まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:研究

    1: まぜるな!キケン!! 2022/12/07(水) 07:46:47.80 ID:eV9V8r/f
    韓国の政府債務が1000兆ウォン以上に膨らむ中、今年時点で18兆8000億ウォン(約1兆9500億円)の国債利払い費用が4年後には30兆ウォンを超えると見込まれている。年間の研究開発(R&D)予算を上回る額が利払いに必要となる計算だ。

     韓国企画財政部が6日明らかにした「2022-26年国家債務管理計画」によると、政府が予想する国債利払い費用は来年20兆ウォンを超え、24年に25兆8000億ウォン、25年に28兆5000億ウォン、26年に30兆9000億ウォンに達すると見込まれる。来年の研究開発予算(30兆7000億ウォン)を上回る。

     国債利払い費用の急増は、政府債務が大幅に増えるほか、高金利の状況が予想されるためだ。政府債務は昨年970兆7000億ウォンだったが、今年は1068兆8000億ウォンに増え、26年には1343兆9000億ウォンに達すると試算されている。

     政府債務が膨らむ状況で、20年に年1.38%にだった国債の調達金利が昨年は1.79%に上昇。政府が来年度予算案を編成した8月には3.17%に達した。政府は来年から26年まで国債の平均調達金利が年4%で推移すると予想し、利払い費用を試算した。しかし、高金利が続き、10月国債の平均調達金利は4.21%に跳ね上がった。政府の予想よりも利払い費用がかさむ可能性が高い。

     国会予算政策処は「23年予算案総括分析報告書」で「最近の金利上昇により、政府債務の利払い負担が増加する可能性があり、財政当局は注意を払うべきだ」と指摘した。特に「政府債務の規模が急増しなくても、最近の国債市場の金利上昇と債券市場の環境などを考慮すると、利払い負担が今後急激に増加する恐れがある」とした。

    鄭錫愚(チ ン・ソクウ)記者

    朝鮮日報/朝鮮日報日本語版 記事入力 : 2022/12/07 07:20
    https://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2022/12/07/2022120780002.html

    引用元: ・【朝鮮日報】韓国の国債利払い費用、4年後には30兆ウォン突破…年間の研究開発予算上回る[12/7] [仮面ウニダー★]

    【韓国には徳政令があるから余裕だなw 【朝鮮日報】韓国の国債利払い費用、4年後には30兆ウォン突破…年間の研究開発予算上回る[12/7] [仮面ウニダー★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2022/05/24(火) 07:00:15.93 ID:CAP_USER
    双子の中でも1つの受精卵が分裂して生まれる一卵性双生児は基本的に同じ遺伝情報を持っており、性別や血液型が一致するだけでなく、身体能力や学力なども類似性が高いといわれています。そんな一卵性双生児でありながらわずか2歳の頃に生き別れ、「韓国」と「アメリカ」というまったく異なる国で別々の家族により育てられた双子について、環境や家族によってどれほどの違いが生じたのかを調べた研究結果が発表されました。

    人間のさまざまな特徴や個性は遺伝子による影響を強く受けています。たとえば、IQは80%が遺伝という研究結果が示されており、遺伝子が同じ双子は認知テストでほぼ同じスコアを獲得するとのこと。しかし、人間は遺伝子によってのみ形作られるものではなく、周囲の環境もその人に影響を及ぼしていることから、遺伝子と環境の両方が及ぼす影響について検討する必要があります。

    今回研究チームが着目したのは、1974年に韓国で生まれた一卵性双生児のペアです。2人はしばらく実の親によって一緒に育てられていましたが、2歳になった頃に双子のうち1人が市場で行方不明になり、実家から100マイル(約160km)離れた病院に運ばれてしまいました。実の親はいなくなった子どもを探しましたが出会うことはできず、孤児となった子どもは最終的にアメリカに住むカップルに養子として迎えられました。

    その後、2人はまったく異なる国と家族で育てられて大人に成長しましたが、韓国で行われていた「行方不明の子どもを追跡するプログラム」にアメリカの双子がDNAを提供したところ、韓国に生き別れの双子がいることが判明。2人は生き別れてから40年以上が経過した2020年に再会を果たしたとのこと。その後、研究チームはこの双子に接触し、一連の認知テストやインタビューなどの実施を依頼しました。

    カリフォルニア州立大学の心理学教授であるNancy L. Segal氏は、「私は長年にわたり別々に育った一卵性双生児を研究してきました。一卵性双生児は人間の形質に対する遺伝的影響と環境的影響を分離するための、シンプルかつエレガントな実験方法です。今回のケースは双子が異なる国で育てられたという点がユニークでした」と述べています。

    ※続きは元ソースでご覧ください

    livedoorニュース/GIGAZINE 2022年5月22日 18時0分
    https://news.livedoor.com/lite/article_detail/22205284/

    引用元: ・【韓国】一卵性双生児、「韓国」と「米国」の異なる国で育ったら…研究結果 [Ikh★]

