まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:火災

    1: まぜるな!キケン!! 2020/12/05(土) 09:10:52.21 ID:CAP_USER
    韓国の現代自動車は、エンジンの問題により 米国で車両12万9000台をリコールすることとなった。

    ロイター通信によると、米道路交通安全局(NHTSA)は4日(現地時間)、火災の危険のあるエンジン問題により 現代自動車の車両12万9000台をリコールすると発表した。

    NHTSAは、自動車のディーラーたちが車両を検査した後、ベアリングの損傷が発見されればエンジンを交換すると語った。

    現代自動車は、全てのリコール対象車両に対して エンジンの異常を感知できるよう、ソフトウェアをアップデートすると伝えた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/830d69f6299fcb5446f6331afa7d4644f7d0b72a

    引用元: ・韓国の現代自動車、“火災の危険”エンジン問題により「米で12万台以上のリコール」[12/5] [首都圏の虎★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2020/11/14(土) 19:34:08.73 ID:CAP_USER
    「LG化学のバッテリー」GMの電気自動車「火災の危険性」...韓国も9千5百台リコール
    記事入力2020.11.14。午後5:01 記事原文 スクラップ

    [アンカー]
    米国のゼネラルモーターズ、GMが全世界で販売されたボルトの電気自動車が充電中に火災発生の危険があると認めて、大規模なリコールを発表しました。

    この電気自動車は、LG化学のバッテリーが装着されているが、国内もリコール対象車が9千5百台に達します。

    イグァンヨプ記者の報道です。

    [記者]
    米国のGM本社が2017~2019年の間に生産されたシボレー・ボルトの電気自動車のリコールに入ると明らかにした。

    LG化学のバッテリーが搭載されたモデルで計6万8千600台リコール対象であり、国内では9千500台量含まれます。

    GMは、道路交通安全局がシボレー・ボルトの電気自動車の所有者から火災の危険と関連した申告を受けて調査を行い、きたGMも協力したリコールの背景を説明しました。

    電気自動車の充電の間に次の後部座席で火災が発生し、2人が煙を飲んで、家一軒火が燃え移るもしました。

    GMの電気自動車は、充電が100%ほど高くなったとき、火災の危険が大きいことが分かったが、まだ正確な原因は把握中です。

    米国道路交通安全局は、充電ではない状態でも、火災の危険があると警告して家の外の屋外に駐車することを勧告しました。

    GMは消費者にバッテリ残量を90%に制限するのが火災を防ぐことができいるとし、ソフトウェア更新プログラム方式をホームページなどを通じて発表しました。

    [提示オルテガ/ GMボルトの電気自動車総括エンジニア(GMホームページ公示):火災事故時のバッテリーが充電完了であるか、ほぼ完了段階であり、問題のバッテリーは、韓国梧倉工場で作られたLG化学の製品です。】

    韓国GM側の国内電気自動車運転者にリコール措置を詳細に説明することにしました。

    LG化学はGM社とバッテリーパックの火災調査と関連して協議を行ってきたとし、正確な原因が何であるかを把握するには時間がかかるだろうと言いました。

    先にLG化学のバッテリーを使用した現代車は、サムスンSDI電池を搭載したBMWとフォードなども電気自動車モデルの火災危険性を理由にリコールを実施しました。

    https://news.naver.com/main/ranking/read.nhn?mode=LSD&mid=shm&sid1=001&oid=052&aid=0001514097&rankingType=RANKING

    引用元: ・【国際】米国GM、大規模リコール 韓国LG化学のバッテリーに火災の可能性 [動物園φ★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2020/10/15(木) 09:02:37.11 ID:CAP_USER
    現代自動車の電気自動車「コナEV」で相次いで火災が発生した中、米ゼネラルモーターズ(GM)、独BMWなどが生産した電気自動車とプラグインハイブリッド(PHEV)自動車でも火災の危険性が提起され販売が中断される事例が続いている。共通して韓国企業が生産した二次電池(バッテリー)が火災原因として指摘されている。

