まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:生きる

    1: 蚯蚓φ ★@\(^o^)/ 2016/02/04(木) 12:40:31.25 ID:CAP_USER.net
    寝て起きれば上昇する物価のために心配が山積みだった時期があった。わずか数年前までそう
    だった。ところが最近は物価下落を心配する声がどんどん大きくなっている。いわゆる「D(デフレー
    ション)の恐怖」が韓国にも上陸したのだ。生きていればいろいろなことが起きるという言葉も出てく
    るものだ。

    経済学の教科書に出てくるデフレの破壊力はすさまじい。物価が下がり続ければ人々は消費を
    できるだけ遅らせることになる。遅く買うほど有利なためだ。製品がよく売れないので企業は生産と
    投資を減らすことになり、雇用縮小により家計所得も減少する。経済は長期沈滞に陥り、物価がさ
    らに落ちる悪循環の輪が形成される。日本の「失われた20年」が代表的事例だ。

    だがこうした疑問を感じる。製品やサービスの価格が下がるのはそれでも良いことではないのか。
    しかも私たちはすでにデフレに慣れているではないか。薄型テレビや携帯電話など電子製品の価
    格は下がり続けているが消費を遅らせはしない。むしろ新製品が出てくれば先を争って使う。物価
    が下がれば自分の実質所得は増える。同じお金でより多くの商品を購入することができる。気分良
    く消費を増やし企業の売り上げは拡大する。

    最近の原油価格下落を見てもそうだ。「原油安の呪い」という言葉がメディアのヘッドラインを飾る
    ほどだ。原油安はそんなに韓国経済に害になることだろうか。1リットル当たり2000ウォンを挟んで
    上下していたガソリン価格が1200ウォン台に下がった「減税効果」を全国民が享受しているのにだ。
    中東産油国の王族の金庫は軽くなったが、おかげで私の通帳の残高は増えた。実際に韓国の石
    油類消費が増え高燃費の自動車もよく売れている。海外建設と造船業界などが打撃を受けている
    が、全体的には得るものが失うものより多いという分析が出てくる。

    デフレをめぐる議論と関連し国際決済銀行(BIS)が興味深い研究結果をこのほど出した。「デフ
    レの費用に対する歴史的眺望(The costs of deflations:historical perspective)」がそれ
    だ。BISはこの140年間に主要38カ国で起きた663回の物価下落期間にどのようなことがあったか
    を全数調査した。デフレは財貨・サービスなど製品価格の下落と不動産・株式など資産価格の下
    落を区分し影響を確認した。その結果製品価格の下落と経済成長の間にこれといった相関関係は
    なかった。製品価格が下がっても経済がうまく回った事例が多かったという話だ。

    これに対し不動産など資産価格の下落は経済に悪影響を及ぼすことが確認された。特に民間
    部門の負債が大きい時は資産デフレにともなう経済沈滞が増幅されることが明らかになった。日本
    の場合がこれに該当する。負債で買った不動産価格が4分の1に暴落すると消費は失われ物価下
    落と不況の悪循環が続いた。

    いま韓国はどうなのか。住宅市場に不安な部分があるが、資産デフレを引き起こす状況ではな
    い。全般的な低物価は石油類と工業製品価格の下落による部分が大きい。まだ良いデフレと見て
    も大丈夫だという話だ。韓国は国際原油価格が10%下がると消費が0.68%増え、国内総生産
    (GDP)も0.27%増加するというのが現代経済研究院の実証分析だ。その上韓国は古びた流通
    構造と寡占的談合のため世界的に物価が高い国に挙げられる。製品価格のバブルを除き続けな
    ければならない。

    もちろん資産価格下落にともなうデフレは警戒しなければならない。住宅価格が急落すれば12
    00兆ウォンの家計負債の信管を刺激し、日本式の悪性デフレに陥る可能性が大きい。韓国政府
    が遅まきながら住宅担保貸付の審査を強化し元利金分割償還を誘導したのはよいことだ。それなり
    の安全装置を備えただけに韓国銀行が身動きできる幅が広がった。韓国銀行は資産デフレの兆し
    が見えれば基準金利引き下げカードを速やかに切る必要がある。

    デフレが無条件で悪いというのは一種の騒音だ。人々の判断を曇らせる。住宅市場が持ちこた
    え所得さえ減らないならデフレは祝福だ。原油安の状況などを逆に活用し経済体質を改善して内
    需を育てる知恵が要求される。

