まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:破棄

    1: まぜるな!キケン!! 2019/09/13(金) 20:04:18.52 ID:CAP_USER
    ● 文在寅の側近がついに「韓国核武装・米韓同盟破棄」を言い始めた真意

    もし米朝交渉が失敗すれば…

    米国と韓国の政策当局者が9月、同じタイミングで「韓国と日本の核武装論」に言及した。韓国の当局者は「韓国が核武装すれば、米国との軍事同盟は必要なくなる」とも語っている。これらは、何を意味するのか。

    まず、米国務省のビーガン対北朝鮮特別代表である。同氏は9月6日、ミシガン大学で講演し、キッシンジャー元国務長官との対話を紹介する形で「米国が北朝鮮との非核化交渉に失敗すれば、韓国と日本で核武装論が持ち上がる可能性がある」と指摘した(http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/09/09/2019090980027.html)。

    ビーガン氏は「日本や韓国は米国の核抑止を信頼して、独自の核開発を止めた。米国が北朝鮮との非核化交渉に失敗すれば、北朝鮮がアジアで最後の核保有国ではなくなる」というキッシンジャー氏の発言を紹介した。そのうえで「国際社会はこの言葉が的中しないか、心配している」と述べた。

    これとは別に、米国の議会調査局(CRS)も同じ6日、報告書を発表し、その中で「米国の核兵器の信頼性に疑問を抱くようになったら、同盟国は自前で核保有する誘惑にかられるだろう。中国や北朝鮮の脅威にさらされている日本や韓国は、とくにそうだ」と指摘した(https://fas.org/sgp/crs/nuke/RL32572.pdf)。

    続けて、韓国の文正仁(ムン・ジョンイン)統一外交安保特別補佐官は9月8日、ロシア・タス通信のインタビューに答えて「韓国が核兵器を保有するなら、米国との同盟は必要なくなる。米国が核保有を認めるなら、地域での米国の影響力は著しく弱まるだろう」と語った(https://www.j-cast.com/2019/09/10367128.html?p=all)。

    これらの発言や分析が同じタイミングだったのは、偶然かもしれない。そうだとしても、北朝鮮が非核化するかどうかは、韓国や日本の核武装問題と直結していることを物語っている。逆に言えば、米朝の非核化交渉が難航している証拠でもある。

    米国の政策当局者たちは、北朝鮮との交渉が失敗に終わる可能性を念頭に入れて、そうなったら何が起きるか、を検討し始めているのだ。同時に「非核化しないと、韓国と日本は核武装するぞ」と、あらためて北朝鮮に圧力をかける意図もあったかもしれない。

    「韓国や日本が核武装していないのは、米国の核抑止力を信頼しているからであり、もしも疑いを抱いたら、自前の核武装を考えるだろう」という分析は、とくに目新しいものではない。CRS報告も書いているように、専門家の間では、ほとんど常識化している。

    それでも、いまのタイミングで、あらためて浮上したのは、米国と北朝鮮の非核化交渉が難航していて、日本はともかく、韓国の核武装論が現実味を帯びてきたからだろう。文補佐官の発言は、そんな見方を裏付ける。


    現代ビジネス
    https://gendai.ismedia.jp/articles/-/67161

    引用元: ・【国際】ついに「韓国核武装・米韓同盟破棄」を言い始めた韓国[9/13]

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    1: まぜるな!キケン!! 2019/08/24(土) 17:07:56.89 ID:CAP_USER
    GSOMIAを破棄した韓国を後方支援せず、ミサイルをお見舞いする北朝鮮の3つの狙い
    辺真一 | ジャーナリスト・コリア・レポート編集長
    8/24(土) 16:10

