まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:物議

    1: まぜるな!キケン!! 2021/11/21(日) 11:08:46.31 ID:CAP_USER
    ※東亞日報の(社説)元記事(韓国語)
    [社説]イ・ジェミョン「ルールを破って主張を知らせることもできる」大統領候補の声
    https://www.donga.com/news/Opinion/article/all/20211117/110302464/1

    ※文化日報の(社説)元記事(韓国語)
    李「ルール破りながらする主張応援…」私も前菓子」法治崩す
    http://m.munhwa.com/mnews/view.html?no=2021111701073511000005

    韓国与党「共に民主党」の大統領選候補、イ・ジェミョン(李在明)前京畿道知事が青年気候活動家たちと会った席で、違法による闘争活動に、一部共感する趣旨の発言をして物議をかもしている。

    13日、李氏は青年気候活動家たちとの懇談会で、「共同体のルールを多少破ってでも、主張を世の中に伝えられると思う」と述べた。

    出席者らが「石炭発電所建設に反対するため緑のスプレーをかけ、罰金刑を言い渡された」「大統領が通るとき、道路に飛び込んだ」という経験談を紹介した後だった。

    李氏は「そうした生き方も応援する」とし、彼らを激励した。

    李氏のこうした発言が物議をかもし、相次いで批判の声が上がっている。韓国メディアの東亜日報は18日の社説で、懇談会での李氏の発言をこう批判した。

    目的さえ良ければ不法や脱法も問題にならないという認識は、韓国社会の慢性的な弊害である「無理強い」文化を助長するものだ。一般人の発言でも適切でないのに、有力な大統領候補が語ったのだから、いろいろな面で心配だ。当時、懇談会に同席した与党議員が「慎むようにと言わなければ」と言ったのもこうした理由からだろう。

    文化日報も17日の社説で、李氏の発言を同じように批判した。

    李氏の発言は哲学者や市民運動家の立場ならそうかもしれない。しかし、韓国政府の最高責任者になろうという人としては、非常に不適切な発言だ。

    大統領の最も重要な責務が憲法守護、すなわち「国家アイデンティティおよび国土の保全と法の支配」の実現であるが、これに反するからだ。根本的には、互いに違った考えを持つ多くの人が「決められたルール」の中で主張を展開し、共感を作っていくことが民主主義国家の原初的な根拠だが、こうした大前提も崩してしまう。

    同席したヤン・イウォンヨン議員が「慎むようにと言わなければ」と助言した。しかし、李氏は「私も前科者だ」と主張を曲げなかった。李氏が選挙管理委員会に届け出た前科の内訳は、誣告(ぶこく)および公務員(検事)詐称、道路交通法違反(飲酒運転)、特殊公務執行妨害共用物件損傷、選挙法違反の4件だ。

    李氏が発言した目的は、環境運動を行う青少年や青年活動家たちを激励するものだ。それだけに、より一般の人々が受け入れられる合法的な方法で「闘争」を行うべきだ。そうせずに、自分の信念だという理由で強引に行動するように煽(あお)れば、法治国家は崩壊し、万人に対する「万人闘争」を呼ぶだけだ。

    李氏の発言について、与野党の意見は分かれた。

    17日、メイル新聞によると、野党「国民の力」のシン・インギュ常勤副報道官が、論評を通じて「法治主義国家である韓国の大統領になるという候補として、到底考えられない、非常に危険な発言」とし、「李氏が大統領になったら、『ごり押し政府』になるとすぐ見当がつく」と指摘した。

    シン副報道官は「目的の正当性のためなら、違法な手段まで正当化できるということ」とし、「自分の目的のために、法を犯してきた李氏の誤った行動が、依然として頭の中に残っているという証拠」と非難した。

    与党「共に民主党」のある関係者は「李氏の過去の人生が、現在の若者と大きく変わらないという点を通じて共感を示しただけ」と肩を持った。


    2021/11/21 10:08配信 Copyrights(C)wowkorea.jp
    https://www.wowkorea.jp/news/korea/2021/1121/10323889.html

    引用元: ・【李在明】 「ルールを多少破ってでも...」、大統領選候補の不適切な発言が物議に [11/21] [荒波φ★]

