まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:監視

    1: まぜるな!キケン!! 2019/08/06(火) 14:05:57.60 ID:CAP_USER
    ギムジョウォン青瓦台民政首席は5日、「最近、日本が韓国をホワイトリスト(輸出審査優遇局)から除外するなど、輸出規制を敢行することにより、これに対して政府全体で総力対応している重大な時期」と「国民情緒に反している言動など公職者の深刻な上品毀損に対しても厳正に措置する予定」と明らかにした。

    金首席はこの日の午後、報道資料を通じて「これにより、民政首席室は反腐敗秘書官主観で去る1月に結成した「公職規律協議体(民政首席室・国務総理室・監査院)」の会議を5日午前開催し、公職社会の綱紀弛緩を遮断するために、各機関別役割分担に応じて、特別監察を実施することにした」と明らかにした。
    彼は「まず民政首席室では、公職監察班人材をすべて動員、公職者の無事安逸・責任回避などの規律して、これに対する力点監察を実施する」とし、「一緒に国民情緒と配置されている言動など公職者の深刻な上品毀損についても厳正に措置する予定だ」とした。

    金首席は、国民情緒と配置されている言動が何なのかは、具体的に明らかにしなかった。
    しかし、政界では、日本の輸出規制に対抗政府が「抗日(抗日)」の基調を続けていくことに対する批判などを念頭に置いたものではないかという話が出た。

    2019.08.05 15:16(韓国語)
    http://news.chosun.com/site/data/html_dir/2019/08/05/2019080501742.html

    ★1が立った日時:2019/08/06(火) 12:03:10.98
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1565062235/


    引用元: ・【韓国】青瓦台「国民情緒に反する言動を監視する特別監察を設置する」 反日を続けていくことへの公職者からの批判を弾圧か★3[8/6]

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    1: まぜるな!キケン!! 2019/04/16(火) 10:22:42.05 ID:CAP_USER
    WSJ紙、軍事活動の可能性に言及

     北朝鮮の違法な洋上積み替え活動、いわゆる「瀬取り」を監視している米海軍の艦艇が、北朝鮮の核を巡る外交が失敗した場合「ほかの役割」に変わることもあり得ると、ウォールストリート・ジャーナル(WSJ)紙が14日(現地時間)に報じた。WSJ紙は同日、東シナ海での監視活動へ最近投入された米海軍のイージス駆逐艦「ミリアス」(DDG69)同行取材記を掲載し、先端情報アセット(資産)を動員して北朝鮮の瀬取りを監視している現場の模様を伝えた。WSJ紙によると、先月30日に長崎県佐世保基地を出港したミリアスは、米海軍のP8「ポセイドン」哨戒機から情報を得て、瀬取りが疑われる北朝鮮船「クムウンサン」号を追跡した、クムウンサン号は先月、国連安保理傘下の北朝鮮制裁委員会の年次報告書で、瀬取りのため主に活用されている船舶6隻のうちの1隻として名前が挙がった。ミリアスは瀬取りが疑われる現場に出動し、モンゴル船籍のタンカーや中国の国旗を掲げた船、第三国の船も確認した。

     WSJ紙は、瀬取り監視活動を伝えつつ「外交を通した解決法が失敗したら、ミリアスの役割が大きく変わることもあり得る」とした。ミリアスはトマホーク巡航ミサイルをはじめ最新型の兵器システムを備えており、北朝鮮の弾道ミサイルを撃墜できるミサイル迎撃システムもある。必要なときは軍事行動の役割を受け持つこともあり得る、という意味だ。

    ワシントン=趙儀俊(チョ・ウィジュン)特派員

    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/04/16/2019041680035.html
    朝鮮日報/朝鮮日報日本語版 2019/04/16 10:00

    引用元: ・【朝鮮日報】瀬取り監視の米国イージス駆逐艦「ミリアス」場合によっては「別の役割」も=米紙[4/16]

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    1: しじみ ★ 2018/06/18(月) 09:55:01.22 ID:CAP_USER
    国民が所有する自動車に無線で通信できるIDチップ(RFID)を取り付けることを義務化して、
    運行のモニタリングを可能にする制度が2019年から中国で本格的に導入されようとしています。

    A Chip in the Windshield: China’s Surveillance State Will Soon Track Cars - WSJ
    https://www.wsj.com/articles/a-chip-in-the-windshield-chinas-surveillance-state-will-soon-track-cars-1528882203

    China wants to track citizens’ cars with mandatory RFID chips - The Verge
    https://www.theverge.com/2018/6/13/17458432/china-surveillance-car-tracking-mandatory-rfid-chips

