まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:物価

    1: まぜるな!キケン!! 2019/06/18(火) 22:18:15.53 ID:CAP_USER
    外国人客1人当たりの平均支出は4年連続で減少、10年前の水準に逆戻り
    韓国の物価は世界7位
    多様性に欠ける韓国の商品、外国人客の興味引かず

    韓国を訪れる外国人観光客の1人当たりの平均支出が減少し続け、10年前の水準に戻っていることが分かった。韓国文化体育観光部(省に相当)と韓国観光公社が18日に発表した今年第1四半期(1-3月期)の外国人観光客の実態調査結果によると、外国人観光客の1人当たりの平均支出は1268ドル(約13万7000円)だった。これは2010年の1224ドル(現在のレートで約13万2000円、以下同じ)以来の低水準だ。

     外国人観光客1人当たりの平均支出は2000年代半ばまでは1200ドル程度だったが、2010年ごろから増加し始めた。しかし15年に1713ドル(約18万5000円)を記録して以降は4年連続で減少している。韓国観光公社の関係者は「16年下半期に終末高高度防衛ミサイル(THAAD)問題で中国人団体観光客が減少した影響が大きい」と述べた。主要国の中では日本人観光客の1人当たり平均支出が773ドル(約8万4000円)で最も少なく、中国人の支出額1735ドル(約18万8000円)の半分以下だった。

     しかし、外国人観光客の支出減少は、中国人団体観光客の減少だけでは説明がつかない。日本、米国、香港の観光客についても今年第1四半期の1人当たり平均支出は前年に比べ3-7%減少した。外国人観光客の支出が減少している主な原因として、韓国の物価が高いことが挙げられる。英紙エコノミストの調査部門「エコノミスト・インテリジェンス・ユニット(EIU)」によると、ソウルはシンガポール、パリ、香港などに続き、世界で7番目に物価が高い都市となっている。

     リピーター(訪韓が2回目以上の人)の割合が高まっているのも1人当たりの支出が減少している要因だ。今年第1四半期のリピーター率は59.2%で前年同期(55.2%)より4ポイント高かった。韓国の観光関連企業の関係者は「韓国の商品は多様性に欠け、リピーターの興味を引かないのだろう」と指摘した。体験型の観光が増えているのも原因だ。買い物に集中する団体観光客よりも、公共交通機関で移動しながら韓国の文化を楽しむ個人旅行者が増えているのだ。

     第1四半期の外国人観光客の平均滞在日数は6.9日で、0.1日減少した。旅行満足度は93.9%で、前年同期に比べ0.2ポイント上昇。慶熙大観光学科のイ・テヒ教授は「韓国の物価が高いことを知っている外国人観光客は、できるだけお金をかけずに旅行する。外国人観光客の滞在日数と支出を増やすためには、外国人の興味を引くような体験型の観光商品をもっと開発する必要がある」と指摘した。

    李性勲(イ・ソンフン)記者

    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/06/18/2019061880196.html
    朝鮮日報/朝鮮日報日本語版 2019/06/18 21:43

    引用元: ・【朝鮮日報】物価高い韓国で財布を開かない外国人観光客…支出額最低は日本人[6/18]

    【金払う意味が無い 【朝鮮日報】物価高い韓国で財布を開かない外国人観光客…支出額最低は日本人[6/18] 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/05/18(土) 16:12:14.15 ID:CAP_USER
      夏を控えてソウルの有名冷麺店が冷麺の価格を一斉に引き上げた。もう又来屋(ウレオク)、ボンピヤン (本平壌)、三元(サムウォン)ガーデンなど有名食堂で冷麺1杯を食べるには1万4000ウォン(約1280円)も出さなければいけない。平壌麺屋や乙密台(ウルミルデ)も冷麺が1万2000ウォンもする。さらにボンピヤンの純麺は1万7000ウォン、乙密台の刺し身冷麺は1万6000ウォンだ。このため庶民は家族と冷麺店で外食をするのも大きな負担になるしかない。ちょうど焼酎(チャミスル)の工場出荷価格が6.45%上がり、小売価格も値上がりしたことで、冷麺を焼酎と共に楽しむのも難しくなった。 