    【韓国の大統領になる資格十分だね 【李在明】 「ルールを多少破ってでも...」、大統領選候補の不適切な発言が物議に [11/21] [荒波φ★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2021/10/23(土) 11:49:17.06 ID:CAP_USER
    韓国では、ソウル市のパク・ウォンスン(朴元淳)前市長在職時、市民団体に過度に支援していた内容が明らかになり、物議をかもしている。

     韓国メディアのソウル新聞は15日、朴前市長の最側近が、自ら設立した市民団体を通して、ソウル市から巨額の事業を独占していたと報じた。

     ソウル市によると、朴前市長の最側近として知られているユ・チャンボク氏が、2012年4月に資本金5000万ウォン(約485万円)で社団法人「マウル」を設立した。ユ氏はこの市民団体を通して、過去10年間、ソウル市から約600億ウォン(約58億円)の事業を独占的に委託を受けていたことが分かった。

     同団体は2012年8月から2021年11月までの9年3か月の間、ソウル市・村共同体総合支援センターを委託運営して、ソウル市から約400億ウォン(約39億円)の支援を受けた。また、ユ氏は、同センターのセンター長を自ら務めただけでなく、同団体を管理・監督する任期制公務員に側近を採用するなど、受託事業の範囲と規模を大きくするのに、ユ氏が中心的な役割を果たしたとソウル市は指摘した。

     こうした市民団体の暗躍は、ソウル市だけでなく、公営企業や金融界まで広がっている。

     韓国メディアの文化日報は21日、市民団体の「韓国社会価値連帯基金」が、根拠となる法令が通っていないにもかかわらず、政府を前面に押し出し、金融界に数百億ウォン(数十億円)に達する出資を無理に要求していたことが分かったと報じた。この団体は、朴前市長在職時、ソウル市の社会投資基金を通じて市の予算を私有化したと批判されている所だ。

     21日、野党「国民の力」のユ・ギョンジュン議員によると、2018年に設立された非営利法人「韓国社会価値連帯基金」は、2019年から2020年まで公営企業や民間銀行から出資金の名目で283億7290万ウォン(約27億円)を受けていた。

     問題は、同基金の根拠となる社会的経済基本法が、国会で審議中であることだ。この法が通らなければ、政府は財政を支援できない。ユ議員は「同団体の案内パンフレットを見ると、企財部から1500億ウォン(約145億円)を受けると書かれている」とし、「虚偽の案内書で各銀行に出資を強要したことになる」と批判した。

     こうした指摘に対し、関係する市民団体は、強く反発している。

     19日、通信社のニュース1によると、現在のオ・セフン(呉世勲)ソウル市長が、朴前市長が推進した村共同体事業など民間委託及び補助事業に対して、大々的な改革に乗り出すと、関連団体がソウル市国政監査の日午前に記者会見を開き強く反発した。

     ソウル村自治センター連合(理事長キム・ジョンヨル)は19日午前、ソウル市に対し、ソウル市庁の前でソウル市の市民団体を非難する世論の形成を中断し、同団体の予算削減を撤回するよう求めた。

    2021/10/23 10:02配信
    Copyrights(C)wowkorea.jp 104
    https://s.wowkorea.jp/news/read/319965/

    引用元: ・【韓国】ソウル市、市民団体の暗躍による予算の私有化が物議に [10/23] [新種のホケモン★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2021/07/09(金) 20:21:25.02 ID:CAP_USER
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     今月1日に仁川市が市民へ公開した複合歴史文化空間「仁川市民愛の家」が、仁川上陸作戦の意味やマッカーサー元帥をおとしめる絵画・説明を展示し、物議を醸している。

     旧仁川市長公邸をリモデリングしたこの建物には、仁川の歴史を絵で説明した「歴史画廊」がある。この中で、仁川上陸作戦を説明したコーナーには「1950年9月 仁川上陸作戦、開港場のおよそ140年の本当の物語すら破壊する」というタイトルの下、「(仁川上陸作戦)勝利の裏で、月尾島や仁川市内の無差別爆撃により無力な民間人が抹殺された」という内容が記されている。パイプをくわえてほほ笑みを浮かべるマッカーサー元帥と、みすぼらしい身なりの避難民の姿を対比させた絵もある。