    ●辺真一
    ジャーナリスト・コリア・レポート編集長
    東京生まれ。明治学院大学英文科卒、新聞記者を経て、フリー。1982年 朝鮮問題専門誌「コリア・レポート」創刊。86年 評論家活動開始。98年 ラジオ「アジアニュース」パーソナリティー 。03年 沖縄大学客員教授、海上保安庁政策アドバイザー(~15年3月)を歴任。外国人特派員協会、日本ペンクラブ会員。著書に「表裏の朝鮮半島」「韓国人と上手につきあう法」「北朝鮮100の新常識」「金正恩の北朝鮮と日本」「世界が一目置く日本人、残念な日本人」「大統領を殺す国 韓国」「在日の涙 間違いだらけの日韓関係」「北朝鮮と日本人」(アントニオ猪木との共著)「真赤な韓国」(武藤正敏元駐韓日本大使との共著)など25冊


    北朝鮮が今朝(24日)もまたミサイルを発射した。今月に入って、5回目(2日、6日、10日、16日、24日)だ。いずれも単距離で2発ずつ発射している。

     今年は、5月の2回(4日と9日)と7月の2回(25日と31日)を加えると、これまでに述べ9回、計18発発射したことになる。すべて金正恩委員長が立ち会っている。

     今朝の発射は、文在寅政権が日本とのGSOMIA(軍事情報包括保護協定)の破棄を決定し、日本に通告した直後だけに韓国国内だけでなく、日本でも意外な感を持って受け止められている。

     韓国では野党を中心にGSOMIAの破棄で「金正恩政権は大いに喜び、万歳を叫んでいるはずだ」との見方が一般的で、日本でも「得するのは北朝鮮」という声が多く聞かれていた。北朝鮮が文政権にGSOMIAの破棄を迫っていたわけだから誰もがそう思うのは当然のことだ。

     本来ならば、文大統領が米国の反対を押し切り、北朝鮮の望み通り、破棄したわけだから、対話再開を呼び掛けている文大統領のラブコールに応えてもいい筈だ。ところが、北朝鮮は対話の手を差し伸べるどころか、驚いたことにミサイルで「返礼」していた。

     韓国にとっては理解不能の北朝鮮の行動はこれが初めてではない。文大統領が8月15日に「南と北の力を合わせるならば」とか「南と北が手を結べば」等の北朝鮮お気に入りの言葉を駆使し、朝鮮半島の平和と共栄、そして統一に向けての呼びかけを行った時も北朝鮮は翌日(16日)ミサイルをお見舞いしていた。

     文政権の韓国は今、戦後最悪の関係にある日本との「経済戦争」の真っただ中にある。事の発端は慰安婦問題や元徴用工問題など歴史認識の摩擦に起因していることは北朝鮮もわかっているはずだ。まして、「歴史問題」では北朝鮮への償いが終わってないこともあって北朝鮮の対日姿勢は韓国以上に厳しい。

     
    https://news.yahoo.co.jp/byline/pyonjiniru/20190824-00139691/

    引用元: ・【話題】コリアレポート・辺真一氏 「GSOMIA破棄の韓国を支援せず、ミサイルをお見舞いする北朝鮮の冷たい仕打ち」[8/24]

    【上下関係きっちりさせる良い機会だろ【話題】コリアレポート・辺真一氏 「GSOMIA破棄の韓国を支援せず、ミサイルをお見舞いする北朝鮮の冷たい仕打ち」[8/24] 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/08/26(月) 21:26:36.24 ID:CAP_USER
    GSOMIA破棄に韓国政府「日本から『ありがとう』なかった」の心理 “永遠のご近所”日韓が陥る認知バイアスの罠とは

     韓国が日本との軍事情報包括保護協定(GSOMIA)の破棄を発表し、日韓の対立が続く中、韓国軍は6月から延期していた島根県・竹島の周辺海域での防衛訓練を25日から2日間の日程で開始した。また、竹島の韓国名である「独島(ドクト)防衛訓練」としていた呼び名を、日本海を指す「東海(トンヘ)領土防衛訓練」に変更したことも明らかにした。

