まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:減益

    1: まぜるな!キケン!! 2020/01/30(木) 17:57:51.29 ID:CAP_USER
    【ソウル聯合ニュース】韓国のLG電子が30日発表した2019年10~12月期の連結決算(確報値)によると、当期純損失は8498億ウォン(約780億円)で、前期から赤字転落した。19年通期の純利益は1799億ウォンで、前年比87.8%急減した。LGディスプレーの業績不振など持分法投資利益の減少により減益となった。

     19年10~12月期の売上高は前年同期比1.8%増の16兆612億ウォン、本業のもうけを示す営業利益は同34.5%増の1018億ウォンだった。

     19年通期の売上高は前年比1.6%増の62兆3062億ウォンを記録し、過去最高を更新した。

     一方、営業利益は前年比9.9%減の2兆4361億ウォンで、収益性はやや悪化した。

    聯合ニュース
    http://www.chosunonline.com/m/svc/article.html?contid=2020013080241

    2020/01/30 17:42

    引用元: ・【サムスンに続き】LG電子の19年10~12月期 純損失780億円=通期は約9割減益[1/30]

    【結果を出すことは偉大だ。【サムスンに続き】LG電子の19年10~12月期 純損失780億円=通期は約9割減益[1/30]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/10/31(木) 14:57:24.05 ID:CAP_USER
    韓経:半導体不況に内需不振重なり…韓国30大上場企業、7-9月期営業利益「半減」

    韓国の主要上場企業の7-9月期の営業利益が前年同期より50%以上急減したことがわかった。業績が悪化した1-3月期と4-6月期より減少幅が大きい。国際会計基準(IFRS)が全面導入された2012年以降で最大の減少幅だ。一部では韓国企業の競争力が根本的に損なわれたのではないかとの懸念が大きくなっている。

    ◇半導体業況消えた余波続く

    韓国経済新聞が30日に7-9月期の業績を発表した四半期売り上げ1兆ウォン以上の30大企業(金融・持ち株会社除外)の営業利益を集計した結果、総額14兆2779億ウォンで昨年7-9月期の31兆1433億ウォンより54.2%減った。今年1-3月期の46.9%減、4-6月期の49.7%減より減少幅が大きくなった。

    サムスン電子とSKハイニックスなど半導体企業の営業利益が70%近く急減したのが決定的だったが、鉄鋼、石油精製、化学、建設、電子などほとんどの業種が振るわなかった。30大企業の売り上げ比営業利益率は6.1%で昨年7-9月期の13.1%から半分水準に落ち込んだ。同期基準では2014年7-9月期の5.2%以降で最低だ。

    営業利益下落は4四半期ぶりだ。石油価格急落で石油精製・建設・造船が沈滞に陥り、サムスン電子スマートフォン事業部が競争激化で収益性に打撃を受けた2014年4-6月期~2015年1-3月期以降で最長だ。

    30大企業営業利益は2016年まで四半期当たり10兆ウォン台で推移し2017年1-3月期に初めて20兆ウォンを記録した。昨年7-9月期には31兆1433億ウォンと初めて30兆ウォンを超えた。だがそれが頂点だった。昨年10-12月期の18.9%減、今年1-3月期の46.9%減、4-6月期の49.7%減に続き4四半期連続で減少している。

    半導体好況が消えた余波が続いた。サムスン電子の7-9月期営業利益は速報値で7兆7000億ウォンと前年同期比56.2%減少した。SKハイニックスは6兆4724億ウォンから4726億ウォンに92.7%減った。サムスン証券リサーチセンター長のオ・ヒョンソク氏は「昨年7-9月期が半導体業況のピークだったため今年7-9月期の減少幅は1-3月期、4-6月期より大きく現れた」と話した。
    ※続き
    https://japanese.joins.com/JArticle/259108


    韓国サムスン電子、55%減益
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2019103100458&g=int
     【ソウル時事】韓国サムスン電子が31日発表した7~9月期の連結決算によると、営業利益は前年同期比55.7%減の7兆7800億ウォン(約7200億円)となった。売上高は5.3%減の62兆ウォン。

    引用元: ・【韓国経済】韓国30大上場企業、7-9月期営業利益「半減」…サムスン電子も55%減益[10/31]

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    1: まぜるな!キケン!! 2019/10/08(火) 11:45:11.73 ID:CAP_USER
    10/8(火) 11:43配信AFP=時事
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191008-00000013-jij_afp-int

