まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:生産

    1: 動物園φ ★ 2019/01/14(月) 12:32:19.95 ID:CAP_USER
    韓経:昨年の韓国の自動車生産ぎりぎりで400万台超え…3年連続減少は韓国が唯一

    1/14(月) 10:18配信
    中央日報日本語版

    昨年の韓国の自動車生産台数が400万台をかろうじて超えた。2016年から3年連続で前年比生産台数が減少した。世界10大自動車生産国のうち生産台数が3年連続で減ったのは韓国が唯一だ。今年年間生産台数400万台線が崩れれば韓国の自動車産業生態系自体が揺らぐかも知れないとの懸念が出ている。

    韓国自動車産業協会が13日に明らかにしたところによると、昨年の韓国の自動車生産台数は402万8724台と暫定集計された。前年の411万4913台より2.1%減った。年間生産台数400万台は韓国の自動車産業生態系が維持されるための「マジノ線」とされる。生産台数が400万台以下に落ちれば自動車工場の稼動率が下落し、仕事が減った部品メーカーが相次ぎ倒産する可能性が大きいというのが業界の懸念だ。

    400万台をかろうじて超えたのも現代自動車が昨年12月に生産台数を例年に比べ大きく増やしたためだ。現代自動車は昨年12月に16万2808台を生産した。前年同月の9万9023台より生産台数を6万台以上増やした。

    メーカー別に見ると、昨年現代自動車を除いた残りのメーカー4社は前年より生産台数が減った。現代自動車の昨年の国内生産台数は174万7832台で2017年の165万1710台に比べ5.8%増えた。これに対しルノーサムスンと韓国GMはそれぞれ18.3%と14.4%減少した。起亜自動車と双竜自動車も3.5%と2.2%減った。

    専門家らは昨年より今年がさらに問題だと口をそろえる。現代自動車グループのグローバル経営研究所は今年世界の自動車販売台数が昨年に比べ0.1%増えるのにとどまると予想した。米国市場は昨年より1.4%減った1700万台、欧州は0.2%減少した1780万台と予想した。昨年中国の乗用車販売台数は2272万台で前年より6.0%減った。中国の年間乗用車販売台数が減少したのは20年ぶりだ。世界の自動車需要が停滞期に入ったと分析される。業界関係者は「内需沈滞に輸出まで減り始めれば自動車メーカーは国内生産台数を減らすほかない。今年年間生産台数400万台が崩壊すれば倒産する自動車部品メーカーが続出するだろう」と話した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190114-00000019-cnippou-kr

    引用元: ・【韓国】韓国の自動車生産、3年連続減少 韓国が唯一

    【完全に終わってる【韓国】韓国の自動車生産、3年連続減少 韓国が唯一 】の続きを読む

    1: ハニィみるく(17歳) ★ 2018/12/07(金) 10:01:27.37 ID:CAP_USER
    『うんこ』で作ったバイオガスで電気を作る研究が、UNIST(ユニスト=蔚山科学技術大学校)で始まる。UNISTは5日、(株)ミコと共同研究協力業務協約(MOU)を締結したと明らかにした。

    (写真)
    http://www.segye.com/content/image/2018/12/05/20181205003754_0.jpg
    ▲ UNISTのキャンパス内にある科日家の全景。

    協約によって(株)ミコは2kw級の固体酸化物形燃料電池(SOFC)の設備を、UNISTキャンパス内の『科日家(科学が日常的に入ってくる家)』に無償で設置する。この設備を中心に(株)ミコとキム・ゴンテ教授(エネルギーおよび化学工学部)の実用化研究が推進される。キム教授は2015年、天然ガスを直接燃料として使っても安定したSOFC用電極を開発した。設備稼動に必要な燃料供給ラインはキョンドン都市ガスが支援する。

    (中略)

    去る7月に竣工された『科日家』は、3人が同時に住める『生活型実験室』である。建物を使う人が排泄した人糞をバイオガスにする設備が構築されている。この建物に設置されるSOFCシステムは、1時間に2kwの電気を生産する。

    ソース:NAVER/世界日報(韓国語)
    https://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=102&oid=022&aid=0003324357

    引用元: ・【韓国】人糞で電気生産[12/07]

    【クリーンエネルギー(汚物)【韓国】人糞で電気生産[12/07] 】の続きを読む

    1: しじみ ★ 2018/07/03(火) 01:36:44.12 ID:CAP_USER
    中国はレーザーライフル銃の本格生産を開始する可能性がある。西安光学精密機械研究所は手持ちレーザー兵器を開発した。
    非殺傷兵器だが、衣服を焼き人の肌を瞬時に炭化させるには十分な威力を持つ。サウス・チャイナ・モーニング・ポストが報じた。

    同紙はすでに新型兵器とАК-74を比較。
    理由として、新型兵器の重量は約3キロで射程距離が800メートルであることを挙げている。
    さらに、「ZKZM-500」は車両や船、飛行機に搭載することが可能。

    レーザーは通常のリチウム電池で充電。スマートフォンでも使うことができる。
    満充電で約1000発のレーザーを打つことが出来る

    サウス・チャイナ・モーニング・ポストによると、ZKZM-500は1つ1万5000ドル(約166万円)になる。
    レーザー兵器はまず中国のテロ対策部隊に配備される。

    no title

    https://sptnkne.ws/hVDq

    引用元: ・【中国/軍事】〈画像〉レーザー「カラシニコフ銃」の本格生産を開始か

    【何かに似てるんだなあ 【中国/軍事】〈画像〉レーザー「カラシニコフ銃」の本格生産を開始か 】の続きを読む

    1: ニライカナイφ ★ 2018/10/02(火) 16:33:36.19 ID:CAP_USER
    バイオ医薬品受託製造大手のサムスンバイオロジクスはソウル郊外の仁川市に第3工場を完成させたと発表した。
    投資額は8500億ウォン(約850億円)で、医薬品の生産能力は従来比2倍の36万リットルに増えた。
    サムスンはスイスのロンザやドイツのベーリンガーインゲルハイムを抜いて「生産能力では世界最大になった」としている。

