まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:現実

    1: まぜるな!キケン!! 2019/03/31(日) 11:31:34.00 ID:CAP_USER
    どういうことなのか。「国家経済は堅実な流れを維持している」という文在寅(ムン・ジェイン)大統領の言葉がわずか10日後に覆された。

    統計庁によると、今年2月の生産・消費・投資がすべて減少したという。前年同月比で生産は1.4%減、小売は2%減だった。設備投資は26.9%も減少した。金融危機当時の2009年1月(-28.9%)以来の大幅減少だ。

    景気同行指数・先行指数は9カ月連続の同時下落となった。統計の作成を始めた1970年以降、最長期間の同時下落だ。今後も景気は厳しいという信号を送っている。

    しかし大統領の認識は違った。10日前の19日の国務会議で「経済はいくつかの側面で改善が見られて幸いだ。生産・消費・投資がすべて増加した」と述べた。今年1月の生産と消費がわずかに反騰したことについての話だった。

    これは誤った診断だった。1月の設備投資は増加どころか前年同月比17%も減少した。消費についても韓国開発研究院(KDI)は「民間消費の増加が微弱」と公式発表した。「堅実な流れ」とは距離がある。

    文大統領は当時の国務会議で「2月の就業者数は前年同月比26万3000人増加し、昨年1月以降最も多く増えた」とも話した。

    これも誤った解釈だった。国の資金を投入して60歳以上の短期雇用を増やしただけだ。経済の腰にあたる30-40代の就業者は24万6000人も減少し、15-29歳の青年拡張失業率は過去最悪となった。

    警告もあちこちから出てきた。国際通貨基金(IMF)は「韓国の経済成長が中・短期的に逆風に直面した」と述べた。格付け機関ムーディーズは韓国の今年の成長率予測値を2.1%に下方修正した。それでも大統領は「経済は堅実だ」と語った。

    大統領の歪んだ経済認識は以前から繰り返されてきた。雇用惨事を招いた最低賃金引き上げについて「プラスの効果が90%」と述べ、崖っぷちに追い込まれた自動車・造船産業については「(機会が訪れたので)水が入ってくるときに櫓を漕ぐべき」と言った。

    そして「我々の社会に経済失敗フレームがあまりにも強く、成果が国民にまともに伝わらない」とメディアのせいにした。不安感が表れた指標と国外からの警告は見ることも聞くこともしないようだ。「参謀が歪曲した統計と解釈で大統領の目と耳をふさいでいる」という声が出る理由だ。

    非常に危険なことだ。政府の首長が経済現実を冷静に認識できなければ適切な政策は出てこない。判断を誤って水が抜けたところで櫓を漕げば櫓が折れるだけだ。

    現実を隠した歪曲報告は大統領の発言の信頼や重みを失わせる。誰がどのような理由で歪曲報告をしたのかを一つ一つ確認して厳重に責任を問う必要がある。それが経済を立て直す第一歩だ。


    2019年03月30日13時55分
    https://japanese.joins.com/article/864/251864.html?servcode=100&sectcode=110

    引用元: ・【中央日報】 文大統領の経済現実認識を誰が歪曲するのか [03/31]

    【全員異常だろ 【中央日報】 文大統領の経済現実認識を誰が歪曲するのか [03/31] 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/03/22(金) 23:29:05.79 ID:CAP_USER
    「今年は韓国の輸出が大幅に減少するだろう」という経済協力開発機構(OECD)の警告が現実化する兆候だ。中国・欧州など成長が減速している地域への輸出が減り、4カ月連続で全体の輸出額が減少している。

    関税庁によると、今月1-20日の韓国の輸出は280億ドル(31兆5000億ウォン)と、1カ月前に比べて4.9%減少した。このままいくと3月全体の輸出も減少傾向を継続する可能性が高い。この場合、輸出実績は2015年1月から2016年7月まで19カ月連続で減少して以来、最も長い減少期間となる。