    【AFP=時事】スマートフォン・メモリチップ製造の世界大手、韓国のサムスン電子(Samsung Electronics)は8日、2019年第3四半期(7~9月)の営業利益が前年同期比56.2%減の7兆7000億ウォン(約6900億円)になると発表した。

     世界の半導体市場の低迷が続く中、サムスン電子は半導体価格の下落やモバイル機器の需要減少に直面しており、営業減益は4期連続。【翻訳編集】 AFPBB News

    引用元: ・【企業】サムスン電子、7~9月営業益56.2%減 4期連続で減益

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 転載あかん 2019/01/31(木) 12:23:52.42 ID:CAP_USER
    【ソウル=山田健一】韓国サムスン電子が31日発表した2018年10~12月期連結決算は、営業利益が10兆8000億ウォン(約1兆500億円)と、前年同期に比べて29%減った。半導体部門の利益が17年1~3月以来の水準に落ち込んだため。自社製スマートフォン(スマホ)を中心とする「IT&モバイル」部門も低調だった。

    売上高は10%減の59兆ウォン超。サムスンは31日、サーバーやスマホの記憶媒体として使う、主力の半導体メモリーについて「主要顧客の在庫調整により、需要が大幅に減少した」と説明した。

    半導体メモリー価格が下落に転じ、半導体部門の営業利益は29%減の7兆7700億ウォンと、16年7~9月期以来、約2年ぶりに前年同期を下回った。米中貿易戦争をめぐって、中国経済の先行きに不透明感が出ている影響もあるとみられる。

    IT&モバイル部門の営業利益は38%減の1兆5100億ウォン。大画面の高級機種「ギャラクシーノート9」がふるわなかった。中位機種の販売競争で中国華為技術(ファーウェイ)などに対抗するための販売促進費も膨らんだ。

    サムスンが同時に発表した18年12月通期の連結営業利益は、前の期比10%増の58兆8900億ウォン。1~9月期までの半導体メモリーの好況に伴い、2年連続で過去最高を更新した。

    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO40701470R30C19A1EAF000/
    日本経済新聞 2019/1/31 10:15

    引用元: ・【サムスン】10~12月29%営業減益 半導体は2年ぶり減益[1/31]

    【つまり落ち目だと【サムスン】10~12月29%営業減益 半導体は2年ぶり減益[1/31] 】の続きを読む

    1: ガラケー記者 ★ 2018/05/23(水) 18:19:03.32 ID:CAP_USER
     今年に入り、半導体を除く韓国の輸出大企業の収益が急激に低下している。韓国経済の成長エンジンとして役割を果たしてきた大企業の競争力低下が本格化する兆しを見せている。
     本紙は有価証券市場(メーンボードに相当)上場企業の2012年から18年までの1-3月期決算を分析した。その結果、輸出企業の不振が目立った。売上高上位20社のうち、合併・分割などがなかった19社の1-3月期の業績は、11社で営業利益が前年同期を下回った。純利益が減少した企業も13社あった。業種別の減益率は機械が85.06%、電気・ガスが72.84%、鉄鋼・金属が26.27%だった。上位19社のうち3分の2近い12社は営業利益の伸びが鈍化したか、減益幅が拡大した。
     売上高3位の現代自動車は、1-3月期の営業利益と純利益が前年同期をそれぞれ45.5%、48.0%下回った。ウォン高、米中市場での販売不振が理由だ。7位の起亜自動車は営業利益、純利益がそれぞれ29.1%、43.6%減少。12位の現代モービスはそれぞれ32.7%、38.9%の減益だった。18位のLGディスプレーは液晶ディスプレー産業の供給過剰で赤字を記録した。
     半導体の好況でサムスン電子を除く売上高上位20社の営業利益が上場企業全体に占める割合は2012年1-3月期の48%から18年1-3月期は33%に低下した。売上高2-10位の上場企業による営業利益の割合も同じ期間に36%から17%に低下した。
     有価証券市場の上場企業全体に占めるサムスン電子の割合は上昇が続いている。12年1-3月期から18年1-3月期まで上場企業全体の売上高に占めるサムスン電子の割合は11-13%で推移し、変化は小さい。しかし、サムスン電子が純利益で全体に占める割合は24%から37%に上昇した。特に18年1-3月期は売上高上位20社のうち2-19位を合計しても、サムスン電子の純利益に及ばなかった。
    chosunonline
    2018/05/21 10:27
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/05/21/2018052100819.html

    引用元: ・【競争力低下】輸出中心の韓国大企業、半導体以外は減益[05/21]

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