まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:火災

    1: まぜるな!キケン!! 2021/05/27(木) 20:19:37.23 ID:CAP_USER
    ジェネシス「G80」と起亜(キア)「スポーテージ」など現代自動車・起亜で生産販売した70万台に対しリコールが実施される。車両に設置された電子制御油圧装置内部のショートにより火災が発生する可能性が確認されたためだ。

    国土交通部は27日、現代自動車と起亜、韓国GMで生産または輸入・販売した22車種71万4720台で製造上の欠陥が見つかりリコールに入ると明らかにした。

    リコール規模は電子制御油圧装置内部のショートによる火災の可能性が指摘された現代自動車と起亜が最も大きい。電子制御油圧装置はブレーキ装置(ABS)と車体姿勢制御装置(ESC)、駆動力制御装置(TCS)を統合制御し走行安全性を維持する装置だ。

    対象は全4種で、ジェネシス「G80(DH)」が22万2000台で最も多い。2013年7月10日~2020年3月9日に生産されたモデルだ。また、2016年6月21日~今年4月21日に生産された「グレンジャー(IG)」19万台に対してもリコールが実施される。

    起亜は2015年3月19日~2020年10月23日に出庫した「スポーテージ(QL)」 18万台と2015年8月14日~今年2月8日に生産された「K7(YG)」4000台が対象だ。

    韓国GMが輸入販売した「ボルトEV」(F76E0)は高電圧バッテリーの完全充電時の潜在的な火災危険性により昨年11月から充電率を90%に下げる臨時措置を取っており、今回バッテリー点検後に異常変化があるバッテリーは交換する予定だ。2016年11月9日~2019年6月10日に生産された9400台が対象だ。

    今回のリコールと関連し各メーカーでは自動車所有者に郵便と携帯電話メッセージで是正方法などを知らせることになり、リコール前に自動車所有者が欠陥内容を自費で修理した場合にはメーカーに修理した費用に対する補償を申し込むことができる。

    国土交通部が運営する自動車リコールセンターでも車両番号と車台番号を入力すれば該当車両がリコール対象かどうかと具体的な欠陥事項を確認できる。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/4b60959b1fcd88ece63eb589d5889e751535d539
    no title

    引用元: ・ジェネシスG80など現代・起亜の70万台が火災の可能性でリコール=韓国[5/27] [首都圏の虎★]

    【技術的に越えられない壁 - ジェネシスG80など現代・起亜の70万台が火災の可能性でリコール=韓国[5/27] [首都圏の虎★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2020/12/05(土) 09:10:52.21 ID:CAP_USER
    韓国の現代自動車は、エンジンの問題により 米国で車両12万9000台をリコールすることとなった。

    ロイター通信によると、米道路交通安全局(NHTSA)は4日(現地時間)、火災の危険のあるエンジン問題により 現代自動車の車両12万9000台をリコールすると発表した。

    NHTSAは、自動車のディーラーたちが車両を検査した後、ベアリングの損傷が発見されればエンジンを交換すると語った。

    現代自動車は、全てのリコール対象車両に対して エンジンの異常を感知できるよう、ソフトウェアをアップデートすると伝えた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/830d69f6299fcb5446f6331afa7d4644f7d0b72a

    引用元: ・韓国の現代自動車、“火災の危険”エンジン問題により「米で12万台以上のリコール」[12/5] [首都圏の虎★]

    【リコール後も炎上すんじゃん - 韓国の現代自動車、“火災の危険”エンジン問題により「米で12万台以上のリコール」[12/5] [首都圏の虎★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2020/11/14(土) 19:34:08.73 ID:CAP_USER
    「LG化学のバッテリー」GMの電気自動車「火災の危険性」...韓国も9千5百台リコール
    記事入力2020.11.14。午後5:01 記事原文 スクラップ

    [アンカー]
    米国のゼネラルモーターズ、GMが全世界で販売されたボルトの電気自動車が充電中に火災発生の危険があると認めて、大規模なリコールを発表しました。

    この電気自動車は、LG化学のバッテリーが装着されているが、国内もリコール対象車が9千5百台に達します。

    イグァンヨプ記者の報道です。

    [記者]
    米国のGM本社が2017~2019年の間に生産されたシボレー・ボルトの電気自動車のリコールに入ると明らかにした。

    LG化学のバッテリーが搭載されたモデルで計6万8千600台リコール対象であり、国内では9千500台量含まれます。

    GMは、道路交通安全局がシボレー・ボルトの電気自動車の所有者から火災の危険と関連した申告を受けて調査を行い、きたGMも協力したリコールの背景を説明しました。

    電気自動車の充電の間に次の後部座席で火災が発生し、2人が煙を飲んで、家一軒火が燃え移るもしました。

    GMの電気自動車は、充電が100%ほど高くなったとき、火災の危険が大きいことが分かったが、まだ正確な原因は把握中です。

    米国道路交通安全局は、充電ではない状態でも、火災の危険があると警告して家の外の屋外に駐車することを勧告しました。

    GMは消費者にバッテリ残量を90%に制限するのが火災を防ぐことができいるとし、ソフトウェア更新プログラム方式をホームページなどを通じて発表しました。

    [提示オルテガ/ GMボルトの電気自動車総括エンジニア(GMホームページ公示):火災事故時のバッテリーが充電完了であるか、ほぼ完了段階であり、問題のバッテリーは、韓国梧倉工場で作られたLG化学の製品です。】

    韓国GM側の国内電気自動車運転者にリコール措置を詳細に説明することにしました。

    LG化学はGM社とバッテリーパックの火災調査と関連して協議を行ってきたとし、正確な原因が何であるかを把握するには時間がかかるだろうと言いました。

    先にLG化学のバッテリーを使用した現代車は、サムスンSDI電池を搭載したBMWとフォードなども電気自動車モデルの火災危険性を理由にリコールを実施しました。

    https://news.naver.com/main/ranking/read.nhn?mode=LSD&mid=shm&sid1=001&oid=052&aid=0001514097&rankingType=RANKING

