まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:理由

    1: まぜるな!キケン!! 2021/10/13(水) 07:52:54.77 ID:CAP_USER
    ◆日本はどのように科学強国を作ったか

    韓国が日本の科学に注目しなければならない理由は歴史的背景のためだ。1592年壬辰倭乱、1910年庚戌国辱の亡国はどちらも科学技術国力の差が決定的だった。日本が2019年輸出規制で総攻勢を行った背景にも科学技術があった。日本は2000年代に入り今年までノーベル科学賞20人を輩出したが、ノーベル賞とは別に以前から科学技術強国を夢見た国だ。

    始まりは1868年の明治維新に遡る。
    (中略:日本は科学先進国に留学生を送って学ばせた)

    ノーベル賞は韓日科学を比較する絶対的指標ではない。ノーベル賞は'アルフレッド・ノーベル'個人の価値観と19世紀末という時点が投影された限界を持つからだ。しかし、注目すべき点は日本は当時、西欧で生産された科学知識学習に終わらず、帝国主義列強と研究競争を広げるべきだとの野心を抱いたことだ。その結果、20世紀始めから研究土壌が固められ、その土壌の上で研究者が世界と競争した。

    韓日科学の歴史は深さが違う。日本は19世紀後半から科学研究環境を作り始めたが、韓国は1966年、KIST(韓国科学技術研究院)設立から研究生態系が作られた。毎年10月「ノーベル賞シーズン」に韓国はなぜ日本のようにできないのかという話が出てくる理由だ。それでも韓国が日本を追撃する戦略だけでは、さらに越えるのが難しい。
    (中略:岸田首相の科学技術立国など)

    日本は過去から西欧の知識の完成品だけでなく知識を作る生産方法まで導入しようとした。帝国主義列強と競争するという国家的目標のためだった。すでに与えられた答えだけ踏襲するのではなく、未知の領域を切り開いて主導権を握ろうとした。その力が膨張して私たちは辛い歴史を体験した。

    その歴史を再び繰り返さないようにするには、二つの目を開いて相手を注視しなければならない。これを自覚すべき韓国政界は混濁している。数年間、自分と相手を善悪で二分し分裂の政治に埋没している。過去を生きている。

    科学界は未来指向的な言葉と行動をするリーダーに注目しなければならない。また、一人一人が科学強国を学び1人1人リーダーの役割を果たして目覚めていなければならない。その自立性が社会と国家を強くさせる。

    キム・インハン記者

    ソース:Hello DD(韓国語)[記者手帳]日岸田・ノーベル科学賞に危機感持たなければならない理由
    http://www.hellodd.com/news/articleView.html?idxno=94541

    前スレ
    【ノーベル賞】 日本のノーベル科学賞に危機感を持つべき理由~科学技術力の差が韓国の亡国をもたらした[10/12] [蚯蚓φ★]
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1634045000/

    引用元: ・【ノーベル賞】 日本のノーベル科学賞に危機感を持つべき理由~科学技術力の差が韓国の亡国をもたらした★2 [10/13] [昆虫図鑑★]

    【そもそも人類に何ら貢献していない【ノーベル賞】 日本のノーベル科学賞に危機感を持つべき理由~科学技術力の差が韓国の亡国をもたらした★2 [10/13] [昆虫図鑑★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2021/10/15(金) 11:10:30.68 ID:CAP_USER
    2年ほど前から私は日製(日本製品)を一切購入していない。ほとんどの韓国国民が感じたように、当時起きた日本の輸出規制が不当であると判断したからである。輸出規制の前は日製を頻繁に購入して、愛用していた。ユニクロのパンツやTシャツ、アシックスのシューズを好んで履いていた。時計も数年前に購入したセイコーのダイバーウォッチを着用していて、身に着けているもの全てが日本のブランドだった時もあった。そのような私にとって、『アベ内閣』の輸出規制は『脱日製』の起爆剤になった。

    (写真)
    https://img.khan.co.kr/news/2021/10/15/l_2021101501001759500156171.webp
    ▲ キム・ヂュン経済エディター