    輸出が減少した地域は主に中国(-12.6%)、欧州連合(-6.1%)、日本(-13.8%)などだった。OECDが成長率の低下を予測した代表的な国だ。OECDは6日、「中間経済見通し」で、ユーロ圏の経済成長率予測値を1.8%から1.0%へと大幅に下方修正した。日本は1.0%から0.8%に、中国も6.3%から6.2%に成長率予測値を引き下げた。OECDはこの報告書で「今年と来年の韓国の輸出は大幅に減少し、特にアジア市場の鈍化が目立つ」と予想した。

    品目別には半導体(-25.0%)、石油製品(-11.8%)、無線通信機器(-4.1%)など韓国の主力商品の輸出がそろって不振だ。これも国内輸出の26.8%を占める中国への輸出が減少したことで、主力製品の輸出実績も低調だったと分析される。船舶(22.4%)、乗用車(9.7%)、自動車部品(5.2%)などの輸出は増えたが、輸出全体の減少を阻止するには力不足だ。

    今月1-20日の輸入額は前年同期比3.4%減の274億ドル(30兆8200億ウォン)だった。石油製品(-24.6%)、乗用車(-28.6%)、半導体製造装備(-54.7%)などが減少した。貿易収支は5億9200万ドル(6700億ウォン)の黒字。

    ソース:中央日報/中央日報日本語版<OECDの「韓国輸出急減」警告が現実に…4カ月連続減少中>
    https://japanese.joins.com/article/573/251573.html

    関連スレ:【調査】 韓国の技術競争力、OECD加盟国中最下位…日米英独などは技術貿易で黒字だが韓国は赤字★2[09/10]
    https://awabi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1347280605/
    【国際】中国、米国産半導体の輸入拡大を提案か 韓国に打撃へ
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1550971570/

    引用元: ・【韓国】 「韓国の輸出は急減する」OECDの警告が現実に…4カ月連続減少中~輸出減少地域は中国、欧州連合、日本など[03/22]

    【もう土下座しても日本は許してくれないから【韓国】 「韓国の輸出は急減する」OECDの警告が現実に…4カ月連続減少中~輸出減少地域は中国、欧州連合、日本など[03/22] 】の続きを読む

    1: 蚯蚓φ ★ 2018/09/26(水) 23:36:50.53 ID:CAP_USER
    no title

    ▲ソウル中区にある和解治癒財団事務室入口(写真=キム・グァンイル記者)

    論議が多かった慰安婦和解治癒財団の解散が現実化しつつある。
    (中略:関連スレ参照)

    パク政権の韓日慰安婦合意は発表当時から正当性を欠如した不良・拙速処理で国民の支持を得られなかった。政府が昨年末、実施した韓日慰安婦合意再検討結果を見れば慰安婦合意は被害当事者の意見を反映しないまま進められたという決定的弱点を抱えている。

    また、日本が謝罪をひっくり返すな、という意図で提案した「最終的・不可逆的」という文句が合意自体を取り返しがつかない、という意味に変質したことは容易に納得し難い。特に少女像問題などで裏面合意した点についても非難を受けて当然だ。合意直後から今まで破棄世論が弱くならない理由だ。

    この様な側面からムン大統領が日本との外交的負担を背負ってでも誤った合意に基づく名ばかりの和解治癒財団の解散を通知したことは望ましい。

    日本も無条件に誠実な合意履行だけ主張するのは合理的でない。いくら外交的慣行であっても正当性を喪失した拙速合意や合意の当事者が受け入れられない条件ならば再検討したり再協議できる。

    ムン大統領が韓日間の未来のために合意破棄や再協議を要求しないといって玉虫色で見過ごしてはいけない。過去の誤った歴史を正しく清算し未来を行ってこそ真の善隣友好関係をたてることができるからだ。

    秋夕(チュソク)連休最後の日である26日にも旧日本大使館前では日本軍慰安婦問題解決を促す市民団体の定期水曜集会(1354次)が開かれ、日本政府の公式的で真正性ある謝罪を要求した。

    ソース:ノーカットニュース(韓国語) [論評]名前だけの和解治癒財団解散、日本も現実受け入れてこそ
    http://www.nocutnews.co.kr/news/5036880

    関連スレ:【韓国】慰安婦支援財団解散に現実味 日本拠出10億円の扱いは?
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1537954938/

    前スレ:https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1537962318/
    ★1の立った時間:2018/09/26(水) 20:45:18.68

