まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:用日

    1: まぜるな!キケン! 2019/09/18(水) 11:30:23.86 ID:CAP_USER
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    長い歴史の中で、韓国と日本は様々な出会いを続けてきている。韓国と日本は世界的に見ると、最も接した国家の一つでもあるが、過去に韓国が日本に占領された痛切な歴史を持っているだけでなく、言語や文化、生活など、多くの部分で違いがある。それゆえに日本は近くて遠い国である。日本に対する韓国の対応は、これまでメビウスの輪のような軌跡を描いており、すでに新たな転換期に入っている。 日本との様々な局面で、韓国の進べき道を探すことができる。

    まず抗日(ハンイル)は日本に対抗するという意味だ。鳳梧洞(ポンオドン)戦闘、青山里(チ ンさんリ)大勝は独立軍の輝かしい抗日を顕している。克日(ククイル)は日本を乗り越えることである。韓国の部品国産化は克日の断面を反映する。排日(ペイル)は日本を排斥することだが、日本製品不買運動のように少し感情的だが波及力がある。反日(パンイル)は日本よりも韓国内部に向かっている。解放以降、日本の植民地時代に親日と反民族行為を行った親日派を断罪しようとして失敗した反民族特別委員会、その後の親日人名辞典で反日を探すことができる。伐日(ポルイル)は日本を征伐するという意味である。韓国の歴史で北伐(ブクボル)推進があったように南伐(ナムボル)もあった。広開土太王(好太王)、高麗(コリョ)の呂蒙(ヨンモン)連合軍、世宗(セジョン)の対馬島(テマド)征伐などがそれである。脱日(タルイル)は日本の影響を最小限にして、日本になかったり日本が出来ないことを成し遂げることである。我らのサムスン電子が半導体部品を国産化するのは克日だが、半導体に没入せず、機械よりもヒューマンメタ技術(?)のような別の食べ物を開発すれば脱日になる。

    一方、これらの全てとは異なり、用日は日本を利用することである。日本の立場からは日本の征韓論、朝鮮陶磁器、恥辱的日帝植民地時代、今の部品戦争はう用韓(ヨンハン=韓国を利用)に近い。現在も似ているが、かつては明を侵略しようと朝鮮に道を開いてくれと言ったが、今は核や国際情勢などで韓国は地政学的緩衝の盾として使える。

    逆に用日とは、韓国を中心に日本を道具化する名分と実利を求めることだ。かつて日本のソニー製品は羨望の対象だったが、今や三星(サムソン)のギャラクシー・フォン(ケロクシ・ポン)は羨望を超えて必需品となった。それは克日本よりも用日したからである。そのため用日は様々な想像を可能にする。難しいが、放射能汚染の危険がある東京オリンピックの一部の競技を、良い施設を備えた韓国の競技場で行うこともできる。優秀な韓流と韓国文化を基に、21世紀の文化的密偵をばら撒くこともできる。

    大転換の時代に、消せない鬱憤と冷徹な熱気を秘めた状態でいかに日本と再会するか、真剣な悩みが必要である。

    カン・ビョンノ(ソウル韓栄大学校助教授)

    ソース:京郷新聞(韓国語)
    http://news.khan.co.kr/kh_news/khan_art_view.html?artid=201909172107015&code=990304

    引用元: ・【京郷新聞】『用日』...日本との再会[09/18]

    【とことん恥知らずだな【京郷新聞】『用日』...日本との再会[09/18] 】の続きを読む

    1: 蚯蚓φ ★@無断転載は禁止 2017/06/26(月) 23:42:20.27 ID:CAP_USER
    後味がすっきりしない。この国の外交的自殺行為を私たちはいつまで無気力に見守らなければならないのだろうか?なぜ傍若無人な左翼勢力は米国-日本など同盟国の駐韓国大使観の前で外交的欠礼をはばからず、それでも公権力を含む体制を守る義務がある主流勢力は微動もできないのか?

    何年か前、日本大使館前に慰安婦少女像を設置して外交的欠礼論議を呼び起こしたこの国がまた事故を起こした。今回は駐韓米国大使館が標的だ。民労総など90余りの反米団体で構成されたサード韓国配置阻止全国行動の24日包囲デモが問題だ。ソウル都心の米大使館を包囲したいわゆる人間の鎖をつなぐデモという同盟国米国を狙った事実上の敵対行為だ。

    サード反対は言い訳にすぎず、韓米首脳会談が目前の状況で彼らは米国に向かって実力行使をして見せたが、それで私たちの現住所がみな明らかになった。状況を手をこまねいていた公権力、デモを許容した無責任な裁判所、口もにっこりとできない卑怯な知識社会は十分に総体的難局だ。

    反米運動成功30年は左翼の作品
    (中略:反米の歴史)

    整理すると次のようになる。韓国社会の反米運動は過去30年余りの左翼の企画の中で最も成功した政治闘争だ。運動圏が火種を作り、市民勢力が受け継いで底辺を広げ、ついに中央権力まで占める間、韓国社会は傍観してきた。今、大韓民国が揺れているのは反米という体制脅威要素を相応の時に除去できなかったからだ。

