まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:疾走

    1: まぜるな!キケン!! 2023/04/22(土) 12:58:08.64 ID:fPDt23W2
    [赤信号が点灯したKコンテンツ]
    絶好調だったKコンテンツ産業が揺らいでいる。韓国映画は2004年に集計を開始して以来
    観客シェアが最低値(19.8%-2月基準)を記録した。制作会社だけでなく、劇場、そして
    映画振興委員会など官民がコロナパンデミック後の消費市場の急変に迅速に対応できず
    韓国映画は未曾有の危機を迎えた
    no title


    昨年赤字に転じたCJ ENMやカカオエンターテインメントなど、韓国の主要Kコンテンツ企業は
    一部事業分野の人員構造調整に着手した。 観客が映画を敬遠し、企業の投資資金まで枯渇し
    映画産業は長期不況の罠に陥る可能性があるという懸念さえ出ている。映画制作会社と映画人材は
    ドラマ制作で活路を探そうとしているが、高収益を得るのは難しいのが実情だ
    ネットフリックスなどのオンライン動画サービス(OTT)は制作手数料を低くして収益を共有していない
    no title


    高速疾走していたK-POPに非常灯が点灯した。K-POP韓流の流れを作ったSMエンターテインメントは
    カカオに買収され、飛躍と転落の分かれ道に立ち、メンバーの入隊でグループ活動が停止した
    防弾少年団(BTS)の空白も深刻だ。わずか2、3年前、平均70%の成長率を見せたK-POPレコードの輸出額は
    昨年4%台で成長が急激に鈍化した。バン・シヒョク・ハイブ会長が最近、「誇らしい成果に満足するのではなく
    危機感を持つべき時」と警告した理由だ

    Kコンテンツに対する海外市場の雰囲気も冷ややかだ。米国の一部では、Kコンテンツに熱狂する人を
    卑下するいわゆるコリアブ(Koreaboo-Koreaと2000年代の日本文化に執着する西洋人を嘲笑する
    「Weeaboo(ウィアブ)」の合成語)現象が起きている。一部の東南アジアやアフリカでは「反韓流」
    の風も吹いている。映画「寄生虫」とドラマ「イカゲーム」、そして防弾少年団とブラックピンクの
    成功で世界で集中的な注目を浴びたが、Kコンテンツの文化多様性の毀損と帝王的な1人権力の影などが
    次々と明らかになり、その余波が深刻だ。まさに内外の危機だ

    ※Wapaneseは日本文化に深刻な西洋人、特に白人を指す西洋の新造語である
    2000年代初めに西洋で登場した用語であり、すでに多く忘れられて現在は「Weeaboo(ウィアブ)」
    とその略語「Weeb」に置き換えられてよく使われる

    Kコンテンツ産業は制作費は急増したものの、国内外の消費需要や広告市場などが拡大しないという
    構造的な問題に直面している。コストパフォーマンスが強みであるKコンテンツ産業が変曲点に立った
    韓国の2大OTTであるティービングとウェーブは昨年1,000億ウォン台の赤字を出し、「出血競争」を繰り広げている

    このような状況を打破するためには、産業体質の改善が急務だというのが専門家の共通した意見だ
    危機を克服するために、従来の区分けではなく、映画とOTTなどを包含する統合政策が必要だということだ
    チ ン・ドクヒョン大衆文化評論家は「OTT中心のプラットフォームの変化で、映画とOTTはもちろん
    ドラマも互いに影響を与え合うように産業が再編されている」とし、「一方の危機がその流通網に沿って
    連鎖的につながる可能性があるため、今は各分野ではなく、統合的に発展方向と支援政策を打ち出すこと
    ができる政府のコントロールタワーが必要だ」と述べた。成長率の鈍化を脱却するためには、Kコンテンツの
    制作方式も変わらなければならない。韓国芸術総合学校のイ・ジヨン教授は「アラブ圏など第3世界での
    Kコンテンツ市場の割合がますます大きくなっている」とし、「相手の視点で文化受容の多様性を理解し
    受容できるコンテンツ制作にもっと注意を払わなければ未来はない」と話した

    2023 年入力 4. 22.04:30
    https://v.daum.net/v/20230422043056136
    前スレ
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1682114671/

    引用元: ・【Kコンテンツ】 観客のいないKムービー、疾走を止めたK-POP... コンテンツ市場急変の危機 ★2 [4/22] [昆虫図鑑★]