    日本が問題視したフッ化水素、フォトレジスト、フッ化ポリイミドの3品は、サムスンやSK、LGが半導体やディスプレイパネルを作成するのに必要な素材である。日本が韓国経済を支えている主要企業の息の根を断つと意図した状況で、日製の購入は馬鹿げた行動だと思った。

    振り返ってみると、ウリたちはイルヂェ(日帝=帝国主義)強占期を脱した後も、また違ったイルヂェ(日製=日本製品)強占期』に封じ込まれていた。1970~1990年代の日本の産業技術力は不気味なほどに強かった。幼い頃、ウリたちの家や友だちの家には象の炊飯器、ナショナルのヘアドライヤー、ソニーのウォークマン、キヤノンのカメラのような日製の工業製品が一つや二つは必ずあった。当時、アイワというブランドの大型カセットレコーダーが我が家にやってきたが、音質はそれほど良くはなかった。ビートルズ3rdアルバムの4番目収録曲を探し、頭出しをする『オートミュージックサーチ』という機能もあった。「どうすれば人間がこのようなモノを作れるにか」という感嘆詞が自然に出るくらいだった。

    大人たちが口にする『日製は糞も良い』という言葉に自尊心が傷ついたが、韓国産を使いたくても相当する代替品がなかった。製造業だけではない。当時の日本はアジア最強の『ソフトパワー』保有国だった。『コイビトヨ(恋人よ)』を歌ったイッスワ・マユミ(五輪真弓)、『トンボ(とんぼ)』のナカブチ・スッヨシ(長渕剛)に代表される日本の歌謡は韓国でも大きなファンダム(熱狂的ファン)層を築いていた。村上春樹が書いた『風の歌を聴け』や塩野七生の 『ローマ人の物語』は、必読書のように思われていた。

    私が『日製コンプレックス』から脱した時期は、2010年前後だったと思う。韓国経済が先進国と肩を並べるほどのレベルに成長して、購買力も日本に追い付こうとしていた時期だった。個人的に『ウィッシュリスト』にだけ存在していた『ブランド品』を、少し無理をすれば買えるようになった時期でもある。特に、韓国産のノートパソコンやスマートフォンの性能が日進月歩して、日製は私の関心事から姿を消した。たまたま日製ブランドを購入したとしても、ユニクロのようにチープで適当に使える生活必需品が全てだった。

    厳密に言えば、日製の本質は『チャクトゥン(パチもん)』である。欧州産や米国産のブランドをコピーしたものがほとんどだ。目新しい機能にスペックも最高水準だが、実際に使ってみればその製品の存在理由や本質を逃した『ウッヂャラン・カヂ(肥料を与えすぎた茄子)』のケースが少なくない。オーディオマニアがMark Levinson(マークレビンソン)やSTUDER(スチューダー)、Wilson(ウィルソン)のオーディオなどの西洋ブランドを求める理由だ。ピアノはSTEINWAY(スタインウェイ)やBosendorfer(ベーゼンドルファー)、時計はRolex(ロレックス)やオーデマ・ピゲ(Audemars Piguet)が最高ランクに根付いている。自動車もそうだ。日本車はポルシェやベンツの比ではない。

    ソース:京郷新聞(韓国語)
    https://www.khan.co.kr/opinion/column/article/202110150300025

    >>2につづく

    引用元: ・【韓国】「ウリたちは今、日本と貿易戦争をしている」~私が日本製品を購入しない理由[10/15] [ハニィみるく(17歳)★]

    【ナチ的洗脳にさらされてるわけだw 【韓国】「ウリたちは今、日本と貿易戦争をしている」~私が日本製品を購入しない理由[10/15] [ハニィみるく(17歳)★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2021/09/13(月) 08:05:05.82 ID:CAP_USER BE:456446275-2BP(1000)
    sssp://img.5ch.net/ico/nida.gif
    韓国カトリック初の枢機卿だった故キム・スファン枢機卿が日帝強制占領時代に東星商業高等学校に通っていた時のことだ。一度は(期末?)試験を熱心に準備したが、その試験の問題は次のとおりだったという。