      伝統的な庶民料理と考えられてきた冷麺の値上がりが印象的だが、冷麺だけでなく外食物価、さらに生活物価が大きく上がっている。統計庁の2019年4月の消費者物価動向によると、チキンの価格が7.2%(前年同月比)上がり、9年6カ月ぶりの大幅上昇率となった。とはいえ家庭の食事で解決するのも楽ではない。先月に比べて豚肉(9.4%)、タマネギ(20%)、ジャガイモ(12.1%)など食材価格が大きく上がり、外食する時よりも買い物をする時に価格に負担を感じるからだ。さらに京畿道(キョンギド)はソウルに続いてタクシーの初乗り料金を3000ウォンから3800ウォンにすでに引き上げたうえ、バス料金までも上げる予定であり、庶民の体感物価の上昇は止まらない。 

      このように物価が上がり民生が厳しくなっているが、先月の消費者物価上昇率は4カ月連続で0%台だった。5年ごとに更新される460品目別加重値は2015年に決まったもので、体感物価と乖離が生じるしかない。政府は傍観している場合ではない。外食価格や公共交通利用料引き上げは最低賃金引き上げや週52時間勤務制のような政府の政策による直接的な影響が大きいため、一部の速度調節要求に耳を傾ける必要がある。そうしなければ体感物価の暴騰で結局は国民の反発に直面することになるだろう。

    https://s.japanese.joins.com/article/j_article.php?aid=253494&servcode=100&sectcode=110
    [ⓒ 中央SUNDAY/中央日報日本語版]2019年05月18日 13時07分

    引用元: ・【中央日報/社説】冷麺1万4000ウォン時代…上昇する庶民物価=韓国[5/18]

    【絵に描いたようなスタグフレーション 【中央日報/社説】冷麺1万4000ウォン時代…上昇する庶民物価=韓国[5/18] 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/03/20(水) 09:40:10.02 ID:CAP_USER
    ソウルが世界の主要都市のうち7番目に物価が高い都市であることが分かった。 

      英国週刊誌エコノミスト傘下の経済分析機関エコノミスト・インテリジェンス・ユニット(Economist Intelligence Unit、EIU)が18日(現地時間)発表した報告書「世界の生活費」2018年版(Worldwide Cost of Living 2018)によると、ソウルは調査対象133都市のうち米国ニューヨーク、デンマーク・コペンハーゲンなどと共に7位に入った。 

      世界で物価が最も高い都市はフランス・パリと香港、そしてシンガポールの3都市が占めた。続いてスイス・チューリヒが4位、ジュネーブと日本・大阪が5位だった。 

      一方、世界で物価が最も安い都市は政局不安で深刻な生活必需品不足を強いられているべネズエラ・カラカスだった。また、数年間にわたって内戦が続いているシリア・ダマスカスが2番目に物価が安い都市であることが調査された。

    https://s.japanese.joins.com/article/j_article.php?aid=251448&servcode=a00&sectcode=a00
    [ⓒ 中央日報日本語版]2019年03月20日 07時14分

    引用元: ・【世界の生活費】ソウル、世界で7番目に高い物価…日本は?[3/20]

    【7大物価強国おめでとうございます【世界の生活費】ソウル、世界で7番目に高い物価…日本は?[3/20] 】の続きを読む

    1: 動物園φ ★ 2019/02/23(土) 22:30:26.98 ID:CAP_USER
    韓国の食品物価上昇率は、OECD加盟国のうち二番目に高かった。インフレが深刻なトルコのすぐ次であり、メキシコよりも高いレベルだ。

    こうした中、牛乳の値上げの影響で有名製菓ブランドのアイスクリームとコーヒー専門店のカフェラテ価格も300ウォンずつ続々と上がる予定です。

    https://news.naver.com/main/ranking/read.nhn?mid=etc&sid1=111&rankingType=popular_day&oid=449&aid=0000166757&date=20190223&type=2&rankingSeq=1&rankingSectionId=101

