まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:消費

    1: まぜるな!キケン!! 2023/01/28(土) 08:09:26.89 ID:vARW5x1W
    【01月28日 KOREA WAVE】韓国経済が昨年末、新型コロナウイルス感染以後、初めてマイナス成長を迎えた。予想以上の激しい輸出・消費寒波に今年の経済成長率は1%を下回りかねないという分析が出ている。

    政府当局が提示していた「1%台半ばから後半になる」という見通しはすでに市場で支持を失い、今は「1%台前半から半ばの成長」という見通しになっている。

    韓国銀行(韓銀)によると、昨年第4四半期(10~12月)の実質国内総生産(GDP)成長率は前期比マイナス0.4%だった。韓国の経済成長率がマイナスに落ちたのは、新型コロナウイルス感染の大流行が勃発した2020年第2四半期(4~6月)以来、2年6カ月(10四半期)ぶりだ。このため、昨年の年間経済成長率は2.6%で、当初の展望値をかろうじて達成した。

    今回の第4四半期の逆成長が注目された理由は、輸出に続き民間消費まで揺れる様子が捉えられたためだ。

    輸出は昨年の第2四半期から第3四半期にかけて好成績を見せたものの、第4四半期はマイナス5.8%と急減し、事実上逆成長を主導した。純輸出の成長寄与度はマイナス0.6ポイントで悪影響が非常に大きかった。

    市場では今年の韓国経済成長率が期待に及ばないという展望が続々に出ている。

    (c)news1/KOREA WAVE/AFPBB News

    https://www.afpbb.com/articles/-/3448846?cx_part=top_category&cx_position=1

    関連スレ
    【韓国】GDP0.4%減 10期ぶりマイナス成長 2022年10-12月期 [1/26] [ばーど★]
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1674705032/

    引用元: ・【KOREA WAVE】韓国経済、予想以上の激しい輸出・消費寒波 [1/28] [昆虫図鑑★]

    【世界最優秀国民がいる世界最優秀国家なんだろ? 【KOREA WAVE】韓国経済、予想以上の激しい輸出・消費寒波 [1/28] [昆虫図鑑★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2022/12/01(木) 08:57:07.09 ID:IVigoSfc
     韓国経済の根幹を支える生産が過去2年6カ月で最大の減少を示した。韓国統計庁が30日発表した産業活動動向によると、10月の生産は前月を1.5%下回った。新型コロナの流行が本格化した2020年4月(1.8%減)以来最大の減少幅だ。 7月(0.2%減)、8月(0.1%減)、9月(0.4%減)に続く4カ月連続の減少で、景気減速の危機感が高まった。4カ月連続の減少はコロナ初期の20年1-5月以来だ。

     サービス業の生産は0.8%減で、20年12月(1.0%減)以来1年10カ月ぶりの大幅な減少となった。消費動向を示す小売売上高指数は0.2%下落した。消費は3月(0.7%減)から7月(0.4%減)まで5カ月連続で減少し、8月(4.4%増)には一時増加に転じたが、9月(1.9%減)と10月は再び減少した。

     生産が減少する一方、在庫が増え、投資と消費は低迷する全体的な経済危機局面に陥っているという診断も聞かれる。

    ■低下する工場稼働率

     洋式トイレ部品を製造するワトスコリアは、今年の生産量を昨年より15%減らした。ソン・ゴンソク代表は「建設景気が良ければ、トイレ工事が増え、売り上げも伸びるが、不動産市場が低迷し需要がなくなった」と話した。大手企業も生産が減り、稼働率が下落している。サムスン電子の第3四半期(7-9月)のモバイル機器工場稼働率は72.2%で、昨年同期(80.3%)に比べ8.1ポイント低下した。工場稼働率の公表を開始した2010年以降で最低だ。LG電子の洗濯機工場稼働率も第3四半期に昨年の105%から88%へと急落した。

     主要企業の工場稼働率が大幅に低下したのは、世界需要の減少で在庫が積み上がっているためだ。9月末時点のサムスン電子の在庫資産は57兆3198億ウォンで、6月末に比べ10%増加した。同じ期間に半導体部門(DS)の在庫は22.6%増の26兆3652億ウォンに達した。LG電子の在庫資産は15.7%増の11兆2071億ウォンだった。企業分析を行うリーダーズインデックスが売上高上位500社のうち在庫資産を公表した195社を分析した結果、9月末時点の在庫資産は165兆4432億ウォンで、昨年末(121兆4922億ウォン)に比べ36.2%増加したことが分かった。同社が統計を取り始めた2010年以降で最大だ。

     韓国中堅企業連合会の崔鎮植(チェ・ジンシク)会長は「急激な利上げで需要が低迷し、在庫が積み上がり、主要企業の工場稼動率はますます低下するだろう。さらに大きな問題はそうした悪循環が始まり、来年からさらに本格化することだ」と指摘した。

