まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:礼儀

    1: 蚯蚓φ ★ 2018/04/03(火) 20:39:56.19 ID:CAP_USER
    「10元だけ安くしてください」。

    1998年夏、中国北京のある大学の構内。記者は入学したばかりの同大学1年生と交渉をしていた。通貨危機の影響を避けるために進学した大学院の夏のプログラムに参加するためここに来た記者は「補導」、すなわち個人教習の先生を探していた。糊口の策として中国語でも習っておこうと考えたのだ。

    教習料として提示された金額は1時間あたり40-50元。決して高いわけではない。問題は当時の中国人民元がかなり高かったという点だ。1997年10月まで1ドル=900ウォン台だった韓国ウォンの価値は通貨危機で暴落し、1998年夏には1ドル=1300ウォン台となった。ドルに連動していた人民元はそれだけ高くなった。「国が滅びた」という哀願が受け入れられたのか、その学生は教習料を安くしてくれた。

    韓国人には為替レートにトラウマがある。通貨危機と世界金融危機を経て為替レート急変の副作用を全身で経験した。このような履歴を持つ韓国の「為替市場先進化案」推進の話を聞くと、懸念が生じる。透明性向上のために通貨当局の市場介入を時差を置いて公開するというのが核心だ。

    為替政策は国の固有の権限だ。経済協力開発機構(OECD)加盟国のうち未公開国が韓国だけだとしても、各国にはそれぞれの事情がある。他国との貿易で暮らす韓国は2大危機で経験したように為替レートが急変動すれば「昏睡状態」となる。この案が施行される場合、また危機が迫った時に通貨当局が動けなくなるという懸念が出てくる理由だ。

    さらに引っかかるのはこの案の推進過程と経過だ。政府の否認にもかかわらず、韓米自由貿易協定(FTA)交渉と連係して市場介入の公開を決めたのではという疑惑が深まっている。まだ最終決定は出ていないが、すでに介入公開方針が決定したように言及する関係者も疑わしい。

    政府の言葉のように韓米FTAとの「パッケージディール」でなければ、政府は今からでもできる限り対応手段を増やす方向で積極的に協議しなければいけない。相手国の大統領が公式妥結宣言まで出た韓米FTAについて「履行を延期することもある」として無礼な態度を見せる中、我々だけが礼儀を見せるのはやり過ぎだ。

    ソース:中央日報/中央日報日本語版【取材日記】韓米交渉、過剰な礼儀はやめよう
    http://japanese.joins.com/article/232/240232.html

    引用元: ・【韓米交渉】 過剰な礼儀はやめよう~無礼な態度の米国、我々だけが礼儀を見せるのはやり過ぎだ[04/03]

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    1: ■忍法帖【Lv=9,いっかくうさぎ,4gP】 第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb 2017/09/18(月)11:29:27 ID:???
    https://i.imgur.com/TU5IG1K.jpg
    親日タイ王国が実施した韓国人排除政策…
    凄すぎてタイ旅行に行った韓国人の反応がヤバイ…
    韓国・釜山日報はタイのバンコクに旅行した韓国人大学生による
    「日本の旭日旗がバンコク市内を占領」と題した文章を掲載しました。

    ----
    【文章の概要は以下の通り。】
    世界の観光地であるタイ・バンコクの街に日本軍国主義の象徴「旭日旗」が横行している。
    海外観光客が押し寄せるバンコクの中心街はもちろん小さな商店でも旭日旗は目立った。
    生まれて初めてパスポートを作って海外旅行に出たのに、初の旅行先で最も嫌いな日本軍国主義の象徴と遭遇するなんて・・・。

    元々、日本には良い印象がなかったが、最近の慰安婦問題での日本政府の見解を見て腹が立っている。
    外国人観光客が最も訪れる場所の一つ、カオサンロードに行った。
    着いてすぐに衝撃を受けた。あちこちで旭日旗がプリントされた服を売っている。
    店主に「いったいこのTシャツはなんだ?」と尋ねた。
    店主は「これは日本のシャツだ」と言った。

    この模様が持つ意味をよく知らないようだ。旭日旗は日本が第2次世界大戦まで国旗に使用した。
    この模様は侵略戦争を起こした日本の軍国主義を象徴する。

    それだけでなく、バンコクはいたる所が日本のようだった。通りを走る自動車はほとんどが日本車、あちこちにあるコンビニも日系ばかり。

    レストランも日本料理が多く、旭日旗を掲げて客を集めている店もあった。
    有名なショッピング・モール「ターミナル21」でも事情は同じ。旭日旗に対する嫌悪感で日本を無条件に嫌うわけではない。
    ただ、彼らは侵略蛮行を侵した際に使用した軍国主義の象徴をこのように無造作に使うことは適切ではないだろう。

    日本帝国主義の野望の犠牲となった東アジアの人々に対する礼儀ではない。
    旭日旗がバンコクの街を占領したとしても、日本が世界と未来をともにするためにはドイツがチナ支配を心から反省したように
    過去の過ちを認めて反省をしなければならないというのが多くのアジア人の心である。
    ----
    この文章に対し、韓国ネットユーザーからは、以下のようなコメントが寄せられています。

    ソース=http://kwsklife.com/korean-exclusion-policy/

    >>2に続く

    引用元: ・【話題】 親日国のタイが実施した韓国人排除政策…凄すぎてタイ旅行に行った韓国人の反応がヤバイ… [H29/9/18]