    キム・グァンギ経済エディター

    ソース:中央日報日本語版【コラム】デフレと仲良く生きる=韓国
    http://japanese.joins.com/article/681/211681.html

    引用元: ・【韓国】 デフレと仲良く生きる~デフレは無条件で悪いわけではなく祝福の面もある/中央日報コラム[02/04]

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    1: ジャン・ポール◆Vkp7zYl5.c 2015/10/03(土)02:56:00 ID:Rqd
     数日前、大学卒業を控えた娘に「最近の若者はどんな話で盛り上がるのか」と聞くと「ヘル・チョ
    ソン(hell朝鮮)」と答えた。韓国の現状が地獄のようだという点に若者が共感するというのだ。ヘ
    ル・チョソンのサイトにアクセスすると、「竹やりの前では皆が平等だ」というスローガンが目に入っ
    てきた。2007年にウ・ソグン氏とパク・クォニル氏が書いた『88万ウォン世代』(88万ウォンは約8万
    9000円)という本の表紙には「20代よ、TOEFLの本を閉じてバリケードを作り、石を手にしろ」という
    文句があった。8年ぶりに石が竹やりに変わったのだ。石は抵抗、竹やりは転覆させるための道具だ。
    石は現実に未練のある人が手にするが、竹やりは現実を諦めた人が持つ。ウ・ソグン氏が3年前に「こ
    の本を書いた当時に考えた変化は実現しなかった。青春よ、気を引き締めろ」とし絶版を宣言したが、
    石から竹やりへの変化をウ・ソグン氏は望んでいたのだろうか。

     竹やりを本気で手にしようとする青年は、ごく少数に違いない。しかし、大統領が月給の20%を天
    引きして青年の働き口のためのファンドを設立するだけでは、青春の心痛い思い出を水に流すことは
    できない。青年たちが苦しむ理由は希望を見いだすことができないからだが、これらの青年が挫折す
    る理由は大声を出しても回答がないと感じるからだ。

    中略:2012年の総選挙で青年たちが政党を結成したが惨敗に終わり解散を余儀なくされた。だが
    青年たちのがんばりを支えるのは大人たちの役割でもある。

     新政治民主連合が革新案をめぐり頭を抱えているとしても、党の公認を受ける競争で29歳以下は得
    票数の25%、30-35歳は20%を加算することにしたのは意味がある。主流でない人々は、これを親廬
    派(故・廬武鉉〈ノ・ムヒョン〉元大統領寄り)らが自分たちを仕分けしようとする企みと疑ってい
    るが、政界での新人の登場を奨励する主旨を無視してはならない。セヌリ党は青年を増やす策につい
    て代案を提示していない。ただ、青年雇用を創出するために努力する姿を見せることで、青年の心を
    つかもうといった戦略だ。しかし、全北大学の康俊晩(カン・ジュンマン)教授が書いた『青年よ、
    政党に乗り込め』には「青年は年老いた政党のシワを隠すBBクリームか」と政界の姿勢を皮肉るくだ
    りが見て取れる。青年を偽装用のアクセサリーや消耗品として利用すべきではないというのだ。結局、
    ジャングルのような政界で慈善を期待するのは愚かなことなのかもしれない。

     歴史の転機に水の流れを変えた人々は、自ら名乗り出ていった青年たちだった。さかのぼれば上海
    臨時政府の母体となった新韓青年党がそうだったし、新韓青年党がモデルにしたケマル・パシャの
    「トルコ青年党」がそうだった。米国の最年少上院議員であると同時に共和党の有力大統領選挙候補
    であるマルコ・アントニオ・ルビオ氏(44)は、自叙伝『アメリカン・ドリーム』を書いた。キュー
    バ移民者の息子であるルビオ氏は「アメリカン・ドリームは祖父や祖母、父や母の努力で実現した。
    その夢を引き継ぐのはわれわれ世代の責任」と話した。

     1990年代には、30代、80年代の大学入学生、60年代生まれのそれぞれ前の数字を取った「386世代」
    が政界に旋風を巻き起こした。今では386世代も陰りを見せ始めたが、30代、2000年代の大学入学生、
    80年代生まれの前の数字を取った「3008世代」のうわさは一向に聞こえてこない。同世代は保守や進
    歩のどちらかに傾いているわけではないためアイデンティティーが不透明な側面もあるが、だからこ
    そ新しい政治に刺激を与える可能性を内包している。表通りではなく国会で「レッドデビル」の歓声
    を聞いてみたいと思うのは私だけだろうか。