    引用元: ・【ヘル朝鮮】韓国の食品物価上昇率、堂々のOECD2位

    【馬鹿としか思えない【ヘル朝鮮】韓国の食品物価上昇率、堂々のOECD2位 】の続きを読む

    1: 動物園φ ★ 2018/07/30(月) 08:25:43.25 ID:CAP_USER
    2018年07月30日07時08分
    [? 中央日報/中央日報日本語版]

    物価が韓国・文在寅(ムン・ジェイン)政府の核心経済政策である所得主導成長を脅かしている。農産物、外食費、ガソリン代などの価格が全般的に上昇を続けている。猛暑や原油価格の上昇に加え、最低賃金引き上げが複合的に作用した結果だ。利益が増えても物価が急騰すれば実質所得の底上げを図ることは難しい。ただでさえ景気不振という状況で、物価まで所得主導成長の足を引っ張ることになり政府の悩みは深まるばかりだ。

    韓国銀行は29日、政府が事実上管理している電気・水道・ガス料金などを除く物価上昇率が、今年第2四半期は2.2%だったと明らかにした。これに先立ち発表した同時期の消費者物価上昇率は1.5%だった。このような数値とは裏腹に、国民は急騰する物価に悲鳴を上げている。韓国農水産食品流通公社によると、1カ月前と比較してホウレンソウは98%、高冷地ハクサイは80%ずつ価格が上昇した。猛暑のためだ。ソウル可楽洞(カラクトン)にある農水産物市場の卸売業大手、デア青果のキム・ミョンベ企画チーム長は「猛暑のあおりを受けてハクサイや若大根、ブドウなどの物量が例年より50~30%減った」とし「価格は週に20~30%ずつ上昇している」と話した。

    原油価格の上昇も物価を引き上げている。年初に1バレル当たり60ドル台前半だった国際原油価格(ドバイ原油基準)は、5月に74ドルまで上昇し、6月以降も70ドル台前後の高い水準を継続している。この影響で、ソウルのガソリン平均価格は、29日には1リットル当たり1697ウォン(約169円)で1700ウォン目前まで迫った。全国平均価格も1612ウォンで、2015年以降、最高値となった。

    最低賃金引き上げもサービス業などの物価を動揺させている。男性ヘアカット専門店「ブルークラブ」の首都圏店舗は今月からカット代を一斉に1000ウォン引き上げた。物価上昇は景気回復を邪魔するもう一つの悪材料だ。物価が上昇すれば懐事情が厳しくなった家計は財布の紐を締めるようになり、消費不振に帰結する。このような状況が続けば、所得向上による内需拡大という政府の経済目標は難関を避けられなくなる。政府も物価上昇の流れに頭を痛めている。企画財政部関係者は匿名を前提に「物価に最も大きな影響を及ぼす国際原油価格の流れを注視している」とし「公共料金の引き上げを最小化し、農産物などの需給調節にも気を配っている」と話した。

    所得主導成長政策の核心である最低賃金引き上げが、物価上昇の一因になっているため政策の転換が必要だという指摘がある。国際通貨基金(IMF)アジア太平洋局のタルハン・フェイジオールー課長が今月25日(現地時間)、米国で開かれたセミナーに参加して「韓国の最低賃金引き上げスピードがとても速い」とし、最低賃金引き上げに伴うインフレーション(物価上昇)の可能性を指摘したのもこのような脈絡だ。

    建国(コングク)大学金融IT学科のオ・ジョングン特任教授は「政府の微視的な物価管理政策だけでは物価上昇基調を調整することはできない。このままいけば景気低迷と物価上昇が同時に起こるスタグフレーションの懸念もある」と述べた。

    http://japanese.joins.com/article/552/243552.html?servcode=300&sectcode=300&cloc=jp|main|top_news

    引用元: ・【ムンジェノミクス】不況でも止まらない物価上昇…韓国政府の所得主導成長を強打

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