まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:爆発

    1: まぜるな!キケン!! 2020/11/02(月) 15:16:57.19 ID:CAP_USER
    韓国人の「ソウルフード」、インスタントラーメンとキムチが海外でも注目されている。新型コロナウイルスの感染拡大で家庭での食事の需要が増えたうえ、韓流ブームで「Kフード」に対する関心も高まったからだ。インスタントラーメンとキムチの輸出額が今年過去最大規模になる見込みだ。

    ◆インスタントラーメンとキムチの輸出、過去最高額

    農林畜産食品部はインスタントラーメンとキムチの今年1-9月の輸出額が前年同期比でそれぞれ36.3%増、38.5%増になったと2日、明らかにした。農食品輸出額(55億1800万ドル)が前年同期比6.5%増えた点を考慮すると、両品目の輸出増加幅ははるかに大きい。

    インスタントラーメンは今年1-9月の輸出額が4億5600万ドルだった。1-9月基準の過去最高を超え、昨年の年間輸出額4億6699万ドルに近い。まだ輸出額の集計は終わっていないが、10月に年間の過去最高輸出額を突破した可能性が高い。キムチは過去最高だった2012年の輸出額(年間1億660万ドル)を今年9月(1億848万ドル)にすでに上回った。

    ◆映画で知名度上昇、新型コロナで関心急増

    インスタントラーメンとキムチの人気は、まず韓流ブームによるKフードへの関心の影響が大きい。インスタントラーメンの人気は中国、日本、東南アジアを中心に辛味の炒麺が流行して始めた。さらに今年アカデミーオスカー賞を受賞した映画『パラサイト 半地下の家族』に登場した「チャパグリ」で認知度が高まった。キムチも韓流文化が広がり、韓国の代表的な食べ物と知られながら関心が高まったというのが、農林畜産食品部の説明だ。

    新型コロナの感染拡大で家庭での食事の需要が増えたのもインスタントラーメンとキムチの人気に結びついた。特にインスタントラーメンは家で食べる簡便食品として求める人が増えた。企業もこうした傾向に合わせてさまざまな新製品を現地に出している。キムチは新型コロナ以降、健康に良い発酵食品に挙げられ、輸出がさらに増えた。

    農林畜産食品部のキム・ジェヒョン課長は「もともと韓流ブームで韓国料理への関心が高まっていたが、新型コロナのため家庭で過ごす時間が増え、インスタントラーメンとキムチの輸出額が大きく増えたと見ている」と説明した。

    ◆ハラル認証ラーメン、『パラサイト』広報で人気維持へ

    農林畜産食品部はようやく訪れてきた韓国料理人気を継続させるためにマーケティングを強化する方針だ。まず、東南アジア、中東市場への進出拡大のためインスタントラーメンのハラル認証取得を支援する。また、『パラサイト』に出演した女優チョ・ヨジョンと共に米国流通店舗(26カ所)で「Kヌードル」特別販促をする。

    キムチは健康効能情報が入ったQRコードの製作、地下鉄広告、国際博覧会を通じて広報する予定だ。特に韓国ではよくインスタントラーメンとキムチを一緒に食べるだけに、組み合わせレシピなどを紹介して同時に販促をする計画だ。

    農林畜産食品部のパク・ビョンホン食品産業政策室長は「年末までにブドウや高麗人参など新鮮農産物の輸出拡大努力と共に、インスタントラーメンなど有望食品の輸出および韓国の食文化広報にも注力していきたい」と述べた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/7f275d2fcbd81f2ec399725e04a5ea6fd3c81c2d

    引用元: ・【中央日報】韓国のインスタントラーメン・キムチ、外国で人気爆発…過去最大の輸出[11/2] [首都圏の虎★]

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    1: ダース・シコリアン卿 ★@無断転載は禁止 2017/01/17(火) 20:15:24.81 ID:CAP_USER
    2017年1月16日、韓国・デジタルデイリーによると、サムスン電子が「Galaxy Note7」発火・爆発の原因をバッテリーセルの問題と結論付けた。

    サムスン電子無線事業部によると、「Galaxy Note7」爆発の原因を今月23日にサムスン電子無線事業部のゴ・ドンジン事業部長が直接説明する予定だ。「Galaxy Note7」は、昨年8月に発売したサムスン電子の主力スマートフォンだったが、相次ぐ発火・爆発で発売2カ月後の10月に製造中止にし、全世界で払い戻しと回収を進めている。サムスン電子無線事業部の関係者は、「23日に『Galaxy Note7』の事故原因を公開する」とし、「原因はバッテリーセル」と説明した。

    この報道に、韓国のネットユーザーからさまざまなコメントが寄せられている。

    「結局『サムスン電子のせいではありません』という説明じゃないか。責任をバッテリー製造会社のサムスンSDIに押し付けた。本当の原因は解明できていないと見た」
    「結局責任転嫁だ」
    「自分たちが上で、バッテリーを作っているサムスンSDIは下とみているんだろう」

