まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:異変

    1: まぜるな!キケン!! 2022/08/23(火) 21:18:40.17 ID:CAP_USER
    「横暴だ」大型店の“激安チキン”に悲鳴も 物価高の韓国で異変
    no title

    TBS NEWS DIG Powered by JNN

    韓国の「国民食」ともいわれるチキン。今、急激な物価上昇で異変が起きています。大型スーパーが“激安チキン”の販売を開始。市民は喜ぶ一方、悲鳴をあげる人たちも。

    韓国で国民的な人気を誇る「チキン」。チキン専門店の数は、コンビニに匹敵すると言われるほど親しまれています。そのチキン市場に、ある異変が。

    記者
    「ソウル駅の中にある大型マートですが、大きな箱に入ったチキン。これが一つあたり日本円で、およそ900円で売られています」

    専門店では、日本円で1羽2000円ほどだったチキン。ところが、大型スーパーが次々と1000円を切る“激安チキン”の販売を開始しました。

    チキン購入客
    「家族と食べます。これは安い」
    「子どもたちに沢山食べさせようと思います」

    開店直後から“激安チキン”目当ての客が殺到する店も。それもそのはず。

    韓国YTNニュース
    「物価の急騰は天井知らずです」

    世界的な物価高に直面する韓国。

    消費者物価は24年ぶりに2か月連続で6%ほど上がり、日本の3倍近い物価上昇となっていて、消費者の財布を直撃しています。チキンも例外ではなく、▼鶏肉を揚げる油の価格や、▼宅配のための人件費の上昇などを背景に、1羽3000円近くで販売する店も出ています。

    こうした中、大型スーパーは鶏肉の大量の仕入れなどでコストを下げ、鈍る客足をなんとか店に向けさせようと勝負に出ているのです。

    スーパー店員
    「お客様に美味しいものを、安く食べて欲しいです」

    一方で、大型スーパーの攻勢に頭を抱える人たちも。

    チキン専門店の大半を運営するのが個人事業者。大手チェーンに加盟する「フランチャイズ」の形でチキンを販売していますが、原材料費のほか家賃の上昇などもあり、値下げ競争への参戦は難しいのが現状です。

    チキン店 店長
    「(値下げ競争は)横暴でしょう。横暴だ。厳しい時期なので、笑うしかないです」

    韓国では、12年前にも大型スーパーが激安チキンを販売、しかし自営業者が猛反発し、わずか1週間で販売中止に追い込まれました。

    当時の世論は自営業者に同情的でしたが、急激な物価上昇が続き、背に腹を変えられない今、激安チキンの勢いは止まりそうにありません。

    TBSテレビ
    https://news.yahoo.co.jp/articles/db85c28275be244f6e7ca2d693e7b431665bc0bc

    【経済】 韓国でも物価高の影響が直撃!1800円のキムチチゲがひどすぎると炎上…「仕方ない」の声も[07/25] [LingLing★]
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1658753606/

    引用元: ・【韓国国民食】 「横暴だ」大型店の“激安チキン”に悲鳴も…物価高の韓国で異変[08/23] [LingLing★]

    【大きくなれよ 【韓国国民食】 「横暴だ」大型店の“激安チキン”に悲鳴も…物価高の韓国で異変[08/23] [LingLing★]】の続きを読む

    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 転載あかん 2018/11/13(火) 10:41:10.07 ID:CAP_USER
    「上海の日本人居住者がどんどん減っています」――上海で日本人向けに食材を販売する経営者が明かす。

     食材店だけではない。上海では、病院や日本語学校などでも、日本人の利用者は減少傾向にある。

     これは、数字をみても明らかだ。外務省の海外在留邦人数調査統計によれば、上海の在留邦人は2007年にニューヨーク、ロサンゼルスを抜いて1位(4万7731人)となり増加の一途をたどったが、その後、2012(平成24)年の5万7458人をピークに減少に転じる。人件費高騰による工場の撤退などの要因で、多くの駐在員とその家族が帰国の途についたのだ。そして2017年は4万3455人にまで減少した。都市別ランキングでは4位だった。

     上海には、独資で会社を設立した中小企業の経営者や、日本企業の現地法人などで働く日本人が数多くいる。2000年代前半、上海に乗り込んだ日本人が異口同音にコメントしていたのは、「中国には市場があり、上海には日本にはない闊達さがある」というものだった。上海ビジネスにどっぷり漬かる人たちも多く、「上海マイコツ(埋骨)会」と称した集まりもできた。

     だが今、滞在歴が10年、20年を超える“ベテラン”駐留者たちですら、先を争うように帰国しようとしているのだ。

     帰国を急ぐ理由はさまざまだ。年齢や家庭の事情などもあるだろうが、特に外国人が居留証を申請しにくくなったことは大きい。

     だが、筆者はもっと大きな原因があるのではないかとみている。それは、上海に住む日本人が上海に「明るい未来」を見出せなくなったことだ。

     かつては多くの日本人が上海に希望を見出してきた。政治体制こそ違うが、地方経済の縮小や少子高齢化が進む日本の行く末を思えば、いっそ中国の先進都市に身を投じた方が、日本を上回る安定した生活を送ることができる。むしろ、これから勝ち組になりたければ「中国を選択」することだ──そう確信して中国に渡る人が少なくなかった。

     だが、上海に明るい未来があると信じる日本人はもはや少数派だ。

    ■ 1年半ぶりに訪れた上海の変化に唖然

     実際に上海を引き払い、日本に帰国した遠藤真紀さん(仮名)のケースを紹介しよう。

     上海の日系企業に現地採用されて活躍していた遠藤さんは、昨年(2017年)、20年ぶりに日本に帰国した。持ち前の明るい性格で現地の中国人と交流し、その生活は充実していた。「あなたこそ中国と心中する」といわれていた遠藤さんだっただけに、突如の帰国の知らせに誰もが耳を疑ったものだった。

     遠藤さんは日本への帰国後、上海を懐かしみ、この秋、1年半ぶりに訪れてみた。筆者は遠藤さんが長年住み慣れた街をさぞかし懐かしんで楽しんでいるのではないかと想像したのだが、筆者に届いたのは次のようなメッセージだった。

     「上海で私が通っていた馴染みの飲食店はすっかりなくなって、チェーン店ばかりになっていました。ひっそりと経営していた“地元の味”は跡形もありません。街はきれいになりましたが、共産党の“中国夢”のスローガンで覆いつくされています」

     「なんでもスマホで済ませられる生活は確かに便利です。けれども、自分の消費データはすべて企業に吸い上げられ、それが今後、個人の格付けに使われるといわれています。中国では13億人を格付けする信用社会システムが始まろうとしています。赤信号を横断すると減点、駐車違反でも減点です。点数が低いと航空券が買えなくなったり、子どもの進学先が制限されるなど、さまざまな制限を受けることになりそうです・・・」

    続きはソース元にて。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181113-00054631-jbpressz-int
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181113-00054631-jbpressz-int&p=2
    JB PRESS 11/13(火) 6:15配信

    引用元: ・【上海で異変】日本人がどんどん逃げ出している![11/13]

    【ジョージ・オーウェルか【上海で異変】日本人がどんどん逃げ出している![11/13] 】の続きを読む

    このページのトップヘ