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韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:特殊

    1: 動物園φ ★ 2017/10/31(火) 15:48:38.84 ID:CAP_USER
    2017年10月31日 6時20分
    Record China

    30日、韓国メディアによると、韓国で爆発事故が頻発している海洋警察庁の高速短艇の構造上の問題が指摘されている中、海軍の特殊作戦用高速短艇にも深刻な欠陥があることが確認された。軍の捜査当局は導入過程における不正の事実を発見し、調べを進めている。資料写真。

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    2017年10月30日、韓国・東亜日報によると、韓国で爆発事故が頻発している海洋警察庁の高速短艇の構造上の問題が指摘されている中、海軍の特殊作戦用高速短艇にも深刻な欠陥があることが確認された。軍の捜査当局は導入過程における不正の事実を発見し、調べを進めている。

    韓国海軍などによると、2009年から14年にかけて海軍特殊戦旅団の使用する高速短艇20隻が導入された。投入された予算は173億ウォン(約17億4000万円)に上る。有事の際に北朝鮮の後方地域への浸透作戦に使われる装備だが、現在は正常な作戦遂行がほぼ不可能な状況になっているという。

    最も深刻な問題は高速短艇を運航する際に前部分が異常に高く浮くということ。専門家らによると、運航時に水面から前部分が浮く角度は7度未満でなければならないが、問題の高速短艇は18~20度まで浮いてしまう。前部分が高過ぎると運航時の視野の確保が難しくなる。このため、隊員が操舵室にある換気窓から顔を出して運転したり、他の隊員が肉眼で前方を監視するなどして補っている。これは船が予定より1トン軽く製造されたことが原因とみられている。同問題を解決するため、高速短艇の製造会社が前部分に砂袋を入れていた事実も明らかとなった。

    また、浸透用という本来の目的にそぐわない構造で製造されたことも分かった。問題の高速短艇は船底にあるスクリューで前進するが、水深が浅い場合はスクリューが海底に引っかかる可能外が高い。特殊戦旅団は水深制限のないウォータージェット式の高速短艇を要求していたが、反映されなかった。さらに、問題の高速短艇は小さな衝撃でも亀裂や水漏れが生じ、これによるエンジンの故障が相次いでいる。これまでに発見された欠陥は、修理されたものだけで150件に達するという。

    特殊作戦用の高速短艇は、北朝鮮の半潜水艇侵入に備え、有事の際の北朝鮮浸透作戦に使用するために始まった事業。企業が研究開発から製造までを担当する方式で始まり、第1次事業では20隻が導入された。第2次事業(2015年)からは競争入札方式で進められたが、第1次の“後遺症”により、推進過程で多くの問題が発生しているという。第2次事業では設計上の欠陥が200件も発見され、設計図面が製造企業に届かないなどのトラブルで期限内に納品されなかった。第3事業を担当した他の企業も設計上の問題で正常な製造を行うことができなかったという。

    海軍の捜査当局は第1次事業の推進過程における不正疑惑について捜査を進めている。軍関係者は「第1次事業で随意契約をした国内企業に海軍本部出身の将校2人が就職した事実を確認した」とし、「現在は事業の推進過程における癒着関係の有無などについての調査を終え、関連人物に対する本格的な取り調べを準備中だ」と明らかにした。

    これについて、韓国のネットユーザーからは「関係者の全財産を没収し、重い処罰を与えれば不正がなくなる!」「軍納不正はスパイ行為として扱うべき」「不正がなくならない理由は処罰が甘過ぎるから」など厳重な処罰を求める声が相次いでいる。

    また「恐ろしい。敵は内部にいる」「韓国に正常な場所はない。国全体が腐ってしまっている」「前が見えないなら大型船舶と衝突する可能性だってある。国民の命を何だと思っている?」など不安を示す声も多くみられた。

    一方で「むやみにスピードを上げられないからいっそ安全では?」と指摘する声や、「これらは全て李明博(イ・ミョンバク元大統領)と朴槿恵(パク・クネ前大統領)の作品だ。文在寅(ムン・ジェイン)大統領の韓国は違うから大丈夫」「今は『文大統領が全て解決してくれる』と信じられる。とても幸せなことだ」と主張する声もみられた。(翻訳・編集/堂本)

    http://news.livedoor.com/article/detail/13823892/

    引用元: ・【軍事】スピード上げると前が見えない?韓国で海軍の短艇にも深刻な欠陥見つかる 韓ネット「敵は内部に」「国民の命を何だと…」

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    1: なまはげ87度 ★@\(^o^)/ 2015/04/21(火) 13:35:14.66 ID:???.net
    2015年4月20日、どのような業界にも暗黙のルールは存在するが、韓国の芸能界には酒宴の席で接待をさせられるなど、“特殊”な接待文化があり、6割の女優がセクハラ被害に遭っているという。中国メディア・捜狐が伝えた。
    ホラー映画「ヨンガシ 変種増殖」に出演したムン・ジョンヒ(文晶熙)さんは、大学生の頃にミュージカルのオーディションに通ったものの、「毎晩のように酒の席に呼ばれ、接待をさせられた」とある番組で明かした。
    こうした“暗黙のルール”を強要されるのは女性芸能人ばかりではない。男性アイドルグループ「VIXX」のリーダー・エン(N)さんも番組で、「ある食事の席で女性スタッフから下半身をまさぐられたことがある」と明かし、思い出すだけで吐き気がする」と話した。
    韓国女性政策研究院が韓国の女性芸能人111人を対象に調査し、韓国国家人権委員会が公表した結果によると、60.2%が社会的有力者や芸能関係者から“暗黙のルール”を要求され、
    45.3%が接待を要求されたと回答。さらに、60人余りは聞くに堪えない卑わいな言葉を浴びせられたという。
    セクハラや接待強要の背景には、韓国では年齢の差や上下関係がことのほか厳しいことがあるとみられている。
    http://www.recordchina.co.jp/a106793.html