    ■生産・消費・投資・在庫に全て警告灯

     最大の危険シグナルは生産の減少だ。韓国企画財政部は「輸出不振などで鉱工業生産が大きく減少する中、景気回復を主導した消費も伸び悩み、回復の流れが弱まる兆しを見せている」とした。9月は「全般的な回復の流れが維持されている」との表現だったが、1カ月ぶりに悲観的なトーンに転じた。

     経済成長の軸である主力分野で問題が発生したことで、経済全体の低迷につながる可能性も高い。最大輸出品目である半導体の価格が下落し、最大の貿易相手国である中国への輸出も減少している。年初来11月20日までの期間に対中貿易赤字は4億9900万ドルに達した。通年で赤字を記録すれば、1992年の国交正常化以来初となる。シティバンクのチーフエコノミスト、キム・ジンウク氏は「半導体景気崩壊に伴う製造業輸出景気の低迷は既に7月ごろから始まった」とし、「来年は1%台の成長も困難かもしれない」と述べた。

     投資も危うい。10月の設備投資は前月並みの水準を維持したが、建設分野の先行指標である建設受注が前年同月比で40.5%も減少した。13年2月(44.4%減)以来9年8カ月ぶりの減少幅だ。

     企画財政部は運送業界の労働組合連合である貨物連帯の集団輸送拒否を今後の懸念材料として挙げ、今回のストで1日3000億ウォンの損失が出ると試算した。檀国大経済学科のキム・テギ教授は「貨物・鉄道ストで物流網が崩壊すれば、部品・商品の供給に支障が生じ、物価が上昇し、景気はさらに厳しくなる」と話した。

    崔炯碩(チェ・ヒョンソク)記者、イ・ギウ記者

    朝鮮日報/朝鮮日報日本語版
    2022/12/01 08:28
    Copyright (c) Chosunonline.com
    https://www.chosunonline.com/m/svc/article.html?contid=2022120180003

    引用元: ・【朝鮮日報】サムスンのスマホ工場稼働率は過去最低、LGは在庫急増 生産・消費・投資・在庫に全て警告灯 [12/1] [新種のホケモン★]

    【選択と集中の行く末 【朝鮮日報】サムスンのスマホ工場稼働率は過去最低、LGは在庫急増 生産・消費・投資・在庫に全て警告灯 [12/1] [新種のホケモン★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2022/08/31(水) 10:40:21.11 ID:CAP_USER
    7月の生産と消費、投資がすべて減り、3カ月ぶりに「トリプル減」を記録した。

    統計庁が31日に発表した産業活動動向によると、7月の消費動向を示す小売り販売額指数(季節調整)は117.9(2015年=100)で前月より0.3%減った。

    消費減少は3月の0.7%、4月の0.3%、5月の0.1%、6月の1.0%に続き5カ月連続となった。

    消費が5カ月連続で減少したのは1995年に消費販売統計の作成を始めてから初めてだ。

    7月の全産業生産(季節調整、農林漁業除外)指数は117.9で前月より0.1%減少した。

    全産業生産は4月に0.9%減少し、5月に0.7%、6月に0.8%と2カ月連続で増加を記録したが、7月には再び減少に転じた。

    半導体景気が萎縮し製造業をはじめとする鉱工業生産が1.3%減った影響だ。

    サービス業生産は宿泊・飲食が4.4%増など好調を示し0.3%増加した。

    設備投資も前月より3.2%減少した。

    生産、消費、投資がすべて減ったのは4月から3カ月ぶりだ。

    統計庁のオ・ウンソン経済動向統計審議官は「鉱工業生産が調整を受け生産全体が減少に転換し、小売り販売など内需指標も減少して景気改善または回復の流れがやや停滞する姿を見せた」と話した。

    https://japanese.joins.com/JArticle/294993?servcode=300§code=300

    引用元: ・【中央日報】韓国、7月の生産0.1%減・消費0.3%減・投資3.2%減の「トリプル減」 [8/31] [昆虫図鑑★]

    【k-減 【中央日報】韓国、7月の生産0.1%減・消費0.3%減・投資3.2%減の「トリプル減」 [8/31] [昆虫図鑑★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2022/07/30(土) 11:46:22.84 ID:CAP_USER
    消費が4カ月連続で減少した。1998年の通貨危機以来24年ぶりだ。

    韓国統計庁は29日、こうした内容の「産業活動動向」報告書を出した。6月の小売販売額指数(以下、季節調整、2015年=100)は118.3で、前月比0.9%下落した。3月(-0.7%)、4月(-0.3%)、5月(-0.2%)に続いて4カ月連続の下落だ。4カ月連続の消費減少は1997年10月-1998年1月以来初めて。