    「日本天皇陛下の民になった所感を書きなさい。」

    自分が一生懸命勉強した内容から試験問題が出なかったうえ、普段、独立運動などに関心があった高校生キム・スファンは怒りがこみあげて次のように答えを書いて出したという。

    1.私は皇国臣民ではない。
    2.したがって何の所感もない。

    答案用紙を出してキム・スファンは当然退学になると考えたが、案の定、学校はその答案用紙で大騷ぎが起きた。ところが驚くべきことに懲戒委員会の責任者格である教頭先生がキム・スファンに「この学校を卒業して日本留学に行ってきなさい」と彼は学業を無事に終えることができた。
    (後日、彼は日本留学中、徴用に引きずられて行って銃弾が降り注ぐ戦場の中心で向き合った生と死の別れ目で神父の天命を受け入れる。)

    20世紀始め、私たち民族は力と知略がなくて日本の餌食になり残酷な歳月を送らなければならなかった。その後、光復(解放)を取り戻したがすぐ韓国戦争で国が真っ二つになったまま、お互いを殺せずに忸怩たる歳月を送り、また酷い貧困を克服するために、人権と自由を相当期間、抑圧されたまま生きなければならなかった。

    幸い、似た境遇にあった数多くの国々と違い、私たち民族は経済開発に成功し、引き続き民主化と情報化まで達成した。そして今は過去に比較できないほどの高い市民意識と共に人工知能時代に先んじるために産業全分野で激しい努力を傾けている。

    その間、我が国は多様な分野で日本に先んじたりまたは、日本に依存しなくなった。

    その結果、私たちの若者たちはもうこれ以上日本を恐れたり憧れたりしない。(個人的に私はそのような態度が既成世代と若い世代の最も大きな差だと信じる。いまやっと50代半ばの私だけでも『果たして私たちが生きている間に日本に追いつけるか』という意識に捕われて生きた世代だ。そのような私が見る時、今の大韓民国が多くの分野で日本を追い越している現象は実に桑田碧海(世の中の移り変わりが激しいこと)のように感じられる。)

    それでも私たちの社会の片方には依然として大韓民国が皇国臣民の一員のように、したがって今でも日本の顔色を見なければならず、日本の機嫌を取るべきで、日本がしようという通りに従うことが国体を保全し民の安全と危機を保障すると信じる、愚かな人々が多数いる。

    彼らのうち特にいわゆる社会指導層要人という人々は繰り返し日本の利害関係を大韓民国社会に貫徹するために自身の専攻分野で巧妙な論理と怪変を前面に出してあらゆる酬酌を捨てることを拒まない。とりわけ私たち民族の精神世界を先導しなければならない学界と言論界でそのような酬酌を行いながらもまったく恥を知らない人々に接するときは実にあきれる。

    だが、私はそのような考え方にひたる人々に(キム・スファン枢機卿の回答を応用するなら)このように言いたい。

    1.私たちはもはや日本より弱い国ではない。
    2.したがって日本を恐れる理由はない。

    進んで、いつか南と北が自由に往来し、一つの経済-安保共同体を成し遂げる日が本当にくれば、その時、世界は本当に韓半島に「虎が降りてくる」姿を見ることになるだろう。

    ファン・フンリョン/コラムニスト.
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    ソース:ブレーキニュース(韓国語)日本は信じることはできない国?
    https://www.breaknews.com/833466

    前スレ:/
    【韓国】 日本は信じられない国?~「私たちはもはや日本より弱い国ではない。従って日本を恐れる理由はない」★4 [09/12] [Ikh★]
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1631457559/

    引用元: ・【韓国】 日本は信じられない国?~「私たちはもはや日本より弱い国ではない。従って日本を恐れる理由はない」★5[09/12] [Ikh★]

    【情けねえな韓国人w 【韓国】 日本は信じられない国?~「私たちはもはや日本より弱い国ではない。従って日本を恐れる理由はない」★5[09/12] [Ikh★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2021/08/24(火) 15:10:04.20 ID:CAP_USER
    8/23(月) 9:16配信  プレジデントオンライン