    朱庸中(チュ・ヨンジュン)政治部長

    朝鮮日報/朝鮮日報日本語版

    引用元: ・【朝鮮日報コラム】「地獄朝鮮」に生きる韓国の若者たち[10/02]

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    1: もろ禿 ◆SHINE.1vOk もろ禿HINE! ★@\(^o^)/ 2015/07/09(木) 20:18:56.48 ID:???.net
    コピノは韓国人に二度捨てられる・・拡大する養育費訴訟ビジネスとは?韓国ネット「本当にこんなひどいことを?」「他国の悪口を言える立場ではない」 (FOCUS-ASIA.COM) - Yahoo!ニュース
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150709-00000009-xinhua-cn


    韓国メディア・PDジャーナルは8日、韓国人男性とフィリピン人女性の間に生まれた「コピノ」と呼ばれる子供たちが、韓国人に「二度捨てられる」と報じた。

    記事によると、フィリピンのコピノは3万人にのぼると推定されており、その大半は父親の韓国人に捨てられて劣悪な環境で育つ。

    最近では、このコピノを金もうけの手段として利用する「コピノビジネス」が広まっているのだという。彼らは、韓国人男性に捨てられて一人で子育てをしているフィリピン女性に接近し「子供の父親から
    養育費を取る」と言って署名させる。ところが、その成功報酬は50%という法外なもの。切迫したフィリピン女性が裁判で養育費を勝ち取っても、韓国人弁護士が半分を持っていく。

    フィリピンでは今、コピノ支援団体が「雨後の筍のごとく」設立されているが、多くの団体は韓国の法律事務所とフィリピン女性を結び付ける「ブローカー」というのが実態だ。

    記事は「金で女性を買い、簡単に捨てる韓国男性。そして捨てられた子供と女性を金もうけの手段としてしか見ない別の韓国人。彼らにとってコピノは『1人、2人』と数えるものではなく、『1000万、
    2000万ウォン』と勘定するものだ。こうした恐ろしい行為は、いつ終わるのだろうか」と現状を批判している。

    この報道に対し、韓国ネットユーザーからは様々なコメントが寄せられている。

    「韓国政府が責任を取った方がいい。近いうちに同じような商売をしにベトナムに行く韓国人も増えると思う」

    「お金になるなら、中国よりひどいことをする。誠実に生きる時代は終わったのか?」

    「コピノと呼ばれる子供たちがいることが恥ずかしいのに、養育費を狙って商売をしている人もいたなんて、信じられない。その欲深さ、恥ずかしくないか?」

    「コピノビジネスと呼んでも過言ではない内容だった。コピノで商売をする韓国人がいたとは、最低」

    「韓国の弁護士が本当にこんなひどいことをするだろうか?」

    「コピノビジネスも創造経済か?養育費をもらってあげて、そこから高額の報酬をもらっていたなんて、私の想像を超えている」

    「韓国人男性はあの番組を見たか?国際的な恥だ。あの子供たちに罪はない。責任を取れ」

    「コピノを産んで捨てる韓国人父親も養育費でコピノを騙す韓国人弁護士も恥ずかしい。韓国人男性嫌悪症になりそうだ」

    「こんなに深刻な問題だと思わなかった。訴訟でまた母親と子供を傷つけている」

    「いつだって現実は想像以上に悲惨」

    「自分の子供を捨てて逃げてきた奴を見てると、恥ずかしすぎる。韓国は他国の悪口を言える立場ではない」

    「勉強して弁護士になって、邪悪なことに手を染める」

    「助けると言って騙す。反吐が出る」

    (編集 MJ)

    引用元: ・【韓比】韓国ネット「誠実に生きる時代は終わったのか?」 ―コピノは韓国人に二度捨てられる 拡大する養育費訴訟ビジネスとは?[7/9]

    【慰安婦ビジネスと全く同じ【韓比】韓国ネット「誠実に生きる時代は終わったのか?」 ―コピノは韓国人に二度捨てられる 拡大する養育費訴訟ビジネスとは?[7/9]】の続きを読む

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