まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:発祥地

    1: まぜるな!キケン!! 2019/10/29(火) 16:56:50.04 ID:CAP_USER
    20万年前にアフリカのカラハリ地方で出現、13万年前に気候の変化で移住開始

     韓国の研究陣が加わった国際共同研究陣が、現生人類の発祥地と移住原因を初めて究明した、

     韓国基礎科学研究院(IBS)気候物理研究団のアクセル・ティンマーマン団長率いる研究陣とオーストラリア・南アフリカ共同の研究陣は29日、国際学術誌『ネイチャー』に「現生人類の最も古い血統は20万年前にアフリカのカラハリ地方で出現し、13万年前の気候変化によって移住を開始した」と発表した。カラハリ地方は、現在の南アフリカ、ボツワナ、ナミビアの国境にまたがる一帯だ。

     アフリカ南部で始まったとみられる現生人類の正確な発祥地がどこなのかは、科学界で論争が続いてきた。モロッコや東アフリカ地域で数十万年前の遺骨が発見され、「南部起源説」を揺るがしてきたのだ。

     考古学者らは、人類の起源を探るため、アフリカの人々のミトコンドリアDNAを追跡してきた。細胞核の外でエネルギーを作るミトコンドリアにもDNAがある。ミトコンドリアは卵子を通してのみ伝えられるので、そのDNAを追跡すれば母系の血統が分かる。これをさかのぼっていけば最初の母親が出てくる、というアイデアだった。アフリカの人々に多く見られるLグループのDNAサンプル1019個を分析した従来の研究では、およそ17万5000年前に最初の母親がいて、地域は南アフリカと推定された。

     IBSが参加した今回の研究陣は、Lグループの血統の子孫198人のサンプルを、先行して研究されていた1019個のサンプルと合わせて精度を高めた。その結果、現生人類は従来考えられていたより2万5000年さかのぼる20万年前、カラハリ地方で出現したと特定できた。

     また研究陣は、気候情報を含む海洋堆積物などを分析し、現生人類の発祥地が、当初は人の居住に適した湿地だったものの、13万年前ごろに生存が容易でない乾燥地帯へと変わったことを探り出した。逆に、乾燥地帯だったカラハリの北東(現在のザンビア・タンザニア地方)では雨がよく降って緑地が形成されたことから、現生人類の一部がこの地域へ移動し、およそ2万年後に再び南西(ナミビア・南アフリカ地方)の気候が住みよいものに変わると、再びその一部が移住したという。研究陣は、気候が変わった時期とLグループの子孫の遺伝子が分岐している時期が一致していることも確認した。

    ユ・ジハン記者

    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/10/29/2019102980072.html
    朝鮮日報/朝鮮日報日本語版 2019/10/29 12:03

    引用元: ・【韓国・研究陣】人類の最も古い血統、発祥地と移住の原因、韓国研究者らが究明[10/29]

    【サッパリ意味不明【韓国・研究陣】人類の最も古い血統、発祥地と移住の原因、韓国研究者らが究明[10/29] 】の続きを読む

    1: LingLing ★@\(^o^)/ 2015/09/05(土) 23:07:40.39 ID:???.net
    [PEOPLE&] チェ・ソヨン(社)閨房茶礼保存会理事長 茶一杯の中に先祖の知恵…京畿日報2015.09.01
    http://www.kyeonggi.com/news/articleView.html?idxno=1024710
    no title


    「私たちの子どもに、早くから茶文化を通じて人性を磨くことができるよう手伝うことが、大韓民国の
    未来を明るくするのです」

    チェ・ソヨン(社)閨房茶礼保存会理事長は「韓国の子どもたちが幼稚部から茶文化を親しみ
    身につけたら、まっすぐな人性を持つ人材へと成長することができるし、彼らがやがて大韓民国の
    成長の原動力となるだろう」とし、早期の茶文化活動の大切さを強調する。

    彼女は「閨房茶礼保存会の初代理事長であり、私の母であるイ・グィレ名誉理事長の茶文化
    40年の献身と生涯施しの意思を敬う意味でも、茶文化普及で怠ることはない」という誓いも添えた。

    代を継ぎ伝統茶文化を導いて行く、チェ理事長の覚悟と今後の茶文化活性化計画などを
    聞いてみる。

    Q. お母さんの跡を継いで難しい役割を受けた。茶文化環境が劣悪な国内で茶文化を普及して
    いくには厳しい旅になるはずだが、覚悟があるのなら。

    A. 母と20余年の間、茶文化活動をともにしながら、母の生涯施しと奉仕の精神を見守って学び、
    そんな姿の母を尊敬せざるを得なかった。

    母は私たち国民の正しい人性を形成してくれる茶文化を普及することがまさに愛国だと信じた。
    茶人の母の意に従って称えることは、同じ茶人であり、また子供としてあまりにも理の当然だ。
    つらくて難しいと思うが、母の意を酌み、前だけを見て行く。
    (省略...)

    Q. 茶文化の宗主国を自認している日本と中国を抜いて伝統茶の世界化が可能か?
    A. もちろん難しいことだが、どうせやるなら、世界化しなければならない。
    我が国の国民はじめ、茶は中国から来たと思っているが、違う 。

    新羅の王子であった九華山金喬覚僧侶が茶と稲、サプサル犬を持って、中国に入って伝播したという。
    我が国が茶の発祥地だ。

    日本の「東大寺要録」には百済人が日本に茶の木を植えたという記録がある。
    日本は茶文化を伝授する80余りもの派があるため、「茶といえば日本」だと考えがちだ。
    反面、私たちは外勢侵略も多く、属国として過ごすと、壬辰倭乱以後、歴史記録が沢山消えた。
    それで、承政院日記に記録された茶礼だけを纏めて本を出した。
    私たちもこれから茶に対する自負心を持たなければならない。
    (省略...)

    Q. 茶文化に対する我が国の政府支援は、日本や中国に比べてどうか。

    A. 日本と中国は茶の宗主国を自認し、政府だけでなく、汎国民的に支援する。

    日本だけでも、すべての国民が茶を飲まなければならないと思って飲む。 どこへ行こうと茶がある。
    支援がないように思うが、その何もかもが政府支援だ。自動販売機やどこでも茶を売っている。
    日本はホテルに行っても、中に茶テーブルがあり、茶がある。浴衣もある。浴衣を着て日本人になって
    茶を飲むという意味だ。外国大統領も、日本に行けば、ひざまずいて茶を体験する。
    国家がそうすると、茶の国になるのだ。私たちはそれをしない。

    Q. 仁川も茶文化を支援しているが、足りないようだ。仁川市に望む点があったら。

    A. 率直に言うと茶文化活動予算支援が必要だ。
    文化はお金を儲けることではない。費用がかかることだ。
    茶人は絶対に茶文化をしながら、営利を望まない。それでも我が国の社会に必要だと思えば、
    私財を注いでいるのだ。

    しかし、個人がすることには限界がある。 市や政府が関心を持ち乗り出すことが必要かつ重要だ。

    引用元: ・【韓国】 「我が国が茶の発祥地だ」 チェ・ソヨン閨房茶礼保存会理事長 ~茶一杯の中に先祖の知恵[09/05]

    【すぐバレル嘘を【韓国】 「我が国が茶の発祥地だ」 チェ・ソヨン閨房茶礼保存会理事長 ~茶一杯の中に先祖の知恵[09/05]】の続きを読む

    このページのトップヘ