まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:現代自動車

    1: まぜるな!キケン!! 2021/11/08(月) 14:46:07.47 ID:CAP_USER
    韓国の現代自動車が早ければ来年に日本市場への再進出を検討中だ。販売不振に耐えられず日本市場から撤退してから13年ぶりとなる。

    チャン・ジェフン現代自動車社長は最近、日経ビジネスとのインタビューで「電動化の波は自動車産業に来た100年ぶりのチャンス」であるとし「先進市場でありながら最も厳しい市場である日本に進出することを慎重に検討中」と明らかにした。韓国各紙も報じた。

    現代自動車に関してはすでに昨年から、日本再進出を検討しているとの見方が浮上しており、ガソリンエンジン車ではなく電気自動車や水素燃料車などエコカーで再起をかけると日経などでは伝えられていた。

    このような動きに対し、韓国の自動車専門家は、日本の自動車業界が「ガラパゴス化」しており、現代自動車が日本で成功できるとの見方を示している。

    イージー経済紙は4日、キム・ピルス大林大学未来自動車工学部教授へのインタビュー記事『現代自動車グループ、EVで日本を占領する…最高のフィナーレ』を掲載した。

    キム教授は、日本の自動車市場は「他国の市場より保守的な性格が強い」としつつ、排他的な「一度突き抜ければ十分に(販売が)可能な市場」である欧州市場と比べ、日本の輸入車市場は近年さらに縮小していると指摘した。「消費者が自国に対する誇りが強く、世界最高品質レベルという特性をもとに市場が形成されているから」であるとその背景を伝えた。

    現代自動車は15年前、当時日本で人気絶頂だった韓流俳優ペ・ヨンジュンを広告塔にするも、「みじめな敗北を経験した」とキム教授は言及しつつ、現代車の失敗は日本の排他性だけではなかったとの見方を示している。キム教授は日本の道路が韓国に比べて狭く、駐車場も比較的小さいこと、自動車保有者が車庫証明を必要とすることなどから軽自動車への需要が高いことなどを挙げ、現代自動車がそれに対応できていなかったことを指摘した。同時に、日本人が「韓国車を二等国民が作った一段下の車と見る視点があった」ことについても触れている。

    しかしキム教授は、現代自動車の車両完成度やデザインが進化しているとし、「絶対に日本に後れを取っていない」と述べ、「日本が旧時代的な姿に、ガラパゴス化している」との見方を示した。

    キム教授は、世界の自動車市場でEV(電気自動車)への転換が急速に行われ、現代自動車も積極的にこれを開発・販売しているとしつつ、一方で日本を代表する世界1位のトヨタ自動車の豊田章男会長は2050年の内燃機関車の終息を非難したことを挙げ、「日本のビッグ3のトヨタ、ホンダ、日産などが電気自動車の開発や発売で遅れた状況」「時代についていってない」と分析した。

    キム教授は、このような背景から、「(現代自動車の)EV、水素EVなどは日本で十分成功することができる」とし「それだけ品質や、コスパ観点から世界最高水準の水準」を持つと主張している。
    続けて「日本攻略はヨーロッパやアメリカ市場とは異なり国家のプライドの戦いであり、日本から持ってきた自動車技術で始まった私たちが、最先端技術で再輸出する逆転の機会でもある」とし、「現代・起亜自動車の日本での成功は、自動車産業で日本を追い抜き最高のフィナーレとなる」と強調した。

    これら報道をみた韓国のネットユーザーからは、

    「中国の車が韓国で売れると思うか?正気に戻って第三国で頑張れ」

    「ジェネシス(現代車の高級ブランド)で現代が最近調子に乗って舞い上がっているようだ…ギャラクシーも使わない日本人らが乗ると思ってるのか?」

    「日本人は金持ちじゃないと軽自動車しか乗らない傾向がある。韓国人の傾向で日本市場を見ると失敗する…」

    「…頼むから自らを客観的に見てくれ」

    「日本の車はダサいのになぜ現代自動車が売れなかったのか分からない…」

    「テスラの墓場が日本なのに…」

    「大したもんだ。挑戦する姿勢が大事」

    などのコメントがネット掲示板に投稿されている。

    コリア・エコノミクス 2021年11月8日
    https://korea-economics.jp/posts/21110803/

    関連スレ
    みんなは買うの?韓国 現代自動車がヒョンデに名前を変えて日本再上陸(画像あり) [144189134]
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1636342726/