    ■“メモリ半導体特需”に異変が…

     8月上旬、世界の株式市場の中で韓国総合株式指数(KOSPI)の軟調さが目立った。個別株の推移を見ると、メモリ半導体分野で世界トップのシェアを持つサムスン電子の下落が目立つ。半導体企業が多く集積する台湾株も売られた。

     韓国株が売られた原因は複数ある。最も重要と考えられるのが、メモリ半導体の一つである“DRAM(Dynamic Random Access Memory)”の不足がいくぶんか解消され、需給の逼迫(ひっぱく)感が一服し始めたことだ。それは、メモリ半導体などの輸出によって景気回復を実現してきた韓国経済の下振れリスクを高める要因といえる。

     8月に入り、ウォンもドルに対して売られた。世界の主要投資家は、目先、DRAM価格が調整し、韓国経済の回復ペースがこれまでに比べていくぶんか弱まる展開を真剣に考え始めた。

     サムスン電子などの韓国企業は、わが国企業から半導体の部材や製造装置を調達してきた。DRAM価格が追加的に調整すれば、韓国の半導体メーカーなどの収益下振れ懸念は高まるだろう。それはわが国経済にもマイナスの要因だ。

    ■DRAM需要の逼迫感は一服してきている

     2017年から2018年にかけて、世界的なデータセンター投資の増加を背景に、IT機器上で作業中のデータを一時的に記録するDRAMなどメモリ半導体の需要が増加した。

     データセンター投資の一巡や米中の通商摩擦によるサプライチェーンの混乱によってメモリ半導体市況は調整した後、5G通信の普及による世界的なデータ保存量の増加や、コロナ禍によるパソコンやサーバー需要の急増などによってDRAM需要は押し上げられ、昨年の秋ごろから需給が逼迫し始めた。DRAMなどの価格上昇によって、サムスン電子など韓国半導体メーカーの業績は拡大した。それは、昨年後半以降の韓国経済の急速な景気回復を支えた要素の一つだ。

     ここにきて、DRAMの需給が徐々に落ち着きつつある。DRAMの価格データなどを取り扱うサイト「DRAMeXchange」が掲載している価格を確認すると、年初から6月下旬ごろまでDRAMの価格は上昇トレンドにあった。その後、7月に入ったあたりから価格の上昇ペースは鈍化し、徐々に価格が下落した。その背景の一つとして、2021年の前半に各国のパソコンメーカーなどが在庫の確保に優先して取り組み、DRAMの不足感が徐々に解消された。

    以下はリンク先で

    ■特にサムスン電子の“急落”は大きい

    ■今後、最先端分野の開発競争は一段と激化する

    ■需要が供給能力を上回る状況が続くiPhone

    ■韓国経済の減速懸念は徐々に高まる恐れ

    ■日本経済にとってもマイナス要素となる

    https://news.yahoo.co.jp/articles/94fd1e1278db9ef20429720a6317ee6e353e2e47

    引用元: ・【韓国】サムスン電子も急落…世界中の投資家がここにきて韓国株を売り始めた理由 [動物園φ★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2021/07/14(水) 23:23:47.28 ID:CAP_USER
    2021年7月14日、韓国・時事INは「韓国の20代はなぜここまで中国を嫌うのか」と題する記事を掲載した。

    略)

    世論調査では、「中国は友人か敵か」と問う質問に49.1%が「敵に近い」と答えた。「友人に近い」は8.4%にとどまり、42.6%は「どちらでもない」だった。20代も傾向は同じだったが、「どちらでもない」は28.1%で平均より低く、「敵に近い」は62.8%で平均より高かったという。記事は「他の世代に比べて『敵と確信』している人が多いということ」と説明している。

