まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:現代

    1: まぜるな!キケン!! 2022/05/21(土) 13:24:57.40 ID:CAP_USER
    韓国の現代自動車が2月に日本に再進出すると発表してから、3カ月が経過した。同社は2001年に日本進出を果たしたものの、販売低迷によってわずか8年で撤退(2009年)した経緯がある。

     現代自動車について、日本の経済評論家で作家の渡邉哲也氏が興味深いツイートをしていた。

    「韓国車を馬鹿にする人が居ますが、日本ではとても希少価値が高い。メルセデスの800倍、ポルシェの120倍も希少性が高いです。4月に4台しか売れていない。(図表参照) 見にくいですが右端が現代」(5月17日投稿)

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    参考資料として合わせて添付された棒グラフには、現代自動車の部分だけ棒が確認できない。メルセデスベンツが4月に3441台販売したのに対して、現代自動車は4台だったのだから当然だ。

    渡邉氏は現代自動車の販売不振を皮肉った投稿をしたが、同社が日本で販売しようとしている「IONIQ5(アイオニック5/電気自動車)」や「NEXO(ネッソ/燃料電池自動車)」の販売開始は5月2日、納車は7月の予定だ。まだ本格的に稼働していないのだから、同社の販売台数が少ないのもやむを得ない。

     ちなみに、日本自動車輸入組合のホームページに掲載されている、同社の外国メーカー車新規登録台数の3月欄は0台だ。だが、1月からの累計を見ると「本年36台」とあるから、1月と2月に平均16台を輸入したことになる。日本に再進出する前から、顧客に納品していたわけだ。

    (略)

    韓国人から度々、「韓国車は韓国で買うよりも海外で買う方がいい。質の高い素材を使っているし、メンテナンスサービスも良い」と聞いてきたが、海外に輸出する車両でも発火している。海外向けだから安心して乗車できるというわけではなさそうだ。

     ここで一言付け加えるならば、日本で主力として販売展開しているのは電気自動車や水素自動車であって、世界で韓国車が売れていると自負する多くはガソリン車やディーゼル車である。そのガソリン車も、日本の三菱自動車のGDIエンジンの使い回しだ。

     世界的に自動車マニアの中で日本車は故障しない、韓国車は値引きで勝負という隠語がある。そのため、韓国車に不具合が生じても、「安いから故障があるのは当然だ」というスタンスである。

    (略)

    シミュレーションをしてみた結果、「高い」という印象しかない。筆者が日本で同じ費用を出して自動車を購入するなら、韓国車ではなく知名度のある欧州車か、無難な日本車を購入する。

    現代車は韓国内でガソリン車もディーゼル車も何度も乗っているが、車体が重たい印象で、デザインもあまり好きではない。しかも、日本で購入した場合、アフターサービス拠点は2022年4月25日時点で全国に11拠点しかない。しかも、街の整備工場だ。

     これらは、あくまで個人の主観だが、筆者と同じように考える日本人は少なくないのではないだろうか。

     2019年の新車販売シェアを見ると、輸入車のシェアは6.0%しかない。現代自動車の知名度が低い日本で、他の輸入車シェアを同社が奪えるとは到底思えない。

     となると、日本車シェアを奪う他ないだろう。そのためには、格安車を販売するといった差別化を図るしか手段がない。同じような価格帯であれば、日本人は安心・安全の日本車を購入するからだ。

     現代自動車が日本への再進出で成功を収めるためには、他社にはない、日本人に魅力を感じさせるパフォーマンスを打ち出すべきだろう。

    https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/70219
    前スレ
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1653087882/

    引用元: ・【羽田真代】日本再進出を果たした現代自動車の「その後」…4月の販売台数は4台 ★2 [5/21] [昆虫図鑑★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2022/01/11(火) 19:15:34.36 ID:CAP_USER
    1/5(水) 20:11配信

    「最近、日本メディアはトヨタの豊田章男社長をこぞって称賛している。中には神格化するメディアもある」(A資産運用会社社長)