     GSOMIA破棄について韓国政府は23日、「光復節の大統領演説で我々は対話の手を差し伸べ、演説前には日本側に内容を知らせたのに、日本側は何の反応も見せずありがとうの言及すらなかった」としたうえで、「日本の対応は単なる拒否を超え、韓国の『国家的自尊心』を傷つけるほどの無視」だと指摘。さらに聯合ニュースによると、韓国政府高官は「GSOMIAを延長しても日本が一方的に破棄する可能性があった」と話したと報じている。

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190826-00010037-abema-kr
    8/26(月) 19:44配信 AbemaTIMES

    引用元: ・【日韓】GSOMIA破棄に韓国政府「日本から『ありがとう』なかった」の心理 “永遠のご近所”日韓が陥る認知バイアスの罠とは[08/26]

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    1: まぜるな!キケン!! 2019/08/25(日) 16:19:17.38 ID:CAP_USER
    【ソウル聯合ニュース】

    韓国の青瓦台(大統領府)や政府が日本との軍事情報包括保護協定(GSOMIA)の終了を決めた背景には、同協定を延長した後、日本が協定を一方的に破棄する可能性があるとの判断も大きく働いたようだ。

    韓国政府が7月、日本に高官級の特使を派遣し、8月には日本政府高官との協議を試みるなど、外交的な解決を目指したが、これを無視し続けた日本側が「外交挑発」を敢行する可能性を考慮したという。

    韓国政府高官は聯合ニュースに対し、「政府と青瓦台の安保室で(協定延長の)賛否を巡って激論が交わされた。深く考慮したことの一つは、われわれの対話の努力に日本が応じなかったこと」と明らかにした。

    また、「(協定の更新期限の)24日以前に協定を延長しても日本は結局、28日に『ホワイト国(輸出管理の優遇対象国)』から(韓国を)除外する措置を取るとみた」と伝えた。

    その上で、「その後、日本が一方的にGSOMIAを破棄する可能性があった」として、「われわれが協定を延長し、日本がこれを破棄すれば、ばかを見ることになる」と説明。

    「(日本にとっても)非常に負担になる決定であるにもかかわらずホワイト国から韓国を除外するほど強気に出たのは、『韓国政府とは(共に)できない』と判断したとみなければならない」との認識を示した。

    韓国政府としては、対立の解消を促した米国の呼びかけまで拒否して関係改善の努力を行わなかった日本と信頼関係を維持することは難しいと考えたようだ。

    韓国大法院(最高裁)が日本企業に強制徴用被害者への賠償を命じた判決に日本が経済報復で対抗したことで本格化した両国の対立は一層深刻化しており、関係改善は困難を極める。

    ただ、青瓦台関係者は22日、記者団に対し、「日本が不当な報復を撤回し、友好協力が回復されれば、いろいろな措置が再検討される」として、関係回復の可能性を排除しなかった。


    2019.08.25 10:57
    https://jp.yna.co.kr/view/AJP20190825000500882?section=news

    ★1の立った時間 2019/08/25(日) 12:09:49.21

    ★1
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1566702589/
    ★2
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1566704724/
    ★3
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1566706511/
    ★4
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1566708758/
    ★5
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1566711610/
    ★6
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1566714537/

    引用元: ・【協定終了】延長決定後に日本が破棄する可能性も考慮=「我々が協定を延長し日本がこれを破棄すれば、ばかを見ることになる」★7[8/25]

    【にわかには信じ難い人達 【協定終了】延長決定後に日本が破棄する可能性も考慮=「我々が協定を延長し日本がこれを破棄すれば、ばかを見ることになる」★7[8/25] 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/08/23(金) 14:47:33.54 ID:CAP_USER
    2019年8月22日、韓国大統領府が日本との軍事情報包括保護協定(GSOMIA)を破棄することを決めたことについて、専門家から懸念の声が上がっている。