    「消費氷河期」の原因は物価高・高金利、猛暑や頻繁な雨、貨物運送の支障など複合的だ。乗用車のような耐久財(-2.3%)、娯楽・趣味用品など準耐久財(-0.9%)、飲食料品など非耐久財(-0.3%)の販売がすべて前月比で減少した。

    一方、6月の全産業生産指数は117.9と、1カ月前に比べて0.6%上昇した。企画財政部はこの日、報告書「産業活動動向および評価」で「厳しい対外環境の中でも設備投資が2カ月連続で増加するなど回復の流れを維持している」と診断した。

    問題は今後だ。韓国はもちろん世界的に景気沈滞が懸念され、消費・生産が同時に冷え込む可能性が高まっている。企画財政部は報告書で「世界的な成長減速による輸出への影響などが生産回復の流れに負担として作用する可能性がある」と評価した。

    物価も下落する兆しが見えない。この日、方基善(パン・ギソン)企画財政部第1次官は非常経済次官会議で「7月の消費者物価は先月に続いて6%台の上昇率になると予想される」と述べた。

    https://japanese.joins.com/JArticle/293772?servcode=300§code=300

    引用元: ・韓国、4カ月連続で消費減少…1998年の通貨危機以来24年ぶり [7/30] [昆虫図鑑★]

    【とんでもない事になってますなあ - 韓国、4カ月連続で消費減少…1998年の通貨危機以来24年ぶり [7/30] [昆虫図鑑★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2022/04/02(土) 16:48:51.88 ID:CAP_USER
    ハンギョレ新聞

     MZ世代の所得と借金など経済状況が、以前の世代に比べ脆弱なことが分かった。

     韓国銀行経済研究院のチェ・ヨンジュン研究委員は、15日に出した「MZ世代の現況と特徴」報告書で「MZ世代の勤労所得の増加傾向が振るわず、金融資産も停滞している反面、住宅準備のための借金は増え消費性向が下落している」と分析した。報告書は、本格的な所得発生時期を考慮してMZ世代を1980~1995年生まれに狭め、X世代(1965~1979年生まれ)、ベビーブーム世代(1955~1964年生まれ)と比較した。また、資料を利用できる最近年度である2018年基準のMZ世代(24~39歳)と2000年当時の同じ年齢帯(1962~1977年生まれ)の所得と消費などを比較した。他の世代にも同じ方法を適用した。

     まず、2018年基準のMZ世代の勤労所得(既婚の常用職の男性世帯主)は、2000年当時の同じ年齢層の1.4倍と集計され、X世代(1.5倍)、ベビーブーム世代(1.6倍)に比べて低かった。MZ世代が本格的に労働市場に進入する時期に世界金融危機が起こった影響が大きかった。2018年MZ世代の勤労所得は、金融危機以後の2010年の同じ年齢層の1.07倍水準に止まった。

     2018年MZ世代の金融資産は、全調査期間(2001~2018年)で見れば増加傾向が停滞していた。就職難などによりシードマネーの用意が難しかったためと見られる。最近ではMZ世代内の金融資産の両極化まで現れた。2018年MZ世代の金融資産不平等度は0.56(1に近いほど不平等)で、2016年の同じ年齢層(0.49)に比べ格差が拡大した。早期引退への備えを重要に考えるMZ世代の特性もみられた。2018年MZ世代が保有する年金保険などの貯蓄性保険は、2001年の同じ年齢層の1.92倍に達し、同じ期間のX世代(1.72倍)とベビーブーム世代(1.49倍)よりはるかに高かった。

     2018年MZ世代の借金総額は2000年の4.3倍に急増し、X世代(2.4倍)とベビーブーム世代(1.8倍)を大きく上回った。マイホーム取得のための金融機関からの借入が増えたためだ。借金をした原因のうち、住宅準備が占める比重は2018年は34.4%となり、他の世代より高かった。

     2017年MZ世代の消費総額は、2008年金融危機時の同じ年齢帯と比べれば1.03倍でほとんど変化がなかった。所得のゆるやかな増加にもかかわらず消費が停滞し、消費性向は2000年の0.9倍に下がった。余暇や趣味活動などのために必須消費を節約した。2017年MZ世代の必須消費は、2004年に比べ0.85倍に減り、X世代(0.91倍)とベビーブーム世代(1.0倍)に比べて大幅に減少した。

     チェ研究委員は「MZ世代の脆弱な状況が今後の経済に一部否定的な影響を及ぼす可能性がある」として「彼らの所得増加と借金減少などのための政策的努力を継続する必要がある」と提言した。

    ※MZ世代=1980年代初め~2000年代初めに生まれたミレニアル世代と1990年代中盤~2000年代初めに生まれたZ世代を通称する言葉

    https://news.yahoo.co.jp/articles/9827cb097f043553dfb19e6eda4118e14a2d066e

    引用元: ・【韓国】20-30代の若者、借金が激増し消費停滞 [動物園φ★]

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