    この方針は中国の公安部と交通運転部が進めるもので、
    無線でデータを通信できるチップを自動車のフロントガラスに貼り付けることで、
    道路脇から専用の装置を使ってチップに登録されている情報を集められるようになる模様。
    まずは希望のユーザーを対象にした運用が2018年7月1日に開始されますが、
    2019年以降は全ての新車にRFIDチップの搭載が義務化されることになっています。

    この制度の目的について中国政府は「渋滞の発生を抑え」ることで、最終的には「公害の発生を抑制する」こと、
    そして「自動車を使ったテロ行為の防止」であると明らかにしています。

    このチップにはGPSと通信して車両の現在位置を割り出すような機能はなく、
    事前に車の情報を登録しておく形になりますが、
    車体色やナンバープレート以外にどういった情報が含まれることになるかは不明だとのこと。
    同様のシステムはすでにメキシコやインド、南アフリカ、ブラジル、ドバイなどで既に導入済みで、
    RFIDチップを使って燃料代や各種通行量、そして罰金の支払いが可能になっているケースも存在しています。

    中国のシステムで特筆すべき点は、その規模にあるといえます。
    中国では年間およそ3000万台弱の自動車が売れており、世界最大の新車販売国となっています。
    2019年にこの制度が義務化されると、中国政府は膨大な数の車両のデータを入手できるようになります。

    先述のように、RFIDチップそのものには位置情報を取得する機能は搭載されないことになっていますが、
    データ読み取り装置の設置場所の情報と組み合わせることで、
    いつその車両が特定の場所に存在したのかを把握することは可能です。
    アメリカの民間シンクタンク戦略国際問題研究所のJames Andrew Lewis副所長は
    「中国政府は、国民を監視する社会の構築を本格化させようとしています」と語っています。

    いわば、日本で運用されているNシステムの高度化バージョンともいえるRFIDチップ制度ですが、
    この監視体制は単に道路上のものにとどまるとは限らないという見方も。
    中国では、ネットおよび現実社会での違反行為で個人の信用レベルを
    「点数付け」してブラックリスト化する「social credit system(社会信用システム)」を
    2020年までに導入する方針が定められており、
    その一部にRFIDチップシステムが組み込まれることも予測されています。

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    GIGAZINE
    https://gigazine.net/news/20180617-china-track-citizen-cars-rfid-chip/

    引用元: ・【中国】車への無線IDチップ取り付けが義務化へ、中国でさらなる監視強化か[06/17]

    【【中国】車への無線IDチップ取り付けが義務化へ、中国でさらなる監視強化か[06/17] 】の続きを読む

    1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 2017/10/01(日) 17:30:32.01 ID:CAP_USER
    韓国大統領府の職員らが27日「朴槿恵(パク・クンヘ)政権当時の大統領府でさえここまではしなかった」「私生活の監視だ」などと私的な席で語り合っていた。前日に出されたイム・ジョンソク大統領府秘書室長名義の「特別指示事項」のためだ。

    2日前の25日、文在寅(ムン・ジェイン)大統領主催で開催された大統領府主席・補佐官会議で「大統領府のスタッフ全員のスマートフォンに、モバイル端末管理(MDM)用アプリをインストールせよ」との指示が出されたのだ。期限は10月13日までで、対象は大統領府秘書室と国家安保室所属の480人全員。

    文書には「情報流出のリスクを管理し、セキュリティーを強化することが目的」とされており、その上で「各秘書官室の担当者に(アプリを)インストールするための教育が行われる予定」と明記されていた。「MDMをインストールすれば、保安区域に入るとカメラや音声の録音機能が自動的に遮断される」との説明も記載されていた。

    なじみのないこのアプリを総務秘書官室が作成した文書に従ってスマホにインストールしたある職員は「個人の位置情報へのアクセス権限も認められていた」「いつでも他の場所から自分がどこにいるか知られるということだ」と顔をしかめた。

    別のある職員らは「このアプリはこれまで何度も社会で問題になっていた」として古い新聞記事を取り出してきた。例えば2014年にある大手企業が下請け企業の作業員2万人以上のスマホにこのアプリをインストールするよう指示した時には「私生活の監視だ」などの不満が噴出した。

    アプリを通じてメールやネットの閲覧記録、通話記録、個人の位置情報などを遠隔で確認できることが知られると、労働組合も「企業によるサイバー査察だ」として激しく反発したという。昨年もある金融機関で同じ問題が起こっていた。

    専門家は「MDMアプリをインストールするとメールや通話記録、位置情報といった個人情報が全て外から見られてしまう」と指摘する。しかし大統領府は「カメラや録音機能を遠隔で遮断すること以外に私生活の監視機能はない」と説明している。