    韓国企業は電気自動車に対する消費者不信につながらないか懸念している。

    米道路交通安全局(NHTSA)はGMの電気自動車「シボレー・ボルトEV」の火災事件の通報を受け予備調査を進めているロイターなどが14日に報道した。調査対象は2017年から2020年までに生産されたボルトEV7万7842台だ。NHTSAに寄せられた火災事件3件はいずれも後部座席下部で発生した火が内部に燃え移ったことがわかった。

    NHTSAは火災原因をバッテリーと特定していないが、火災発生地点が「バッテリー部位」と説明し可能性があることを示唆した。ボルトEVに使われるバッテリーは全量LG化学が供給する。LG化学はこのバッテリーを忠清北道(チュンチ ンブクド)の梧倉(オチャン)工場と米ミシガン工場で製造した。

    BMWもPHEV車両の火災危険性のため2万6700台に対する販売中断とリコールに入った。BMWは「バッテリー充電時に火災の危険があり、当分は充電をしないでほしい」と顧客に勧告したと明らかにした。該当車両はSUVモデルである「Xシリーズ」から「3・5・7シリーズ」、ミニ「カントリーマン」などだ。BMWはドイツだけで1800台ほどを回収し、すでに生産した3500台は販売しないことにした。

    BMWの電気自動車とPHEV車にはサムスンSDIのバッテリーが主に使われる。昨年から中国CATLが供給会社に追加されたがそれまではサムスンSDIが単独で納品してきた。

    サムスンSDI関係者は「該当モデルのバッテリーセルを供給しているが、火災原因がバッテリーセルなのかは究明されていない。リコールと関連してBMWから公式に通知された内容はない」と話した。

    ⓒ 中央日報/中央日報日本語版 2020.10.15 08:41
    https://s.japanese.joins.com/jarticle/271202

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    GMの電気自動車「シボレー・ボルトEV」

    引用元: ・【中央日報/韓経】GM・BMWの電気自動車も火災・リコール…困惑する「韓国製バッテリー」[10/15] [右大臣・大ちゃん之弼★]

    【近代の技術を扱えない残念な人たち【中央日報/韓経】GM・BMWの電気自動車も火災・リコール…困惑する「韓国製バッテリー」[10/15] [右大臣・大ちゃん之弼★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2020/09/05(土) 02:11:36.18 ID:CAP_USER
    no title


    4日、韓国・ニューシスによると、韓国の現代・起亜自動車が3日(現地時間)、火災を引き起こす危険のあるブレーキのオイル漏れを修理するため米国で59万1000台をリコールすると発表した。写真は現代自動車。(Record China)

    2020年9月4日、韓国・ニューシスによると、韓国の現代・起亜自動車が3日(現地時間)、火災を引き起こす危険のあるブレーキのオイル漏れを修理するため米国で59万1000台をリコールすると発表した。

    記事によると、リコール対象は起亜自動車の2013年~2015年の中型セダンオプティマと2014年~2015年のSUVソレント44万台、現代自動車の2013年~2015年のSUVサンタフェ15万1000台。米安全規制当局の発表では、ブレーキオイル漏れによる火災は現代自動車で15件、起亜自動車で8件報告されている。

    これに韓国のネットユーザーからは「自動車の心臓であるエンジンすらまともに造れないのに価格だけは毎年上昇」と皮肉交じりの声や、「韓国国民に恥をかかせないよう、輸出用もきちんと造ってほしい」と求める声が上がっている。

    また「現代自動車は米国人にはとても寛大だ」「たった23件でリコール?韓国では230件の火災が発生しても全て消費者のせいにするのに」「韓国でリコールの話はほぼ聞かない。だから『自国民をカモにしている』と批判される」「韓国の国土交通部に問題がある。韓国内の車でも同じ問題が数多く発生しているのにそれを無視している。国土交通部は現代・騎亜自動車の部署の1つなのか?」など、韓国内との対応の差に不満を示す声も続出している。
    現代自動車は7月にも「運転席側の計器盤のソケットが過熱されて火災になる恐れがある」として米国で販売した2011~2012年のエラントラ、ソナタと2012年のアクセントなど27万2000台をリコールしている。(翻訳・編集/堂本)

