まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:減少

    1: 動物園φ ★ 2019/02/22(金) 18:13:36.12 ID:CAP_USER
    2019年02月22日09時41分
    [? 中央日報/中央日報日本語版]

    2月1日-20日の韓国の輸出額は233億3100万ドルと、前年同期に比べ11.7%減少した。特に主要品目の半導体の輸出が27.1%も減少した。

    韓国関税庁が21日に発表した「2019年2月1-20日輸出入現況」によると、操業日数を考慮した一日平均輸出額も18億7000万ドルと、前年比8.2%減少した。これを受け、輸出は3カ月連続でマイナスになる可能性が高まった。

    輸入額は242億9400万ドルと、前年同期比17.3%減少した。家電製品(37.8%)の輸入は増えたが、原油(-16.3%)、ガス(-11.4%)、乗用車(-11.1%)の輸入が減少した。

    貿易収支(輸出-輸入)は9億6300万ドルの赤字となった。1月の貿易収支は13億4000万ドルの黒字だった。2月の貿易収支が赤字になれば、85カ月ぶりの赤字転換となる。

    半導体輸出は昨年12月、2016年9月以来2年3カ月ぶりの減少となった。半導体は全体の輸出と同じく2カ月連続で減少している。

    朴在勤(パク・ジェグン)韓国半導体ディスプレー技術学会会長(漢陽大学次世代メモリー開発事業団長)は「最近メモリー半導体のDRAM価格が25%近く下落した」とし「半導体が崩れれば輸出の21%、韓国の株式市場の4分の1(約443兆ウォン、約44兆円)が消えてしまう」と話した。

    朴会長は「最近の米中貿易紛争で中国産家電製品の需要が打撃を受け、その中に搭載される韓国の半導体の需要にも影響が及んだ」とし「しかし2020年に第5世代(G)移動通信が本格化すれば、半導体の需要は増える可能性がある」と分析した。

    半導体のほか、主要輸出品目の石油製品(-24.5%)・船舶(-7.5%)の輸出も振るわなかった。一方、無線通信機器(54.6%)、家電製品(14.1%)、医薬品(45.2%)輸出は前年同期比で増えた。

    国別には米国(11.3%)、シンガポール(54.0%)、台湾(9.1%)への輸出が増えた。これに対し中国(-13.6%)、欧州連合(-18.2%)、ベトナム(-6.2%)、日本(-12.5%)への輸出は減少した。

    一方、産業部はこの日、これまで確認された現場の問題点を考慮した関係部処合同輸出活力向上対策を近く発表する予定だと明らかにした。2年連続で輸出6000億ドルを達成するため▼中小企業▼農食品▼バイオヘルス▼韓流連係文化コンテンツ--など分野別の対策を出していく計画だ。

    産業部の関係者は「施設・運転・製作資金支援および輸出債権の早期現金化など貿易金融を拡大する」とし「海外支社化支援拡大など輸出マーケティング支援の強化などと共に、輸出品目・市場の多角化など中長期輸出体質を強化する」と説明した。

    https://japanese.joins.com/article/513/250513.html?servcode=300&sectcode=300

    引用元: ・【経済】韓国、2月の輸出が11.7%減少…半導体27%減

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    1: 動物園φ ★ 2019/02/07(木) 11:12:47.92 ID:CAP_USER
    2019年02月07日09時44分
    [? 中央日報/中央日報日本語版]

    韓国の輸出戦線に濃い暗雲が立ち込めている。輸出が2カ月連続で後退している中で、今年の輸出増加率がマイナスに転じるという暗鬱な見通しまで出てきた。

    産業通商資源部が6日に明らかにしたところによると、先月の輸出は昨年1月より5.8%減った463億5000万ドルを記録した。昨年12月のマイナス1.2%に続き2カ月連続の減少だ。2カ月連続で輸出が減少したのは2016年9~10月から27カ月ぶりだ。

    これは輸出のドル箱である半導体の不振によるところが大きい。国際市場で半導体価格が大きく下がり、半導体輸出額は昨年12月にマイナス8.3%と27カ月ぶりにマイナス成長を記録したほか、先月には減少率が23.3%まで拡大した。半導体・一般機械の次に輸出規模が大きい石油化学も輸出増加率は2カ月連続でマイナスだ。先月減少に転じた石油製品のように国際原油価格下落の影響を受けた。

    グローバル競争が激化しているディスプレーは5カ月連続、無線通信機器は6カ月連続で輸出額が前年より減った。今年1月を基準で見ると13大輸出主力品目のうち9品目の輸出額が昨年1月より減った。