     これについて、チョ・ウソン元仁川市立博物館長は「マッカーサー元帥を占領軍のように描写し、マッカーサー元帥のせいで哀れな避難民が生じたかのように描いた」とし「市の予算が投じられ一般市民へ公開する施設に、こんな絵や本文内容は適切ではない」と語った。仁川上陸作戦は1950年の6・25戦争当時、北朝鮮軍に押されて洛東江戦線まで後退していた韓国軍と連合軍が戦況を一挙に覆す上で決定的な役割を果たした。

     論争になった「歴史画廊」コンテンツは、仁川市がC社に外部委託したものだったことが判明した。社の関係者は「インターネットに出ている文章を参考にしたが、当時多くの建物が破壊されたことを知るべきだという趣旨で作成した」と語った。仁川市の関係者は「市で細かく点検できなかった部分があった」とし「来週から修正作業に入る予定」と語った。仁川市議会は2019年に条例を作り、仁川上陸作戦中に犠牲となった民間人の子孫のため補償金を支援している。今年6月末現在、22万人を対象に月額25万ウォン(現在のレートで約2万3900円)が支給されている。

    高錫泰(コ・ソクテ)記者

    朝鮮日報/朝鮮日報日本語版 記事入力 : 2021/07/09 19:04
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2021/07/09/2021070980069.html

    引用元: ・【朝鮮日報/独自】「仁川上陸作戦で民間人抹殺」…仁川市主催の展示が物議 [7/9] [右大臣・大ちゃん之弼★]

    【感謝するということを知らないどめらがw【朝鮮日報/独自】「仁川上陸作戦で民間人抹殺」…仁川市主催の展示が物議 [7/9] [右大臣・大ちゃん之弼★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2021/06/10(木) 21:33:12.04 ID:CAP_USER
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     9日午後、ソウル市東大門区のソウル市立大博物館を訪れた。正門には「平壌の時間」と題する展示会のポスターが張られていた。「写真で見る北朝鮮の都市」という副題で今年10月中旬まで開かれる展示会だ。現在は博物館内部の漏水で一時休館しているが、コロナ下でも展示会は7カ月余りにわたって開かれてきた。ところが、展示物には北朝鮮の首都・平壌を一方的に美化する物が多く、論議を呼んでいる。展示物の説明には平壌を「理想的な社会主義都市」と記したり、平壌の都市景観を「スペクタクル(壮観)」と紹介している部分もあった。

     本紙の取材を総合すると、展示会は4つのテーマに分かれているが、特に第4のテーマである「スペクタクル平壌」に論議を呼ぶ表現が多数登場する。約2メートルの高さの展示物には、「韓国戦争(朝鮮戦争)の激戦地だった平壌は北朝鮮のどの都市よりも深刻な被害を受けた」とし、「平壌はそれを契機に理想的な社会主義都市に生まれ変わった」と書かれている。また、「北朝鮮式社会主義建設と共に、民族伝統主義を掲げ、韓屋(韓国の伝統式住居)の形をまねた記念碑的建造物が建てられた」とし、「主体(チュチェ)思想を通じ、民族主義様式の巨大な記念碑を建てたことで、平壌都心のスカイラインが完成する」と説明している。

     金正恩(キム・ジョンウン)の功績を称える部分も登場する。「最先端化、大型化と共に速度を強調する平壌の姿と人々の日常を展示した」「金正恩時代に平壌は速度を掲げ、公園、百貨店など生活文化施設と緑地拡充中心にスペクタクルが再現されている」などと北朝鮮側の主張を一方的に代弁したかのような説明が散見される。

    ソウル市立大は昨年11月に同展示会を開始する際、約120年間の平壌の変化を写真と地図などで展示する企画展だと説明した。展示会を主管した市立大博物館は「2018年から平壌経済研究所など関係機関から資料を収集してきた」とし、「総長の決裁を受け、展示会を開催した」と説明した。ソウル市によると、同展示会には大学の予算9100万ウォン(約893万円)が投じられた。

     市立大関係者は「平壌について紹介する部分は大部分がソウル市、統一部の研究資料、大学教授らの論文、文学などに登場する表現を抜粋、引用したものだ」としたほか、「『スペクタクル平壌』という表現は他の貧しい北朝鮮の都市と比較し、平壌の姿がショーウインドー式の演劇舞台に近いという点を強調するための二重の意味がある」と説明した。しかし、実際の展示会を観覧すると、資料の出所が明らかにされていない。