    朴国熙(パク・ククヒ)記者

    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/09/28/2017092801092.html

    引用元: ・【韓国】大統領府、全スタッフに「私生活監視アプリ」導入を指示

    【【南のスパイがいると困るわけだし】韓国大統領府、全スタッフに「私生活監視アプリ」導入を指示 】の続きを読む

    1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2016/05/17(火) 06:08:24.01 ID:CAP_USER
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    韓国陸軍のK-9自走砲。乗員は正規の志願兵で、徴兵された兵士がこうした戦闘車両を操縦することはない(AP)
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    2月18日、戦車で実弾射撃訓練を行う韓国軍。徴兵された兵士は徴兵期間中ずっと歩兵で、戦車に乗ることはない(AP)
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    2月18日、訓練で煙幕弾を発射する韓国陸軍戦車K-2。徴兵された兵士は歩兵として行軍するため、戦車とは縁がない(AP)
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    2月16日、トラックの荷台に乗って移動する韓国陸軍兵士(AP)
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    2月16日、ソウル駅で、朴槿恵大統領の演説を映すテレビ画面の前を通る韓国陸軍兵ら(AP)

     韓国軍が“国防幼稚園”になったとの嘆きが、韓国国民の間で広がっている。徴兵された息子を気遣う母親が、軍に対し「冬に山登り訓練なんてありえない」「息子がいじめられていないかみてほしい」などと注文をぶつけ、過保護ぶりがエスカレートしているためだ。

    電話とネットで「開かれた軍隊」にしたが…

     韓国では、男性は19~29歳までに約2年間の兵役に就く義務があるが、2014年6月に大問題が発生した。徴兵された下級兵士(陸軍)がいじめられて逆上し銃を乱射、5人を殺害する事件が発生した。
    韓国紙の中央日報(電子版)などによると、大衆から批判を受けた韓国軍は同年9月に「開かれた兵営文化を作る」と宣言し、2中隊に4台の割合で受信専用の携帯電話の配備を始めた。

     さらにインターネット上に、軍部隊と兵士、父母が双方向で意見交換できる交流サイトを作成。徴兵された新兵らが「きょうも元気に頑張っている」様子を写真や文章で紹介するなど、開かれた軍隊をアピールし始めた。
    その結果、韓国版“モンスターペアレント”ともいうべき「ヘリママ」が誕生した。

    「夕食のメニューは?」

     朝鮮日報(電子版)などによると、交流サイトで息子から「訓練で冬山に登って、転んでけがをして治療を受けた」と知らされた母は「冬に山に登るなんてとんでもない。お母さんが中隊長に話をします!」と息巻いた。
    また、軍の公開写真を見た別の母親は中隊長に「私の息子の肩に湿布がはってある。なぜケガをしたのか」と問い合わせ。いじめを受けたのでは、との心配だったが、中隊長は「昨日、サッカーをして痛めただけ」と返答した。

     中隊の携帯電話には「息子をいじめる先輩兵士がいないか見張ってほしい」「今日の夕食のメニューはなにか」との問い合わせメールが集中し、担当兵士は「自分の仕事ができない」とこぼすほどだ。
    こうした母親は、息子が心配なあまりヘリコプターで周囲を旋回しつつ監視するようだとのイメージから「ヘリママ」と呼ばれている。

     そして新兵教育係には、こうした母の声を無視できない事情があるという。

    息子におやつを渡す父

     悪夢のような銃乱射事件からまだ2年足らず。新兵がケガをしたり、あげく隊内で「いじめられた」などという声が公になれば、軍上層部から「新兵の訓練部隊すら管理できない無能」との烙印を押され、昇進がついえかねない。
    結果、教育係の兵士たちは徴兵された新兵の二等兵を「二等星」とあだ名するという。星二つは少将の階級章で、「二等星」は「少将並みに気をつかって接しなければならない」との皮肉だ。

     こうした過保護は母親だけではない。朝鮮日報(電子版)によると、徴兵で京畿道の部隊に入隊した息子を持つある父親は、息子の30キロ行軍訓練に車で同行し、休憩時間にフライドチキンやパンなどのおやつを息子に渡しながらついてまわったという。
    かつての厳しい徴兵期間を経験した層からは「まるで国防幼稚園だ」と嘆く声も出ている。

    http://www.sankei.com/west/news/160515/wst1605150011-n1.html
    http://www.sankei.com/west/news/160515/wst1605150011-n2.html

    引用元: ・【韓国】まるで国防幼稚園 韓国軍悩ます「ヘリママ」…徴兵息子に過保護の極み「お母さんが中隊長に言ってあげます!」[5/17]©2ch.net

    【安心安全な韓国徴兵制「お母さんが中隊長に言ってあげます!」「ヘリママ」が監視】の続きを読む

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