まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:生活

    1: 動物園φ ★ 2019/02/18(月) 17:19:06.39 ID:CAP_USER
    韓国で重症度を超える鬱憤を感じながら暮らす人々の割合がドイツよりも約6倍高いという研究結果が出た。
    ソウル大学幸福研究センターで昨年12月に公開した「韓国社会と恨み」というタイトルの研究結果を見ると、
    韓国の成人男女14.7%が日常生活の中で障害を起こすほどの重症度以上の鬱憤を感じながら生きると調査された。
    ドイツは2.5%程度である。

    全文
    https://translate.googleusercontent.com/translate_c?act=url&depth=1&hl=ja&ie=UTF8&prev=_t&rurl=translate.google.co.jp&sl=ko&sp=nmt4&tl=ja&u=https://news.naver.com/main/read.nhn%3Foid%3D028 176id1%3D102%26aid%3D0002443454%26mid%3Dshm%26mode%3DLSD%26nh%3D20190218153806&usg=ALkJrhhe7fabp69iy-RB3GbbbHV0v2AiHA

    引用元: ・【韓国】韓国人の7人に1人が日常生活に支障をきたすほどの鬱憤を感じながら生活

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    1: ザ・ワールド ★ 2018/03/08(木) 21:02:31.01 ID:CAP_USER
    ソウル市西大門区延禧洞のシェアハウスで暮らすキム・ソンヨンさん(36)は昨年、独特なサービスを始めた。
    ソーシャルメディアを通じて人々を集め、知らない人の家を見学させる「他人の家プロジェクト」を立ち上げたのだ。
    自分の家に見知らぬ人たちを招待したい人がキムさんに連絡すると、キムさんが予約を受け付けて客を募集する。
    「訪問費用」は1人当たり1万-3万ウォン(約1000-3000円)ほどだ。

    キムさんは「シェアは薄で暮らしながら、ルームメイトと一緒にきれいに飾った家をほかの人たちと共有したいという思いを発展させ、
    創業することになった。全く知らない人たちが他人の家に集まり『ぎこちない』体験をともに分かち合うのがこの集まりの目的」と話している。

     見知らぬ人を家に招待したり、知らない人の家で開催される集まりに出席する人が増えている。
    さまざまな職業や好みを持った人たちの生活を間接的に体験するのが「他人の家の会」の魅力だ。ヨガのインストラクターの家で皆一緒に瞑想体験をしたり、
    本の収集が趣味だという人の家に集まり読書をした後、それについて会話をする。これらは一人で食事をするのが嫌な人たちが集まり、
    一緒に食事をする「ソーシャルダイニング」、一人で仕事をするのが嫌な人たちが一つの空間に集まって仕事をしながらアイデアを共有する
    「コワーキングスペース」の延長だと解釈される。

    ソーシャルメディアを通じて出会う会が、家という私的空間にまで領域を広げているというわけだ。
    たびたびこうした集まりに顔を出しているというシェフのイ・ジェホさん(33)は
    「音楽や映画、スポーツなどのようなテーマで家を飾ってみたいと思っていたが、職業柄料理のための空間を重点的に考えざるを得なかった。
    他人の家を見学しながら代理満足し、今後どのように家を構えたらいいか、アイデアを得ている」と語った。

     「他人の家の会」の人気が高まり、旅行業界では最初から家をメインにした商品を開発している。
    Airbnbコリアのホン・ジョンヒ・チーム長は「引退した作家が本でいっぱいの家を紹介し、旅行者の人生相談を受けるといった商品が人気を集めている。
    家主の好みや人生観を垣間見られる『経験共有サービス』が最近の旅行トレンドだ」と話した。

     慶煕大学イ・テックァン教授は「以前は『家族の居住地』という機能しかなかった家が、世帯の小規模化が進んだことで、
    個性や好みを前面に出し、ほかの人たちと共有する空間へと生まれ変わっている。
    住宅難に苦しめられている若い人たちがようやく手に入れた狭くて個性のない空間をどのように活用したらよいか悩みながら生じた現象でもある」と語った。

    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/03/08/2018030802475.html

    引用元: ・韓国で今、見知らぬ人の家で他人の生活を体験する会が人気

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★@無断転載は禁止 2017/07/17(月) 18:12:38.56 ID:CAP_USER
    韓国のテレビ番組に出演したことのある脱北女性が、北朝鮮の宣伝メディアに登場した。