    引用元: ・【慰安婦問題】 名ばかりの和解治癒財団の解散、日本も現実受け入れなければ★2[09/26]

    【【慰安婦問題】 名ばかりの和解治癒財団の解散、日本も現実受け入れなければ★2[09/26] 】の続きを読む

    1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 2017/09/29(金) 01:07:27.91 ID:CAP_USER
    「国家の規制がない」はずの仮想通貨が、中国当局に翻弄されている。一時は1BTC5000ドル(約56万円)に近付いたビットコインの価格は、中国当局の「新規仮想通貨公開(ICO)」の禁止、さらには中国国内のビットコイン取引所の閉鎖を受けて急落。一時、1BTC3000ドル(約33万円)にまで暴落した。

    実は、ビットコインの取引の90%超は、取引手数料がかからない中国で行われていた。昨今のビットコイン価格の急騰は、中国の人民が主導した典型的な投機バブルであった。

    ビットコインは、国際決済の際には実に便利である。というわけで、中国共産党が資本移動の規制をしている中国において、ビットコインが爆発的に流行したのだ。人民元を外貨に両替し、外国に送金しようとすると、手数料の問題もさることながら、当局の規制により手続きが極めて煩雑になる。それどころか、当局の許可が下りず、送金できないケースも出てきている。

    ビットコインは、中国当局の資本移動の規制をかいくぐる、抜け穴の一つだったわけである。

    そもそもの問題が何かといえば、中国の「外貨準備」の中身なのである。中国共産党は、外貨準備の減少や過度な人民元安を食い止めるために、人民元から外貨への両替を規制しているのだ。

    中国人民銀行は9月7日、2017年8月末の外貨準備高について、前月比105億ドル(約1兆1804億円)増の3兆0920億ドル(約347兆6026億円)と、7カ月連続で増加したと発表。中国の資本移動の規制強化は、確かに効果を上げている。

    中国の外貨準備高は、中身がよく分からない。日本の場合、外貨準備の95%はアメリカ国債、および各国中央銀行への預金で占められている。

    それに対し、中国の場合は、米国債は外貨準備全体の40%を下回る。残りの60%強は、民間銀行が保有する外貨を含んでいる、あるいはアフリカなどの鉱山などに投資されているといわれており、中央銀行が為替介入に使用することはできない。

    中国の為替暴落に対する防衛力(外貨で自国通貨を購入する力)は、意外なほどに脆弱(ぜいじゃく)なのだ。というわけで、中国人民銀行は為替安や外貨準備減少を防止するために、資本移動を規制しているわけである(結果、ビットコインが大流行した)。

    少なくとも、中国は10月の共産党大会が終わるまでは、「強い人民元」を演出しなければならない。とはいえ、資本移動の規制は中国への対内投資、中国からの対外投資の減少を招いている。

    中国経済は人民元の信用不安と、投資減少による経済成長の低迷との間で、綱渡りを続けているというのが現実なのである。

    ■三橋貴明(みつはし・たかあき) 1969年、熊本県生まれ。経済評論家、中小企業診断士。大学卒業後、外資系IT業界数社に勤務。現在は「経世論研究所」所長。著書に『中国不要論』(小学館新書)、『今や世界5位「移民受け入れ大国」日本の末路』(徳間書店)など多数。

    http://www.zakzak.co.jp/soc/news/170927/soc1709270008-n1.html
    http://www.zakzak.co.jp/soc/news/170927/soc1709270008-n2.html

    引用元: ・【中国】中国経済「綱渡り」の現実 ビットコイン暴落、よく分からない外貨準備の中身[9/29] [無断転載禁止]©2ch.net

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    1: ダース・シコリアン卿 ★@無断転載は禁止 2017/06/17(土) 21:16:16.54 ID:CAP_USER
    揺れるチマチョゴリにゆったりとした道袍、王が着る鮮やかな赤の竜袍がお茶の間のテレビに映し出される。KBS・MBC・SBSの地上波3局が朝鮮時代を舞台にした「フュージョン時代劇」を競い合うようにして放送しているのだ。

