まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:石油製品

    1: まぜるな!キケン!! 2019/09/17(火) 14:13:50.74 ID:CAP_USER
    韓国関税庁が16日発表した2019年8月の輸出入動向(確定値)によると、輸出額は前年同月比13.8%減の441億2,900万米ドル(約4兆7,570億円)だった。半導体と石油製品の不振が響いた。輸入額は4.2%減の424億7,600万米ドル。対日輸入額が8.2%減と前月比で縮小幅が小さくなるなど、日本の輸出管理強化による影響は限定的だったようだ。貿易収支は16億5,300万米ドルの黒字となった。

     輸出品目別でみると、半導体は82億米ドルと30.7%減少した。昨年12月から9カ月連続のマイナス。石油製品は15.2%減の36億5,000万米ドルだった。液晶デバイスも61.8%減の4億4,000万米ドルと大幅に減少した。一方、自動車は5.6%増の27億8,000万米ドルだった。

     主要輸出先をみると、中国向けは21.4%減の113億2,000万米ドル。半導体メモリー(37.3%減)と液晶デバイス(53.4%減)が大幅に縮小した。日本向けは非鉄金属(33.8%減)や無線通信機器(32.0%減)などが低迷し、22億5,000万米ドルと6.6%減少した。

     輸入は消費財(5.5%増)したものの、原材料(8.3%減)、資本財(2.2%減)が減少し、全体でマイナスとなった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190917-00000011-nna_kyodo-kr
    9/17(火) 11:30配信 記事元 NNA

    引用元: ・【韓国】8月輸出額13.8%減、半導体と石油製品不振[9/17]

    【予定通りだろう 【韓国】8月輸出額13.8%減、半導体と石油製品不振[9/17] 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/05/07(火) 12:10:33.72 ID:CAP_USER
    韓国石油公社が筆頭株主の韓国の石油物流企業、オイルハブコリア(OKYC)が2017-18年に韓国南部の麗水港で国内外の船舶に積み込んだ石油類の相当部分が公海上で継続的に北朝鮮の船舶に積み替えられていたことが判明した。当時は韓国政府が海運業界に対し、「国連の対北朝鮮制裁に違反しないように特に注意するように」と警告していた時期に当たる。このため、OKYCが疑わしい船舶に石油製品を船積みしていた理由に疑惑の目が向けられている。これについて、OKYCは「石油製品を購入した荷主の依頼に基づき、船積みを代行しただけだ」と説明している。

    野党・自由韓国党の金起善(キム・ギソン)国会議員が関税庁から提出を受けた資料によると、全羅南道麗水市に本社を置くOKYCは、国連安保理決議2375号が実施された17年9月から18年2月にかけ、対北朝鮮制裁違反が疑われる船舶6隻に石油類を供給していた。海洋水産部(省に相当)などが海運・石油精製業界に制裁違反に対する「警告」を発していた時期に当たる。

    OKYCはこの期間に6隻に100回余りにわたり、64万トン余りを船積みした。その中には最近北朝鮮への不法な石油製品積み替えを行った疑いで海洋警察の捜査を受けた韓国国籍の船舶「Pパイオニア号」「ルニス号」も含まれている。Pパイオニア号は昨年9月、容疑が浮上し、船長らが送検された。ルニス号は米財務省が今年3月に発表した疑わしい船舶のリストに含まれている。

    韓国野党からは北朝鮮への石油製品の供給制限と公海上での積み替えを禁止した国連安保理決議2375号(17年9月11日)に違反しているのではないかとの指摘が出ている。故意かどうかによっては、米国によるセカンダリーボイコット(ボイコットの相手方に対する不買・拒否運動などを第三者に呼びかけること)の対象にOKYCだけでなく、韓国石油公社も含まれる懸念がある。

    Pパイオニア号は17年9月の中旬と下旬、東中国海(東シナ海)の公海上で北朝鮮のタンカー「金剛山号」「ユソン号」にそれぞれ石油製品1820トン、2500トンの計4320トンを積み替えた疑いが持たれている。

