年推定値)だった年間たばこ販売量を
    「値上げにより35%程度減る」と予測したが、実際には23%の減少に終わったためだ。

    政府は昨年のたばこ値上げ発表当時、(税収増大ではなく)喫煙率を下げるための“国民健康増進”という点を強調し、
    今年1月からたばこ1箱に賦課する税金を1550ウォンから3318ウォンに2倍以上引き上げた。
    今年7月基準で成人男性の喫煙率は昨年の40.8%から5.8%下がった35.0%と調査された。

    ムン・ヒョンピョ当時保健福祉部長官は、2014年9月のたばこ値上げ発表記者会見で
    「短期的には値上げのみで8%程度喫煙率を低くする効果があるだろう」と話した。
    また、当時のリュ・クニョク保健福祉部健康政策局長はラジオ番組に出演し「税収問題に対して種々言われているが、
    実際に政府は純粋な気持ちで値上げによる禁煙政策を推進しようと考えている」として「(たばこの値上げの)目的は国民健康増進にある。
    付随的に税収が増えて、その分は必ず喫煙予防および禁煙治療に使う」と強調した。

    新政治民主連合が政府から受け取った資料によれば、政府は今年の禁煙予算として1400億ウォンを増額した。
    当初政府が推算したたばこ値上げによる税収増加分の5.0%に該当したが、今年の実際税収増加分に対しては僅か3.3%になる。

    韓国納税者連盟の調査では、今年、たばこの値段が2000ウォン(約206円)上がって、
    たばこを1日1箱吸う喫煙者は年間121万ウォン(約12万5000円)のたばこ税を払ったわけだ。
    これは年俸4745万ウォン(約490万円)の勤労所得者が支払う所得税(125万ウォン)に相当する額だ。
    また、市価9億ウォン(約9300万円)の分譲アパート所有者が納める財産税に匹敵する。

    盧武鉉(ノ・ムヒョン)政権で税収増加と喫煙率減少のためにたばこの値段を500ウォン引き上げようとした時、
    2005年9月7日の大統領府会談で当時野党であったハンナラ党(現与党であるセヌリ党)代表だった朴槿恵(パク・クネ)現大統領は、
    盧大統領に対して「たばこは庶民が愛用するものではないか。国民が絶望している」と話したことがある。

    また、当時のハンナラ党イ・ジョンヒョン副報道担当者は論評を通じて「盧武鉉政権は庶民が楽しむ焼酎と
    たばこを値上げする鬼神」とし「庶民を甘く見ているためだ。庶民に税負担の苦痛を転嫁している。
    庶民を困らせる大統領、庶民を踏みつけにしてかろうじて持ちこたえている政権」と述べていた。

    たばこの値上げを主導したムン・ヒョンピョ前福祉部長官は最近、国民年金公団理事長に志願して発表を待っている。
    前職長官が該当部署の傘下機関の機関長公募に応ずるのは極めて異例だ。
    ムン元長官は今年8月、MERS(中東呼吸器症候群)事態への対応不備の責任を負って退いた。

    ハンギョレ新聞 2016年1月2日(土)6時13分
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160102-00022890-hankyoreh-kr

    引用元: ・【韓国】たばこ値上げから1年…税収4400億円増えたが禁煙効果は?[01/02]

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