    引用元: ・【日本再進出】韓国紙「日本車はガラパゴス…現代自動車のEVで占領できる」「国家のプライドかけ追い抜こう」 [11/08] [新種のホケモン★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2021/06/15(火) 09:38:57.06 ID:CAP_USER
     現代自動車は14日、半導体部品不足で米アラバマ工場と韓国の牙山工場の稼働を一時中断すると発表した。半導体の需給がなかなか改善せず、生産に支障が出ている格好だ。完成車の組み立てラインの稼働は中断するが、起亜自動車米ジョージア工場向けのエンジン生産ラインは正常稼働を続ける。

     アラバマ工場は18日まで稼働を中断する。起亜自ジョージア工場も同じ期間に3シフト制を2シフト制に変更して稼働する。現代・起亜自は最近、ツーソン、ソレントなどのスポーツタイプ多目的車(SUV)が好調で、米国での販売台数が毎月増加していたが、半導体供給不足という悪材料を避けることはできなかった。

     牙山工場は16日の稼働を中断する。ソナタ、グレンジャー約1100台の生産に支障が出る見通しだ。牙山工場は半導体不足で4-5月にも3回、計7日間稼働を中断しており、今回の中断は年初来4回目となる。牙山工場はまた、電気自動車(EV)「アイオニック6」の生産ラインを設置するため、今年後半に6週間の稼働中断を予定している。このため、牙山工場に部品を納品する下請け企業の懸念も高まっている。

     昨年から続く半導体不足は世界の自動車業界全体に影響を与えている。米ゼネラル・モーターズ(GM)はシボレーカマロ、キャデラックCT4などを生産するミシガン州ランシング工場を2月初めからストップしている。EVメーカーのテスラも半導体不足で生産に支障が出ているとされる。イーロン・マスク最高経営責任者(CEO)は今月初め、「半導体部品の確保が最大の課題だ。こうした状況は見たことがない」と述べた。

     自動車業界は7月から半導体の需給が一部改善するとみている。しかし、コロナ以前の水準まで回復するにはさらに時間を要するとの見方が支配的だ。業界関係者は「世界的な半導体メーカーが生産量を増やしているが、市場に供給されるまでには時間がかかる。半導体を事前に確保しようという注文が殺到しており、今年後半も自動車工場の稼働中断は避けられない」と予想した。世界的なコンサルティング業者、ボストン・コンサルティング・グループ(BCG)は「半導体不足により、今年の全世界の自動車生産台数は当初計画よりも400万-600万台減少する」と試算した。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/359658b3adc452268aec5b93567f9c2c60814f40

    引用元: ・現代自動車、半導体不足でアラバマ・牙山工場がまたストップ[6/15] [首都圏の虎★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2021/06/03(木) 10:18:40.25 ID:CAP_USER
    ┃「レースで検証された耐久性、量産車に適用・・・ワンランクの跳躍が可能に」

    (写真)
    no title

    ▲ 去る5月8~9日に行われたニュルブルクリンク予選レース(Qualifying Race)で、スターティンググリッドに並んだエラントラN TCR(アバンテN TCR)の姿。
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    現代(ヒョンデ)自動車は5~6日(現地時間)にドイツのニュルブルクリンクで開催される『2021ニュルブルクリンク24時間耐久レース』で、高性能ブランドNのエラントラN TCR(韓国名=アバンテN TCR)、i30 Nがデビュー戦を行うと3日に明らかにした。

    ニュルブルクリンク24時間耐久レースは、24時間で最も長い走行距離を記録した車が優勝する大会だ。


    ニュルブルクリンクは全長約25kmで狭い道幅にハゲしい高低差、見えない急カーブなどの苛酷な走行環境によって『緑の地獄(グリーン・ヘル)』とも呼ばれる。24時間耐久レースの完走率は通常60~70%台に過ぎない。昨年は計97台が出場、74台だけが完走した。

    今年で6回目の参加となる現代自動車は、TCRクラスにi30 N TCRとエラントラN TCRを投入する。 SP2Tクラス(1.6Lターボ量産車)にはi20 Nを投入して、優れた耐久性と走行性能を立証する計画だ。