    歴史的背景にフィクション要素を取り入れたフュージョン時代劇は、『トキメキ成均館スキャンダル』(2010年)、『太陽を抱く月』(12年)、『雲が描いた月明かり』(16年)のようなヒット作を出してきたジャンルだ。しかし、地上波3局が同じ時代を描く作品を同時期に放映するのは異例だ。

    火ぶたを切ったのは先月10日からMBCが放送している水木ドラマ『君主-仮面の主人』だ。世子が朝鮮の水を独占した私的組織に対抗して国王になるというストーリー。幼い世子を組織から守るため仮面をかぶせて顔を隠すという独特の設定で水木ドラマ視聴率1位をひた走っている。

    追撃に乗り出したKBS第2の水木ドラマ『7日の王妃』は唯一、実在した人物が主人公だ。朝鮮第10代国王・燕山君と腹違いの弟で朝鮮時代第11代国王・中宗、中宗の最初の妃だったが騒動に巻き込まれ、王妃の席に就いてたった7日で退位した端敬王后慎氏が登場する。

    この史実を元に、燕山君と中宗が端敬王后慎氏めぐる恋敵だったというフィクションを加えた。SBSが先月29日から放送している月火ドラマ『猟奇的な彼女』は、おてんばな姫と清に留学経験のある貴公子とのロマンス。

    チャ・テヒョン&チョン・ジヒョン出演の同名映画(2001年)を朝鮮時代に置き換えてリメイクしたものだ。「酔って気持ち悪くなったり拳を振るったりする姫の姿に抵抗感がある」という指摘もあるが、十数年前の映画で観客に新鮮な衝撃を与えたシーンをパロディーで再現したものだ。

    時代劇は間接広告(PPL)で制作費を補うことが難しいため、制作会社が敬遠しがちなジャンルと言われる。それでもフュージョン時代劇が相次いで放送されている理由には、まず「韓流」が挙げられる。

    韓国の伝統的な文化は視覚的に一風変わった印象を与え、外国の視聴者の目を引く素材だ。見る時に歴史の知識が必要な正統派時代劇よりも、ラブロマンスのような普遍的ストーリーを描きながら時代背景だけを置き換えているフュージョン時代劇は、こうした素材を活用できるものだ。

    事前製作された『猟奇的な彼女』は事実、日本・香港・台湾などアジア11カ国・地域に買い付けられ、北米・中南米でもインターネットで放送されている。制作会社レモン・レインのユン・ソヨン・コンテンツ事業チーム長は「東南アジア地域では特に韓国の時代劇に対する人気が高い」と話す。

    韓国で現在放送されているフュージョン時代劇が注目した朝鮮時代は史料が豊富だという長所もある。

    「朝鮮王朝実録」から各種の民間歴史書に至るまで、さまざまな史料をもとにしてストーリーに具体性を取り入れることができる。ドラマ評論家コン・ヒジョン氏は「史料が足りないと想像に頼るしかない。視聴者はこれをただの『作り話』として受け入れてしまい、ストーリーにはまったり感情移入したりするのが難しくなる」と言った。

    最近フュージョン時代劇の放送が相次いでいる背景には、前政権の大統領弾劾問題やそれに伴う大統領選挙を経て、政治が「ホット・イシュー」になっている韓国の現実とも関連がある。

    これらのドラマはストーリーがそれぞれ違っていても、指導者の資質や権力の属性、大衆の参加意識といった政治的なメッセージを含んでいるという共通点がある。

    『君主-仮面の主人』と『7日の王妃』は国王や世子を主人公にして、理想的な国とリーダーシップを取り上げている。ラブコメディーの『猟奇的な彼女』も朝廷の実力者が姫の生母である中殿を廃位させるシーンで始まり、今後繰り広げられるであろう権力闘争を示唆している。

    梨花女子大学国文科のキム・ミヒョン教授は「現代劇で描くにはデリケートな要素を、負担が少ない時代劇で描いているのだろう」と語った。

    チェ・ミンギ記者
    朝鮮日報/朝鮮日報日本語版
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/06/16/2017061601595.html

    引用元: ・【韓流】フュージョン時代劇全盛の韓ドラ、背景に韓国社会の現実[6/17] [無断転載禁止]©2ch.net

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