     ソウル・汝矣島の証券街は5日、日本の株式市場の大型株、トヨタ自動車が上場来最高値を更新したニュースで終日持ちきりだった。日本企業のトヨタは昨年、米国本土でゼネラルモーターズ(GM)を抜いて販売台数トップ(233万2000台)となった。トヨタが米国市場で1位になったのは初めてだ。

     トヨタが米国市場でトップに立ったというニュースはすぐさま株価に影響を与えた。

     トヨタはこの日、前日比2.6%高の2292円で取引を終えた。1949年の上場以来の最高値だ。時価総額1位のトヨタの株価上昇によって、この日の日経平均株価も前日より0.1%上昇の2万9332円16銭で終えた。韓国、中国、香港などアジアの主要国の株式市場が軒並み低調な中、日本だけが堅調だった。

     KPI投資諮問のキム・ギジュ代表は「消費者が『トヨタ=日本』と考える中、豊田社長は危機のトヨタを復活させた、実在する神話の中の人物だともてはやされている」として「豊田社長のリーダーシップが市場で再評価されるべきとの意見が多いため、株価の上昇傾向は当分鈍ることはないだろう」と話した。

     ただし、すでに後継者の話題が出るなど引退リスクが存在するという点に留意すべきとキム代表は指摘した。

     豊田社長は2020年、日本メディアとのインタビューで「今は私にアイデアがあるから、むしろ『相談に来なさいよ』と言えている」として「社員たちの良いアイデアを見て、悔しさを感じなかったら引き際だ」と述べていた。社員とのアイデア競争では決して負けないという強い自信をのぞかせたのだ。

     キム・ギジュ代表は「日本では、トヨタの米国での販売台数1位や株価の最高値更新を集中的に報道するなど、楽観的なムード」だとして「トヨタは未来の新成長産業である自動運転、エコカー(電気、水素)、ロボットなどを全て併せ持つ日本の株式市場の一等株と評価されている」と話した。

     一方、この日は韓国国内の自動車関連株も上昇した。現代自・起亜は米国進出35年目の昨年、初めて日本のホンダを抜いて販売台数5位に浮上した。韓国取引所によると、この日は現代自、起亜など自動車関連企業で構成されるKRX自動車指数が0.95%上昇し、業種別の上昇率3位となった(1位は保険、2位は鉄鋼)。

     しかし、最高値を連日更新しているトヨタに比べてなかなか上昇しない株価に、韓国の自動車企業の株主たちはやきもきするばかりだ。

     現代自の株を長期で保有している会社員のイさんは(中略)「トヨタだけでなく世界の自動車企業の株価が1年中上がっていたのに現代自だけ1年中下落していたのは、韓国の株式だからなのか」とため息をついた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/64edd32e6fabe6b323bacde26cca87c92d42a8d2

    引用元: ・【韓国】なぜ?トヨタ、過去1年で株価が47%上昇 現代は19.4%下落 [動物園φ★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2021/05/27(木) 20:19:37.23 ID:CAP_USER
    ジェネシス「G80」と起亜(キア)「スポーテージ」など現代自動車・起亜で生産販売した70万台に対しリコールが実施される。車両に設置された電子制御油圧装置内部のショートにより火災が発生する可能性が確認されたためだ。

    国土交通部は27日、現代自動車と起亜、韓国GMで生産または輸入・販売した22車種71万4720台で製造上の欠陥が見つかりリコールに入ると明らかにした。

    リコール規模は電子制御油圧装置内部のショートによる火災の可能性が指摘された現代自動車と起亜が最も大きい。電子制御油圧装置はブレーキ装置(ABS)と車体姿勢制御装置(ESC)、駆動力制御装置(TCS)を統合制御し走行安全性を維持する装置だ。

    対象は全4種で、ジェネシス「G80(DH)」が22万2000台で最も多い。2013年7月10日~2020年3月9日に生産されたモデルだ。また、2016年6月21日~今年4月21日に生産された「グレンジャー(IG)」19万台に対してもリコールが実施される。

    起亜は2015年3月19日~2020年10月23日に出庫した「スポーテージ(QL)」 18万台と2015年8月14日~今年2月8日に生産された「K7(YG)」4000台が対象だ。