     北朝鮮の祖国平和統一委員会の傘下にある韓国向け宣伝メディア「我が民族同士」は16日、反共和国「謀略宣伝に利用されていたチョン・ヘソンが明かす真実」という映像を公開した。この映像には、「祖国の懐に再び抱かれたチョン・ヘソンとの座談会」というサブタイトルが付いていた。

     この女性は、映像で「韓国ではイム・ジヒョンという仮名を使った」と自己紹介し、「2014年1月に脱北して、先月(北朝鮮に)戻ってきた。平安南道安州市で両親と暮らしている」と語った。

     この女性は、昨年12月から今年4月まで、ある総合編成チャンネルの脱北者番組「牡丹峰クラブ」に出演していた。また今年の初めには、同じテレビ局の番組で、韓国の男性と脱北者の女性が仮想結婚するという内容の『南男北女』にも出演し、タレントのキム・ジンと仮想カップルになった。

     司会者が脱北の背景について尋ねると、この女性は「自分一人いい暮らしをしたいという誤った考えを持ち、南朝鮮に行けばいい暮らしをしてお金もたくさん稼げると想像していた」と語った。

     韓国生活については「お金を稼ぐために、居酒屋をはじめいろいろな場所を転々としたが、何一つとして思い通りにはならなかった。何であってもお金に左右される社会で、私のように祖国を裏切って逃げた女性にとっては、肉体的・精神的苦痛しかなかった」と語った。

     また、韓国でテレビ出演することになった過程については「お金も稼げるし、演技もしたいと思って、テレビに出演した。小さなころから、夢はアーティストだった」と語った。

     さらに「脱北者が、共和国にいるときの話をして共和国をあしざまなにけなし、反動宣伝を行った。私は(この番組を)うまくやれば映画も撮って人気も出るだろうと思い、それがどういう道なのか深く考えてみることもなく、出演すると言った」と付け加えた。

     映像の最後で女性は、今にも泣き出しそうな様子で「南朝鮮での生活は、一日一日が地獄のようだった。故郷にいる両親を思って、一日一日血の涙を流した」と語った。

     次いで「祖国の懐へ戻る前、周囲の知人に『戻る』と言ったら、その人々は『罪(テレビ出演)があるから戻ったら銃殺される』と言った」と述べ、「死んでも祖国の懐に戻り、両親と会って死のうという思いで戻った」と付け加えた。本人の意思で北朝鮮に戻ったということを強調しているものとみられる。

     なお、チョン氏がどういう経緯で再び北朝鮮入りしたのかは明らかにされなかった。

    オ・ギョンムク記者

    チョソン・ドットコム/朝鮮日報日本語版


    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/07/17/2017071702463.html
    記事入力 : 2017/07/17 17:45
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    引用元: ・【朝鮮日報】韓国のテレビに出演した脱北女性が北の宣伝メディアに登場[7/17] [無断転載禁止]©2ch.net

    【【行くも朝鮮、戻るも朝鮮www】「南朝鮮での生活は、一日一日が地獄のようだった」韓国のテレビに出演した脱北女性が北の宣伝メディアに登場】の続きを読む

    1: 蚯蚓φ ★@無断転載は禁止 2017/03/07(火) 14:06:14.84 ID:CAP_USER
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    ▲新式結婚式を挙げる新郎新婦。彼らの横に高級ウェディング・カーが見える。平安北道新義州、1937年。
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    ▲平壌カンブリ大聖堂がある丘から眺めた平壌大同門や昔の市街地、大同江。
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    ▲大聖堂の建物の前で弟をおぶったまだあどけない笑顔を見せる少女。彼女と弟は解放と分断後どういう道を歩いたのだろうか。平安南道中和郡、1933年。
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    ▲晴れた日に教師の引率で遠足に行く平壌の少年少女たち。明るく笑う彼らの顔の向こう、大同川沿いの緩やかな丘陵、わらぶきがかすかに目に入る。平壌郊外のサフォーク大聖堂があり、1937年。
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    ▲大聖堂前でクロスプレイする少女たち、平安北道義州。
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    ▲1930年代、平安北道義州郡の通り。水浸しになった通りと水のない手前の道で豚が歩き回っている。
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    ▲写真集「私たちの神父様は写真家」表紙。
    (記者注:日韓併合は1910~1945年。1930年代の写真に写った少女たちは併合後に生まれた計算になる)

