まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:特定

    1: 荒波φ ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2016/12/05(月) 11:13:35.25 ID:CAP_USER
    韓国サムスン電子のスマートフォン「ギャラクシーノート7」の発火・爆発問題が騒がれてからしばらくたち、
    主要メディアの関心は米大統領選などの話題に移っているが、業界関係者らはいまだに「ノート7の欠陥はいったい何だったのか」と首をかしげている。

    スマホ業界では近年、サムスンよりもずっと小規模なメーカー各社が数十種類もの新機種を市場に投入してきたが、ノート7ほどの問題を起こしたことはなかった。

    業界大手のサムスンが、自社の最新旗艦モデルが抱えていた欠陥の詳細をいまだに特定できていないのは、なぜなのか。

    ハードウエアエンジニア集団「インストゥルメンタル」は先週末に公表したノート7分解レポートで、
    同機種の出火原因は「設計上の根本的な問題」に起因していたと結論している。

    サムスンはこの「極端にアグレッシブ」なデザインに伴うリスクを認識していたものの、競争力を保つために採用を強行したことは明らかだという。

    設計上の問題を端的に説明すると、筐体内部に部品を隙間なく詰め込んだため、バッテリーが常に圧迫され、
    +と-の電極を隔離するセパレーター(隔離板)が損傷しやすい状態にあった。

    両電極が接触すると熱が発生し、これが最終的に出火につながったというのだ。

    米国消費者製品安全委員会の関係者も数か月前、ブルームバーグの取材に対し、
    ノート7のバッテリーは筐体内のスペースの割にはサイズが大きすぎると指摘している。

    ウォールストリート・ジャーナルもまた、サムスン関係者の話として、同社はiPhone 7との競合を意識するあまり、
    ノート7の製造を急ぎ、性能や新機能などすべての面での強化をアグレッシブに推し進めたと報じている。

    インストゥルメンタルもまた、サムスンの設計チームがバッテリーサイズの問題を認識し、
    リスクを最小限にとどめるための対策を講じていたことが、内部構造から読み取れると指摘。

    だが、たとえ発火を防ぐことができたとしても、この欠陥によっていずれはバッテリーの極端な膨張が引き起こされていただろうと結論している。

    サムスンは革新的な製品の開発に急ぐあまり、故障の危険性を承知の上でノート7を市場に投入した。

    だが同社は発火問題により53億ドル(約6,000億円)の損失を被ったとされる上、
    今年の第3四半期では世界で最も大きな収益を上げるアンドロイド端末メーカーの座を中国の華為技術(ファーウェイ)に奪われており、
    無謀なギャンブルによる大きな代償を強いられた形だ。


    2016/12/05 10:15
    http://forbesjapan.com/articles/detail/14453

    引用元: ・【Galaxy】ノート7爆発、原因は「リスク承知」の強引設計[12/05]©2ch.net

    【【分からないんだろ 】サムスンのノート7爆発の詳細をいまだに特定できていないのは、なぜなのか。】の続きを読む

    souiu


    1: 白井黒子◆KuRokoMU3c 2014/06/28(土)13:43:59 ID:???
    建物狙い『パチンコ・テロ』相次ぐ…犯人五里霧中


    ソウル市内で建物を狙ったパチンコ・テロが相次いで発生している。

    だが、警察は発射地点の把握が難しくて、種類によって数百m外でも撃ち出すことができるパチンコの特性のために容疑者を捜し出すのに困難を経験している。

    27日、ソウル水西(スソ)警察署によれば去る23日、江南区(カンナムグ)道谷洞(トゴクトン)レミアン道谷カウンティアパート104棟4個の世帯の窓から丸い小さい穴が発見された。

    被害を受けた世帯は全て8~9階であったし駐車場進入路を間に置いたまま近隣の道谷レクスルアパートと向かい合っている。

    住民たちは100mほど離れたレクセルアパート側で誰かパチンコを撃ったものと疑っている。

    二つのアパート住民たちは日照権妨害と土留め工事による駐車場進入道路破損など問題をめぐって去る2004年から訴訟戦を繰り広げた。

    警察関係者は「ガラスを貫いた弾丸が発見されず、過去類似の事件を勘案する時(高弾力ゴムひもを使うパチンコである)スリングショットと鉄玉が使われたものと見られる」としながら「防犯カメラと聞き込み調査を進行中」と話した。

    これに先立ち先月26日と28日にはソウル上岩洞(サンアムドン)の高層建物に鉄玉が飛び込んでガラス窓が破損する事件が発生した。

    先月26日、麻浦区(マポグ)上岩洞(サンアムドン)の20階建て建物16階の事務室の窓に鉄玉が飛んできてガラス窓にひびが入り、二日後の28日には近隣の21階建物である(株)パンテック上岩(サンアム)社屋建物の12階の窓が鉄玉によってこわれた。

    国立科学捜査研究院の鑑識の結果、鉄玉は建物の向い側の歩道から撃たれたことが確認された。

    麻浦(マポ)で関係者は「鉄玉を撃った地点周辺には防犯カメラがなくて、流動人口も多くなくて容疑者特定に困難を経験している」としながら「発射地点周辺を中心に聞き込み捜査を進行中」と話した。

    デイリー韓国(韓国語)
    http://daily.hankooki.com/lpage/society/201406/dh20140627085254137790.htm

    引用元: ・【韓国】建物狙った『パチンコ・テロ』相次ぐ…犯人特定困難(ソウル)[06/27]

    【数百m撃ち出すことができるパチンコ?-【韓国】建物狙った『パチンコ・テロ』相次ぐ…犯人特定困難(ソウル)[06/27]】の続きを読む

    このページのトップヘ