    現代自動車はコロナ禍で観覧が制限的な状況を考慮して、Nブランドのウェブサイトを通じて5日の午後10時30分(韓国時間)から24時間、レースライブストリーミングを運営する。今年はオンボードカメラでの中継を新たに追加して、鮮明な臨場感まで伝える予定だ。

    先立って現代自動車は2016年のニュルブルクリンク24時間耐久レースでデビューして、i30の改造車で全出場車の中で90位を記録している。2017年は50位、2018年は35位、2019年は45位、昨年は23位を記録して順位を上げてきている。特にi30 N ファストバックNは総合順位50位を記録すると同時にSP3Tクラス(2.0Lターボ量産車)で1位に上がり、現代自動車初のクラス優勝を記録した。

    一方、同期間に開催されるWRC第5戦『ラリー・イタリア サルディニア』およびWTCRの開幕戦では、現代自動車のi20 Coupe WRCラリーカーとエラントラN TCRレーシングカーなどが参戦する。

    現代自動車Nブランドマネジメントモータースポーツ事業部長のティル・バッテンベルク常務は、「モータースポーツは車の技術力を極限の条件でテストできる最適の条件だ」と言いながら、「苛酷な条件のレースで検証された耐久性は量産車に適用され、ワンランク高い技術レベルの跳躍が可能だ」と話した。

    ソース:ソウル=news1(韓国語)
    https://www.news1.kr/articles/?4327092

    引用元: ・【韓国車】現代自動車、ドイツの24時間耐久レースに出場・・・アバンテN TCR-i20 Nのデビュー戦[06/03] [ハニィみるく(17歳)★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2021/04/22(木) 12:58:12.67 ID:CAP_USER
    中国共産党が米国の電気自動車製造・販売会社テスラに「道路上の殺人者」という言葉まで使って露骨に非難している。テスラが中国の電気自動車市場で急成長していることから、けん制に乗り出したものと見られている。


    中国共産党政法委員会のインターネットサイト「長安網」は20日の論評で、「車の持ち主が(上海)モーターショーで騒動を起こしたことは謝罪しなければならないが、問題がきちんと解決できていたとしたら、誰が体面をつぶしながらも車の上に立って叫ぶだろうか」と書いた。この前日、上海モーターショーである中国人がテスラの展示車の上に上がって「ブレーキの作動ミスで一家が死ぬところだった」とデモを行ったことに対する意見だった。中国共産党はまた、「大きなことは小さなことにし、小さなことはなかったことにすることによって、テスラは道路上の目に見えない殺人者になった」と表現した。

     政法委員会は公安分野を管掌している。中国共産党が特定企業を公に批判すれば、主な官営メディアも批判報道をして大衆の不買運動にまでつながるケースが少なくない。2017年の終末高高度防衛ミサイル(THAAD)報復時も官営メディアが韓国企業ボイコットをあおる社説を相次いで出し、現代自動車やロッテなどが直撃弾を受けた。

     中国政府は、今年の初めからテスラに非友好的な姿勢を見せている。今年2月、中国国家市場監督総局はテスラの火災などを問題視して経営陣を呼び出し、「中国の法律を厳格に順守せよ」としかり飛ばした。今年3月には、中国軍や主な国営企業にテスラ購入禁止令を下した。テスラの車に付いているカメラが中国の道路・施設などを撮影して情報を収集し、国家安全保障に懸念が出るというのが理由だ。

     このような中国の姿勢は、2年前とは180度違うものだ。中国政府は2019年、テスラに低利の融資や減税、株式100%保有を可能にし、上海テスラ工場を誘致した。しかし昨年、テスラの中国での売上は2倍以上に膨らみ、電気自動車のトップに急成長すると態度が一変した。中国経済金融研究所のチ ン・ビョンソ所長は「中国はテスラ誘致で自国の電気自動車部品の体系を成長させようとした」「その一方で、テスラが過度に大きくなるのを警戒し、徐々に事前警告を出している」と語った。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/9b688564d898f2afc912ec62c5dfa6a51667114b

    引用元: ・【中国共産党】「テスラは目に見えない殺人者」…THAAD時の現代自動車のように報復か[04/22] [マカダミア★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2021/02/25(木) 20:41:19.78 ID:CAP_USER
    現代自動車が電気自動車「コナEV」などのバッテリー不良により、火災発生の恐れがある車両をすべてリコールする。対象車両は2017年11月から昨年3月までに生産されたコナEV、アイオニックEV、エレクシティバスなど8万1701台だ。

