まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

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    1: まぜるな!キケン!! 2020/02/17(月) 21:03:48.77 ID:CAP_USER
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    成允模(ソン・ユンモ)産業通商資源部長官

    産業通商資源部は17日に行われた4官庁合同業務報告で「脱日本」を力説した。

    この日の産業通商資源部業務報告で同部の成允模(ソン・ユンモ)長官は「堅固な素材・部品・装備」を最初の推進計画として発表し、「素材・部品・装備で確実な脱日本を実現する」と話した。

    彼は「(昨年の日本の輸出規制に対応した)協力と共生の経験を強化し、確実な脱日本を成し遂げる」と話した。

    日本は昨年7月に半導体・ディスプレーの核心素材である高純度フッ化水素、フッ化ポリイミド、フォトレジストの対韓輸出規制を実施した。成長官によると、日本の突然の輸出規制にも韓国企業の生産支障は1件も発生しなかった。彼は「国民、企業、政府が一致協力して成し遂げた成果」と説明した。

    成長官はこの日、日本の輸出規制3品目の供給不安を完全に解消し、9分野の技術自立を成し遂げると述べた。彼は日本依存度が93.7%に達する工作機械数値制御装置を現在主要韓国企業と政府が協力して技術開発中である点を一例として言及し、「脱日本、国産化を成し遂げる」と改めて強調した。

    中央日報
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200217-00000052-cnippou-kr

    2/17(月) 20:02配信

    引用元: ・【脱日本】韓国産業通商資源部長官「確実な脱日本実現する」日本の輸出規制3品目の供給不安を完全に解消する[2/17]

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2015/10/17(土) 19:32:30.20 ID:???.net
    【社説】国防長官の屈辱、韓国型戦闘機事業どうなるのか

    中央日報日本語版 10月17日(土)14時40分配信

    訪米中の韓民求(ハン・ミング)国防長官が米国に韓国型戦闘機(KF-X)
    事業関連の核心技術移転を改めて要請して拒否されたのは、予告された屈辱だった。
    昨年、軍当局が次期戦闘機(F-X)に米ロッキードマーチンのF35を選定する
    当時から、米国側は核心技術の移転が不可能であることを明確にしていたし、国防部が
    8月にカーター米国防長官に協力を要請する書信を送っても韓長官が出国する日まで
    返信がなかった。そして今回が3度目、それも公開的に技術移転を要求したが、はっきりと
    拒否の意思を面前で聞いた。

    実際、大統領の訪米に国防長官が随行する時から、こうした懸念はあった。来月初めに
    ソウルで開かれる韓米定例安保協議(SCM)で両国の国防長官が会うにもかかわらず、
    急いで国防相会談を行ったのは、大統領を背にして会えば4大核心技術の一つでも移転が
    約束されるかもしれず、そうなれば大統領の訪米成果として前に出せるという単純な
    発想だったという印象を抱くしかない。したがって、米国が今までどの同盟国にも国家
    戦略技術を譲ったことがないという事実を知りながらも、国内の批判世論ばかり意識して
    新しい戦略もなく移転の要請ばかり繰り返す「見せるための軍事外交」という批判を免れがたい。

    4大核心技術は2025年を目標に推進されている韓国型戦闘機(KF-X)事業の完成の
    ために欠かせない技術だ。軍当局はこの技術を自主開発または欧州の国からの移転を推進中
    というが、実現の可能性は不透明だ。先進国の投資の半分にもならない18兆ウォン(約2兆円)
    の予算と10余年という期間でKF-X事業を完成させるのは最初から無理だという指摘が
    よりいっそう説得力を持つ理由だ。さらに遅れる前に現実的な代案を準備する必要がある。
    現在のF-X3次事業は当初確保しようとしていた60機のうち40機だ。残り20機を
    確保する4次事業の時には、確実に核心技術を移転し資本投資も可能な協力パートナーを
    探すのが急務だ。むだな弁解ばかり並べる時間はない。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151017-00000007-cnippou-kr

    【そんな企業は一つも無い【社説】韓国型戦闘機、技術移転を拒否される屈辱 確実に核心技術を移転し資本投資も可能なパートナーを探せ】の続きを読む

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