    Record China 2020年9月4日 16:20
    https://www.recordchina.co.jp/b816428-s0-c20-d0058.html

    引用元: ・【車】エンジン欠陥、現代自動車がまた米国でリコール=韓国ネットから不満続出「韓国では230件の火災発生しても全て消費者のせい」[9/4] [右大臣・大ちゃん之弼★]

    【営業停止しろよ 【車】エンジン欠陥、現代自動車がまた米国でリコール=韓国ネットから不満続出「韓国では230件の火災発生しても全て消費者のせい」[9/4] [右大臣・大ちゃん之弼★]】の続きを読む

    1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 2017/02/09(木) 05:20:15.77 ID:CAP_USER
     韓国の鉄鋼最大手ポスコが日本の造船会社に対して厚板の供給を増やす方向で交渉に入ったことが分かった。新日鉄住金の厚板生産の主力拠点である大分製鉄所で1月に起きた火災事故により設備が損傷し、生産ラインの操業再開は9月となる見通し。国内の他の鉄鋼メーカーによる生産だけでは減産分を補えない可能性もあり、造船各社は調達先確保に備える。

     ポスコの広報担当者がブルームバーグに対して、日本の複数の造船会社と交渉に入ったことを明らかにした。具体的な相手先の企業名などの詳細については言及を控えた。また、韓国2位の現代製鉄の広報担当者は、日本側から要請があれば協議に応じたいと述べた。厚板は主に造船向けに使われる鋼板の一種。

     新日鉄住金によると2015年度の同社の厚板生産量は約500万トン。そのうち大分製鉄所の厚板生産量は約240万トンで国内全体の厚板生産の約25%を占める。その7割が造船向けという。日本鉄鋼連盟によると16年の厚板の輸入量は約56万トン。

     新日鉄住金の進藤孝生社長は先月20日の鉄連の記者会見で「顧客への影響を最小限化する観点から、大分以外の鹿島や君津、名古屋の各製鉄所で要員増も含めた増産努力をして振り替え生産を行っている」と説明。不足分については他の国内の鉄鋼メーカーに応援を依頼するとしていた。

     一方、JFEスチールの橋本直政営業総括部長は今月3日の会見で、厚板需要のうち建設や産業機械向けがインフラ整備などで今後盛り上がってくるとして「需給ギャップは大きくなり、品薄感が出てこざるを得ない」と指摘。同社の製鉄所はフル稼働の状況だとした上で「できる範囲での協力はしたい」と述べた。

     新日鉄住金の大分製鉄所では1月5日の午前1時40分ごろ出火し、6日の午後1時2分に鎮火した。

     厚板工場の中の電気室で煙が充満し、消火まで35時間余りかかった。鉄を加熱して延ばす圧延ラインを制御する電気計装設備の大半が損傷した。

     栄敏治副社長は2日の決算会見で「復旧工程の短縮化を目指して鋭意努力している」と述べた。業績に与える影響については、今期(17年3月期)に200億円、来期(18年3月期)に100億円の計300億円の減益要因になると説明した。(ブルームバーグ Masumi Suga、Heesu Lee)

    http://www.sankeibiz.jp/macro/news/170209/mcb1702090500007-n1.htm
    http://www.sankeibiz.jp/macro/news/170209/mcb1702090500007-n2.htm

    no title

    韓国浦項市内にあるポスコの浦項製鉄所(ブルームバーグ)

    引用元: ・【経済】韓国ポスコが供給拡大交渉 日本の造船、火災影響で厚板逼迫感[2/09] [無断転載禁止]©2ch.net

    【【火災の原因分かっちゃった】韓国ポスコが日本の造船会社に供給拡大交渉 新日鉄住金の火災影響で】の続きを読む

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