    「バッテリーを変えても爆発していたではないか」
    「だったらバッテリーだけ交換すれば良いのに、なぜリコールしたんだ?」

    「『Galaxy S8』販売のために世論操作に入ったな」
    「いずれにしても、一度失った信用を取り戻すのは難しい」

    「少々厚みが増しても構わないからバッテリーの寿命を長く、そして安全に作ってくれ」
    「バッテリーは脱着式にしてほしい」
    「バッテリーは日本製にした方がいい」

    Record china 配信日時:2017年1月17日(翻訳・編集/三田)


    中国の空港内にある、Galaxy Note7の機内持ち込みを禁じる看板。
    no title

    引用元: ・【韓国】サムスン電子、スマホ爆発の原因に結論=韓国ネット「結局責任転嫁だ」「バッテリーは日本製にした方がいい」[1/17] [無断転載禁止]©2ch.net

    【【日本のせいにするのかw】韓国・デジタルデイリー「サムスン電子、スマホ爆発の原因はバッテリーセル」】の続きを読む

    1: 荒波φ ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2016/12/05(月) 11:13:35.25 ID:CAP_USER
    韓国サムスン電子のスマートフォン「ギャラクシーノート7」の発火・爆発問題が騒がれてからしばらくたち、
    主要メディアの関心は米大統領選などの話題に移っているが、業界関係者らはいまだに「ノート7の欠陥はいったい何だったのか」と首をかしげている。

    スマホ業界では近年、サムスンよりもずっと小規模なメーカー各社が数十種類もの新機種を市場に投入してきたが、ノート7ほどの問題を起こしたことはなかった。

    業界大手のサムスンが、自社の最新旗艦モデルが抱えていた欠陥の詳細をいまだに特定できていないのは、なぜなのか。

    ハードウエアエンジニア集団「インストゥルメンタル」は先週末に公表したノート7分解レポートで、
    同機種の出火原因は「設計上の根本的な問題」に起因していたと結論している。

    サムスンはこの「極端にアグレッシブ」なデザインに伴うリスクを認識していたものの、競争力を保つために採用を強行したことは明らかだという。

    設計上の問題を端的に説明すると、筐体内部に部品を隙間なく詰め込んだため、バッテリーが常に圧迫され、
    +と-の電極を隔離するセパレーター(隔離板)が損傷しやすい状態にあった。

    両電極が接触すると熱が発生し、これが最終的に出火につながったというのだ。

    米国消費者製品安全委員会の関係者も数か月前、ブルームバーグの取材に対し、
    ノート7のバッテリーは筐体内のスペースの割にはサイズが大きすぎると指摘している。

    ウォールストリート・ジャーナルもまた、サムスン関係者の話として、同社はiPhone 7との競合を意識するあまり、
    ノート7の製造を急ぎ、性能や新機能などすべての面での強化をアグレッシブに推し進めたと報じている。

    インストゥルメンタルもまた、サムスンの設計チームがバッテリーサイズの問題を認識し、
    リスクを最小限にとどめるための対策を講じていたことが、内部構造から読み取れると指摘。

    だが、たとえ発火を防ぐことができたとしても、この欠陥によっていずれはバッテリーの極端な膨張が引き起こされていただろうと結論している。

    サムスンは革新的な製品の開発に急ぐあまり、故障の危険性を承知の上でノート7を市場に投入した。

    だが同社は発火問題により53億ドル(約6,000億円)の損失を被ったとされる上、
    今年の第3四半期では世界で最も大きな収益を上げるアンドロイド端末メーカーの座を中国の華為技術(ファーウェイ)に奪われており、
    無謀なギャンブルによる大きな代償を強いられた形だ。


    2016/12/05 10:15
    http://forbesjapan.com/articles/detail/14453

    引用元: ・【Galaxy】ノート7爆発、原因は「リスク承知」の強引設計[12/05]©2ch.net

    【【分からないんだろ 】サムスンのノート7爆発の詳細をいまだに特定できていないのは、なぜなのか。】の続きを読む

    1: 動物園φ ★@無断転載は禁止 2016/10/12(水) 10:48:12.98 ID:CAP_USER
     サムスン電子がスマートフォン「ギャラクシーノート7」の販売中止を決定したのは11日未明のことだった。サウスウエスト航空の機内で起きたノート7爆発事件に対する米消費者製品安全委員会(CPSC)の調査が遅れたことを受け、サムスン電子の現地関係者は10日(韓国時間)夜にCPSCを訪れ、「ひとまず韓国と中国で販売を中断したい」と説明した。これに先立ち、サムスン電子は10日午後、韓国の国家技術標準院と韓国国内での販売中断で合意し、発表時期を調整していた。