    「中国は韓国の国益を脅かす対象か」との質問では全体の74.4%、20代の78.4%が「はい」と回答。経済面でも「中国は韓国経済に友好的な影響を及ぼす」との回答が全世代で1桁台にとどまった。新世代と旧世代の見方が分かれたのは、この「脅威的な隣国」への対応策についての質問だったという。「中国は協力すべき対象か」と問う質問では、全体の48.7%が「はい」と回答し、「いいえ」(51.3%)と大きな差はなかった。つまり「中国は嫌いだ(友人ではない)が、協力はしなければならない」と考える人が少なくないということになる。ところが20代では「はい」が37.6%にとどまった。20代と同じく78.4%が「中国が国益を脅かす」と答えた60代以上は、この質問では56.1%が協力を支持したという。

    20代が中国との協力に否定的な理由について、記事は「中国のレベルを低く評価しているため」と指摘し、「レベルの低い国と協力しても得より損が大きいと考えている」と説明している。

    国内総生産(GDP)が世界2位である中国の経済の力量について「中下位」または「最下位」と回答した20代は20%に達した。新型コロナウイルスの対応についても、全体の43.8%が「中国は初期対応に失敗したが、その後は安定的に管理している」と回答したが、20代は26.8%にとどまった。

    米中対立に関する質問でも、若い世代ほど「米国が勝利する」と考える人が多かった。20代は「中国が世界を支配する」との主張にも懐疑的で、「中国はじきに米国の総合国力を超えるか」との質問に62%が「いいえ」と回答。さらに「10年後の世界最高の経済大国」に「中国」を挙げた60代以上は38.5%に達したが、20代は18.4%にとどまった。「10年後の世界最高の軍事大国」に「中国」を挙げた20代も4.4%で、全体平均の4分の1、60代以上の6分の1の水準だったという。

    記事は「中国を敵対視する20代の考えは簡明だ」とし、「中国は世界の覇権を握ろうとしている。韓国の国益を脅かし、米国との競争関係を誘発する。しかし中国の力量は米国を超えられず、今後も米国が覇権を握る。韓国は中国と協力するより米国と協力するべきだ」とまとめている。その上で「この判断には落とし穴がある」とし、「経済・軍事分野でいつまで米国が中国を上回れるかは分からない上、米韓同盟の利得が中国市場の損失や対北朝鮮関係の悪化を補填できるかも分からない」「米中間で揺れ動く旧世代と異なり、20代は多くが米国中心の世界に楽観的だ」と指摘している。

    今後の中韓関係について「改善する」と答えた20代は8.4%で、「悪化する」は平均(24.3%)より16ポイント高い40.5%だった。さらに、未来の韓国の対外政策を担う20代の半数近く(48%)が中韓関係に「関心がない」と答えたという。

    この記事を見た韓国のネットユーザーからは「友人と考える韓国人が存在するという事実に驚き」「歴史を学んだ人なら中国を好きなれるはずがない。中国が米国を超えて世界の覇権を握ったら、隣に位置する韓国は子分となり、日本植民地時代よりひどい暮らしをすることになる」などの声が上がっている。また、韓国人が中国を嫌う理由について「本当の理由は、韓国を中国の属国だと考えているから。われわれ民族の伝統を全て中国から伝わったものだと主張している」「韓国の文化を盗もうとするから嫌いだ。伝統衣装にキムチ、民謡まで…」「20代は中国にゲームやウェブアカウントをハンキングされ、実際に被害を被った世代だから」などと指摘する声も。

    一方で「若者が中国を過小評価しているのは大問題。敵を甘く見ると必ず負ける」「偏った見解は問題を引き起こす。中国を好きか嫌いかは別として、この傾向は心配だ」「国際関係には永遠の敵も永遠の友邦もない。しかもすぐ隣にある世界最大の人口、経済市場。利用することはあっても排斥してはならない。それが国益につながる」と主張する声も上がっている。(翻訳・編集/堂本)

    Record China    2021年7月14日(水) 22時20分
    https://www.recordchina.co.jp/b879422-s25-c30-d0191.html

    引用元: ・【中韓】「韓国の20代はなぜここまで中国を嫌うのか」韓国メディアが理由を分析、ネットには懸念の声も [7/14] [右大臣・大ちゃん之弼★]

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