    韓国メディア・イーデイリーによると、韓国大統領府のGSOMIA破棄の発表を受け、海外のメディアや専門家らは懸念の声を上げている。米ワシントンD.C.にあるシンクタンク・国益研究所(CNI)のハリー・カジアニス国防研究所長はSNSで「韓国政府がGSOMIA終了を決めたことに驚きはなかった」としつつも「これは韓国と日本の状況をさらに悪化させるだけ」と指摘した。また「トランプ行政部が日韓間に積極的に介入して議論を仲裁しなければならない時がきた。この状況を打開するためには米国政府がリーダーシップを発揮し、日韓を引っ張るしかない」と訴えたという。

    さらに「韓国側のダメージ」を心配する声も多く上がっている。ミンタロウ・オバ元米外交官は「韓国政府の決定は韓国自らに最も大きなダメージを与える浅はかな決定」と批判。また「韓国は米国に対し大きな代償を払うことになり、これにより米韓同盟を建設的に維持できなくなる可能性がある」と懸念を示したという。

    米シンクタンク・スティムソンセンターの辰巳由紀氏も「今回の決定は、現在の韓国政府にとっては北朝鮮の核開発とミサイル開発に関する敏感な情報を得ることが第一優先でないことをよく示している」と分析しつつ「文在寅(ムン・ジェイン)政府は歴史的イシューを通じて、これまで作動してきた日韓関係を悪化させた」と否定的な見方を示したという。

    また、韓国内の専門家からも否定的な声が上がっている。韓国メディア・韓国経済によると、シン・ガクス元駐日大使は「光復節(8月15日、日本からの解放記念日)に出したメッセージと全く違う方向の決定であり、支離滅裂だ。日韓も問題だが、米韓がさらに大きな問題になる」と指摘。西江大国際大学院のキム・ジェチ ン教授は「最近の流れを見ると、北東アジアにおける韓国の戦略的価値が少しずつ低下している状況」とし、「今回の選択は米国の防衛線を徐々に朝鮮半島の外に後退させるという結果をもたらすだろう」と警告した。さらに「日本はもう米国の目を気にせず、米国も日韓関係改善を仲裁する動力を失った。日本の強硬派たちが喜んでいるだろう」と話したという。

    ユン・ドクミン元国立外交院長も「韓国はGSOMIAを外交のテコとして使えていたが、破棄したことでただ“八つ当たり”をしたことになった」とし、「北朝鮮が挑発を繰り返し、日米韓の情報交流が重要な時期にそれを悪化させる措置を取ったもの」と批判。韓国国家戦略研究院のムン・ソンムク統一戦略センター長も「GSOMIAを締結した理由は安保・国益のため」とした上で「韓国は何が国益になるのか判断できていない」と指摘。チン・チャンス元世宗研究所所長も「米国がこれを利用して防衛費負担額引き上げに露骨に圧力を掛けてくる可能性が高い」と予想した。

    これらに対し、韓国のネットユーザーからは「米国はどうせ韓国のつらい歴史とその被害者らに関心がなく、米国の国益を第一に考えている。第3者は黙っていてほしい」「ダメージなんてないよ。GSOMIAの歴史は浅い。GSOMIAのなかった時代も韓国の安保は問題なかった」「GSOMIAは日本が先に締結を要請してきた。韓国にとっては役に立たないものだった。破棄が正解」「日本からもらっている情報より韓国が提供している情報の方が多い。だから全く問題なし」「自分のことは自分で守るべき。いつまでもお隣さんに守ってもらうわけにいかない。手段や方法を問わずとにかく国力を育てよう」などと反論する声が続々と上がっている。
    Record china
    2019年8月23日(金) 14時20分
    https://www.recordchina.co.jp/b739146-s0-c10-d0058.html

    引用元: ・【韓国のGSOMIA破棄】専門家らが警告「韓国のダメージ大きい」韓国ネット「韓国にとっては役に立たないもの破棄が正解」[08/23]

    【ホントこいつら学習能力ねぇな【韓国のGSOMIA破棄】専門家らが警告「韓国のダメージ大きい」韓国ネット「韓国にとっては役に立たないもの破棄が正解」[08/23] 】の続きを読む

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