    Pパイオニア号は17年9月11日、麗水のOKYCで石油製品6720トンを積み込み、ベトナムに向け出航した。金議員は「OKYCが積み込んだ石油製品が結局は北朝鮮の船舶に積み替えられた可能性が高い」と指摘した。OKYCはPパイオニア号に昨年8月まで19回にわたり、約12万5000トンの石油製品を積み込んだ。荷主はシンガポールのT社、中国のP社だった。OKYCは今年2月までルニス号にも27回にわたり、石油製品約16万5000トンを積み込んだ。17年12月から昨年3月にルニス号に積み込まれた石油製品の購入者内訳には「不明」と記載されている。OKYCも「購入者の詳細な内訳は不明であり、一部不法行為が疑われる」と説明していた。OKYCはまた、対北朝鮮制裁違反の疑いで韓国国内に抑留されている「ビリオンズ18号」「コヤ号」「コティ号」「ライトハウス・ウィンモア号」にも石油製品を積み込んでいた。

    業界では「政府責任論」が浮上している。政府は安保理決議2375号の実施直後から業界に対北朝鮮制裁に関する指導文書を数回配布した。しかし、金剛山号など対北朝鮮制裁の対象船舶リストを配布したのは昨年秋以降のことだ。Pパイオニア号などが既に捜査を受けていた時期に当たる。

    OKYCは「政府が対北朝鮮制裁船舶をあらかじめ摘示していれば、(石油製品の)積み込みを代行することはなかった。責任は政府にあり、荷主の依頼に従い、石油製品の積み込みを代行した自分たちは被害者だ」と主張している。OKYCは韓国石油公社が29%を出資する会社で、歴代社長全員を石油公社が指名している。


    2019/05/07 09:30
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/05/07/2019050780013.html
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/05/07/2019050780013_2.html

    引用元: ・【朝鮮日報】 韓国石油公社傘下企業、公海上で北船舶に石油製品を船積み 業界では「政府責任論」が浮上 [05/07]

    【政府の依頼でやったんだろ【朝鮮日報】 韓国石油公社傘下企業、公海上で北船舶に石油製品を船積み 業界では「政府責任論」が浮上 [05/07] 】の続きを読む

    1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 2017/06/24(土) 01:40:34.01 ID:CAP_USER
     【上海=河崎真澄】中国税関総署が23日に公表した国・地域別の輸出入統計月報(ドルベース)で、北朝鮮向け輸出が1~5月累計で13億2399万ドル(約1470億円)となり、前年同期比で32・0%増えていたことが分かった。

     1~4月の31・7%増から、わずかながら加速した。ガソリンなどの石油製品の輸出を拡大しているもようだ。

     一方、1~5月累計の北朝鮮からの輸入は7億2210万ドルで9・3%減。1~4月の2・7%減からマイナス幅を広げた。北朝鮮の大きな外貨獲得手段である石炭の輸入を停止する措置を、中国は2月19日から取ったなどと説明してる。

     輸出増の影響で、輸出入を合わせた貿易総額では1~5月に20億4609万ドルで13・7%伸びた。1~4月の16・3%増からやや減速したが、北朝鮮の最大貿易相手国である中国の「制裁」は骨抜きの状態だ。

     中国外務省の耿爽報道官は23日の記者会見で、北朝鮮の核開発問題について、「問題解決のカギは中国側にはない」と突き放した。

     石炭の輸入停止など圧力強化で国際社会に同調する構えをみせつつ、北朝鮮の体制維持や社会安定に必要な経済支援は続ける構えだ。

    http://www.sankei.com/world/news/170624/wor1706240008-n1.html

    引用元: ・【中国】対北輸出32%増、中国統計 ガソリンなど石油製品の輸出拡大 輸入は減少も「制裁」は骨抜き[6/24] [無断転載禁止]©2ch.net

    【【真面目にやる気ゼロよねー】中国の北朝鮮向け輸出が32%増、ガソリンなど石油製品の輸出拡大】の続きを読む

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