    【化けの皮が剥がれるかw 【Kコンテンツ】 観客のいないKムービー、疾走を止めたK-POP... コンテンツ市場急変の危機 ★2 [4/22] [昆虫図鑑★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2020/06/02(火) 08:20:03.64 ID:CAP_USER
    新型コロナウイルス大流行以降に世界の「ラブコール」を受けた韓国の検査キット企業が「3大悪材料」に足踏みしている。検査キットの生産量増加で販売価格は下がり、主原料である抽出試薬価格は急上昇しているためだ。業界では予想より早く売り上げピークに達し下落傾向が始まるかもしれないとの悲観的な見通しが出ている。

    ◇輸出額前月より30%下落

    1日に産業通商資源部が発表した「5月の輸出入動向」によると、韓国の検査キット企業の輸出代金は1億3128万ドルで前月の2億65万ドルより34.5%減った。輸出金額は新型コロナウイルスが本格的に流行した2月に64万3000ドルで3月2410万ドル、4月に2億65万ドルに急増していたが上昇傾向が鈍化したのだ。マッコーリー投信運用ファンドマネジャーのノ・スンウォン氏は「恐怖に包まれひとまず検査キットの在庫を積み上げていた時期は終わった。各国が許可を受けた会社の製品だけ輸入するなど障壁が高まっている」と指摘した。

    過剰供給による価格下落も本格化している。4月に1個当たり12~14ドルを上回った検査キット供給価格は最近半分以下に落ち込んだ。食品医薬品安全処から検査キット輸出許可を受けた韓国企業は84社だ。ここに米国と欧州の企業を中心に検査キット生産も増加している。業界関係者は「受注競争が激しくなり一部の国は1個当たり5ドル前後を要求したりもする」と話した。

    生産設備を100%稼動していた雰囲気も変わっている。先月から工場稼動率が大きく落ち込んだ。コジェンバイオテクは先月最後の週に在庫負担のため生産を中断した。同社関係者は「今月は在庫減少など推移を見守った後で生産量を決めるだろう」と話した。ある企業は先月、生産量の3分の1しか輸出できなかった。

    ◇原材料価格も急騰傾向

    検査キットの核心材料である試薬と容器(チューブ)をほとんど外部から調達しているのも不安要因だ。ソルジェントのユ・ジェヒョン代表は、「試薬供給価格は新型コロナウイルス以前より2~5倍上がった。外部依存度が高い企業は収益下落につながるだろう」と話した。韓国企業は主に分子診断方式の新型コロナウイルス検査キットを輸出した。人のたんなど呼吸器検体を採取した後に核酸抽出試薬を混ぜ遺伝子増幅(PCR)を通じて陽性かどうかを判定する。

    この検査キットには5種類の試薬が容器に入っている。このうち3種類の試薬は生体で各種の化学反応を起こす蛋白質である「エンザイム」だ。患者からリボ核酸(RNA)を抽出してDNAに変えこれを数万倍に増幅させてRNA情報が損傷しないように化学反応を抑制する役割をする。これを独自に生産できる韓国企業はバイオニア、ソルジェントなど一部企業にすぎない。

    業界1位であるシージェンは抽出試薬をグローバル企業のロシュと韓国企業などから相当量を調達する。当初1週間当たり400万~500万個まで生産量を増やそうとしていたこの会社は先月第1週には200万個だけ生産した。試薬と容器などの材料調達に問題があったことがわかった。今月も1週間当たり300万個以下で生産する予定だ。業界関係者は「試薬を独自に生産すれば営業利益率が80%まで上がるが、輸入すれば50%以下に落ちる」と話した。

    ◇後進的な生産方式も障害

    手作業で検査キットを作ることも問題点と指摘される。大多数の検査キット企業が工場内で手作業により試薬を入れ販売する。試薬容器に名札を付けるのも手作業で行われる。このため生産過程でミスが少なからず出ていると指摘される。

    注文量を適時に処理できず一部企業は中国などから完成品を持ってきた後に箱だけ変えて売っているという指摘も出ている。業界関係者は「受注しながら生産量を合わせることができなかった企業が便法を使っている。結局韓国製品の質の低下につながり業界に良くない影響を与えるだろう」と話した。

    中央日報/中央日報日本語版 
    2020.06.02 08:00

    引用元: ・【中央日報】 輸出疾走していた韓国製コロナ検査キット…「3大悪材料」で急ブレーキ [06/02] [荒波φ★]

    【新型コロナの抗体検査に関しては今のところロシュのもの以外は全てゴミ。】の続きを読む

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