    国別には最大貿易相手国である中国への輸出額が昨年11月から3カ月連続減った。減少率は3.1%、14.0%、19.1%と拡大する傾向だ。中国の産業景気不振、需要減少、中国企業の市場支配力拡大などが原因に挙げられる。中東向け輸出は6カ月連続、中南米向け輸出は5カ月連続で減少した。

    こうした輸出減少は韓国だけの問題ではない。ドイツ、日本、フランス、英国など主要輸出大国は昨年11月から輸出がマイナスに転じた。世界最大の輸出国である中国の輸出額も昨年12月に減少傾向に転じた。世界景気がピークに達して下がっていく状況で米中通商紛争、英国の合意なきEU離脱など世界的に通商環境が悪化したことに打撃を受けたと分析される。

    現代経済研究院のチュ・ウォン経済研究室長は、「世界の景気が悪化して貿易が減り、主要国の輸出が減少傾向に転換したとみられる。韓国は内需も良くない状況で、輸出まで悪化すれば成長率がさらに落ち複合不況に陥りかねない」と懸念する。

    実際に小規模開放経済国の韓国は経済構造上輸出依存度が高い。韓国貿易協会は2017年の韓国の輸出の経済成長寄与度を経済成長率3.1%のうち2.0ポイントと推定した。輸出に狂いが生じれば他のマクロ経済指標も揺らぎかねないという話だ。

    すでに内外の主要機関は今年の韓国の輸出増加率が昨年の5.5%を大きく下回るという見通しを出している。対外経済政策研究院(KIEP)は2.5%、韓国金融研究院は2.1%など、昨年の半分に満たない輸出増加率を提示している。韓国銀行は今年の輸出額が昨年より1.4%減少し3年ぶりにマイナスに転換するとみた。ただし上半期がマイナス2.6%、下半期がマイナス0.2%で、下半期には輸出環境が改善するものと韓国銀行は予想した。

    延世(ヨンセ)大学経済学部のソン・テユン教授は「輸出不振が企業の投資萎縮につながり主要経済指標を悪化させると懸念されるが、政府が大規模財政投入を公言しただけに一部相殺効果はあるだろう。造船業だけでなく他の産業でも重複した部分を整理しコストを減らす形で競争力を回復することが必要だ」と助言した。

    韓国政府は企画財政部や産業通商資源部などが参加する関係官庁タスクフォースを設け輸出促進対策を準備中だ。今月中に発表される対策は輸出企業に対する金融支援拡大が核心内容とされる。

    機械・設備、売上債権、知的財産権なども貸付担保として活用できるよう輸出企業の担保力を改善する案が含まれる。不動産関連権利と動産・債権など資産の種類が違っても一度にまとめて担保として提供し資金を借りられる一括担保制度も推進中だ。

    https://japanese.joins.com/article/958/249958.html?servcode=300&sectcode=300

    引用元: ・【国際】「マイナス」の予測まで出てきた韓国輸出…1月は13大品目のうち9品目が減少

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    1: 動物園φ ★ 2019/01/14(月) 12:32:19.95 ID:CAP_USER
    韓経:昨年の韓国の自動車生産ぎりぎりで400万台超え…3年連続減少は韓国が唯一

    1/14(月) 10:18配信
    中央日報日本語版

    昨年の韓国の自動車生産台数が400万台をかろうじて超えた。2016年から3年連続で前年比生産台数が減少した。世界10大自動車生産国のうち生産台数が3年連続で減ったのは韓国が唯一だ。今年年間生産台数400万台線が崩れれば韓国の自動車産業生態系自体が揺らぐかも知れないとの懸念が出ている。

    韓国自動車産業協会が13日に明らかにしたところによると、昨年の韓国の自動車生産台数は402万8724台と暫定集計された。前年の411万4913台より2.1%減った。年間生産台数400万台は韓国の自動車産業生態系が維持されるための「マジノ線」とされる。生産台数が400万台以下に落ちれば自動車工場の稼動率が下落し、仕事が減った部品メーカーが相次ぎ倒産する可能性が大きいというのが業界の懸念だ。

    400万台をかろうじて超えたのも現代自動車が昨年12月に生産台数を例年に比べ大きく増やしたためだ。現代自動車は昨年12月に16万2808台を生産した。前年同月の9万9023台より生産台数を6万台以上増やした。

    メーカー別に見ると、昨年現代自動車を除いた残りのメーカー4社は前年より生産台数が減った。現代自動車の昨年の国内生産台数は174万7832台で2017年の165万1710台に比べ5.8%増えた。これに対しルノーサムスンと韓国GMはそれぞれ18.3%と14.4%減少した。起亜自動車と双竜自動車も3.5%と2.2%減った。

