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韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:特許権

    1: LingLing ★ 2018/03/28(水) 20:16:30.89 ID:CAP_USER
    ■キム・ウナム「済州自然・文化資産、特許権設定すること」

    キム・ウナム済州道知事選挙予備候補(63)は26日、済州だけの特殊な自然・文化資産について特許権を設定して、制度的に保護して体系的に管理すると公約した。

    キム候補は、「クリスマスツリーで有名なクサンナム(※チョウセンシラベ)は済州道が故郷であって、150年の間、品種を改良した現在の日本桜もまた済州王桜から由来した」とし、「済州道が韓半島で最も伝統文化資産が多いだけに、済州道名義の特許権設定と、これを実現するための耽羅知識財産振興院を設立する」と強調した。

    さらに、「広範囲な伝統文化資産の知識財産権を済州道所有にして、これを媒介した創業支援と観光資源化支援に努める」と約束した。

    ソース 済州新報(韓国語)
    http://www.jejunews.com/news/articleView.html?idxno=2033684
    http://www.jejunews.com/news/photo/201803/2033684_143694_170.jpg

    【ジングルベル!】クリスマスツリーは韓国生まれ!?=韓国ネットも「初めて知った」と驚き[12/10] [無断転載禁止](c)2ch.net
    https://yomogi.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1449756873/
    【植物】 クリスマスツリーの故郷は済州?!世界的に最も多く使われる木は、韓国自生種「チョウセンシラベ」[12/22]
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1513952346/
    【米国】 ホワイトハウスのクリスマスツリー …原産地は韓国[12/23]
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1514030711/
    【韓国】 1912年、日本が済州から韓国桜を盗んできて、米国に送った。 済州王桜、ワシントンとの平和文化の架け橋に★3
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1522175646/

    引用元: ・【韓国】 「クリスマスツリーの故郷、日本桜は王桜由来」 済州の自然・文化資産に特許権設定 ~済州道知事選挙予備候補が公約[03/28]

    【【韓国】 「クリスマスツリーの故郷、日本桜は王桜由来」 済州の自然・文化資産に特許権設定 ~済州道知事選挙予備候補が公約[03/28] 】の続きを読む

    1: 蚯蚓φ ★@\(^o^)/ 2014/10/23(木) 20:52:04.90 ID:???.net
    no title

    ▲上:ソルヒャン(雪香)、下:章姫(アキヒメ)。写真提供:国立種子院no title

    ▲2015年産の国内イチゴ農家の品種別栽培面積で雪香が78.4%で圧倒的1位

    「いつも不安です。ソルヒャン(雪香)が崩れれば国内イチゴ品種がまた10%水準に落ちるかもしれ
    ません。」

    最近、慶事があったキム・テイル(55)忠南(チュンナム)農業技術院論山(ノンサン)イチゴ試験場
    長はただ喜んでばかりもいられない。先月29日、国立種子院で国産イチゴ品種10種類に品種保
    護決定をした。一種の特許権を国家が保障したもので、作物でイチゴが含まれたのは今回が初め
    てだ。

    品種保護作物と登録されれば外国から使用料をもらって輸出できる道が開かれることになる。こ
    の中で雪香(写真)・メヒャン(苺香)・クムヒャン(錦香)・マニャン(晩香)が論山イチゴ試験場で育種
    されたものだ。国内でイチゴを専門的に研究する場所は論山イチゴ試験場だけだ。

    雪香は国産イチゴであり絶対強者だ。農業観測センター資料を見れば、2015年産の国内イチゴ
    農家の品種別栽培面積で雪香が78.4%で圧倒的1位だ。2005年、雪香が出てくるまで国内イチゴ
    市場を90%近く占めた日本品種は郊外に押し出されて久しい。章姫(アキヒメ)は雪香が出る前の
    秋、レッドパールは雪香出荷が終わる初春にやっと命脈を維持している。

    国内栽培面積でもアキヒメは昨年14%、今年8.6%で半減し、レッドパールもまた、6.6%から4.5%に落
    ちた。空席には国産の新品種であるチュクヒャン(竹香?)とサンタが登場した。今回登録された国
    産品種の中で新ソルメは雪香と錦香、サンタ・ハヌンは雪香と苺香を交配させて作った品種だ。

    雪香が国内イチゴ市場を平定したのはそれだけ長所が多いからだ。糖度が高いうえ実がたくさん
    なって病虫害にも強い。肥料適応力も優れるから‘誰でも苗木を土地にさしさえすれば良く育つ’と
    いう言葉があるほどだ。他品種の栽培が難しい一方で雪香は誰でも栽培しやすく農家に急速に広
    がった。

    キム・テイル論山イチゴ試験場長が1995年から10年間、研究したあげく誕生した雪香は国内イチ
    ゴ市場を率いた原動力でもある。2002年6000億ウォンにもならなかった国内イチゴ生産額は昨年、
    倍に増え1兆2000億ウォンに達する。(<ハンギョレ>>2013年12月2一致12面)

    最近の論山イチゴ試験場の課題は雪香を越える品種を開発することだ。果肉がちょっと柔らかい
    せいで保存性が落ちる短所を補完するための研究に没頭している。輸出用品種の苺香も普及し
    て10年を遥かに越え、病虫害に強くて実が好きな形になる新しい品種が求められている。

    キム場長は「今までは雪香が日本の束縛から脱して国内イチゴ農家の自尊心を回復させるのに
    大きな役割を果たした。これからは地域別に多様な特化品種を栽培したら良いと思う」と話した。

    チョン・ジンシック記者

    ソース:ハンギョレ新聞(韓国語) 日本産抜いて国内イチゴ席巻…‘雪香’補完新しい品種開発すべての力
    http://www.hani.co.kr/arti/society/area/661035.html

    【日本から苗盗んだヤツだ 【韓国】 日本産抜いて国内イチゴ席巻~雪香など品種保護作物認定、一種の特許権で海外から使用料もらえる[10/22]】の続きを読む

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