    引用元: ・【韓国】韓流スターが“特殊”な接待文化を暴露、6割の女優がセクハラ経験あり、男性アイドルも被害に

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    1: ダーティプア ★@\(^o^)/ 2015/04/03(金) 11:21:42.58 ID:???.net
    『疾走する中国』(邦題『中国の大問題』)丹羽宇一郎著・イ・ヨンビン訳

    2013年、ワシントンの非営利機関ピュー・リサーチセンターが39の国および地域で米国と中国に対する好感度を
    調査した。 各国の調査対象者に対する中国を「味方」と考えるか「敵」と考えるかを問う項目で、味方と考える
    日本人は5%しかいなかった。 “嫌中派”が95%にもなるということだ。 米国とヨーロッパでは40~50%、
    南米とアフリカでは60~80%が中国を味方と答えたのとは対照的だ。

    これを引用した『疾走する中国』(ハンウル刊/2015年)の著者・丹羽宇一郎(76)は、韓国との関係も同様だとしてこう
    続ける。「日本がまず認識しなくてはならないのは、日本人が当然のように思う『嫌中』『憎韓』傾向が国際的には
    極めて異様であるという事実だ。 国際社会で日本が特殊な位置にあるということを知らなければならない」。 当時、
    尖閣諸島(釣魚島)問題で大きくなった中日間の領土紛争が調査に影響を及ぼしたのだろう。 その頃、中国駐在
    日本大使だった丹羽氏は石原慎太郎東京都知事の尖閣購入計画発言に関連した英紙フィイナンシャル・タイムズ
    とのインタビューで「計画が実行されれば、中日関係に非常に深刻な危機が生まれるだろう」と答えバッシングにあった
    。突然「親中派」にされ「売国奴」という罵りまで浴びせられた。 中国傾倒派、媚中派、弱腰外交などという単語も
    動員された。 丹羽氏はこれに対し「日本の知的衰退」と嘆き、自身は「愛国親中」だと主張した。

    丹羽氏は大企業の伊藤忠商事会長まで務めた商社マンで、30年以上中国と取引してきた中国通であり、2010年6月
    から2012年末まで駐中日本大使だった。 彼は2009年8月の総選挙で圧勝し政権交替に成功した民主党政権の
    対中国政策ブレーンであり現場総指揮者であったが、2012年末に安倍政権の再登場と共に退いた人だ。

    民主党の実力者らは当時、米国一極体制と新自由主義を批判して中国と韓国との関係強化をはじめとするアジア
    重視政策を展開した。 これに驚いた米国が露骨に牽制し、沖縄米海兵隊基地移転問題を口実に鳩山由紀夫を
    圧迫した。 鳩山は首相職を1年も満たせずに退き、以後民主党政権は急速に傾き始めた。

    『疾走する中国』は米国鷹派および彼らと手を握った日本右派などの伝統的既得権勢力の談合の前に挫折した
    民主党政権、アジア重視派の見解を代表すると言える。

    この本の元のタイトルは『中国の大問題』だが、今中国が抱いている経済と人口、都市地方格差、少数民族問題、
    中日関係などを長い体験とノウハウを持った専門家の視角で探っている。

    日本が中国には40年、韓国には20年先んじているという自負心を表明した丹羽氏は、中国は問題が多いが日本
    が今のまま進めばそんな中国に遠からず敗北すると心配する。

    最終章「日本という問題」に、彼が本当に言いたいことが記されている。そこで丹羽氏は量的には巨大な中国や
    韓国などの新興国が勝負できないソフト パワーを育て、質的な競争優位を確保することが日本の生きる道である
    ことを力説する。 それと共に、教育後進国になりつつある日本、35%に及ぶ非正規雇用の増加、特定秘密保護法
    制定のような統制装置強化などが日本国家の質を下げると警告する。韓国にとっても他人事ではない。

    ハン・スンドン文化部先任記者 (お問い合わせ japan@hani.co.kr )

    韓国語原文入力:2015-04-02 20:00
    http://hani.co.kr/arti/culture/book/685237.html 訳J.S(1559字)

    ソース:ハンギョレ 2015.04.03 08:07
    http://japan.hani.co.kr/arti/culture/20194.html
    『中国の大問題』丹羽宇一郎著 //ハンギョレ新聞社
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    引用元: ・【話題】丹羽宇一郎氏「日本で当然の『嫌中』『憎韓』は国際的には極めて異様、国際社会で日本は特殊な位置にある」[04/03]

    【反日、嫌日はどうなんだ? 【話題】丹羽宇一郎氏「日本で当然の『嫌中』『憎韓』は国際的には極めて異様、国際社会で日本は特殊な位置にある」[04/03]】の続きを読む

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