     調査結果が出るまで販売中止決定を保留するというサムスン電子の予想に反し、CPSCは直ちに受け入れを表明した。サムスン電子は国家技術標準院とも連絡を取り、深夜の協議を経て、販売中断を最終決定したという。サムスン電子と韓米当局は韓国時間で11日午前7時、同時に報道発表を行い、ノート7の販売中断を公表した。

    ■影響拡大を防ぐ苦肉の策

     サムスン電子はノート7の爆発写真と映像がインターネット上やマスコミを通じ続々と公開され、先週末に消費者の不安が急速に高まったことを受け、販売中断の検討に入った。爆発事件10件余りのうち、バッテリーの欠陥が原因という最終結果が出た例はまだなかった。しかし、企業イメージに致命的な打撃を与えかねないという懸念が浮上した。

     サムスン電子関係者は「サムスンとしては発火原因を解明することが重要だが、消費者は原因が何であれ、ノート7の発火が続発している事実のせいで不安を覚えている。騒動に早期に終止符を打ち、次の段階に向かおうという判断だった」と説明した。

     米国の4大通信キャリア(ベライゾン、AT&T、スプリント、Tモバイル)が9日、ノート7の改良新製品への交換を全面中断したことが決定的だった。サムスン電子の携帯電話端末の売り上げで約30%を占める米国で販売できなければ、他国への進出も事実上不可能で、ブランドイメージが傷つく懸念が高まったからだ。米IT専門メディア「レコード」は「米通信キャリア4社が新製品への交換中断を宣言した時点でノート7の命運は尽きた。消費者も販売業者もノート7の第3改良バージョンには期待しないだろう」と指摘した。

     その上、爆発原因調査にまだ着手していないCPSCが後日「製品欠陥」という結論を下した場合、それまでのノート7販売の伴う損失が増大する可能性も判断に影響した。結局サムスン電子は強引にノート7の販売を続けるよりも思い切って諦める戦略を選んだ。

    カン・ヨンス記者
    朝鮮日報/朝鮮日報日本語版

    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2016/10/12/2016101200825.html

    引用元: ・【韓国】スマホ爆発で「品質のサムスン」のブランドイメージに傷 [無断転載禁止]©2ch.net

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    1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 2016/10/05(水) 10:04:16.40 ID:CAP_USER
     韓国のサムスン電子は4日、バッテリーが発火したとの書き込みがあった最新スマートフォン(スマホ)「ギャラクシーノート7」の新製品を産業通商資源部(省に相当)傘下の試験・認証機関である韓国産業技術試験院に送り、再検査を受けました。

     サムスン電子は先月から発火事故が起きたノート7の回収・交換に当たっていますが、韓国のあるユーザーが今月1日「交換したノート7の新製品も爆発した」とインターネットに書き込んだのです。これを受け、同社は翌日午後にその製品を受け取り、世界的な製品認証企業であるスイスのSGSと共同で分析を行いました。そして約2時間後、発火は「製品の欠陥のせいではなく、外部からの衝撃によるもの」とする結果を発表し、X線やCTスキャンの画像まで公開しました。

     にもかかわらず国の試験機関の再検証まで受けることにしたのは、調査結果をめぐりネット上でさまざまな疑惑が出ているためです。ネット上では「2時間で結果が出るとは、サムスンが外部機関にカネを渡して結果に手を加えたのでは」「ブラックコンシューマー(悪質な消費者)の行動だと決め付けようとしているのでは」といった意見がみられます。

     これに対し、サムスン電子の関係者は「企業の運命がかかった事案のため、全てを迅速かつ透明に公開するという原則で対応しているが、いくらネット上とはいえ一方的な主張を事実のように広めるケースが多くて困惑している」と話しています。

     実際、サムスンの内部では、ノート7の回収や再販売よりも国内外で噴出するさまざまな疑惑や主張への対応の方が大変だとの声も出ています。先月には、中国のポータルサイトにノート7のバッテリーが発火したとする主張が書き込まれ、海外の大手メディアもこれを報じましたが、最終的に補償金を狙った自作劇だったことが明らかになりました。こうした主張が絶えないことから、サムスンは「ノート7に人為的に熱を加え、発火したと訴えるなどの虚偽申告が世界で59件確認された」と異例の発表を行いました。

     ネット上でさまざまな疑惑が持ち上がる根本的な理由はノート7の安全性に問題があったためであり、これにはサムスンも反論の余地はないでしょう。しかし、根拠のない疑惑がすぐに広まり、それが「事実」であるかのように扱われるのは決して望ましいことではありません。

    姜栄洙(カン・ヨンス)記者

    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2016/10/05/2016100501024.html

    引用元: ・【韓国】「新型スマホがまた爆発」 サムスン電子を悩ませる虚偽申告[10/05] [無断転載禁止]©2ch.net

    【【加害者なのに被害者ツラ】「新型スマホがまた爆発」にサムスン電子「虚偽申告のせい」】の続きを読む

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