まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:研究チーム

    1: まぜるな!キケン!! 2020/07/17(金) 10:49:46.13 ID:CAP_USER
    韓国で相対的に新型コロナウイルス感染症による死者が少ないのは、キムチのおかげだという研究結果が出た。

    英国の「ザ・サン」などによると、フランス・モンペリエ大学のジャン・ブスケ肺医学名誉教授の研究チームが最近、
    新型コロナ死者数と地域食生活違いの相関関係について分析した結果、発酵した白菜を主食とする国の死者数が少ないという共通点が見つかった。

    発酵された白菜を摂取すれば、ACE2(アンギオテンシン変換酵素2)の数を減少させる効果があるからだ。

    ACE2は、人間の細胞膜にある酵素であるが、主に肺に多い。コロナウイルスはACE2と結合して体内に入る。
    したがって、発酵された白菜をたくさん食べればACE2が減り、ウイルスが体内に侵入する可能性も減少することになるという。

    発酵白菜は抗酸化剤が多く、免疫機能の強化にも役立つ。

    研究チームは、ドイツのザワークラウト(Sauerkraut)にも注目した。
    ザワークラウトは、千切りしたキャベツを塩に漬けて発酵させたドイツ流のキムチだ。ソーセージなどと一緒に添えて食べる。

    韓国とドイツの累積感染者は16日基準でそれぞれ1万3612人と20万1252人に達したが、死者は291人と9148人にとどまった。

    両国の致死率(感染者比死者数)もそれぞれ2.14%と4.55%で、白菜が主食にないイタリア(14.37%)、
    スペイン(9.33%)、英国(15.43%)などに比べてはるかに低い。

    ヨーグルトなどの発酵飲料をたくさん飲むギリシャとブルガリア、サメの卵を発酵させたキャビアをたくさん食べるトルコも、
    同じ理由で他の欧州諸国より相対的に新型コロナの被害が少なかったと、研究チームは説明した。

    ジャン・ブスケ教授は、「これまで新型コロナの拡散と食生活研究は注目されなかったが、
    食事を変えればコロナウイルスの免疫を強化するのに大きく役立つ」とし、「今すぐ朝の食事に漬物を含ませるべきだ」と勧告した。
    https://www.donga.com/jp/List/article/all/20200717/2123044/1/%E3%95%E3%A9%E3%B3%E3%B9%E7%A0%E7%A9%B6%E3%81%E3%BC%E3%A0%E3%81%E3%8C%E9%9F%E5%9B%BD%E3%A7%E3%B3%E3%AD%E3%8A%E6%AD%BB%E8%85%E3%8C%E5%B0%E3%AA%E3%84%E3%AE%E3%AF%E3%AD%E3%A0%E3%81%E3%AE%E3%8A%E3%8B%E3%92%E3%8D

    引用元: ・【フランス研究チーム】 「韓国でコロナ死者が少ないのはキムチのおかげ」 [影のたけし軍団ρ★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2019/05/10(金) 19:12:43.75 ID:CAP_USER
    2019年5月10日、韓国・ニュース1は「韓国の研究チームがノーベル賞が授与された研究成果を覆す研究結果を発表した」とし、「主要医薬品と生体内の受容体が作用してシグナル伝達に関与する過程を究明した」と伝えた。

    韓国の科学技術情報通信部によると、上記の研究結果は成均館大のチョン・ガヨン教授の研究チームが発表したもので、国際学術誌「セル(Cell)」に掲載された。

    2012年にノーベル化学賞を受賞したGタンパク質共役受容体は、細胞膜の「門番」としてホルモン、医薬品などを細胞内に伝達し、適切な反応を誘導する。現在使用中の医薬品の40%がGタンパク質共役受容体を通じて作用している。この受容体がGタンパク質と結合した時の構造を利用して薬物の効果を高める試みが多く行われてきたが、実質的な成果は出ていなかった。

    チョン教授の研究チームは今回、Gタンパク質共役受容体が外部シグナルと結合し、細胞内の反応を誘導するまでの逐次的な構造変化を究明。さらに薬物開発に活用できるGタンパク質共役受容体の構造も提示した。
    研究の結果、ノーベル化学賞を受賞したGタンパク質共役受容体の構造はGタンパク質との結合後の形で、効果的な新薬開発に向けた実際の細胞内のGタンパク質の結合過程を究明するには適切なモデルでない可能性があり、この研究で明らかになった結合初期のGタンパク質共役受容体の構造が、細胞内の反応を誘導する効果的な新薬開発の推進により適していることが分かったという。