    韓国GMが輸入販売した「ボルトEV」(F76E0)は高電圧バッテリーの完全充電時の潜在的な火災危険性により昨年11月から充電率を90%に下げる臨時措置を取っており、今回バッテリー点検後に異常変化があるバッテリーは交換する予定だ。2016年11月9日~2019年6月10日に生産された9400台が対象だ。

    今回のリコールと関連し各メーカーでは自動車所有者に郵便と携帯電話メッセージで是正方法などを知らせることになり、リコール前に自動車所有者が欠陥内容を自費で修理した場合にはメーカーに修理した費用に対する補償を申し込むことができる。

    国土交通部が運営する自動車リコールセンターでも車両番号と車台番号を入力すれば該当車両がリコール対象かどうかと具体的な欠陥事項を確認できる。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/4b60959b1fcd88ece63eb589d5889e751535d539
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    引用元: ・ジェネシスG80など現代・起亜の70万台が火災の可能性でリコール=韓国[5/27] [首都圏の虎★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2020/10/20(火) 12:00:04.53 ID:CAP_USER
    現代・起亜車がエンジンの欠陥に対する引当金を計上することが伝えられ、20日の韓国株式市場で株価が急落した。

    現代車はこの日午前10時10分現在、前日終値比3.27%(5500ウォン)下落した16万2500ウォンで、起亜車も同比2.78%(1300ウォン)下落の4万5400ウォンで取引されている。

    現代・起亜車は振動や停止などエンジン欠陥問題が浮上したシータ2GDiおよびシータ2ターボGDiエンジンを搭載した2010-19年の車両保有顧客(韓国および米国)に生涯保証プログラムを提供することを決めた。

    このため現代・起亜車はそれぞれ2兆1000億ウォン(約1950億円)、1兆2600億ウォンの品質費用を7-9月期の業績に反映することにした。リコールや交換など顧客サービス費用をあらかじめ用意し、これを7-9月期の業績に「マイナス」で反映したのだ。これを受け、現代・起亜車の7-9月期の業績は市場の期待値を大幅に下回り、赤字が避けられないとみられる。

    ⓒ 中央日報日本語版 2020.10.20 10:39
    https://s.japanese.joins.com/JArticle/271361

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    現代自動車グループの鄭義宣新会長が14日午前、世界の役員社員に送ったビデオ就任メッセージで発言している。[写真 現代自動車グループ]

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    【現代自動車】「電気自動車コナ」の駐車場の充電器の前で火... 8日目に、また火災発生 計12件 出火原因は調査する予定 [10/04]
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    【韓国】現代の電気自動車、相次ぐ炎上で全世界で77000台リコール
    http://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1602151930/

    【韓国現代自】火災相次いだEV車をリコール=原因はバッテリー欠陥? 製造したLG化学は反発=ネット「現代自動車の責任転嫁」 [10/11]
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    【速報】現代の電気自動車がまた充電中に炎上
    http://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1602934519/

    引用元: ・【エンジン欠陥問題】現代・起亜車、株価が急落[10/20] [右大臣・大ちゃん之弼★]

    【これが本当の火の車 【エンジン欠陥問題】現代・起亜車、株価が急落[10/20] [右大臣・大ちゃん之弼★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2020/10/17(土) 20:35:19.34 ID:CAP_USER
    記事入力2020.10.17 午後8:07

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    アンカー

    バッテリーの欠陥問題でリコールされている現代自動車のコナ電気自動車から今日また出火したことがわかりました。

    一昨年の発売以来、14回目の火災です。

    レポート

    今日午前3時半、京畿道南楊州市の電気充電所で充電中の電気自動車から火が出ました。

    バッテリーの欠陥に起因する火災の危険が認められ、昨日からリコールに入った現代自動車の「コナ」です。

    消防当局は、火が車両の後輪周辺の下端部から広がった点から見て、今回の火災もバッテリーが原因である可能性が高いと見ています。

    今回の火災で、2018年の発売以来コナ電気自動車で発生した火災は計14件と集計されました。

    https://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=shm&sid1=102&oid=214&aid=0001073471

    引用元: ・【速報】現代の電気自動車がまた充電中に炎上 [動物園φ★]

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