    国土交通部は24日、「LGエネルギーソリューションの中国南京工場で生産された高電圧バッテリーの一部でセルの製造不良による内部ショートにより火災が発生する可能性が確認された。高電圧バッテリーシステムをすべて交換する是正措置(リコール)に入る」と発表した。リコール費用は1兆ウォンに達する見通しだ。現代自動車とLGエネルギーソリューションがリコール費用をどのように分担するかはまだ決まっていない。

    ◇来月29日からリコール

    国土交通部はこの日、自動車安全研究院(KATRI)と関連専門家らの合同調査結果を発表した。KATRIなどは昨年10月から最近までリコールで回収した高電圧バッテリーを詳細に調査して火災再現実験をした。国土交通部は詳細な調査の結果、バッテリーセル内部整列不良で火災が発生する可能性があることを確認したと明らかにした。バッテリーセル内の負極タブが折りたたまれ負極にリチウム副産物が発生し、この副産物が正極に広がり正極タブと接触すると負極と正極タブが短絡し火災につながりかねないと説明した。国土交通部は再現実験を進めているが、まだ火災は発生していないと付け加えた。

    国土交通部はまた、電気自動車用バッテリー管理システム(BMS)のアップデート時に充電マップロジックの誤適用を確認したし、これによる火災発生の可能性がないか追加調査をすると発表した。その上で充電マップロジックの誤適用の有無が火災につながるのか有意味な差を発見できず追加調査が必要だとした。

    リコールは来月29日から始まる。米国をはじめとする海外でも近くリコールを申請すると発表された。国土交通部関係者は「現代自動車とLGエネルギーソリューションはまだ欠陥調査が完了していないのに消費者保護のため既存バッテリーシステムを改善した製品にすべて交換することに決めた。関連調査を持続的に推進しリコール適正性も調査する計画」と説明した。リコール対象の大部分はコナEVで7万5680台だ。

    ◇リコール費用だれが負担するか

    現代自動車とLGエネルギーソリューションは先制的リコールには同意したが、火災発生理由と費用分担率などに対しては交錯した反応を見せた。現代自動車は「リコール費用は約1兆ウォンと予想され、今後分担率を反映して最終品質費用として算定する予定」と明らかにした。また「リコール費用は2020年10-12月期の経営実績に反映する計画」と付け加えた。

    バッテリーはLGエネルギーソリューション(セル)→現代モービスとLGエネルギーソリューションの合弁会社であるHLグリーンパワー(バッテリーパック)→現代ケフィコ(BMSシステム)→現代モービス(最終モジュール)などの過程を経て現代自動車の車に搭載される。

    LGはバッテリーセルの欠陥は受け入れられないと反論した。国土交通部発表後に立場文を出し「国土交通部の再現実験で火災が発生しなかったためセル製造不良を直接的な原因とは言いがたい。現代自動車がBMSに充電マップロジックを誤って適用したのを確認しただけに火災発生と関連性があるのか追加で調査する計画」と主張した。

    業界では両社がリコール費用分担率をめぐり不和を生じさせかねないとの観測も出ている。ある関係者は「国土交通部の発表をめぐってもそれぞれ異なる解釈を出すほど両社は尖鋭な立場の差を見せている。最終結論が出ても費用分担率を決める交渉は容易ではないだろう」と話した。総額1兆ウォンに達する費用も問題だが、急成長する電気自動車とバッテリー市場で火災発生責任があると名指しされ注目を集めるのを避けたいという説明だ。

    ⓒ 中央日報/中央日報日本語版 2021.02.25 08:43
    https://s.japanese.joins.com/JArticle/275933?sectcode=320&servcode=300

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    コナ・エレクトリック 写真=現代自動車

    引用元: ・【韓経/中央日報】コナEV全量リコール…現代自動車・LG「1兆ウォンの費用」だれが負担するか [2/25] [右大臣・大ちゃん之弼★]

    【共倒れでいいんじゃね。【韓経/中央日報】コナEV全量リコール…現代自動車・LG「1兆ウォンの費用」だれが負担するか [2/25] [右大臣・大ちゃん之弼★]】の続きを読む

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