    第3工場の生産能力はバイオ医薬品を製造するタンク容量ベースで18万リットル。
    第1工場と第2工場を合わせた生産能力(18万リットル)と同じ規模がある。
    新工場が欧米の関係当局の基準を満たすことを検証する試験運転を近く開始し、2年後に本格稼働させる計画だ。

    サムスンバイオは9月時点で、世界の24の製薬会社と33の医薬品について受託製造契約を結んでいる。
    2018年4~6月期の売上高は1254億ウォンと前年同期比98%増えた。
    バイオ医薬品は抗がん剤をはじめ最新の医薬品の主流になっており、一段の成長を見込む。

    サムスンバイオの株式はサムスングループのサムスン物産が43%、サムスン電子が31%を握る。
    サムスン電子はバイオ医薬を4つある重点成長領域の1つに掲げ、主力の半導体事業で培ったクリーンルームの運営ノウハウを応用して医薬品受託製造事業の育成に力を注いでいる。

    一方、韓国金融当局は5月にサムスンバイオの15年の会計処理に対して粉飾会計疑惑を提起。
    7月に同社が投資家に公表すべき重大な契約事項を意図的に隠したと認定し、追加調査の方針を示した。
    ただ、その後は当局から説明が無く、韓国市場では同社が上場廃止になる可能性は低いとの見方が強まっている。

    第3工場の完成で生産能力は36万リットルに倍増した(韓国・仁川市)
    no title

    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO36013290S8A001C1FFE000/

    引用元: ・【韓国】サムスンのバイオ医薬生産、世界最大級に…仁川市に新工場完成[10/02]

    【特許どうすんの?【韓国】サムスンのバイオ医薬生産、世界最大級に…仁川市に新工場完成[10/02] 】の続きを読む

    1: 荒波φ ★ 2018/09/19(水) 09:30:54.75 ID:CAP_USER
    米トランプ政権が24日から関税を課すことにした2000億ドル相当の中国製輸入品にサムスン電子とLGエレクトロニクスなどが中国で生産した冷蔵庫やテレビなどの家電製品と一部メモリー半導体が含まれ、韓国企業の対米輸出戦線にも「非常灯」が灯った。

    米通商代表部(USTR)が17日に公開した追加関税対象品目には、冷蔵庫とエアコン、テレビなどがすべて含まれた。韓国企業が最も大きな打撃を受ける品目は冷蔵庫だ。LGエレクトロニクスが米国市場で売っているフレンチドア冷蔵庫(上冷蔵・下冷凍3ドア冷蔵庫)は半分近くが中国製だ。

    この冷蔵庫はLGエレクトロニクスが米国で販売している冷蔵庫の20%を占めている。サムスン電子も北米で販売する冷蔵庫の約10%を中国で生産して輸出しているという。

    電子業界関係者は、「猶予期間もなく1週間後(24日)から関税が課されるため影響は避けられない」と懸念する。これ企業がグローバルサプライチェーンを調整するのに少なくても数カ月がかかる。その間一定期間は供給に空白が生じたり価格上昇要因が生じるほかない。

    米国政府が来年1月1日から関税率を25%に引き上げる予定のためそれまでにサプライチェーン調整を終わらせなければならない。

    これら企業は一部小型テレビを中国で生産し米国で販売している。テレビ製品は主にメキシコなどで生産しており、中国製の製品の割合は10%に満たない。米国は液晶パネルなどテレビの主要部品もすべて関税リストに入れた。

    スマートカードなど一部メモリー半導体製品も米国の関税リストに含まれた。米国で売られる半導体はほとんどが韓国国内で生産されているという。サムスン電子とSKハイニックスの影響は大きくないものとみられる。

    サムスン電子とLGエレクトロニクスは2月に中国製を含む輸出洗濯機に対し米国から関税をかけられ3月から米国で洗濯機価格を6~8%上げた。その後米国市場でのシェアは維持されているが、価格上昇により全般的な消費が減少し売り上げが減っている。

    LGエレクトロニクスは米国の景気好況が続いているが、上半期に北米市場の売り上げが7兆300億ウォンにとどまり昨年の7兆8900億ウォンより10.3%減少した。

    太陽光製品も今年初めに関税を課されてからハンファQセルズ、LGエレクトロニクス、現代重工業グリーンエネルギーなど米国を主力輸出市場としてきた韓国の主要太陽光企業は打撃を受けた。ハンファQセルズとLGエレクトロニクスは米国内での太陽光工場設立を急いでいる。


    2018年09月19日09時19分 [韓国経済新聞/中央日報日本語版]
    https://japanese.joins.com/article/299/245299.html?servcode=300&sectcode=320

    引用元: ・【中央日報】 中国で生産した冷蔵庫とテレビも関税の「流れ弾」…サムスンとLG、北米市場輸出に影響 [09/19]

    【【中央日報】 中国で生産した冷蔵庫とテレビも関税の「流れ弾」…サムスンとLG、北米市場輸出に影響 [09/19] 】の続きを読む

    このページのトップヘ