    専門家らは昨年より今年がさらに問題だと口をそろえる。現代自動車グループのグローバル経営研究所は今年世界の自動車販売台数が昨年に比べ0.1%増えるのにとどまると予想した。米国市場は昨年より1.4%減った1700万台、欧州は0.2%減少した1780万台と予想した。昨年中国の乗用車販売台数は2272万台で前年より6.0%減った。中国の年間乗用車販売台数が減少したのは20年ぶりだ。世界の自動車需要が停滞期に入ったと分析される。業界関係者は「内需沈滞に輸出まで減り始めれば自動車メーカーは国内生産台数を減らすほかない。今年年間生産台数400万台が崩壊すれば倒産する自動車部品メーカーが続出するだろう」と話した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190114-00000019-cnippou-kr

    引用元: ・【韓国】韓国の自動車生産、3年連続減少 韓国が唯一

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    1: 影のたけし軍団ρ ★ 2018/11/01(木) 14:13:51.25 ID:CAP_USER
    2018年10月31日、環球網によると、2017年の日本と韓国の間における交流人口は945万人で、
    「日韓往来1000万人時代」は目前に迫っている。しかし、韓国を訪れる日本人は伸び悩んでいる。

    2011年に165万人だった訪日韓国人は2017年には714万人にまで増加しているが、
    その一方で、韓国を訪れる日本人は増えるどころか2011年の328万人から2017年には231万人に減少している。

    韓国で繰り返し蒸し返される歴史問題や領土問題が影響しているとの見方がある。

    日本メディアは、2011年に慰安婦像がソウルの日本大使館前に設置されたのを筆頭に、
    翌年は当時の李明博(イ・ミョンバク)大統領が竹島に上陸して日韓関係が悪化し、
    その後も関係悪化につながる事案が散発していると報じた。
    https://www.recordchina.co.jp/b632890-s0-c30-d0139.html

    引用元: ・【観光】 韓国を訪れる日本人減少、日本を訪れる韓国人は激増

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    1: 動物園φ ★ 2018/09/13(木) 16:54:27.14 ID:CAP_USER
    2018年9月13日 9時45分
    中央日報

    青年失業率が2桁を記録し、通貨危機以降で最悪を記録した。統計庁が12日に発表した8月の雇用動向によると、15~29歳の青年失業率は10.0%で前年同期に比べ0.6ポイント上昇した。8月基準では1999年の10.7%以降で最高水準だ。

    就職活動学生まで含めた青年層拡張(体感)失業率は23%に達する。青年4~5人に1人の割合で「事実上の失業状態」という意味だ。全体の拡張失業率11.8%の2倍を超える。全人口の20.6%に当たる青年層は失業者113万3000人のうち38%を占めた。

    青年の「涙」の裏には最低賃金の急激な引き上げの直撃弾を受けた自営業者がいる。統計庁のピン・ヒョンジュン雇用統計課長は、「卸小売業など10代後半~20代前半のアルバイト雇用需要があるはずの産業で就業者数が減少したのを見ると若年層を中心に就業ニーズは多いが需要が追いついていないとみられる」と説明した。

    高麗(コリョ)大学法学専門大学院のパク・ジスン教授は、「10~20代の青年が働き始める時に大部分が卸小売業種の臨時職アルバイトから入るが、8月は臨時職雇用18万7000件が減った。最低賃金引き上げにより自営業者がコスト負担を減らすために雇用自体を減らしており、その結果臨時職の青年が犠牲になった格好」と説明した。

    実際卸小売業と宿泊・飲食業就業者はそれぞれ12万3000人と7万9000人減った。卸小売業は9カ月目、宿泊・飲食店業は15カ月連続で減少が続いている。

    従業員がいない自営業者の数を見ても廃業する自営業者が続出していることがわかる。従業員がいない自営業者は5月に3万5000人減ったのに続き、6月に9万人、7月に10万2000人、8月に12万4000人減少した。

    高麗大学経済学科のキム・ドンウォン教授は「自営業者が雇用を増やすどころか個人事業が借金をして事業損失を埋めるケースが急増している」と話す。

    韓国経済の「屋台骨」である40代の雇用減少も深刻だ。先月の40代就業者は前年比15万8000人減った。91年12月以降で最大の減少幅だ。40代就業者は6月12万8000人、7月14万7000人減ったのに続き3カ月連続10万人台減少傾向を継続した。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15298955/

    引用元: ・【韓国】最低賃金の衝撃でバイト19万件減少…青年失業率が通貨危機後初の10%台に

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