    【【まだ気づかないのか】 「タイ人は礼儀ない」親日国タイに行った韓国人の反応がヤバイ】の続きを読む

    1: ダーさん@がんばらない ★@無断転載は禁止 2017/04/07(金) 08:42:21.58 ID:CAP_USER
    正しい政党「長嶺日本大使の要求、全く厚顔無恥」
    「慰安婦被害者イ・スンドクおばあちゃんの冥福を先に祈ることが礼儀」

    no title

    オ・シンファン正しい政党の広報担当/写真=ニューシス

    正しい政党が5日、長嶺安政在韓日本大使の慰安婦合意の要求と関連し、「全く厚顔無恥な行動」と叱咤した。

    オ・シンファン正しい政党の広報担当は同日、論評を出し「慰安婦被害者イ・スンドクおばあちゃんが亡くなった日に長嶺安政在韓日本大使が帰任し、韓日慰安婦合意を韓国政府に強く要求した」と明らかにした。

    また「日本政府は何よりも、イ・スンドクおばあちゃんの冥福を祈ることが最低限の礼儀」と指摘した。

    続いてオ広報担当は「寒い冬にも負けない孤高の椿に似ているとして、生前「椿おばあちゃん」と呼ばれた慰安婦被害者イ・スンドクおばあちゃんの永眠に深い哀悼の気持ちを伝える」、「全く厳かな気持ちを消すことができない」と述べた。

    また、ファン・ギョアン大統領権限代行に向かって「故人の遺志を受けて、韓日慰安婦合意の再交渉を日本に提案することを強く要求する」と付け加えた。

    ソース:マネートゥデイ 2017.04.05 17:52(機械翻訳)
    http://news.mt.co.kr/mtview.php?no=2017040517487625062

    引用元: ・【韓国】正しい政党「慰安婦被害者が亡くなった日に韓日合意を要求、全く厚顔無恥。慰安婦被害者の冥福を祈ることが礼儀」[04/07] [無断転載禁止]©2ch.net

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    1: シャチ ★@\(^o^)/ 2016/04/30(土) 10:46:24.01 ID:CAP_USER.net
    朝鮮日報日本語版 4月30日(土)7時41分配信
     (朝鮮日報日本語版) 【萬物相】韓国への愛情・礼儀・謙虚さを失わなかった若宮啓文
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160430-00000429-chosun-kr
    韓日国交再開以降、18人の日本大使が韓国に来た。帰国してから韓国の非難ばかりする人も時にはいるが、
    両国の友好に尽力する大使の方がはるかに多い。第2代在韓日本大使を務めた金山政英氏は
    「死んだら韓国に埋めてほしい」と遺言した。19年前に亡くなったが、遺族は遺骨の一部を
    京畿道坡州市内の霊園に埋葬した。時折、ゆかりのあった人々が集まって墓参する。
    韓日友好の象徴のような場所だ。

     朝日新聞の主筆を務めた若宮啓文氏に6年前、ソウルで初めて会った。「韓国文化界の母」と呼ばれる
    全玉淑(チョン・オクスク)氏=故人=が紹介してくれた。「日本に若宮ほどの人はいない」という
    全玉淑氏の大きな声が今も耳に残る。数年後に定年退職した若宮氏が西江大学韓国語教育院に
    入学したというニュースに驚いた。自分の子どもかそれより下の世代の学生たちに「先輩」と言われながら
    学級委員長まで務めた。若宮氏もいつかこの韓国に骨をうずめる日本人なのではないかと思った。

     若宮氏は11年前の「独島(日本名:竹島)譲歩」を示唆するコラムで韓国人に歓迎されたが、
    逆に日本では殺伐とした脅迫にさいなまれた。両国間に摩擦があるたび、相手を
    理解しようという側に立つジャーナリストだった。韓国のためにだろうか。いや、
    韓国のためにというよりも、歴史を背負って北東アジアと共存するしかない日本のためにそうしたのだろう。
    昨年末、韓国の検察が旧日本軍の慰安婦問題に関する著書『帝国の慰安婦』での記述に関して
    朴裕河(パク・ユハ)世宗大学教授を起訴した時は、日米の知識人の抗議声明を主導した。
    これは韓国の良識を懸念していたからだと私は信じる。

     日本は韓国の専門家が多い。彼らの根気強い取材や膨大な知識に驚かされることも多い。
    だが、愛情が消えれば、知識がいとも簡単に凶器に変わることもある。少し前まで、
    両国の友好を共に心配してくれていた人物が、蓄えた知識を突然、嫌韓という商売にする現実を見ながら、
    そんなことを考えた。十数年間にわたり韓日関係の悪化に耐えながら、相手への愛情と礼儀、
    謙虚さを失わない日本人は何人もいない。若宮氏はそうしたまれな日本人だった。

     一昨日、若宮氏は北東アジア協力を模索するシンポジウムに出席するため訪れた中国・北京で急逝した。
    若宮氏は1週間前、ソウルでも同じ目的のシンポジウムに出席していた。その若宮氏の話を聞きながら、
    「若宮ほどの日本人はいない」という全玉淑氏の言葉をあらためて思い出した。3年前の韓国語教育院の
    卒業アルバムに、若宮氏はこぶしをギュッと握って写っている。「おかげで脳も心も若返りました!」という
    感想も書いていた。両国関係はそれほど難しかったのだろうか。68歳、早すぎる。両国間において
    若宮氏の役割を代わりにできる日本人が再び現れるだろうか。

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    引用元: ・【朝鮮日報】韓国への愛情・礼儀・謙虚さを失わなかった若宮啓文[04/30]

    【「そういう人」だったって事だな 【朝鮮日報】韓国への愛情・礼儀・謙虚さを失わなかった若宮啓文[04/30]】の続きを読む

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