    誰を恨むのでもない。「反米、ちょっとしたからって何?」と言った大統領(記者注:盧武鉉大統領のこと)を私たちの手で選び、その後もずっと変わらないから、結局は私たちみんなの責任だ。その結果、この国はほとんど統制不能になった。慶北星州で現地人と外部の人がみな固く団結してサード砲台を運用する米軍部隊のオイル流入を制約する無法を天下にさらしし、ついに大使館包囲デモまで行った。

    10年余り前、仁川(インチョン)のマッカーサー銅像の是非を論じた彼らは大胆にも大韓民国の安全の責任を負う米軍兵士らの活動を制約し、いよいよソウル都心の駐韓国大使館まで圧迫中だ。元大統領補佐官という者まで立ち上がって外交的自殺を繰り返しているのに、これをまともに叱る人さえ珍しい。

    メディアも同じだ。1982年、釜山(プサン)米文化院放火事件が起きた時、すべてのメディアが「反米無風地帯」として知られた韓国でこの様なことが起きたことを心配した。その流れで当時の中央日報はこのように指摘した。「反共と親米は憲法以上の国民的合意と断言できる。」

    35年後の今の状況を見れば、少々隔絶感がなくはないが、当時のジャーナリズムはそれでも元気だったし、自由民主主義韓国社会を支える柱の一つであった。事実、建国大統領、李承晩(イ・スンマン)博士が大韓民国をたてる時、効率的な米国活用法、すなわち用米のノウハウを発揮した。それは親米-反米の二分法を離れてこの小さな国の生存法だった。

    彼が用米で国を建てたとすれば、朴正煕(パク・チョンヒ)は用日でこの国を金持ちの国にすることに成功した。韓日国交正常化をはかって国際政治と経済の二つの領域の念願を共に果たしたのだ。すなわち大韓民国の建国と富国は純粋に用米-用日の連続的成功のおかげだ。

    おかしなことに、今の私たちは必ずその反対に動く。米国を指差し、日本には常に不平不満を言う。この様な過程で朝・中・東の3紙が体制守護の隊列から離脱したという疑問を持って久しい。だから一層心配だ。一つの国が壊れようとする時に起きることを、私たちはこの頃、実感しているところだ。再び問う。用米-用日で立ち上がった国が衝動的な反米-反日と共にこのまま座り込むのか?

    チョ・オソク/ジャーナリスト
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    ソース:メディアペン(韓国語) 用米で立ち上がった大韓民国、反米で座り込むか?
    http://www.mediapen.com/news/view/280447

    引用元: ・【韓国】 用米で立ち上がった大韓民国、反米で座り込むのか?~この国で起きている外交的自殺行為、いつまで傍観するのか[06/26] [無断転載禁止]©2ch.net

    【【他者を利用する事が美徳の国】韓国人ジャーナリスト「用米-用日で連続的成功の韓国、反米-反日で座り込むか?」】の続きを読む

    1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 2016/10/19(水) 21:20:45.88 ID:CAP_USER
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    セミナーには旅行業界関係者約20名が参加した

     韓国南西部に位置する木浦市は10月18日、東京で旅行業界向けセミナーを開催した。市として日本で同種のイベントを実施するのはこれが初めて。木浦市長の朴洪律氏は、日本との関わりを物語る遺産が多く残る点や、海と山の景色を楽しめる海上ロープウェイを建設中であることなどを自ら説明。「木浦は趣きとロマンのある都市」であると語り、集まった旅行業界関係者に送客を呼びかけた。

     木浦市雇用経済課課長の金相晧氏によると今回のセミナー開催は、高速鉄道「KTX」などによって近年アクセスが改善されてきたことを受けたもの。朝鮮半島のほぼ南端といえる場所柄、従来は日本からの旅行先として競争力に欠けていたが、現在ではKTXのほか務安国際空港や、チェジュ島への海路も組み合わせた多様なルートの形成が可能になってきているという。

     「趣きとロマン」の一例は日本統治時代の名残で、往時は多くの日本人が住んだことから日本風の住居や仏教施設、産業施設跡などが多く残っている。寺院として建てられながら、後にキリスト教会として使われた施設もあるという。

     また、木浦を代表する観光地が儒達山(ユダルサン)だが、エリア全域が公園となっているだけでなく、ここにも壁面から削り出した弘法大師や不動明王の像が残っている。

     今後の展開としては、まずは今回の来日中に区長と会談した東京都板橋区との関係を深化。相互交流などの事業を通して日本人旅行者のニーズを理解し、さらなる活動につなげていく考えだ。

    http://www.travelvision.jp/news/detail.php?id=74808

    引用元: ・【日韓】韓国・木浦市、日本でセミナー初開催 市長自ら魅力アピール[10/19] [無断転載禁止]©2ch.net

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