    【お察し 【韓国】一卵性双生児、「韓国」と「米国」の異なる国で育ったら…研究結果 [Ikh★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2022/07/27(水) 16:42:32.21 ID:CAP_USER
    新型コロナウイルスの世界的大流行は、生きた哺乳類が売られていた中国・武漢の「華南海鮮卸売市場」が起源で、2019年11月中旬以降に動物から人間へのウイルスの感染が複数回起きていたとする研究結果を、米国の2チームが26日、それぞれ米科学誌サイエンス電子版に発表した。

    新型コロナ流行の起源を巡っては、武漢にある研究所からウイルスが流出したとの説が欧米など一部で根強い。中国当局は流出説に激しく反発する一方、市場が起源との見方にも否定的だった。チームは26日のオンライン会見で、今回の結果は市場起源説を強く裏付けるものだと説明した。

    アリゾナ大などの研究では、中国の衛生当局や世界保健機関(WHO)の調査も利用しながら、流行最初期の19年12月に感染が確認された人々の位置情報を特定。市場に出入りするなど市場とのつながりがあった人を除くと、大半が市場の近くに住んでいた。また動物用のかごなどからウイルスが見つかった市場内の一角で、タヌキなどウイルスの保有が疑われる動物が売られていた。(共同)

    https://www.sankei.com/article/20220727-VFBYYKYZM5MH7BQQOO4RTUG3KM/

    引用元: ・「コロナは中国・武漢市場が起源」米チームが研究結果 [7/27] [昆虫図鑑★]

    【武漢ウイルスといえるわけだな。 - 「コロナは中国・武漢市場が起源」米チームが研究結果 [7/27] [昆虫図鑑★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2021/07/26(月) 07:24:58.79 ID:CAP_USER
    2021-07-25 14:40:02
    http://japanese.china.org.cn/politics/txt/2021-07/25/content_77650093.htm

    世界保健機関(WHO)はこのほど、ウイルスの起源についての第2段階の調査の計画を発表した。その中で、「中国が実験室の規則に違反したことでウイルスを流失させた」との仮説は、調査研究の重点の一つだ。このことは、WHOが3月末に発表した、中国が一部で参加した全世界におけるウイルスの起源についての研究報告の結論と、甚だしく食い違っている。WHOのウイルスの起源調査についての第二段階の計画に関する提案の仕方に根拠が全くないことは明らかだ。科学的な起源調査の作業が、政治の干渉をまさに受けつつあることが露呈した。

    さらに重要なことは、WHOの専門家はすでに中国に2度も来ており、滞在中に武漢でのウイルスについての現場視察をしていることだ。専門家チームの最終結論は、ウイルスが中国の実験室から流失したことは「甚だしく不可能」だった。この結論は科学の検証に耐え、歴史の検証に耐えるものだ。

    「新型コロナウイルスと武漢の実験室に関係はない」との見方は、すでに国際的な学術界の共通認識になっている。WHOが仮に、武漢の実験室を改めて起源調査の焦点とするならば、時間と資源を無駄にして、ウイルスの起源を探るプロセスを遅らせるだけだ。唯一の受益者は科学を踏みにじり事実を顧みず、私欲を抱く米国および西側の反中政治家と陰謀論者であり、損害を被るのは全人類の健康と幸せだ。

    今や、新型コロナウイルスが世界の多くの場所で出現した時期は、人々がこれまで知っていた時期より早かったという証拠が次々に示されている。だとしたら、全世界の多くの場所で、多角的かつ立体的に起源を探ることがとりわけ必要だ。

    中でも米国は、「全世界において感染症対策に失敗した第1号国家」として、調査を受ける必要が最もある国だ。実験室の調査がどうしても必要だと言うならば、米国のフォート・デトリック生物実験室及び2019年秋に同施設周辺で発生した「神秘の肺炎」はとりわけ注目されるべきであり、WHOによる第2段階のウイルス起源研究の重点対象とされて当然だ。

    現在までに世界55カ国がWHOの事務局長宛てに、全世界範囲でのウイルスの起源探索の研究を行うことを支持し、起源問題を政治化することに反対する書簡を送った。これは国際社会における普遍的な呼びかけだ。ウイルスの起源探索は科学の問題であり、絶対に政治の干渉に屈服してはならない。そうでなければ、はかり知れない災いを残してしまうことになる。

    引用元: ・【チャイナネット】ウイルスの起源を探る研究は政治の干渉に屈服してはならない[07/25] [Ttongsulian★]

    【特亜の伝家の宝刀、話のすり替え【チャイナネット】ウイルスの起源を探る研究は政治の干渉に屈服してはならない[07/25] [Ttongsulian★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2020/10/28(水) 13:57:37.23 ID:CAP_USER
    1920年10月21日午前8時ごろ、中国吉林省和龍市白雲坪。北路軍政署第2梯隊600人が息を殺して待ち伏せしていた。ついに日本軍が現れた。第2梯隊長の鉄騏・李範ソク(イ・ボムソク)の銃声に安川二郎少佐が倒れた。独立軍600人は一斉に射撃を始めた。26日まで青山里(チョサンリ)の谷のあちこちで繰り広げられた青山里戦闘の始まりだった。