    限りなくきれいな顔。白い歯を見せてにっこり笑いながら縄跳びをする短い髪の女の子。平壌(ピョンヤン)付近の畑の堤防の道を歩いて三々五々遠足に行く少年少女たちの春の花のような微笑。彼らはその後、どんな人生を体験したのだろうか。今も生きているなら南と北のどちらで暮らしているのだろうか。

    70~80年前の平壌(ピョンヤン)と平安道(ピョンアンド)一帯の聖堂付近で撮られた彼らの写真は詩人ペクソクが平安道の人と風俗について書いた郷土詩そのものだ。解放後に近づいた分断と戦争でより一層かすんでしまったその時期、北方の空間への郷愁と現地の人々の後日談を想像させるイメージだ。

    1930~40年代、北方平安道地域の生活風景、子供たちと少女の日常、結婚・葬儀・栽培などの暮らしを集めたアルバムが出た。1922年から太平洋戦争後に強制撤収された44年まで、平壌と鎮南浦、義州など平南北一帯で布教と住民ボランティア、教育活動を行った米国メリノール外邦宣教会所属の神父らが取った写真150点余りを集めた<私たちの神父様は写真家>(2万ウォン)だ。
    (後略:写真が見つかった経緯など)

    ハンギョレ|作成者ノ・ヒョンソク記者

    ソース:ハフィントン・ポスト(韓国語) 日帝強制占領期間平安道(ピョンアンド)と平壌(ピョンヤン)一帯の生活像を取った写真らが公開
    http://www.huffingtonpost.kr/2017/03/05/story_n_15178788.html

    関連サイト:「私達の神父様は写真家…遠い昔の北朝鮮」もっと多くの写真が見られます
    http://pictorial.hani.co.kr/slide.hani?sec1=005&sec2=001&sec3=145&seq=0

    引用元: ・【韓国】 楽しい遠足、輝く笑顔、日帝強制占領期の朝鮮の生活を撮影した写真集『私たちの神父様は写真家』公開(写真) [03/06] [無断転載禁止]©2ch.net

    【【みんなニッコニコやんw】(写真)日帝強制占領期の朝鮮の生活を撮影した写真集『私たちの神父様は写真家』公開】の続きを読む

    1: ダース・シコリアン卿 ★@無断転載は禁止 2016/06/15(水) 18:12:11.05 ID:CAP_USER
    2016年6月14日、中国新聞網は、韓国は外国人にとって「留学するには適した国だが、仕事をするには適さない国」だと伝えた。

    韓国・東亜日報が先日、外国人留学生に対して行った調査の結果、91%が「韓国は留学する価値のある国」と回答した。

    その主な理由としては、「教育レベルが高い」「人々の素養が高い」「交通が便利」「留学生に対する医療保障が充実している」などが挙げられた。

    一方で、「韓国で仕事をしたい」と回答した人は74%にとどまった。

    「職場のストレスが大きい」「成果主義」「社内部署間のトラブル」「不公平な待遇」「プライベートな時間がない」といったことがネックになっているようで、特に欧米人は韓国の複雑な人間関係に慣れないと感じているという。


    また、半数以上が「韓国では家族と一緒に生活したくない」と回答。


    就職競争が激しいことや、子育てに不向きであることなどが理由のようだ。

    このほか、留学生や韓国で働いている外国人の多くが、「韓国が本当に多元化するには外国人に対する偏見を改めなければならない」と指摘している。

    特に、犯罪や災害などの特殊な状況下では色眼鏡で見られることが多いという。

    また、東南アジアの人々にとっては、「欧米人に対する態度と自分たちに対する態度が異なる」という点も不満のようだ。


    Record china 配信日時:2016年6月15日(翻訳・編集/北田)
    http://www.recordchina.co.jp/a141389.html

    引用元: ・【韓国】「韓国人は素養高い」外国人留学生の9割が留学に満足、でも「仕事や生活はしたくない」[6/15] [無断転載禁止]©2ch.net

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