     昨年市立大の博物館長を務めていたS教授は今年2月にマスコミのインタビューに対し、「18年の(南北)首脳会談など南北和解に向けた劇的な瞬間があった。北朝鮮の心臓に等しい平壌を知ってもらう展示を行うことも意味がある」と述べている。本紙がS教授の立場を照会したところ、市立大関係者は「S教授は館長の任期が終了し、現在は『安息年』で連絡が取れない状態だ」と回答した。ソウル市は「市の予算を支援せず、展示の企画や構成には関与していない」との立場だ。

     市立大4年生のPさんは「北朝鮮の立場で強調したい断面ばかりを見せる展示会だ」と話した。在英北朝鮮大使館の元公使、太永浩(テ・ヨンホ)国会議員(国民の力)は「金日成(キム・イルソン)回顧録、(ソウルで開かれた)P4G首脳会議の開幕式に平壌・綾羅島の映像が使われた論争に続き、ソウル市内で平壌のイメージを美化する行事が開かれており、とんでもない」と話した。


    イ・セヨン記者

    朝鮮日報/朝鮮日報日本語版 記事入力 : 2021/06/10 13:10
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2021/06/10/2021061080050.html

    引用元: ・【スペクタクル平壌】「平壌は理想的社会主義都市」…ソウル市立大の展示会が物議 [6/10] [右大臣・大ちゃん之弼★]

    【すでに完了してるな 【スペクタクル平壌】「平壌は理想的社会主義都市」…ソウル市立大の展示会が物議 [6/10] [右大臣・大ちゃん之弼★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2021/02/02(火) 19:21:39.26 ID:CAP_USER
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    「空高く光るお月様よ/あなたの光はこの世界を照らします/あなたは広い世界を照らしながら/人々の人生を見おろしているのですね」

     このような歌詞の楽曲が、韓国の公営放送(日本の公共放送に相当)であるKBSの人気番組「開かれた音楽界」で、ムン・ジェイン(文在寅)大統領の誕生日当日に流れ、物議をかもしている。

     KBS側は、文大統領の誕生日とは「無関係の選曲だった」と釈明した。

     「国民の党」パク・デチュル議員室が2日、KBSから受け取った資料によると、KBSは去る2016年から2021年1月25日まで、オペラ「Rusalka」に登場するこの曲を2回使用していた。

     最初に使われたのは2019年1月27日、その次は先月24日で、2回とも「開かれた音楽界」の放送で使用されていた。

     今回、問題視されているのは文大統領の誕生日当日、もしくは近い日付でこの曲がKBSで使用されていたという点。文大統領の誕生日は1月24日だ。

     文大統領は支持者らの間で「お月様(Moon)」と呼ばれ、同曲のタイトルと放送日をみると、KBSは意図的に文大統領の誕生日を祝福するために流したとの疑惑が浮上している。

     パク議員室はこの疑惑について確認するため、KBSに回答を要求。

     これに、KBSは「2019年1月の放送でこの曲を選曲した理由は、出演者であるソプラノ イ・ユンギョン教授が4曲を提案し、会議を通して『Song to the moon』を除く2曲を選択した。しかし、出演者側から1曲を変更したいとの連絡が入り『Song to the moon』を選曲した」と説明。

     また、先月24日の放送については「該当の放送回は”われわれの耳に聴き慣れた映画音楽”をテーマに構成された。『Song to the moon』も映画『ドライビング Miss デイジー』に挿入された有名な楽曲であるため、選曲した」とした上で「2回とも、SNS上で現在物議をかもしている疑惑とは全く関係ない」と強調した。

    WOWKorea 2021/02/02 17:26配信
    https://s.wowkorea.jp/news/read/286650/

    引用元: ・【お月様】KBSが文大統領誕生日に「Song to the moon」放送し物議… ”ムン氏”に捧げる楽曲?[2/2] [右大臣・大ちゃん之弼★]

    【もはや北と変わらんなw 【お月様】KBSが文大統領誕生日に「Song to the moon」放送し物議… ”ムン氏”に捧げる楽曲?[2/2] [右大臣・大ちゃん之弼★]】の続きを読む

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