    チョン教授は「2012年のノーベル化学賞受賞後から研究され続けてきたGタンパク質共役受容体によるGタンパク質の活性原理のパラダイムを変える理論を示した」とし、「今後、Gタンパク質共役受容体に作用する医薬品開発の新たな戦略になるだろう」と説明したという。

    これに、韓国のネットユーザーからは「誇らしい」「すごい。基礎科学投資の産物だ」「国のために大きな成果を成し遂げた」「新薬の開発が進まない原因が間違った理論にあったのなら、今回の研究を機によい新薬がたくさん登場することを願う」など称賛や期待の声が寄せられている。

    また、「ノーベル賞の内容を覆したのだから、ノーベル賞をもらうべきではないか?」「2012年のノーベル化学賞を没収して彼女にあげるべきだ」との声も。

    一方で「まだこの研究結果が正解かは分からない。むやみに騒ぐと、教授たちが後で詐欺師と言われてしまうかも」と懸念する声も上がっている。(翻訳・編集/堂本)

    https://www.recordchina.co.jp/b708999-s0-c30-d0058.html
    Record China 2019/05/10 17:00

    引用元: ・【チョン教授の研究チーム】ノーベル賞を覆した?韓国の研究チームの発表に期待の声[5/10]

    【どんだけ低脳だとそうなるんだよ【チョン教授の研究チーム】ノーベル賞を覆した?韓国の研究チームの発表に期待の声[5/10] 】の続きを読む

    1: たんぽぽ ★@無断転載は禁止 2017/07/05(水) 06:27:30.97 ID:CAP_USER
    http://sp.recordchina.co.jp/newsinfo.php?id=183324&ph=0

    2017年7月3日、韓国・ニューシスによると、韓国の研究グループが世界で初めてがん細胞を誘発する炎症の原因物質を見つけ、がんの成長と転移をコントロールする道を開いた。

    ソウル大が設立運営する韓国初の融合技術専門研究機関「次世代融合技術研究院」の所長キム・ソンフン教授の研究チームは3日、がんを誘発する炎症に重要な役割をする分泌体を究明したことを明らかにした。

    今回の研究成果は、細胞生物学分野の最高権威誌の一つ「Journal of Cell Biology」に、注目の論文として掲載された。

    炎症とは、白血球などの免疫細胞が、細菌・ウイルスなどの異物の侵入または異物化した組織を排除しようとする生体の防御反応だ。がん細胞は逆にこの免疫細胞を自らの成長と転移に利用するが、これまでそのプロセスが正確に把握できていなかった。

    研究チームは、大腸がんの細胞から炎症を誘発するエクソソーム(大きさ30~200ナノメートルの細胞外小胞)を発見し、この中にあるリジルtRNA合成酵素(KRS)が炎症誘発に重要な役割を果たすことを確認、がんを誘発する炎症の原因を特定した。

    研究チームは、KRS抑制によってがんの成長と転移をコントロールする新たな治療法の開発も可能とみている。キム教授は「今回の研究で、私たちの体でタンパク質の合成を担当している酵素が、がん細胞でどのように炎症を誘発するか、世界で初めて究明した」とし、「がんを誘発する炎症の調節だけでなく、がんの免疫治療にも活用できるものと期待している」と述べた。

    この報道を受け、韓国のネットユーザーからは「一日も早く治療薬ができて、がんで苦しんでいる人たちが完治しますように」「風邪薬のようにがんの薬も薬局で簡単に買える時代が訪れることを望む」「がん克服を願っています」「多くの患者が痛みから解放されることを祈っています」「それで、治療薬はいつ頃できるんだ?」など、がん克服と新薬への期待の声が多く寄せられた。

    また、「おめでとう」「韓国科学技術の快挙だ」「本当にお疲れさまでした」など研究チームへの慰労の声もあった一方で、「がんが克服できても、また別の病気が出てくるだろう」と悲観的な意見も見られた。

    引用元: ・【韓国】韓国の研究チーム、がんを誘発する炎症原因を世界で初めて発見=「韓国科学技術の快挙だ」―韓国ネット[07/05] [無断転載禁止]©2ch.net

    【【なんか、昔聞いたことあるし】韓国の研究チーム、がんを誘発する炎症原因を世界で初めて発見】の続きを読む

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