    抗日武装闘争史で最大の勝利だった青山里戦闘が100周年を迎えた。ところが記念行事は「比較的」静かに行われた。日本との関係で強硬姿勢を見せ、国軍の根を光復軍に正すべきと強調する文在寅(ムン・ジェイン)政権なら、大々的に開催することも考えられた。意外だ。24日に国立中央博物館で丁世均(チ ン・セギュン)首相をはじめとする政府関係者や独立有功者の遺族が出席した中、「青山里大捷第100周年記念式」が開かれただけだ。文在寅大統領のメッセージはなかった。なぜだろうか。

    韓国光復軍同志会が21日に主管した「韓国独立軍3大大捷第100周年記念式」に目を向けてみよう。3大大捷とは鳳梧洞(ボンオドン)・青山里・大甸子嶺(デジョンジャリョン)戦闘を意味する。大甸子嶺戦闘は1933年にあった。青山里戦闘を切り離すよりは鳳梧洞戦闘と一つにまとめようとするのが与党側の意図という合理的な疑いを抱く。

    特に文大統領は繰り返し鳳梧洞戦闘に言及してきた。鳳梧洞戦闘100周年の6月7日、「100年前の今日、洪範図(ホン・ボムド)将軍と崔振東(チェ・ジンドン)将軍が率いる我々の独立軍が、中国鳳梧洞の谷で日本の正規軍『越江追撃隊』と独立闘争最初の全面戦争をし、輝かしい勝利を収めた」とし「勝利と希望の歴史をつくった平凡な国民の偉大な力を胸に刻む」とコメントした。

    今年の三一節(独立運動記念日)には「独立軍は独立闘争の最初に全面戦をし、大勝を収めた。それは洪範図将軍が率いた鳳梧洞戦闘」と述べた。そして「偉大な独立軍の大将の洪範図将軍の遺骨をようやく国内に迎えることになった」と明らかにした。カザフスタンにある洪範図将軍の遺骨が国内に返還される事業だが、現在、新型コロナの影響で遅れている。

    文大統領は先月、『大韓独立軍総司令官洪範図評伝』を読書の月の推薦図書に挙げた。関連事情に詳しい政府筋は「文大統領は洪範図将軍の遺骨返還に大きな関心を持っている」とし「いつからか公式文書には『鳳梧洞・青山里』と書いている」と話した。鳳梧洞戦闘は昨年、映画に製作され、与党の重鎮議員が洪範図将軍記念事業会の理事長を務めている。

    鳳梧洞戦闘と青山里戦闘ともに独立戦争で収めた貴重な勝利だ。しかし戦果や意義をめぐり青山里戦闘が日帝相手の勝利のうち最大という点を否認する人はいない。金佐鎮(キム・ジャジン)将軍の北路軍政署を中心に連合した独立軍は青山里戦闘で日帝に大勝した。日帝は1000人以上の死傷者を出した。日帝の公式記録には戦死7人、負傷15人と出ている。しかし戦傷を含む患者が875人という報告もあり、日帝が戦闘被害を歪曲した可能性が高い(『軍人李範ソクを語る』)。

    青山里戦闘は始まったばかり抗日武装闘争の火種を守ったという評価だ。1920年、満州と沿海州の一帯で50余りの抗日武装団体が国内進攻作戦を展開した。日本軍は6月4日の三屯子(サムドゥンジャ)戦闘と同月7日の鳳梧洞戦闘で独立軍の奇襲で敗れた。日帝は独立軍の根を断つために朝鮮軍・ウラジオストク派遣軍・関東軍を集め、大々的な討伐作戦を準備した。1万8000-2万人の兵力で、当時では先端武器の航空機も動員した。

    惨敗した日帝は腹いせに3600人の良民を虐殺した。李範ソク将軍記念事業会のパク・ナムス会長(予備役陸軍中将)は「青山里戦闘は庚戌国恥後10年の日帝強制支配に大きな打撃を与え、抗日武装闘争を光復(解放)につないだ原動力」と評価した。

    (続く)

    イ・チョルジェ/軍事安保研究所長

    中央日報日本語版 10/28(水) 13:28
    https://news.yahoo.co.jp/articles/383278f3eec910aac946d57e30b28cca91bfd165

    1920年の青山里戦闘で大勝した独立軍。前で座っているのが金佐鎮(キム・ジャジン)将軍。[写真 独立記念館]
    no title


    丁世均(チ ン・セギュン)首相(真ん中)が24日、国立中央博物館で開かれた「青山里大捷戦勝第100周年記念式」で国民儀礼をしている。[写真 国家報勲処]
    no title

    引用元: ・【中央日報】抗日武装闘争史でも分裂を招く韓国政府 「歴史を正す」ためにはまず歴史の研究から正しくしなければならない [10/28] [新種のホケモン★]

    【ファンタジーを歴史書と語るのか 【中央日報】抗日武装闘争史でも分裂を招く韓国政府 「歴史を正す」ためにはまず歴史の研究から正しくしなければならない [10/28] [新種のホケモン★]】の続きを読む

    このページのトップヘ