    引用元: ・【国際】米国GM、大規模リコール 韓国LG化学のバッテリーに火災の可能性 [動物園φ★]

    【また騙されたんだwww 【国際】米国GM、大規模リコール 韓国LG化学のバッテリーに火災の可能性 [動物園φ★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2020/10/15(木) 09:02:37.11 ID:CAP_USER
    現代自動車の電気自動車「コナEV」で相次いで火災が発生した中、米ゼネラルモーターズ(GM)、独BMWなどが生産した電気自動車とプラグインハイブリッド(PHEV)自動車でも火災の危険性が提起され販売が中断される事例が続いている。共通して韓国企業が生産した二次電池(バッテリー)が火災原因として指摘されている。

    韓国企業は電気自動車に対する消費者不信につながらないか懸念している。

    米道路交通安全局(NHTSA)はGMの電気自動車「シボレー・ボルトEV」の火災事件の通報を受け予備調査を進めているロイターなどが14日に報道した。調査対象は2017年から2020年までに生産されたボルトEV7万7842台だ。NHTSAに寄せられた火災事件3件はいずれも後部座席下部で発生した火が内部に燃え移ったことがわかった。

    NHTSAは火災原因をバッテリーと特定していないが、火災発生地点が「バッテリー部位」と説明し可能性があることを示唆した。ボルトEVに使われるバッテリーは全量LG化学が供給する。LG化学はこのバッテリーを忠清北道(チュンチ ンブクド)の梧倉(オチャン)工場と米ミシガン工場で製造した。

    BMWもPHEV車両の火災危険性のため2万6700台に対する販売中断とリコールに入った。BMWは「バッテリー充電時に火災の危険があり、当分は充電をしないでほしい」と顧客に勧告したと明らかにした。該当車両はSUVモデルである「Xシリーズ」から「3・5・7シリーズ」、ミニ「カントリーマン」などだ。BMWはドイツだけで1800台ほどを回収し、すでに生産した3500台は販売しないことにした。

    BMWの電気自動車とPHEV車にはサムスンSDIのバッテリーが主に使われる。昨年から中国CATLが供給会社に追加されたがそれまではサムスンSDIが単独で納品してきた。

    サムスンSDI関係者は「該当モデルのバッテリーセルを供給しているが、火災原因がバッテリーセルなのかは究明されていない。リコールと関連してBMWから公式に通知された内容はない」と話した。

    ⓒ 中央日報/中央日報日本語版 2020.10.15 08:41
    https://s.japanese.joins.com/jarticle/271202

    no title

    GMの電気自動車「シボレー・ボルトEV」

    引用元: ・【中央日報/韓経】GM・BMWの電気自動車も火災・リコール…困惑する「韓国製バッテリー」[10/15] [右大臣・大ちゃん之弼★]

    【近代の技術を扱えない残念な人たち【中央日報/韓経】GM・BMWの電気自動車も火災・リコール…困惑する「韓国製バッテリー」[10/15] [右大臣・大ちゃん之弼★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2020/09/05(土) 02:11:36.18 ID:CAP_USER
    no title


    4日、韓国・ニューシスによると、韓国の現代・起亜自動車が3日(現地時間)、火災を引き起こす危険のあるブレーキのオイル漏れを修理するため米国で59万1000台をリコールすると発表した。写真は現代自動車。(Record China)

    2020年9月4日、韓国・ニューシスによると、韓国の現代・起亜自動車が3日(現地時間)、火災を引き起こす危険のあるブレーキのオイル漏れを修理するため米国で59万1000台をリコールすると発表した。

    記事によると、リコール対象は起亜自動車の2013年~2015年の中型セダンオプティマと2014年~2015年のSUVソレント44万台、現代自動車の2013年~2015年のSUVサンタフェ15万1000台。米安全規制当局の発表では、ブレーキオイル漏れによる火災は現代自動車で15件、起亜自動車で8件報告されている。

    これに韓国のネットユーザーからは「自動車の心臓であるエンジンすらまともに造れないのに価格だけは毎年上昇」と皮肉交じりの声や、「韓国国民に恥をかかせないよう、輸出用もきちんと造ってほしい」と求める声が上がっている。

    また「現代自動車は米国人にはとても寛大だ」「たった23件でリコール?韓国では230件の火災が発生しても全て消費者のせいにするのに」「韓国でリコールの話はほぼ聞かない。だから『自国民をカモにしている』と批判される」「韓国の国土交通部に問題がある。韓国内の車でも同じ問題が数多く発生しているのにそれを無視している。国土交通部は現代・騎亜自動車の部署の1つなのか?」など、韓国内との対応の差に不満を示す声も続出している。
    現代自動車は7月にも「運転席側の計器盤のソケットが過熱されて火災になる恐れがある」として米国で販売した2011~2012年のエラントラ、ソナタと2012年のアクセントなど27万2000台をリコールしている。(翻訳・編集/堂本)

    Record China 2020年9月4日 16:20
    https://www.recordchina.co.jp/b816428-s0-c20-d0058.html

    引用元: ・【車】エンジン欠陥、現代自動車がまた米国でリコール=韓国ネットから不満続出「韓国では230件の火災発生しても全て消費者のせい」[9/4] [右大臣・大ちゃん之弼★]

    【営業停止しろよ 【車】エンジン欠陥、現代自動車がまた米国でリコール=韓国ネットから不満続出「韓国では230件の火災発生しても全て消費者のせい」[9/4] [右大臣・大ちゃん之弼★]】の続きを読む

    このページのトップヘ